ま・さ・か

全国を旅するBOSSです。
さっきまで長崎にいました。長崎はもう4回目なんですが、同じ場所に行っても、前とは違う長崎。時間軸の変化と共に、人とのふれあいによってガラッとイメージが変わります。だから旅は、一回行って「ここはこうだ」と決めつけないほうがいいですね。

再婚発表の女優・遠野なぎこ、心配される「アルコール中毒」の兆候

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遠野なぎこオフィシャルブログ「Nagiko Tono Official Blog」
「付き合って1カ月くらいしたときから周囲に『結婚する!』って言ってたので、別に驚きはしませんでしたが、続くのかなぁというのが正直な気持ちですね」(バラエティ関係者)  ブログやテレビ番組で今月5日に元プロボクサーの39歳男性と再婚していたことを発表した女優の遠野なぎこが9日、東京・お台場のフジテレビで会見し、あらためて再婚を報告した。 「2人は友人の紹介で3月5日に交際をスタートさせ、わずか2カ月でのスピード婚でした。男性は初婚で、現在はバーを経営しているそうです」(スポーツ紙記者)  遠野は2009年5月に交際半年で年下の会社員と結婚したが、わずか72日で離婚。昨年も、40代の男性と交際していることを明かしたが数カ月で破局し、その直後に現在の旦那と交際が始まったとされている。 「本人も摂食障害や強迫性障害、醜形恐怖症であることを告白していますが、心配されるのはアルコール中毒ですね。一緒に仕事をした人はわかるのですが、彼女はその日の仕事が終わったらマネジャーにビールと酎ハイを買いに行かせて、車の中で飲むそうです。それが朝で終わりでも昼で終わりでも関係ないそうです。結婚した男性のことを話すときはものすごくハイテンションなのですが、それ以外のときはすごく静かでそのギャップに驚きましたね。とにかく周囲のアドバイスを聞かない状態のようなので、今回の結婚も独自の判断じゃないかといわれています」(芸能事務所関係者)  2度目のスピード離婚、とならないことを祈るばかりだ。

AKB48・大島優子が“本当の”卒業ソング発表、『徹子の部屋』神回、TOKIO・長瀬の本命……大げさな芸能人たち

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

デスクT 今月5日の、さかなクンがゲストだった『徹子の部屋』(テレビ朝日系)は、レディー・ガガ以来の神回だったね~。

記者H 僕も何事かと思って、思わず見入ってしまいました。さかなクンは、「今日は徹子さま、ダイオウイカのおクチを持ってまいりました!」と、ダイオウイカのクチとゲソを持参。徹子さんも興味津々で、「ぷにょんぷにょん、これがクチ~?」と触りまくり、さかなクンも「うわ~お~、ギョえーー! 鳥さんのくちばしみたいですねえ!」とスパーク! さらに、ダイオウイカのバターソテーを試食したさかなクンは、「ギョギョうまだー!! おいしいです徹子さまー! すっギョくおいしい! ソテーだけに想定外!」と、ダジャレを入れつつ大感激していました。

デスクT さかなクンが、終始「徹子さま」って呼んでるのも、謎……

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【PR】「頭皮にまじめなスカルプシャンプー」メソケアプラスから新商品

botanikaru.jpg  ヘアケア商品の製造・販売を行う株式会社メソケアプラスでは5月12日、ヘアケアを行うすべての方を対象にメソケアプラス ボタニカル・ヘアプロテクション(頭髪用トリートメント)を発表・発売する。上記の商品はメソケアプラス公式サイト(www.mesocare.jp)にて販売される。  本商品は、シリコン・ノンシリコンといった様々なヘアケア商品があふれる中、その利点や欠点を十二分に検討し、それぞれの良い点を生かすために「植物性シリコン様物質」に着目し開発した商品。菜種とパームから抽出したオイル、伊豆大島産のバージン藪椿オイル、コメヌカ油といった天然のシリコン様物質に加え、毛髪強度の回復が期待できるペプチド「加水分解エンドウタンパク」を配合した頭髪用トリートメントは、日常のお手入れによるダメージや、UV、パーマ、カラーリングなどのダメージに対しても、しなやか且つふんわりと艶やかな仕上がりを実現するという。  「植物性シリコン」という新たな選択にもとづいたコンディショナー、スカルプケアのメソケアプラスならではの新商品となる。 fgeajkghraewfjhg.jpg 【メソケアプラスとは】 発毛治療の専門医である銀座総合美容クリニック院長の正木健太郎氏の監修によるスカルプケアアイテムを販売するスカルプケア用品メーカー。2012年3月に頭皮用石けんシャンプー“スカルプフォーマットシャンプー”を発売して以来、頭皮用液化ジェル美容液“スカルプリブートローション”、スカルプシャンプーでは希少な“スカルプフォーマットシャンプーつめかえ用”など、様々なスカルプケア用品を提供している。 ●メソケアプラス公式サイト www.mesocare.jp

乃木坂46、9thシングルで西野七瀬センター継続! SKE48松井玲奈も福神メンバー入り果たす

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乃木坂46『気づいたら片想い(DVD付A)』(ソニー・ミュージックレコーズ)

【リアルサウンドより】  2014年5月11日放送の『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京)にて、乃木坂46の9枚目シングル選抜メンバーが発表された。  今回のシングル選抜では5人のフロントメンバーに与えられる称号”五福神”が”十福神”に変更。さらに福神メンバー常連である生田絵梨花が学業の都合で今回の選抜を辞退していたため、その枠が争われることに注目が集まっていた。また、当日スタジオには不在だったものの、この選抜からSKE48の松井玲奈が乃木坂46のメンバーとして兼任で活動することになっていたため、彼女の選抜入りの有無やその位置に関して、ファンの間で様々な予測がされていた。  まず後列である3列目のメンバーとして名前を呼ばれたのは、左から衛藤美彩、井上小百合、斉藤優里、星野みなみ、大和里菜、堀未央奈、高山一実の6人。衛藤は7枚目のシングル『バレッタ』、井上・斉藤・星野は6枚目のシングル『ガールズルール』以来となる選抜入りを果たし、大和も初選抜入りとなった喜びを「ずっとアンダーで『忘れられちゃったんだ』って思う事もあって。でも初期から応援しているファンの方が見捨てないでくれていて…乃木坂に全てを懸けるつもりで頑張ります」と語った。しかし前回までフロントメンバーを務めてきた堀は、この結果に「7、8枚目でフロントメンバーに居させて頂いたんですけど、大きな結果が残せなくて。でもファンのみなさんやメンバーが支えてくれたので、乃木坂に入れてよかったって思うようになった」と号泣。MCを務めるバナナマンの設楽から「2枚前がセンターで、今回が3列目だから悲しいとかじゃなく、そういう(センターやってた)子が3列目にいるグループってすごいから」と慰められた。  そしてフロントメンバーの”十福神”の中で最初に呼ばれたのは若月佑美。「目標だけは高く、もっともっと自分でも満足いくような自分になりたいです」と、更なるステップアップを誓った。続いて名前を呼ばれたのは生駒里奈。前作の最前列から一列後ろに下がってしまったことに関しては「今年は自分の武器を身につけようと考えていて。兼任も乃木坂だけで成長することもたくさんあるんですけど、そこにあえて自分で『出来るかな?』って思うことを加えることによって、自分を動かして一気に成長したい」と語ると、設楽から兼任や選抜総選挙への出馬について「それも乃木坂のため?」と聞かれ「乃木坂を挙げたい。絶対にこのメンバーで嬉しいこと楽しいことを広げていきたい」と、自身に課せられた責任の重さを語った。  続いて名前を呼ばれた秋元真夏が「これからも太ももと肩は出し続ける」と”露出の誓い”を立てたあと、次に名前を呼ばれた深川麻衣は「初めて福神という枠に選んでいただけて。ファンの方からは『いつか選んで頂けるように頑張ろうね』って応援してくれていたので、少し恩返しが出来たかな」とファンへの感謝を語った。2列目の最後、中央位置のメンバーとして呼ばれたキャプテンの桜井玲香は「前回の発表の時にネガティブな事を言ってしまって。それを見てくれたファンの方が『そんなことないよ』って言ってくれたのが嬉しくて。今回のシングルで恩返しが出来たらいいなと思います」と、キャプテンとしての前向きな姿勢を見せた。  そして残すは最前列のメンバーのみに。スタジオが張りつめた空気になる中、最初に名前を呼ばれたのは松村沙友理。「ここで話すと長くなるから」と理由は話さなかったが、バナナマンの二人に「乃木坂のことは好きですか?」と確認し、笑顔で返事をした二人を見ると安心して「乃木坂みんなでがんばります!」と語った。続いて名前を呼ばれたのは松井。乃木坂46加入後、すぐに福神メンバー入りとなった形だ。当日はスタジオにいなかったため、ひな壇には松井の等身大パネルが立てられた。  最前列のうち、センターの脇を固めるポジションに指名されたのは橋本奈々未。「18歳で乃木坂に入って3年経つんですけど、この9枚目が私にとっても節目になるかなと思うので、良いものを作っていきたいなと思います」と、今作の重要性を語ると、同じくセンター横のポジションに選ばれた白石麻衣が「今回は玲奈さんも加わって、新しい形がどうなるか気になりますけど、今まで以上に良い作品を作っていけるように頑張りたいと思います」と語り、落ち着いた様子だった。  そして最後にセンターに呼ばれたのは西野七瀬。2作連続でのセンター選出となった彼女は「センターを2回もやると思ってなくて、8枚目の活動は1度きりと思って活動して、後悔無しに出来たので、次のシングルでセンターをやるのが怖くて。2回目ってなったらファンの方も厳しく見られるんじゃないか」と、不安を口にすると、設楽が「一人でやる訳じゃないし、バンジーもやったし、堂々と9枚目も頑張って」とフォロー。励まそうとしたバナナマンが奮闘するも、西野は「不安です」と号泣し、2作専属センターへの不安を口にした。  番組の最後には松井が「乃木どこでいつもヒット祈願やるじゃないですか。私そういうのやりたいなと思うので、身を粉にしても参加出来たらなと思ってます」とメッセージを送るなど、番組への積極的な参加を望んでいることを語った。  様々なメンバーが喜怒哀楽をあらわした今回の放送。次週は松井と乃木坂46のメンバーが親睦を深めるための対面企画が行われる予定だ。 (文=向原康太)

夏目、TOKIO・国分、薬丸、坂上忍――テレビ関係者に聞いた、新MCの仕事評価

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田辺エージェンシー公式サイトより

 夏目三久、TOKIO・国分太一、薬丸裕英、坂上忍……この4月から新番組の司会者に抜擢された4人だが、その仕事ぶりや現場での対応は、どう評価されているのだろうか? 関係者からの声を集めてみた。

 まずは9年続いた『朝ズバッ!』(TBS系)からバトンを受けた『あさチャン!』(月~金曜午前5時30分~)。メインキャスターに抜擢されたのは、テレビ・ラジオのレギュラー5本と、乗りに乗っているフリーアナウンサー・夏目三久だ。

「旦那が全部やってくれる」真木よう子が『MOZU』現場で明かした“円満”夫婦生活

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『週刊真木よう子 Blu-ray BOX』(キングレコード)
 4月スタートの連続ドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)に出演中の真木よう子。昨今、数多くのドラマや映画に出演し多忙を極めているが、今年5歳になる長女を持つ母親でもある。 「彼女はあまりプライベートというか結婚生活を語らないのですが、『MOZU』の撮影で地方ロケが続いたときに『こう地方ロケが多いと大変でしょ?』と聞いたら、さらっと『うちはいい旦那で、炊事、洗濯、掃除、なんでもやってくれるんですよ。本当に助かってます』と話していました」(芸能事務所関係者)  女性誌などのインタビューでも家庭のことをめったに語らない真木だけに、その発言に周囲は驚いたという。 「スタッフが『それでも、子どもに会えないとつらいでしょ?』と尋ねると、『1週間休みがあるときなんかは、めっちゃかわいがりますよ!』と力説していました。『旦那とも子育てについての話はしてますけど、私は仕事が一番なんで。旦那もそれを理解してくれてるんですよ。料理なんかは、私よりはるかにうまいですしね』なんて、まるで単身赴任している男性みたいに話をしていましたね(苦笑)」(同)  さらに、ノロケに近い感じでこう続けたという。 「『こういう地方ロケが多くても文句も言わないから、私も好きな作品に出ることができるんです。本当に、旦那には感謝してますよ』なんて話していました。一部報道で格差婚ゆえの不仲説や離婚説も出ていましたが、うまくいっているようです」(同)  “主夫”である夫が、一家の大黒柱の彼女を支えているということだ。

山形県の集落で幼少期に性的いじめ!? 3人殺傷事件の裏にある、黒い記憶と刃物

【不思議サイト「トカナ」より】 分析心理学の父、カール・グスタフ・ユングは、「シンクロニシティ」という概念を唱えた。一見、関連がないように見える事象が相互につながり合っていることを説いたのだ。かつてメディアを賑わせた凄惨な事件や悲劇的な事故。その現場に残された〝遺物〟をたどると、忌まわしい記憶と、我々が過ごす平凡な日常をシンクロさせる見えない糸が浮かび上がってくる。事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ
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画像はイメージ
【第4の遺物 山形3人殺傷事件とブラックニンジャソード】  山形県南西部に位置する飯豊町(いいでまち)。人口1万人に満たない町にある40戸あまりの小さな集落で事件は起きた。    2006年5月7日未明、ゴールデンウイーク最終日の夜のしじまを怒号と悲鳴が破った。    カメラ店を営む男性(60、以下当時)の家に男が押し入り、その妻(54)と長男(27)に刃物で襲いかかった。