AKB48は、アイドル史上“風紀最悪”のグループ!? 男性ストリップ乱痴気報道に「またか」の大合唱

akb_shinoda0501.JPG
篠田麻里子 インスタグラムより

【日刊サイゾーより】

 1日発売の週刊誌に、東京・六本木のメンズサパークラブ「R」で乱痴気騒ぎをしていたと報じられたAKB48に、ネット上では「またか」の大合唱が起きている。

「今月19日、小嶋陽菜の誕生日会が『R』で行われていた。その日、小嶋や篠田麻里子は、パーティーに参加したAKB48メンバーらとの集合写真を、インスタグラム(画像共有サービス)に投稿。しかし、背景には『R』の店内がしっかり映り込んでいたため、勘の鋭いファンの間では、以前から『また“R”行ってるよ……』『隠す気もないんだな』と、ため息が漏れていました」(芸能ライター)

 小島が投稿した集合写真には、大島優子、高橋みなみ、峯岸みなみ……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

嵐、大学講義の題材に ジャニーズの文化的側面を研究する意義とは

20140502-arashi-01.jpg

今や日本で最も人気のあるグループといっても過言ではない嵐。

【リアルサウンドより】  この春から明治大学法学部で開講されたある講義がネットを中心に話題となっている。社会心理学の自由講座の枠内で行われているこちらの講義、なんと人気グループ「」を題材にして行われるという。講義を担当する関修氏は、シラバス(講義要項)に次のように記している。「社会心理学の講座として始まった本講義も今年で二十年の節目を迎えた。セクシュアリティについて講義して欲しいとの要望を、それなら楽しんでもらおうとSMAPなどを題材に用いたのが始まりである。今年は結成十五年を迎えた「嵐」を取り上げようと思う。時代は確実に嵐であるから。嵐ブレイクの理由などを考察してみたい。その際、もちろん映像を多用し、比較という手法を用いる。さらに、文化研究の基礎となる精神分析・現代思想について概説する」。  「時代は確実に嵐である」とする大学講師の存在にもまず驚かされるが、その授業内容がまた興味深い。シラバスによると全15回に渡る講義で「ジャニーズという文化」や「嵐のメンバーの比較」「嵐のPVの変遷、ブレイク以前/以後」「コンサートに見る嵐」「嵐とJ-POP」「嵐の時代は続くのか」といったテーマを分析していくという。嵐ファンでなくても、音楽ファンからしたら非常に惹かれる内容だ。  最近ではAKB48ももいろクローバーZでんぱ組.incなどのいわゆる「アイドル批評」が盛んだが、意外にもジャニーズを対象としたものは少ない。「ジャニーズ研究本」と名打った書籍は数あれど、その多くはメンバーのパーソナリティに焦点を置いたもので、彼らの音楽を真摯に分析したものや、文化的側面について扱ったものは数少ないのが現状だ。それではなぜ、ジャニーズはこれまであまり分析の対象とされてこなかったのだろうか。  ジャズミュージシャンの菊地成孔は大谷能生との共著『憂鬱と官能を教えた学校』のなかでジャニーズの音楽を「バークリーメソッドの極致」と表現している。SMAPの「胸さわぎを頼むよ」を例に出し、シンプルなペンタトニックで構成されるメロディラインの裏に鳴り響く高度に複雑化したコード進行を「20世紀商業音楽の到達点」と紹介、その完成度の高さを指摘している。実は海外のポップスやロックと比較しても非常に高い次元にある日本のJ-POP。しかしその代表格でありスタンダードを築いてきたのが「アイドル」のジャニーズであるため、正当な評価がされてこなかったのかもしれない。裏を返せば、あまりにもメジャーで世間一般まで浸透した「当たり前」の存在であったがゆえ、長らくジャニーズは研究の対象とならなかったのではないだろうか。  先述の関氏は嵐を通じて現代思想やカルチャーについても俯瞰していくという。当たり前すぎて普段目がいかなかったものを対象に行われる研究はカルチュラル・スタディーズの手法にも通ずる。この講義がいったいどのような方向へと進んでいくのか、また講義をきっかけにジャニーズを対象とした研究が盛んになっていくのか、個人的には非常に注目している。 (文=北濱信哉)

話題先行のハマ・オカモト&土岐麻子の“熱愛報道” 気になる2人の「音楽的評価」とは

61JPyv5kqsL.jpg
『オカモトズに夢中』(BMG JAPAN Inc.)
 ダウンタウン浜田雅功の長男で、ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシスト、ハマ・オカモトが歌手の土岐麻子と交際していることが明らかになった。2人は同じ所属事務所で、ハマが23歳、土岐が38歳と15歳差。仕事を通じて親交を深め、1年前から本格的に交際を始めたという。 「浜ちゃんの息子ということだけがクローズアップされがちですが、OKAMOTO’Sはお茶の間レベルでの知名度はまだまだなものの、音楽ファンの間では人気を集めている若手バンド。ハマはベーシストとしても評価が高く、昨年には日本人ベーシストとしては初めて、米国の楽器メーカー、フェンダーと無料で楽器の提供を受ける契約を結んだほど。つまり、親の七光なんて必要ないぐらい、ミュージシャンとして将来有望な男。もっともミュージシャン活動の傍ら、音楽誌のコラムを執筆したり、ラジオのパーソナリティとしても活躍していて、その辺のコミュニケーション能力の高さは“父親譲り”と言えそうですけどね」(音楽ライター)  一方の土岐は、歌手として活動する傍ら、数多くのCMソングやCMナレーションを担当する 「彼女は1997年にポスト渋谷系のバンド『Cymbals』のリードボーカルとしてデビュー、04年にバンド解散後はソロシンガーとして活動しています。自身の曲のタイアップとは違い、CMソングは歌手の名前が表に出ませんが、彼女が担当したCMソングにはコカ・コーラやP&G、野村證券など大企業のものが多く、彼女の名前は知らなくても、その歌声は聞いたことがあるはず。オリコンチャートの上位にランキングされるような人気や知名度を誇っているわけではありませんが、それでも透明感のある歌声は評価が高く、一定のファンを獲得しています」(同)  今回の交際報道に関して、2人の所属事務所は「仲のいいミュージシャン仲間と聞いていますが、交際の報告は受けていません」としており、ハマ自身もTwitterで「事務所が出したコメントの通りなので!」と。一方の土岐は「いやいや。私はこれから婚活はじめるところです」とツイート。交際について肯定も否定もしない両者だけに、真相はやぶの中だが、どちらかというとマニア好みのミュージシャンである2人の交際がこれほどまでに注目を浴びてしまうのは、言うまでもなく浜田雅功の長男というハマの出自のせい。ハマにとっては、ハタ迷惑な有名税といったところか。

「アイツだけ取材が決まったらしいぞ」V6も古傷が痛む、ジャニーズJr.の競争社会

nagano-hiroshi.jpg
いまだに路上で職質を受けてしまうという博

 日々、CDデビューに向けてレッスンに励んでいるジャニーズJr.たち。研修生や関西ジャニーズJr.を合わせると全国におよそ700人も存在すると言われており、メディアに露出できるJr.は全体のほんの一握りだ。それだけにJr.の世界は入れ替わりが激しい。最近では、入所からまだ1年もたっていない高橋海人がテレビや雑誌で露出を続け、事務所の“プッシュ”を感じさせる一方、榮倉奈々主演のドラマ『黒の女教師』(TBS系)に出演するなど人気Jr.だった松村北斗が、先日のジャニーズJr.公演の会見に不在だったりと、人気や“プッシュ”の入れ替わりは日々起こっているようだ。

 そんな競争社会を見事に切り抜け、今や大ベテランのV6・20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)。グループは来年でデビュー20周年を迎えるが、4月26日放送のトニセンのラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)では、Jr.時代の苦労や、思い出話が展開された。

【閲覧注意】児童性愛連続殺人鬼ウェストリー 事件状況を想像すると、つらすぎる…欲望と拷問の記録

【不思議サイト「トカナ」より】  幼児・小児に性的嗜好・性的欲求を抱く“ペドフィリア”による卑劣な事件は、時代を問わず世界各国で発生している。  米CPIUによると、アメリカで警察に届けられる性犯罪被害者の7人に1人は6歳以下の幼児。か弱く小さな子供たちを力で押さえつけ、未発達の性器をいじくりまわし、暴行を加える野獣のようなペドフィリアによる性犯罪事件は、犯人に脅されて子供が黙っていたり、子供の心の傷が深まると懸念し警察に通報しない親が少なくないことから、我々が思っている以上に多発していると見られている。