“雲隠れ”から1年──女性誌記者にブチ切れた矢口真里の現在「映画オファー、懺悔インタビューも」

yaguchi130510.jpg  夫の居ぬ間にモデルの梅田賢三と“情事”に及んでいたことがバレ、無期限活動休止状態の元モー娘。矢口真里が、近況を取材した「女性自身」(光文社)の記者にブチ切れた。  同誌によると、4月中旬に都内の繁華街で矢口を発見。梅田との関係は自宅不倫後も続いており、一部で結婚秒読みとも伝えられている。  記者は「梅田さんとのお付き合いは順調ですか?」と直撃。これに矢口は無視を決め込みつつも、怒りはふつふつとこみ上げてきたのか「なんであなたに言わないといけないんですか」と声を荒らげたという。  さらに取材した記者に対して「あなたたちのせいで! あなたたちのせいで、本当に……本当にどれだけ私たちが迷惑しているか!」とまくし立てたという。  確かに梅田との不倫騒動後、マスコミは矢口に集中砲火を浴びせたが……。矢口を知る関係者によると「一時は『年明けにも復帰』という情報もあったが、事あるごとにネタにされ、本人は人間不信に陥っている。実家近くのマンションも引っ越し、最近はもっぱらスーパーで食材を買ったり、DVDを借りまくる生活だ」という。  貯蓄も少なくなってきたのか、母親は飲食店で働き始め、生活費を援助しているとの情報もある。すっかり“一般人”となってしまった矢口の復帰はあるのか――。  ある芸能プロ幹部は「事務所とは定期的に連絡を取っているようで、復帰の二文字が視野に入っているのは間違いない。ただ、本人が『人前に出るのが怖い……』と及び腰になっている。彼女自身の気持ちの問題だ」と話す。  矢口の元には“懺悔インタビュー”を画策するワイドショーや、映画のオファーが非公式で届いているというが、現時点で応じる気配はない。 「とりわけ、映画のオファーを出した人物は業界ではいわくつきの男で有名。矢口さんの名前を利用して宣伝しようとする魂胆が見え見え。無視するのが賢明でしょう」(同)  矢口のメンタルが回復しない限り、復帰は遠そうだ。

『HERO』『GTO』『金田一少年』続編・リメイク祭りの7月ドラマ「元凶はやっぱりフジ」!?

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『HERO 第1巻』/フジテレビジョン

 7月クールの連続ドラマが、「なんとも奇妙なラインナップだ」と、マスコミ関係者の間で話題になっている。『HERO』『GTO』『若者たち』(いずれもフジテレビ系)、『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)、『信長のシェフ』(テレビ朝日系)と、過去のヒット作の続編・リメイクが“これでもか”と顔をそろえているのだ。

 続編モノは前作からのファンを引っ張ることができ、かつ話題性もそれなりにある“安全牌”。SMAP・木村拓哉主演の『HERO』は、全話の視聴率が30%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を超え、最終回では36.8%を記録した大ヒット作。また『GTO』も、反町隆史が主演した第1シリーズが最終回で35.7%を記録し、今回も続投するEXILE・AKIRAが主演した第2シリーズでは平均視聴率14.3%と、同クールのドラマでは最高の数字だった。

上海でカラオケ店が消滅の危機!? 背景に、中国政府が「恥」と隠す女性拉致・電極拷問事件!!

【不思議サイト「トカナ」より】
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 私は、ルドルフ・グライナーです。日本と世界を研究するドイツ人です。私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。  現在、私は中国の西部で仕事をしていますが、さすがに田舎なので、何もありません。何か派手なことをしてしまうと目立ってしまいますし、また、女性と遊ぶことも本来は法律で禁止されてるので…。  そこで、月に1~2回、ホテルの視察などを含めて上海や香港に遊びに行きます。  しかし、近頃は上海でもあまり遊べなくなりました。なぜなら、最近、上海では、性風俗がかなり厳重に取り締まりを受けているからです。中でも、最も厳しいのが、いわゆる「カラオケ」店です。