「盛りのついた犬か!!」有働由美子アナ、NHK関係者が辟易する“日課”とは?

udoyumi.jpg
『あさイチ』(NHK)公式サイトより

 相次ぐ失言が問題視されているNHK会長・籾井勝人氏だが、局内からは同氏だけでなく、あの有名女子アナウンサーの言動が問題視されているという。それは『あさイチ』でV6・井ノ原快彦とタッグを組む有働由美子アナのことで、NHK関係者が、その驚きの私生活を明らかにした。

「昨年は、『NHK紅白歌合戦』の総合司会を務め、『あさイチ』は現在同時間帯の視聴率ぶっちぎりトップと、いまや時の人です。そして昨年11月には、『熱愛報道』まで飛び出しました。有働アナは、週刊誌に報じられた当日、同番組で井ノ原やつるの剛士からイジられて赤面するという、微笑ましい一幕も見せていました」(芸能ライター)

LINE詐欺師?振り込んだ10万円返してよ

ポールが消えた? みなさんは、面識ある人にお金を払い仕事を依頼してとんずらされた経験はありますか? 先日、ガル探偵沖縄校の視察も兼ねてBOZZたちと沖縄へ行って参りました。せっかくなので記事も書こうと、沖縄に住むLINE諜報員のポール(上の写真)と打ち合わせをしガイド料の10万円を振り込みました。ところが旅行の2週間前から急に音信不通。更に勤め先からも消えたのだ。えっーーーっと、詐欺ってやつですか? ていうか10万円で人を裏切るかね? でも大丈夫、行方調査を探偵に依頼すればいいじゃないか!

娘さんよく聞けよ

休日だというのに完全に財源が底をつきまして、どこにも行けずに下の娘と近所の自然公園の山など登っておった時のことです。中学生の頃は一人でエアガンなど持って、山へ入ってセルフベトナム戦争の演技をしながら頂上と麓を行ったり来たり、獣道を見つけてはそこを進んでいって危うく遭難しかけたりと疲れ知らずで駆け回っておったのですがもうこの歳になると前へ進むもままならずハヘハヘ言いながらやっと頂上。見てのとおり、たいした山ではないんですが、ううむ良い景色だと納得してしばらく休憩しましてね。

震災被害者を狙う詐欺師と探偵

「東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故に便乗し、個人情報などを詐取する詐欺や、悪質な契約を結ばせようとする悪質商法が発生しています。内容を十分に確認の上、行動してください。被害に遭いそうなとき、また被害に遭ってしまったときは、すぐに消費生活センターまたは警察へ相談してください。」上記文章は、福島県警や福島市のホームページで、県民・市民へ呼び掛けている内容。現在私も、震災被害者を狙った詐欺女性を探して調査中である。状況を説明すると、依頼者は中年独身男性。詐欺師は(依頼者はまだ信じているが)は、中年女性。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

起死回生なるか?ダウンタウン限界説再び?

ダウンタウンの新番組が2つスタートした! が、視聴率は『水曜日のダウンタウン』(TBS)が関東地区で平均視聴率7.0%、『してみるテレビ! 教訓のススメ』(フジテレビ)が関東地区で平均視聴率6.4%とイマイチな結果に……。ネット上では、、、『ダウンタウンは完全に終わったと確信』『ゴールデンの初回でこんな数字ではバイキング以下』『ただのテレビタレントに落ちぶれてたな』と、手厳しい意見が続出している。このところ低迷が続いているダウンタウンだが、追い打ちを掛けるようにこんな話も……。

純粋にお酒を呑みたい!!

“バー仕様” 今更ですが、お気づきになりましたか? はじめて来るお客様から、「もう少し『SPY-RAL』は、乱痴気騒ぎの場所かと思った」というご意見をいただくこともあります。確かに、探偵ファイルスタッフがいる以上そういう日もあったりします。しかし、1人や2人で静かに美味しいお酒を楽しみたいというお客様には、それじゃなかなか馴染めないという方もいるかもしれません。どんな店か見て見たい! 美味しい酒を呑んでみたい! あぶないバーテンダーがどんなヤツか気になってしょうがない!

STAP細胞の小保方晴子氏を「阿呆方さん」と笑い者に!? 『めちゃイケ』の放送予告に批判殺到中

mechaike0501.jpg
「めちゃ×2イケてるッ! - フジテレビ」より

【日刊サイゾーより】

 3日に放送されるバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系/19時57分~)で、STAP細胞の研究論文をめぐる問題で渦中の小保方晴子研究ユニットリーダーの“パロディー”が放送されるのではないかと、話題になっている。

「フジテレビの公式サイトには、3日の放送予告として『阿呆方さんが緊急会見涙目で○○はあります』と記載されている。ネット上では、小保方氏の会見での発言を、レギュラーメンバーが面白おかしくギャグにするのではないかと臆測を呼んでおり、『彼女、一般人ですよね』『完全に名誉棄損』『小保方さんを阿呆呼ばわり……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

TBS『新チューボー』堺正章・ヒロミ共演に見る、バラエティ“不仲ビジネス”の可能性

chubo.jpg
TBS『新チューボーですよ!』
 17日放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)にタレントのヒロミがゲスト出演し、堺正章と10年ぶりの共演を果たすという。  堺とヒロミは『発掘!あるある大事典』(フジテレビ系)で8年余り司会者として共演していたが、2004年の3月にヒロミが降板。その後、ネット上の掲示板などで2人の“不仲説”がささやかれていた。 「実際、一時的に堺とヒロミが険悪な関係になった時期はあったようですが、ヒロミが芸能界から“干された”のは、別方面からの圧力に嫌気が差して事業に専念したというのが真相ともいわれている。3月にはブログで堺と共にクレー射撃に興じたことも明かしており、現在は不仲でもなんでもない」(芸能ライター)  だが、TBSは今回の共演を「ウワサの真相が明らかに!?」と盛んに宣伝。堺も収録後に「真相は、放送での2人の会話のやりとりをご覧いただき、判断してください」とコメントするなど、“不仲”を強調しているように見える。 「3月の『笑っていいとも!』(同)最終回で、ダウンタウンと“不仲”が伝えられていた爆笑問題、とんねるずが共演し、大きな話題を呼んだ。これに味を占めたのか、バラエティ界ではにわかに“不仲”がビジネスになるという機運が高まっている。今後、ネット上で“不仲”がささやかれている久本雅美と内村光良や、桑田佳祐と長渕剛といった“禁断の共演”が増えていく可能性は十分にある」(同)  『いいとも!』最終回の奇跡によって新たな金脈を見つけたバラエティ界だが、こうした“禁断の共演”のインパクトは、回を重ねるごとに小さくなっていくことは自明。一時的には視聴率を稼いでも、賞味期限は短そうだ。

早稲田卒の風俗嬢、そして歌人。心の叫びを綴った短歌とともに振り返る、壮絶人生とは?

【不思議サイトトカナより】

yukimoriyukari.jpg
画像は、『White Pain』(ブイツーソリューション)

 カトリックの女子校に通いながらの、援助交際。大学生で、バイト先のパチンコ店で知り合った男と同棲して、出産。夫となると、暴力を振るうようになった男。出口を見つけながら、ピンサロやソープランドで働く日々。

 絞り出すように綴られてきた歌が、歌集『White Pain』(星雲社)としてまとめられた。

 作者の、雪森ゆかりに話を聞いた。






「純潔を破れば死ぬ」とう祖母の嘘 我が神童なることも嘘

――高校生で援交に走るようになったのは、なぜですか?

雪森ゆかり氏(以下、雪森) 祖母の締め付けが凄かったんです。祖母は詩吟の先生だったんですけど、お弟子さんに神仏の話をして、「私の言葉はご神仏様の言葉」と言って、実質、宗教でした。子供の頃から植え付けられていたので、本当にそれが真実だと思い込んでいたんです。お前は神仏の子だから、末は博士か大臣かって言われてました。

続きは【トカナ】で読む

カテゴリー: 未分類 | タグ:

ジャニーズWESTの魅力はコテコテ感? デビュー曲「ええじゃないか」に見るメンバーの個性

20140424-west.jpg

日生劇場『なにわ侍 ハローTOKYO!!』公式ホームページより。

【リアルサウンドより】  ジャニーズWESTのデビューシングル『ええじゃないか』が4月23日に発売され、約26万枚のセールスを達成、2014年04月21日~2014年04月27日のオリコンCDシングル週間ランキング(2014年05月05日付)で1位にランクインしている。同シングルは、「なにわ侍盤」「忍ジャニ盤」「WEST盤」という三種類の初回盤に加え、通常盤、購入者がジャケットと収録曲を選べる「MY BEST CD」という、多様な販売形式でも話題を呼んでいる。  ジャニーズWESTは、関ジャニ∞以来10年ぶりに関西ジャニーズJr.出身者で構成されるグループで、2013年末に東京ドームで行われた『ジャニーズカウントダウンライブ』にて結成が発表された。当初は「ジャニーズWEST4」というグループ名で中間淳太、桐山照史、重岡大毅、小瀧望がメンバーとなっていたが、後に濱田崇裕、神山智洋、藤井流星の3名が加えられた。  同グループの特色やその音楽性について、ジャニーズの動向に詳しい芸能ライターのジャニ子氏は、次のように分析する。 「デビュー作となった『ええじゃないか』は、主演舞台『なにわ侍 ハロー東京!!』で披露された楽曲の中からファン投票で選ばれた作品で、関西ジャニーズJr.出身である彼らのキャラクターを前面に押し出した“お祭り感”溢れる一曲に仕上がっています。メンバーそれぞれに注目すると、まずは桐山さんの特徴のある声に耳がいきます。関ジャニ∞でいうところの渋谷すばるさんのような立ち位置で、小節を効かせた歌い回しとメンバー随一の声量で、同曲にコテコテの“なにわっぽさ”を与えています。一方、桐山さんとシンメトリーで歌う中間さんは甘い声質が特徴的。歌においてはこの二人が軸となっている印象ですね。また、センターの重岡さんは少し鼻にかかったような声をしているのですが、それがかえって面白い効果になっていて、楽曲に色を添えています。セクシーさやかっこよさという面においては、ツインタワーと呼ばれる藤井さんと小瀧さんが担っている感じで、特に女性ファンが夢中になりそうです。濱田さんと神山さんはアクロバットが得意で、テレビの音楽番組などに出演する際は大きな見どころとなるでしょう。Jr.時代を通し、メンバーそれぞれが一芸を磨いてきているので、切り取り方によって様々な表情が見えるグループという印象ですね」  同じく関西ジャニーズJr.出身である関ジャニ∞との違いについては「よりお笑い要素が強いのでは」とジャニ子氏は指摘する。 「関ジャニ∞がバンド演奏を得意としていて“ライブ慣れ”しているのに対し、ジャニーズWESTは“舞台慣れ”している印象です。舞台ではコントなども披露しており、お客さんを楽しませるためのコツを掴んでいる感じで、そういう意味では関ジャニ∞よりもお笑い路線は得意かもしれません。また、先に言ったように同グループはアクロバットも披露するので、その辺でも関ジャニ∞との差別化が図られているかと思います。次回作以降では、さらに方向性が明確になっていくのでは」  デビュー前より、グループ名の変更やメンバーの追加などで何かと話題となることの多かったジャニーズWEST。個性的なメンバーが揃っているだけに、彼らが今後、多方面で活躍する姿を目にする機会が増えそうだ。 (文=松下博夫)