『カワイイ女装娘の作り方』

皆様、お初にお目にかかります。LINE諜報部員で女装サロン「リーフスタイル」の
経営をしているユッキーと申します。

一昔前までは「女装」なんて聞くと怪しいとか変態なんてよく言われたものですが、
最近ではマスコミにも多く取り上げられ一つの文化として定着して来たのではないしょうか?

続報・すき家の店員「厨房で爆睡」騒動、暴露した男が部下に暴行?

すき家では、店内に店員が1人だけになることがあるという。店員の対応が間に合わなくなり、悲惨な状況になるという暴露が相次いだ。

「15分くらい待っても誰もでてこないから他のお客さんと厨房見に行ったらイヤホンして寝てやがった」というツイートは、各所で話題に。店員が寝ている様子を撮影した画像もあり、「ひっぱたいて起こしました(´・ω・`)  謝罪の言葉は何もなかったです笑」という。

「みるきー干されて、みるるん入った!?」NMB48・渡辺美優紀“不在”のAKB48総選挙公式本、臆測呼ぶ

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『AKB48総選挙公式ガイドブック2014』(講談社)
【表紙メンバー】1列目=渡辺麻友、山本彩、指原莉乃 2列目=松井珠理奈、島崎遥香、高橋みなみ、小嶋陽菜 3列目=生駒里奈、須田亜香里、柏木由紀、川栄李奈、松井玲奈 4列目=白間美瑠、横山由依、小嶋真子、宮脇咲良

【日刊サイゾーより】

 6月7日の「AKB48 37thシングル選抜総選挙」開票イベントに先駆け、5月14日に発売される『AKB48総選挙公式ガイドブック2014』(講談社)。表紙で、NMB48の山本彩がセンターを務めていることが話題になっている中、山本と共にNMB48のWセンターを務める“みるきー”こと渡辺美優紀の姿がないことが、ある臆測を呼んでいる。

「渡辺は先月、『週刊文春』(文藝春秋)に現役医大生でモデルの藤田富との“お泊まりデート”が報じられ、“セフレ疑惑”まで浮上。しかし、渡辺側は未だに完全スルーしており、『マジメに頑張ってるほかのメンバーがかわいそう』などと怒った一部ファンが、渡辺をイメージキャラクターに起用したパナソニック宛てに『抗議メールを送ろう』と呼びかけるなど、大きな騒ぎとなった。そのため、今回の表紙に渡辺がいないのは、『スキャンダルが原因では?』という見方が強まっています」(芸能ライター)

 さらに、渡辺の穴を埋めるかのように、16歳の“みるるん”ことNMB48・白間美瑠が表紙メンバーに入っていることも……

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評判上々も、月9史上最低視聴率に王手……尾野真千子ドラマ『極悪がんぼ』に「広島弁が誤解される」の声

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「極悪がんぼ - フジテレビ」より
 28日に放送された尾野真千子主演の月9ドラマ『極悪がんぼ』(フジテレビ系)の第3話が、平均視聴率9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、ピンチに立たされている。 「月9枠において、放送開始から1カ月を待たずに1ケタを記録したのは、第2話が9.8%を記録した『全開ガール』以来、約3年ぶり。『極悪がんぼ』は初回こそ13.6%とまずまずの滑り出しだったが、右肩下がりに数字が落ちている」(芸能ライター)  “極悪エンタテインメント”をうたう同作は、多額の借金を背負わされた主人公が、裏社会に飛び込み、どん底から這い上がろうと奮闘する物語。尾野のほか、椎名桔平、三浦友和、竹内力、小林薫と、そうそうたる役者が名を連ねる。  第3話では、開発工事の立ち退きに合意しようとしない林五郎(要潤)とその妻の問題を片づけるため、薫(尾野)が駆り出されることに。薫は、色仕掛けで林五郎に近づくため、キリコ(仲里依紗)に相談。その日のうちに、ホテルに連れ込むことに成功するが、薫は林五郎の本性を目の当たりにする……というストーリーが展開された。  視聴率は落ちている同作だが、ネット上では「1話より2話、2話より3話と、段々面白くなってる」といった声が目立つ。確かに、主人公がさらなるピンチに巻き込まれていくスピード感は、回を追うごとに増しており、共に視聴者の満足度も上がっているようだ。 「初回では、Vシネのような作風に賛否が飛び交いましたが、ハマっている視聴者も増えている。また、以前は『脚本がチープ』『豪華キャストに、脚本が伴ってない』という意見も目立ったが、その声も減少。尾野をはじめ、役者の演技も好評のようです。ただ、劇中の方言に対し、一部視聴者から『汚い』『不愉快』と不快感を示す声が増えている。特に、仲が演じるスナックのママ・キリコのセリフ回しに、『あんな汚い方言使う女の人、広島にはいません』『広島弁が誤解される。やめてください』などという声が見受けられます」(同)  キリコは、レディースの元総長で、裏社会での経験も豊富という設定。第3話で、ドスの効いた声で「あいつには、次の金ヅルが必要なんじゃあ。金を持っとりてそうな女には、目がない男じゃけえ。いてこますんは簡単じゃと思うけどなあ」「愛妻家なら、あんなおんぼろ団地に嫁さんを住まわさせんじゃろ。あいつにとって、嫁さんは単なる金ヅルじゃ」と、荒っぽいセリフが多かった。  しかし、同ドラマの舞台は、金暮市(かねくれし)という架空の都市。そのため、「広島弁と決めつけてる人は、ちゃんとドラマを見ていない」などと反論する声も噴出しているが、実際、キリコの口調は広島弁を彷彿をさせる。さらに原作コミックでも広島が舞台のため、広島弁という認識で見てしまうのも仕方がないのかもしれない。 「月9は、子どもから大人まで、幅広い層が見ている人気枠。Vシネのような荒々しい作風や、夜9時台に汚い言葉が飛び交う様子に、抵抗を覚えた視聴者も少なくないようです。おそらく視聴率低迷は、見る人を選んでしまったことが大きい。もう少し遅い時間帯で放送すれば、“不愉快”という反応も少なかったかもしれません」(同)  月9史上最低視聴率は、昨年放送の『ビフリア古書堂の事件手帖』の8.1%。これを下回らないためにも、『極道がんぼ』は踏ん張りどころをいえそうだ。

女子アナ登竜門だけじゃない? 「ミス○○」出身者の意外な活躍

【不思議サイトトカナより】

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 女子アナウンサーになるための登竜門と言われる『ミスコン(ミス・コンテスト)』。

 毎年、東京の有名大学のミスになった学生が、「ミス○○」の賞と共に、女子アナとしてキー局に就職している。たとえば、ミス慶應出身には、ナインティナインの矢部浩之の妻である青木裕子(元TBS)や竹内由恵(テレビ朝日)がおり、ミスソフィア(上智)には大橋未歩(テレビ東京)、ミス立教には本田朋子(フジテレビ)など、各大学のミスがアナウンサーとして活躍している。

続きは【トカナ】で読む

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武藤彩未はアイドルシーンの見取り図を変える? 18歳バースデイライヴで見せた「大器」の片鱗

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デビューアルバム『永遠と瞬間』をリリースしたばかりの武藤彩未。

【リアルサウンドより】  2014年4月29日に開催された武藤彩未のワンマンライヴ「DEBUT LIVE『BIRTH』」は、彼女が日本のアイドルシーンを不可逆にさせてしまったライヴだった。グループアイドル全盛のシーンをソロアイドルで塗り変えてしまう予感? いやそれどころか、ソロアイドルも含めてアイドルシーン全体の見取り図を変えてしまう予感さえしたのだ。  この日、18歳の誕生日を迎えた武藤彩未は、8歳でモデルデビューし、ユニット「可憐Girl's」を経て、中学卒業まで成長期限定ユニット「さくら学院」のリーダーを務めていた存在だ。さくら学院卒業後はソロ・プロジェクトをスタートし、錚々たるアレンジャーとミュージシャンによるバンド演奏で80年代の楽曲をカヴァーしたCD『DNA1980 Vol.1』『DNA1980 Vol.2』をリリースしてきた。  そして2014年4月23日、オリジナル曲によるソロ・デビュー・アルバム『永遠と瞬間』を発売。三浦徳子や森雪之丞といった大物作詞家を迎え、さらにポルノグラフィティのプロデュースで知られる本間昭光が大半の楽曲を書いたアルバムだ。「DEBUT LIVE『BIRTH』」はその『永遠と瞬間』の発売を受けたバースデイ・ライヴだった。  ステージ上には、正方形を積み上げたセットが床から天井まで壁一面組まれており、そこにさまざまな映像がVJで投影される。開演前からフロアの熱気が吹き上がって、2階は異常な暑さになっていた。セットの映像にはパペットが登場して前説を始め、さらに「実体」として馬のかぶりものをしたスーツの男まで登場した。
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セットのボックスには様々な映像が投影された。

 そしていよいよ武藤彩未が登場。まさに後光を浴びながら現れた。しかも、『永遠と瞬間』の8曲、その「セブンティーン盤」の1曲を含めても、オリジナルは9曲のみなので、当然80年代カヴァーもあるのだろうと思っていたところ、新曲を4曲も用意し、すべてオリジナル曲のみでライヴをしてしまったのだ。並々ならぬ気合いの入り方だ。  冒頭の「Are You Ready?」も新曲ながら、武藤彩未には不安定さというものがない。「女神のサジェスチョン」では、振り付けで歌詞の世界を表現しながら、不意に指さしなどでファンを刺激して盛りあげていく。「Seventeen」を歌う武藤彩未は、前述のように18歳になったばかりだった。  そして最初のMC。セットからステージ上に降りてきただけでファンから歓声が上がる、という光景を非常に久しぶりに見た気がする。こんなセットが用意されるアイドルなど、いまどきそうそういないのだ。
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リボンのようなスカートが印象的な2回目の衣装。

 「時間というWonderland」では、手足が大きな動きを見せる一方、指先まで意識が届いているのが遠目にもわかる。「桜 ロマンス」で使われている80年代的なマイナーコードも心地いい。「とうめいしょうじょ」では、バラードでの歌唱の安定感が光っていた。「A.Y.M.」は、キャッチなメロディー、打ち込みのビート、そして森雪之丞の手による武藤彩未のイニシャルが織り込まれた歌詞から構成された楽曲だ。振り付けでも武藤彩未が身体で「A」「Y」「M」を表現する。ファンの歓声もひときわ大きかった。  2回目のMCでは、伊勢丹の「花々祭」のモデルに抜擢されたことや、グリコの「セブンティーンアイス」とのコラボによるオリジナル自販機のことが話題に出た。「夢みたいな世界が広がっていて……でも本当なんですよね!」と語る武藤彩未は、たしかに破格の待遇でソロ・デビューをしているアイドルだ。グループからソロになるアイドルは少なくないが、ここまで環境に恵まれているアイドルは武藤彩未しか思いつかないほどだ。  新曲「RUN RUN RUN」では、リズムに乗せてファンの身体を動かしたりタオルを回させたりする。これはPerfumeのライヴにおける「PTAのコーナー」を継承したもので、同じ事務所・アミューズの先輩が得たナレッジが惜しげもなく使われているのだ。「A」「Y」「M」のポーズをファンにもさせ、さまざまなコール&レスポンスが繰り出される、いわば機能性重視の楽曲だ。続く「交信曲第1番変ロ長調」も新曲で、テクノポップ色が強い。とはいえ前述のPerfumeとまったく雰囲気が異なるのは、80年代へのノスタルジーがあり、さらに本人の生のヴォーカルを非常に重視しているからだ。「永遠と瞬間」のリードチューン「宙」では、歌の世界を指先と両腕で表現するイントロでの姿が神々しいほどだった。
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レーザーの演出にも力が入っていた。

 「宙」を当初音だけ聴いたときには「古いのでは?」と感じたキーボードの音色が、ライヴでは心地いい。適度に耳に引っかかるのだ。今風のEDMなら聴き流して終わりだが、ライヴで聴くときにその「今っぽくない」部分が意図的なものだったのだろうと理解できる。時代性を意図的に攪乱して、現在の武藤彩未へと向かわせているのだ。ステージ上では2台のミラーボールが回転し、何本ものレーザー光線がステージから放たれ、大歓声とともに「宙」は終わった。
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ミラーボールの光線で会場は幻想的な雰囲気に。

 本編最後のMCで武藤彩未は「他のイベントに出ても、ここがあるから頑張れる、ここに戻って来たいから頑張れます、私、もっと大きくなって帰ってくるからね!」と語った。そう、彼女はまだまだ「大きく」なる気なのだ。きっと、そうなるに違いない。  本編ラストの楽曲は、アルバムのタイトル曲「永遠と瞬間」。自転車の運転を身体で表現する振り付けが意外と激しいこと、それでも歌は安定していることに軽く驚いた。
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バースデーケーキのサプライズに喜ぶ武藤。ケーキの写真はオフィシャルInstagramに掲載中。

 ファンの大きな「彩未」コールからアンコールへ。そのタイミングで、サプライズとしてバースデーケーキを馬のかぶりもののスーツ男が運んできた。「世界で一番幸せ者です!」と武藤彩未。そして歌われた「彩りの夏」は、彼女の楽曲の中でももっともキーボードの音色の80年代オマージュが顕著なサウンドだ。2014年のリリース作品なのに、もはやエヴァーグリーンな香りさえ漂わせている。最後に歌われた新曲「明日の風」は、今日のために作ったというバラード。未来へ向かう歌詞が、武藤彩未が短期的なプロジェクトではないことをナチュラルかつ鮮烈に印象づけた。  武藤彩未のライヴは奇をてらったところはないのに、現在のアイドルシーンの中で非常に特異だ。武藤彩未があっというまに着替えた衣装は3着。ライヴ中は、2階席の筆者の前でカメラのクレーンが動き続けていた。セットやVJも含めて、武藤彩未に対して大量の資本がアミューズから投入されているのは誰の目にも明らかだ。しかし感心すべきなのは、それがゴリ押しに見えない上品さを生み出している点なのだ。CDやステージのゴージャスさも、すべてが武藤彩未の魅力を浮き上がらることに集約されている。どんな演出が施されていても、私たちが最終的に意識することになるのは武藤彩未の歌声と存在なのだ。そのようにすべてが丁寧に運営されている。  そして、「武藤彩未的なるもの」が実はそうそう存在しないことも痛感したライヴであった。80年代の芸能界が生み出したエンターテインメントが持っていたファンタジー。それを受け止め、体現できる実力と個性を持つ大器が武藤彩未なのだ。武藤彩未がすでに熱狂的なファンを獲得し、注目を浴びているのはそのためだろう。  武藤彩未はライヴの最後にこう言った。「また4月29日にやりたいです、来年も絶対空けといてくださいね!」。彼女は今後も歌っていきたいと語っていたし、「武藤彩未」は短期的なプロジェクトではなく、今後も継続していくだろう。より大きな規模で。  そうした意味で「DEBUT LIVE『BIRTH』」は、オリジナル曲を歌うようになった武藤彩未という歌手のまさにオープニングのようなステージだった。「永遠」へとつながるかと思わせるような「瞬間」の連続だったのだ。それは盛大にして華やかで、なにより非常に力強いものだった。 ■宗像明将 Twitter 1972年生まれ。「MUSIC MAGAZINE」「レコード・コレクターズ」などで、はっぴいえんど以降の日本のロックやポップス、ビーチ・ボーイズの流れをくむ欧米のロックやポップス、ワールドミュージックや民俗音楽について執筆する音楽評論家。近年は時流に押され、趣味の範囲にしておきたかったアイドルに関しての原稿執筆も多い。 武藤彩未オフィシャルサイト オフィシャルInstagram
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武藤彩未『永遠と瞬間 【永遠盤】』(SHINKAI)

■イベント情報 610の日 Special LIVE「A.Y.M Ballads」 (読み:ムトウノヒ スペシャルライブ エーワイエム バラッズ) 日時:2014年6月10日(火) OPEN19:00/START19:30 会場:Shibuya duo MUSIC EXCHANGE チケット一般発売:5/24(土)12:00~ ■リリース情報 『永遠と瞬間』 発売:4月23日 価格:永遠盤【CD】 ¥1,800(税別) セブンティーン盤 【CD+DVD】 ※初回限定盤 ¥3,680(税別) 瞬間盤【CD+カード17枚】¥2,500(税別) ※タワーレコード/HMV限定商品(数量限定) M1. 「宙」 M2. 「時間というWonderland」 M3. 「彩りの夏」 M4. 「桜 ロマンス」 M5. 「とうめいしょうじょ」 M6. 「A.Y.M.」 M7. 「女神のサジェスチョン」 M8. 「永遠と瞬間」