清純派グラドル・保田真愛が完全に動けなくなっちゃったワケとは!?

TMBT3214a.jpg  グラビアアイドルの保田真愛が、15枚目のDVD『20歳の贈り物』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  20歳になって初のDVDは、2月にタイで撮影したという。どんな仕上がりになっているのか、詳しく聞いてみた。 「20歳になったので、大人っぽいシーンにも挑戦したいなと思って撮影しました。でも、やっぱり恥ずかしいです(笑)」 TMBT3215a.jpg TMBT3219a.jpg TMBT3222a.jpg TMBT3247a.jpg ――一番恥ずかしかったシーンは? 「ジャケット写真にも使われているシーンです。上は完全にマフラーだけで、動けませんでした(笑)。でも、一番気に入っているシーンでもあります」 ――一番大人っぽいシーンは? 「黒い水着とタイトスカートです(笑)。というか、あんまり20歳の実感がなくて……(笑)」 ――大学生活はどうでしょう? 「サークルでは最上級生になっちゃって、なんだか変な感じです。軽音部なんですが、ベースを担当しています(笑)」  本作については「コッソリ何回も見て欲しい」という複雑な感想。女子大生生活も充実しており、ますますの飛躍を誓っていた。 保田真愛 オフィシャルブログhttp://beamie.jp/?m=pc&a=page_h_home&target_c_member_id=465

知念侑李出演! 超奇想天外にも程がある、映画『超高速!参勤交代』鑑賞券プレゼント

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映画『超高速!参勤交代』公式サイトより

 江戸時代、幕府から課せられた無理難題に奮闘する小藩の奮闘を描いた映画『超高速!参勤交代』が6月21日に公開となります。主人公の殿を演じるのは、イケメンおじさん好きにはたまらない、あの佐々木蔵之介! さて気になるあらすじを見ていきましょう。

 享保二十年(1735年)、第8代将軍・徳川吉宗が天下を治める時代。磐城国の湯長谷藩の藩士たちは、1年にわたる江戸幕府への参勤を終え、久々に故郷に帰って来た。藩主の内藤政醇がホッと一息ついていたところ、江戸屋敷にいるはずの家老が慌てふためいた様子で駆け込んできた。「今からまたすぐに参勤せよ」という上様のお達しを伝えにきたのだ。通常ならば8日間を要するところを、わずか4日間で参勤交代しなければいけなくなった内藤は、ある奇想天外な作戦を練り、実行に移すが……!?

4歳児が母のためにヌードモデルを務めた問題作『ヴィオレッタ』!「ロリータ・スター」と呼ばれた少女の叫び

【messyより】

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『ヴィオレッタ』公式HPより

 『ヴィオレッタ』(2011年・フランス)は、監督であるエヴァ・イオネスコの自伝的作品です。

 エヴァ・イオネスコ監督は、1965年パリ生まれ。監督は、4歳から13歳の間に、母親である写真家のイリナ・イオネスコのヌードモデルを務めた経歴の持ち主です。幼いイオネスコ監督が被写体を務めた写真集『エヴァ』は、1977年に発売され、少女のヌードを撮影することに対して、芸術上の表現の自由と倫理をめぐって、フランスをはじめとしたヨーロッパ、日本でも大きな波紋を呼んだそうです。

 本作は、写真集の発売から34年経ち、大人になったエヴァ・イオネスコが脚本を書き監督した作品です。主役は監督の本名である「エヴァ」から「ヴィオレッタ」に改名され、年齢も12歳に変更されています。

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リキッドファンデ、BB、CCクリームの成分は同じ!! 化粧品開発者が明かす禁断の真実

<p> ただ「肌に肌色を塗る」ものから、スキンケアまで兼ね備えた「スーパー補正アイテム」へ……近年その効果や質感、テクスチャーなどの細分化が激しい、ファンデーションを筆頭とするBBクリームやCCクリームといった基本の肌メイク用品。そんなファンデーション類似品戦国時代の今、リキッドファンデーション、BBクリーム、CCクリームを使い分けているという女性も多いようですが、その明確な違いを知っていますか? 今回は、“成分”の観点から、これらの肌メイク用品の違いを化粧品開発者・尾崎幸子さんに検証していただきました。<br /> </p>

女子マンガ界で「リケジョ」は根強し! 研究員女子、生物学に海洋動物学の注目作

女子マンガ研究家の小田真琴です。太洋社の「コミック発売予定一覧」によりますと、たとえば2014年4月には954点ものマンガが刊行されています。その中から一般読者が「なんかおもしろいマンガ」を探し当てるのは至難のワザ。この記事があなたの「なんかおもしろいマンガ」探しの一助になれば幸いであります。まずは4月の話題と女性向けマンガ各誌をチェックいたしましょう。

[話題]いろんなことがあったけど「リケジョ」マンガはまだまだ熱い


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(左)「Kiss」5月号(講談社)(右)「BE・LOVE」5月1日号(講談社)

「オンエアできるか悩むレベル」遠野なぎこ、スピード再婚会見“緊迫の瞬間”

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 元ボクサーで、現在はバー経営者の一般男性と“スピード再婚”をした遠野なぎこ。その報告するため、9日の『ノンストップ! 』(フジテレビ系)生放送終了後、同局内で記者会見を行った。通常であれば、報道陣からも祝福の声が飛び交い、幸せいっぱいの様子が伝えられる結婚会見だが、遠野の場合は少々具合が違ったようだ。

「直前に出演していた『ノンストップ!』では、共演の千秋から『これからは結婚ビジネスですか?』『もう離婚の匂いしかしない』と批判され、遠野が『今日はお祝いされると思って来たんですが!』と軽くキレ返すという有り様でした。その後の会見でも、質問が途切れてしまったり、空気が重くなる瞬間が何度もあったんです」(芸能レポーター)

手堅いザックにサプライズ選出はなし!? サッカーW杯日本代表メンバーはこれだ!

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日本サッカー協会 公式サイトより
 来週12日14時、FIFAワールドカップブラジル大会に臨む日本代表メンバーが発表される。にもかかわらず、世間的には今ひとつ盛り上がりを見せていない。その要因の一つに、ザッケローニ監督への安心感もあると思う。  というのも、2006年のドイツ大会や10年の南アフリカ大会前は、日本代表自体が不調だったこともあり、救世主となる選手を待ち望む声が多く上がっていた。だが、今回は代表発表前のマッチメイクがない。ザッケローニ監督が批判される要素もなく、またメディア的にも新たにブレイクした選手がいない。良くも悪くも特筆すべき点がない安定した状態のため、一般層の興味を引かないのだろう。  また、ザッケローニ監督自身が手堅くメンバーを選出するタイプというのもある。新たなタレントを見いだすのではなく、今まで選出したことのある33人前後の中から23人に絞る、という作業になることが予想される。  GKはいつもの川島永嗣、西川周作、権田修一。DFに内田篤人、今野泰幸、吉田麻也、長友佑都、酒井宏樹、酒井高徳、森重真人。MFが長谷部誠、山口蛍、岡崎慎司、香川真司、本田圭佑、遠藤保仁、清武弘嗣。  断言できない残りの枠が、DFの1枠、MFの2枠、FWの3枠だ。  まず、DFの1枠だが、これはMFに回される可能性もある。とはいえ、吉田がケガから復帰するのが5月中旬ということを考えれば、センターバック枠とするはず。そこで候補に挙がるのが、伊野波雅彦。個人的には塩谷司を推したいが、ザッケローニ監督の序列には組み込まれていないような気がする。ザッケローニ監督の下でプレーした選手たちは、「チームの戦術の中で何ができるか、ということが求められる」と口をそろえる。そうなると、一度しか合宿に参加していない塩谷が選ばれる確率はサプライズに近い。  MFの2枠は、ボランチとアタッカーに1枠ずつ。そのボランチの筆頭は細貝萌と青山敏弘。そこに、中村憲剛が割り込む。もう1枠はサイドアタッカー。齋藤学か原口元気。ファンからの人気があるのは乾貴士だが、日本代表ではあまりインパクトを残せていない。 ■焦点はワントップの3枠  最も予想が難しいのがFW、ワントップの枠を争う3人だ。ザッケローニ監督が就任当初に期待していた森本貴幸はイタリアで伸び悩み、現在はJ2に。ワントップの常連だった前田遼一も、チームがJ2に降格したことで後退。代わって前に出てきたのが柿谷曜一朗と大迫勇也である。元日本代表選手たちの多くが、柿谷と大迫が選出されると予想する。とはいえ、柿谷と大迫が盤石だとは思わない。確固たる結果を残せていないからだ。そういった意味では、11年に前田からレギュラーを奪いかけたことのある李忠成も復調の兆しを見せており、滑り込む可能性はある。  彼らスタメン枠とは違って、スーパーサブ枠で1枠を使うことも考えられる。パワープレー要員として、Jリーグで絶好調の豊田陽平や身長194cmのハーフナー・マイク。もしくは、ロンドン五輪でスピードを生かしたプレッシングで相手を混乱させた、永井謙佑という手もある。  総合すると、上記以外の選手が選出されるサプライズが起きる可能性は低い。ただ、日本サッカー協会スタッフが、ザッケローニ監督に「チームをまとめるベテランを一人選出したほうがいい」と進言しているはずだ。02年と10年の日本代表にあって、06年の日本代表になかったのは、その枠である。それを受け、サブメンバーの代表として1枠ベテランキャプテン枠が用意される気がする。筆者なら、GKに楢崎正剛を選ぶ。  そんな予想をし、自身の予想メンバーの何人が選出されるか、当たり外れを楽しむのも一興ではないだろうか。 (文=石井紘人@FBRJ_JP)

過剰なスプラッター描写が逆に笑いを誘う! 山田悠介×井口昇『ライヴ』

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(C)2014『ライヴ』製作委員会
 今週取り上げる最新映画は、人気作家が手がけた話題の小説を映像化した邦画2作品。高校生の淡い恋を描く青春ドラマに、過剰なスプラッター描写が逆に笑いを誘うサバイバルホラーと、趣はまるで異なるが、春らしいフレッシュなキャストと印象的な映像センスという共通点もある(いずれも公開中)。  『百瀬、こっちを向いて。」は、ももいろクローバーの元メンバーで、ドラマ、CM、PV出演と活躍する女優、早見あかりの初主演映画。新人文学賞を受賞した30歳の小説家・ノボル(向井理)は、母校から講演を依頼されて15年ぶりに帰郷し、当時を回想する。地味で女子と無縁な高校生だったノボルは、ある日先輩の瞬から、ショートヘアで鋭い目つきの美少女・百瀬陽(早見)を紹介される。瞬には本命の彼女・神林徹子(石橋杏奈)がいたが、陰で百瀬とも会っていて、一部でウワサになっていた。ウワサを打ち消すため、瞬はノボルに百瀬と付き合うふりをするよう提案。ノボルと百瀬は、校内で手をつないで歩くなど「ウソの交際」を始める。  原作は、人気作家の乙一が別名義の中田永一として発表した短編。CMで女性をキュートに撮ることに定評があり、「NO MORE 映画泥棒」の演出でも注目の耶雲哉治が長編監督デビューを飾った。初主演のヒロインに若手の共演陣、演技や演出の未熟さは認められるものの、初々しさが青春の不器用さを思い出させる効果も。大切な人のために本心を抑え、苦悩しながら恋人同士を装う高校生たちだからこそ、説得力たっぷりではない、ぎこちないくらいのたたずまいが似合う。光、影、風が映像に美しくとらえられ、川辺と高圧線鉄塔の郊外の風景にも雰囲気がある。ともあれ、現在19歳の早見あかりの魅力が全開で、おそらく演技面でも精神的にも猛スピードで成長する時期、今後の出演作にも大いに期待したい。  『ライヴ』は、山田悠介の同名小説を、『片腕マシンガール』「電人ザボーガー」などで国内外にカルト的人気を広げる井口昇監督が映画化。フリーターの直人(山田裕貴)のもとにある日、謎の男から山田悠介の小説「ライヴ」が届けられる。携帯電話には母親が拉致監禁されている動画が届き、「母親を助けたければ、小説の内容をヒントにデスレースのゴールを目指せ」と脅される。直人は、同じように家族や恋人を拉致された人々とレースを開始するが、そこには凶悪な敵と死のトラップが待ち受けていた。  メインキャストはほかに、『高校デビュー』の大野いと、『カノジョは嘘を愛しすぎてる』の森永悠希。原作本がレース攻略本として劇中に登場するというヒネリは、常識を突き抜けた独創性が海外で高く評価される異能の天才・井口監督ならでは。自主映画から商業映画へと移行する過程で、過激な描写が減る傾向にあるが、今作はメジャー配給作品にもかかわらず、わざとらしい状況やありえない展開が笑いを誘うバイオレンスシーンも満載。知名度は低めだがやたら身体能力の高い脇役たち(特に女優陣)によりバトルシーンもいい感じでハジケている。ストーリーにほとんど関係ない微エロのシーンも、男性観客にはうれしいポイントだ。東京のまちなかで展開する不条理なサバイバルレースを、ライブ中継で観戦する感覚で楽しみたい。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『百瀬、こっちを向いて。』作品情報 <http://eiga.com/movie/78729/> 『ライヴ』作品情報 <http://eiga.com/movie/79996/>

芹那、中村アン、坂上忍、美奈子…年内に「消える」芸能人は誰だ!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(「週刊 プレイボーイ 2013年 12/30号」集英社)
 今年4月に一般女性と5度目の結婚を発表した「コダカラー・清志」こと林下清志(49)。前妻・前々妻との間に18人もの子をもうけていることはテレビ朝日系列で長年放送してきた『ビッグダディ』シリーズで既に知られているとおり。今回の結婚では19人目についても「できるに任せる」とまだまだやる気をみせている。そんなコダカラーには前妻で同じくタレント転身を遂げた美奈子(31)も「女性自身」(光文社)誌上で「前妻としてのアドバイスですか? 特にありませんよ。ただ幸せになってほしいと思います」と一応の祝福コメントを寄せている。  そもそもコダカラーも美奈子も『ビッグダディ』から飛び出して来た一般人。シリーズが完結した今となっては、“賞味期限切れ”の感が強く、芸能活動をスタートさせた当初から「すぐに消える」と囁かれ続けてきた。コダカラーのほうはやがて来る妻の出産、そして子供たちの芸能活動など、今後もお茶の間に話題を振りまいてくれそうであるが、前妻・美奈子のほうは… つづきを読む