アマゾンなんて・・・・続

前回、いかにもアマゾンがやばいという記事になっていましたが大丈夫です。そんなこともあろうかと日ごろから鍛えてますから・・・・・・ここです・・。おい!!おまえは逆だろ!! なんてことはありません・・・ 僕の一番大事な場所はここです・・・。あぶない担当ではありません。あくまでも趣味です。まずは、飼育されてるワニと軽くスパーリングです。

「勝手にワーッと盛り上がって……」ナイナイ・岡村隆史が世間の“阿呆方さん”批判に不満タラタラ

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フジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 3日放送のバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、STAP細胞の研究論文をめぐる問題で渦中の小保方晴子研究ユニットリーダーをネタにした“パロディコント”の放送が見送られたことについて8日、ナインティナインの岡村隆史が自身のラジオ番組で言及し、物議を醸している。

 論文の不正疑惑について、一向に事態収束の気配が見えない中、フジテレビは今月1日までに、『めちゃイケ』の次回予告欄に「阿呆方さんが緊急会見涙目で○○はあります」と掲載。さらに2日、小保方氏とそっくりの衣装を着たタレントの重盛さと美が「あります!」と言って、スリッパのような物で頭を叩かれている予告動画を配信。これに、ネット上では「小保方さんを阿呆呼ばわりするなんて」「一般人を小バカにするのは、ただのイジメ」などと批判が殺到した。

 さらに同日、小保方氏の代理人弁護士が「人権侵害に当たる」としてフジテレビに抗議文を送付。これに同局の番組責任者は、「トーンを弱める」と説明し、弁護士は「番組を見せてもらう」と告げたというが、結局、問題のコントの放送は見送られた。

 ラジオ番組の冒頭で岡村は、「別に小保方さんを小馬鹿にしたようなネタではなかった」「ただのクイズコーナーだった」と弁明。さらに……

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SHOW-YA寺田が80年代ガールズロックを仰天回想「ずっとノーパンで過ごしてた」 

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『僕らの音楽』公式HP

【リアルサウンドより】  5月9日放送の『僕らの音楽』(フジテレビ系)は”ガールズロック特集”。SCANDAL、華原朋美、NOKKO(ex.レベッカ)、土橋安騎夫、中川翔子、冨田京子(プリンセス プリンセス)、寺田恵子(SHOW-YA)、相川七瀬、織田哲郎、山下久美子が出演した。  冒頭、司会の加藤綾子から「ガールズロックの元祖」として紹介された山下は、当時の状況に関して「色んなライブハウスを回っていたら、マネージャーが『100本ツアーをやろう!』と言いだした」と、旅芸人のような生活を送っていたと振り返った。また、NOKKOも当時を振り返り、「歌謡曲が全盛期で、個性的な方向性を目指しましょうという感じでした」と続けた。  次に番組から「ガールズロックバンドの先駆者」として紹介されたのはSHOW-YA。ボーカルの寺田は「女バンドがそこまで数がいないときにデビューしたので、ロックの格好をしていたら『小奇麗にしましょう』っていっておかっぱにされて、中にバリカンまで入れられた。当時はボディコンもよく着ていたんですが、その時はTバックなんて無かったので、ずっとノーパンで過ごしてたんです」と語り、スタジオは仰天。続けて「音楽番組でステージが高く組まれる場合ってあるじゃないですか。ある時、5mくらいの高さで透明なステージが組まれてて…」と、珍事が起こっていたことも明かすと、そんな過去の先輩のエピソードを受けて、SCANDALのHARUNAは「パンツは履かせてもらえてて良かった」と安心した様子を見せ、先輩たちを笑わせた。    また、そのSHOW-YAと同時代を過ごしたプリンセス プリンセスの冨田京子が、「SHOW-YA姉さんについて行くだけでした」と語ると、寺田は「そんなことない! 当時は『可愛いプリプリ』『強面のSHOW-YA』って言われてたけど、性格は逆なんだと思うんだよね」と、仲の良い二人ならではの掛け合いを見せた。  後半では「90年代を代表するシンガー」として、相川七瀬が紹介された。彼女は当時のシーンについて「TRFなどの小室哲哉さんサウンドが全盛期で、ロックサウンドが不在だったなかに出て行った形なので、ある意味でラッキーだと思います」と振り返った。そして、同時代に仲良くしていた華原とは「女子会仲間」であることを明かし、「(華原の)フレッシュな恋愛ネタをね」と語ると、華原はこれに対し「憔悴しきったこの気持ちを…」と現在の状況を明かし、NOKKOから「女の人生って色々よね。長く生きてみないとわからない」と慰められていた。  セッションのコーナーでは、SCANDALとNOKKO、中川翔子による「フレンズ」や、相川と織田哲郎による「夢見る少女じゃいられない」、華原がボーカルを務め、富田京子とSCANDALが演奏に参加する「M」、SCANDALと寺田恵子の「限界LOVERS」、山下久美子と大澤誉志幸による「こっちをお向きよソフィア」などの楽曲が演奏され、豪華な番組の最後を締めくくった。  大御所~若手まで、様々な女性アーティストが出演した今回の放送。次回は『僕らの音楽10周年コンサート』が放送される予定だ。 (文=向原康太)

SMAP・中居正広、爆笑問題・太田光が綴った「感謝してるよ」の手紙に思わず涙!?

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苦労を語らない中居さん、レスペクトっす

 惜しまれつつも今春終了した『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に、約20年にわたってレギュラー出演していたSMAP・中居正広。番組終了に際し、数多くの芸能人がコメントする中、これまでは「渦中の人になりたくない」として沈黙を貫いてきたが、自身のラジオ番組『中居正広のSome girl’SMAP』(ニッポン放送、4月26日・5月3日放送)では、2週にかけて『いいとも』終了を振り返った。

 昨年10月22日のエンディングで突如、番組終了を発表した『いいとも』。発表当日の火曜は中居がレギュラーを務めている日だったが、中居は事前にタモリの楽屋に呼ばれ、笑福亭鶴瓶とともにエンディングの打ち合わせを行っていたという。4月26日放送のラジオで中居は、発表した夜の心境について「色んな事思い出して、涙出てくんのよ」「枕って濡れるんだなぁ~みたいな」と、悲しみをこらえきれず、1人で涙したことを告白していた。

CanCamモデル就任のテラハまいまい 歌手としての“残念”な実力とは?

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「Twinkle Days」(ワーナーミュージック・ジャパン)
 『テラスハウス』(フジテレビ系)に“まいまい”の愛称で出演していたシンガーソングライターのchayが8日、都内でライブを行い、ファッション雑誌「CanCam」(小学館)の専属モデルとしても活動することを発表した。  同誌には以前から登場しており、誌面で着用したトレンチコート500枚が即完売するほどの反響があったことを、井亀真紀編集長が「モデルプレス」の取材において明かしている。「まさに現代のプリンセス」と評するほどの絶賛ぶりで、売り上げ低迷が続く同誌の起爆剤になりそうだ。  本業のシンガーソングライターとしての活動も並行して行うというが、現状ではどれほどの人気があるのか? 先日のライブを見たイベント関係者によると、ファンの大半は若い女性。「かわいい!」という声援がよく聞かれ、ファッションアイコンとして憧れの存在になっていることが伝わってきたという。ただ、「シンガーソングライターとしての素質は感じられない」と話す。 「楽曲はどれも、良くも悪くもサラッとしており、聞いた後に何も残らないんです。明るく爽やかな曲調が多いのですが、少し鼻にかかったクールな声質や力の入った一生懸命な歌い方には合っていない。ヘタではないのですが、どうにも残念な印象を受けます。ライブではあまり声が出ていませんでしたし、観客もあくまで“まいまいのファン”という感じで、歌に聞き惚れる様子はなかったですね。モデル、タレント方面でも売り出していくというのは、プロダクションとしては賢明な判断だと思います」(同)  4月発売のシングル「Twinkle Days」(ワーナーミュージック・ジャパン)も、タイアップがついているにもかかわらず、チャート最高順位は29位と振るわない。しかし、前出の関係者は「今後もタイアップはつきそうだ」と予想する。 「育ちが良いだけあってドギツいスキャンダルは起こしそうになく、またライブではタイアップ曲を演奏する前に、その点をいちいちアピールするなど“サービス精神”があるので、クライアント受けはいいんじゃないでしょうか。そのタイアップをムダにせず、ファンを獲得できればいいのですが……」(同)  今年の3月にビートルズのカバーイベントに出演し、THE ALFEEの坂崎幸之助にギターを借りた際は、過去にそのギターを借りた植村花菜やmiwaが紅白に出演していたことから「私で終わらせないようにしたい」と、紅白を狙う宣言もしている。“テラハバブル”で終わらせず、シンガーとしても頑張ってほしいものだ。 (文=松浦幸子)

加速する3Dプリンタ悪用犯罪!! 自作拳銃だけではない、今そこにある危機とは?

【不思議サイトトカナより】  今月8日、3Dプリンターを用いて拳銃を作成していたとして、湘南工科大学職員の居村佳知(いむらよしとも)容疑者(27)が神奈川県警に逮捕された。ガンマニアである居村容疑者は、インターネットを通じて海外サイトから設計図をダウンロードしたとみられ、自作した拳銃は、厚さ2.5mmのベニヤ板10枚を貫通するほどの威力を持っていたと伝えられている。
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押収されたものと同型と思われる拳銃「YouTube」より
 3Dプリンターが「新たな産業革命を起こす」としてニュースを賑わすようになって久しいが、人々の生活がより便利で豊かになるという面だけでなく、社会の犯罪事情すら一変させる可能性があるという点も、今後より一層クローズアップされるようになるだろう。3Dプリンターが犯罪行為やその捜査活動に与えるインパクトについては、「銃器の自作」以外にも様々なものが指摘されている。そこで今回は、それらの中から代表的なものを紹介しよう。 続きは【トカナ】で読む