全国を旅するBOSSです。
さっきまで長崎にいました。長崎はもう4回目なんですが、同じ場所に行っても、前とは違う長崎。時間軸の変化と共に、人とのふれあいによってガラッとイメージが変わります。だから旅は、一回行って「ここはこうだ」と決めつけないほうがいいですね。
日別アーカイブ: 2014年5月12日
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再婚発表の女優・遠野なぎこ、心配される「アルコール中毒」の兆候

遠野なぎこオフィシャルブログ「Nagiko Tono Official Blog」
AKB48・大島優子が“本当の”卒業ソング発表、『徹子の部屋』神回、TOKIO・長瀬の本命……大げさな芸能人たち
撮影=岡崎隆生
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
デスクT 今月5日の、さかなクンがゲストだった『徹子の部屋』(テレビ朝日系)は、レディー・ガガ以来の神回だったね~。
記者H 僕も何事かと思って、思わず見入ってしまいました。さかなクンは、「今日は徹子さま、ダイオウイカのおクチを持ってまいりました!」と、ダイオウイカのクチとゲソを持参。徹子さんも興味津々で、「ぷにょんぷにょん、これがクチ~?」と触りまくり、さかなクンも「うわ~お~、ギョえーー! 鳥さんのくちばしみたいですねえ!」とスパーク! さらに、ダイオウイカのバターソテーを試食したさかなクンは、「ギョギョうまだー!! おいしいです徹子さまー! すっギョくおいしい! ソテーだけに想定外!」と、ダジャレを入れつつ大感激していました。
デスクT さかなクンが、終始「徹子さま」って呼んでるのも、謎……
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【PR】「頭皮にまじめなスカルプシャンプー」メソケアプラスから新商品
ヘアケア商品の製造・販売を行う株式会社メソケアプラスでは5月12日、ヘアケアを行うすべての方を対象にメソケアプラス ボタニカル・ヘアプロテクション(頭髪用トリートメント)を発表・発売する。上記の商品はメソケアプラス公式サイト(www.mesocare.jp)にて販売される。
本商品は、シリコン・ノンシリコンといった様々なヘアケア商品があふれる中、その利点や欠点を十二分に検討し、それぞれの良い点を生かすために「植物性シリコン様物質」に着目し開発した商品。菜種とパームから抽出したオイル、伊豆大島産のバージン藪椿オイル、コメヌカ油といった天然のシリコン様物質に加え、毛髪強度の回復が期待できるペプチド「加水分解エンドウタンパク」を配合した頭髪用トリートメントは、日常のお手入れによるダメージや、UV、パーマ、カラーリングなどのダメージに対しても、しなやか且つふんわりと艶やかな仕上がりを実現するという。
「植物性シリコン」という新たな選択にもとづいたコンディショナー、スカルプケアのメソケアプラスならではの新商品となる。
【メソケアプラスとは】
発毛治療の専門医である銀座総合美容クリニック院長の正木健太郎氏の監修によるスカルプケアアイテムを販売するスカルプケア用品メーカー。2012年3月に頭皮用石けんシャンプー“スカルプフォーマットシャンプー”を発売して以来、頭皮用液化ジェル美容液“スカルプリブートローション”、スカルプシャンプーでは希少な“スカルプフォーマットシャンプーつめかえ用”など、様々なスカルプケア用品を提供している。
●メソケアプラス公式サイト
www.mesocare.jp
乃木坂46、9thシングルで西野七瀬センター継続! SKE48松井玲奈も福神メンバー入り果たす
乃木坂46『気づいたら片想い(DVD付A)』(ソニー・ミュージックレコーズ)
夏目、TOKIO・国分、薬丸、坂上忍――テレビ関係者に聞いた、新MCの仕事評価
田辺エージェンシー公式サイトより
夏目三久、TOKIO・国分太一、薬丸裕英、坂上忍……この4月から新番組の司会者に抜擢された4人だが、その仕事ぶりや現場での対応は、どう評価されているのだろうか? 関係者からの声を集めてみた。
まずは9年続いた『朝ズバッ!』(TBS系)からバトンを受けた『あさチャン!』(月~金曜午前5時30分~)。メインキャスターに抜擢されたのは、テレビ・ラジオのレギュラー5本と、乗りに乗っているフリーアナウンサー・夏目三久だ。
「旦那が全部やってくれる」真木よう子が『MOZU』現場で明かした“円満”夫婦生活
4月スタートの連続ドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)に出演中の真木よう子。昨今、数多くのドラマや映画に出演し多忙を極めているが、今年5歳になる長女を持つ母親でもある。 「彼女はあまりプライベートというか結婚生活を語らないのですが、『MOZU』の撮影で地方ロケが続いたときに『こう地方ロケが多いと大変でしょ?』と聞いたら、さらっと『うちはいい旦那で、炊事、洗濯、掃除、なんでもやってくれるんですよ。本当に助かってます』と話していました」(芸能事務所関係者) 女性誌などのインタビューでも家庭のことをめったに語らない真木だけに、その発言に周囲は驚いたという。 「スタッフが『それでも、子どもに会えないとつらいでしょ?』と尋ねると、『1週間休みがあるときなんかは、めっちゃかわいがりますよ!』と力説していました。『旦那とも子育てについての話はしてますけど、私は仕事が一番なんで。旦那もそれを理解してくれてるんですよ。料理なんかは、私よりはるかにうまいですしね』なんて、まるで単身赴任している男性みたいに話をしていましたね(苦笑)」(同) さらに、ノロケに近い感じでこう続けたという。 「『こういう地方ロケが多くても文句も言わないから、私も好きな作品に出ることができるんです。本当に、旦那には感謝してますよ』なんて話していました。一部報道で格差婚ゆえの不仲説や離婚説も出ていましたが、うまくいっているようです」(同) “主夫”である夫が、一家の大黒柱の彼女を支えているということだ。『週刊真木よう子 Blu-ray BOX』(キングレコード)
山形県の集落で幼少期に性的いじめ!? 3人殺傷事件の裏にある、黒い記憶と刃物
【不思議サイト「トカナ」より】
分析心理学の父、カール・グスタフ・ユングは、「シンクロニシティ」という概念を唱えた。一見、関連がないように見える事象が相互につながり合っていることを説いたのだ。かつてメディアを賑わせた凄惨な事件や悲劇的な事故。その現場に残された〝遺物〟をたどると、忌まわしい記憶と、我々が過ごす平凡な日常をシンクロさせる見えない糸が浮かび上がってくる。事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ
【第4の遺物 山形3人殺傷事件とブラックニンジャソード】 山形県南西部に位置する飯豊町(いいでまち)。人口1万人に満たない町にある40戸あまりの小さな集落で事件は起きた。 2006年5月7日未明、ゴールデンウイーク最終日の夜のしじまを怒号と悲鳴が破った。 カメラ店を営む男性(60、以下当時)の家に男が押し入り、その妻(54)と長男(27)に刃物で襲いかかった。画像はイメージ



