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1日発売の週刊誌に、東京・六本木のメンズサパークラブ「R」で乱痴気騒ぎをしていたと報じられたAKB48に、ネット上では「またか」の大合唱が起きている。 「今月19日、小嶋陽菜の誕生日会が『R』で行われていた。その日、小嶋や篠田麻里子は、パーティーに参加したAKB48メンバーらとの集合写真を、インスタグラム(画像共有サービス)に投稿。しかし、背景には『R』の店内がしっかり映り込んでいたため、勘の鋭いファンの間では、以前から『また“R”行ってるよ……』『隠す気もないんだな』と、ため息が漏れていました」(芸能ライター) 小島が投稿した集合写真には、大島優子、高橋みなみ、峯岸みなみ、宮澤佐江、北原里英、大家志津香、元メンバーの篠田や、秋元才加などの姿が確認できる。篠田麻里子 インスタグラムより
『R』といえば、AKB48メンバー御用達のクラブ。ショータイムでは、全裸のスタッフが局部にトイレットペーパーを巻き付け、扇風機で舞い上がらせたり、局部の体毛を燃やすなど、ポロリがお約束の“お下品”なパフォーマンスをウリにしている。前回の選抜総選挙の前々日にも、高橋、篠田、小嶋、板野友美、当時研究生だった峯岸らが訪れ、泥酔姿をキャッチされた。 「集合写真のメンバーに未成年者はいないようですし、大人の女性ならどこで遊ぼうがなんら問題ない。しかし、そういった店でパーティーを開いていることを隠そうとする意識が低いメンバーの姿勢に、ファンが困惑している。また、AKB48グループには未成年メンバーも多いため、“風紀的に最悪のグループ”という声も。ももいろクローバーZや、モーニング娘。などではありえないでしょうね」(同) ほかのアイドルに比べ、あまりにも夜の臭いが強いAKB48。スキャンダルに動じない姿勢も、国民的人気グループの貫禄というところだろうか?サパークラブ『R』のFacebookより
「ピカル 恋がしたい」/よしもとアール・アンド・シー
女性若手芸人の渡辺直美(26)が、近日中に芸能活動休止を正式発表することがわかった。“おデブ芸人”として一斉風靡した彼女に、一体何があったのだろうか。
渡辺は父が日本人、母親が台湾人のハーフ。「幼少時代に両親が離婚したこともあって、女手ひとつで育てられました」(お笑い業界関係者)という。ブレイクしたのは2008年、歌姫・ビヨンセのモノマネが、今田耕司や明石家さんまといったベテラン芸人の目に留まり、一躍有名となった。その後、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の第14代いいとも少女隊を鈴木凛と結成し、知名度が上昇。その後、お笑い番組やバラエティなど多方面で活躍していた。
お気に入りブランドやアイテムを使うのも化粧のテンションを上げる要因とはいえ、増税されてからの出費を考えると、ここは効率のよいアイテムに切り替えておきたいところ! 「プチプラコスメは10代が使うモノ」というイメージはすでに一昔前のもの。いまや、「VOCE」(講談社)や「美的」(小学館)といった美容にこだわりのにある読者を抱える雑誌でも、ドラッグストアやバラエティショップで売られているプチプラアイテムが紹介されていますよね。では、どのアイテムをプチプラに替えるべきか? まずは春から夏にかけて全開になる毛穴にフォーカスし、毛穴隠しアイテムを探してみました。
空手、柔道、レスリング、サンボ、ビーチレスリング、グラップリング、パンクラチオンなど数々の格闘技に挑戦し、国内外の大会で次々と優勝を決めている新進格闘家・岡倫之。彼の動向が、今ネット上を大きくにぎわせている。公開されたプロモーションビデオでは、まるで肉食獣を思わせるワイルドな闘いぶりを見せる一方、アニメやゲームに登場する美少女キャラグッズに囲まれたプライベートな姿を惜しげもなく披露。大会に出場すれば、『ミルキィホームズ』や『ラブライブ!』など人気アニメの美少女がほほえむシャツやグッズに身を包んでバッチリ入賞を決めるという具合に、格闘技にも、アニメファンとしても全力投球。4月25、26日に開催されたアジアパンクラチオン選手権大会でも、2部門でそれぞれ3位に入賞。『ミルキィホームズ』グッズ装着で授賞式に臨み、大きな話題を呼んだ。 そんな「世界最強のオタク」を目指す岡選手だが、この4月1日から新日本プロレスの親会社としてプロレス界をけん引する株式会社ブシロードに入社したばかり。新人研修を受けつつ、レスリングでのオリンピック出場を目指すというハードな日々を送っている。そんなピカピカの新卒社会人でもある岡選手に、そのオタク人生と格闘家としての目標を聞いてみた! ■輝かしき、その戦績! ──萌えキャラや声優ネタが詰まったブログやPVで一躍話題を集めた岡選手ですが、本当にお好きなんですね(取材時には、2012年に開催された声優ユニット・ミルキィホームズ武道館ライブグッズのTシャツ姿で登場)。 岡倫之 選手(以下、岡) (ちょっと照れながら)大好きですね。 ──もともとブシロードという会社の存在は知っていましたか? 岡 はい。昔から知っていました。僕が大学1年か2年の時に、冗談で「アニメの会社だし名前もかっこいいし、いずれはブシロードに所属して試合に出たい」なんて言っていたんです。ただの冗談だったのですが、それが実現するとは……。 (一同笑)撮影=後藤秀二
岡 ブシロードに近づきたいからこういうキャラ付けをしている、とか言われたりもするんですけど、ブシロードが新日本プロレスの親会社になったことも当時は全然知りませんでしたし、このライブ(Tシャツを指しながら)があった時も全然知りませんでした。最初のきっかけは、2012年6月に「ブシロードクラブ」[註]の永田裕志監督が大学に来て、今度ブシロードが新しくクラブを立ち上げるというお話を聞いた時です。僕の父親は自衛隊員だったんですが、自衛隊はレスリングが強かったので、当時は自分も自衛隊に入ろうと思っていたんです。なので、その時はあまり気には留めませんでした。でも、2012年12月のコミックマーケットでブシロードの木谷高明社長にお会いし、「この人についていきたい」「ブシロードに入りたい」と思うようになりました。 ──なるほど。そんな岡選手ですが、先に出会ったのはアニメと格闘技のどちらだったのでしょうか? 岡 格闘技ですね。小学生の頃に空手と柔道を始めて、レスリングを始めたのは高校生の時です。大学に入ってからはビーチレスリング、サンボ、グラップリング、パンクラチオンに挑戦して、今は総合格闘技をやっています。 ──それぞれ輝かしい成績を残していますね。 岡 まず、大学1年の時に大洗でのビーチレスリングに参加したんですが、その時は1回戦負けでした。その後、4年で再挑戦し、優勝と最優秀選手賞をいただきました。それ以外だと、3年の時にサンボのユニバーシアードで優勝したほか、グラップリング、パンクラチオンの大会でもそれぞれ優勝しました。 ──岡選手といえば、アニメグッズに身を包んで大会に出場し、その姿が話題になることも多いです。 岡 大学4年の時に出場した大洗のビーチレスリングでは、『ガールズ&パンツァー』の舞台ということで、ガルパンのウエアを着て参加しました。それと今年2月9日に『ラブライブ!』のコンサートがあったのですが、ちょうどサンボの試合とかぶってしまい参加できなかったので、気分だけ味わおうと『ラブライブ!』のシャツを着て参加しました。その時にネットで「世界最強のラブライバー」と、ちょっと話題になりました(笑)。 ■明日への活力だったアニメネット上で話題になったPV
──アニメは、いつ頃から見るようになったのでしょうか? 岡 小学生の時から子どもなりにアニメは好きだったんですけど、本格的に目覚めたのは中1の時に見た『スクールランブル』です。かわいい女の子がたくさん出てきて、そして主役を張るっていうアニメは当時あまり見たことがなくて、一気にのめり込んでしまいました。中学生ということでお金はあまりなかったんですけど、DVDも全巻そろえました。あとは兄にも協力してもらって、コミックスの限定版とかも集めました。そして中3の時に『涼宮ハルヒの憂鬱』が始まって、これもすごくハマりましたね。 ──中学時代に洗礼を受けちゃったわけですね。その後、高校ではどんなオタクライフを送られたのでしょうか? 岡 高校時代はレスリング漬けの生活でしたし、僕も全国優勝を狙っていたので全然アニメを見られませんでした。一日中練習をして、帰宅したらちょっとアニメを見る、という感じでした。ただ、その頃『らき☆すた』は見ていて、舞台は埼玉だったんですよね。僕の通っていた高校も埼玉だったので、毎年、鷲宮神社には初詣に行っていました。 ただ実は、アニメオタクということと、気弱な性格ということで、高校までずっといじめを受けていまして……。当時、すでにレスリングでも成績を多少残していたのですが、「こいつは図体ばかりだ」「いつでも倒せる」ということで、……不良の人から10数人がかりでリンチを受けたりというのもあれば、物を隠されたり捨てられたり、陰険ないじめも受けました。 ──そうだったんですね。いじめに遭っても、アニメ好きを貫いてこられたのはなぜでしょうか? 岡 逆につらいからこそ、その世界に逃げていたってことでしょうね。レスリングもつらくて、学校生活もつらくて、でも道を踏み外さないで今まで生きてこられたのは、アニメがあったからこそだと思います。アニメを見ている時だけは嫌なことを全部忘れられて、ただ楽しかったんです。こういう主人公になりたいとか、こういう青春を送りたいとか思いながら高校3年間を乗り切りました。 ──アニメが明日への活力だった。 岡 僕にとってはそうでした。だから、どちらかというとスポーツではなく、アニメで精神力を鍛えられたのかな。全国大会で優勝するという目標もありましたし、明日も嫌なことがあるかもしれないけど、いつかアニメの中のような青春が訪れるんだろうと思いながら頑張りました。その結果、ブシロードという会社に入ることになったわけですが、これも運命だと勝手に思っています。それに、アニメ好きを貫いたといっても、高校生までは隠れオタクだったんです。でも、どこからか漏れていじめの対象になったりしたので、逆に大学からは堂々とするようになりました。 というのも、全国大会などを通して世の中にはいろいろな人がいるということを知り、人に合わせて生きても仕方がない。もし自分を出して嫌われたとしても、もうその人とは縁がなかったとあきらめるようになりました。それよりも、本当の自分をいいと思ってくれる人が本当の友達だと思うようになりまして、大学からはアニメオタクの部分をどんどん出していくようにしました。最初の頃は否定的な人も多かったんですが、それでも貫き通していったら、だんだんと認めてもらえるようになりました。 ■世界最強のオタクを目指して!憧れの選手は、長島☆自演乙☆雄一郎選手。
──当初は格闘技の世界に、オタク趣味を持ち込むことに対する拒否感もあったということでしょうか? 岡 そういうのもあったと思います。アニメといえば、なよなよしたものという固定観念があったのも事実だと思います。確かに、男らしさというものからはかけ離れているとは思いますけど、主人公が夢をあきらめなかったり、仲間との絆を大切にしたりしている姿からはいろいろと学ぶことは多いですし、見る人によっては教科書になると思います。だから、先入観で物事を決めるのはよくないです。実際にアニメを見てつまらないと思うなら仕方がないのですが、見もしないで否定するということは、その人自身も何も学ぶことがないということじゃないでしょうか。 僕自身、現在いろいろな格闘技をやっているわけですが、それに対して「お前は何がやりたいんだ」「そんなことでオリンピックには行けない」という方もいるんです。でも、それこそやってみないと分からないじゃないかと思っています。もちろん一つの競技を極めてトップを狙うのもいいと思うんですが、僕は僕なりの強さを見だしたいと思っています。 ──岡選手がさまざまな競技で頂点を目指す理由は、なんなのでしょうか? 岡 そもそも高校の頃に「レスリングが強いからって調子に乗るな。お前なんてレスリングがなかったら、ただのデブなオタクだ」と言われたことがありまして、じゃあレスリング以外も極めてやろうと思ったことがきっかけですね。レスリング以外の道も極めたら、それは強さの証明になるんじゃないかなと。今はまだまだ証明しきれてないですね。もっと成績を残していきたいです。みんなが「無理だ」と言うことも、頑張ればやれないことはない、というアニメの主人公たちが教えてくれたことです。そういう姿って、本当に格好いいと思っているんです。ほかの人は、この道は確率的に難しいからやめようとか思うかもしれないけど、僕はバカなのでそんな確率とかは考えずに、やれる限りとことんやっていきたいです。 ──まさに、少年漫画の主人公みたいな生き様ですね! そんな岡選手の目標を教えてください。 岡 世界最強のオタクになることです。世界最強というのは強さだけではなく、知名度もある選手になるということでもあります。今、プロレスはすごく盛り上がってはいるのですが、プロレスファン以外には意外と選手の名前くらいしか知られていなかったりします。レスリングだと吉田沙保里選手は知っているけどルールはよく知られていない、というような状況が多くあるように思います。いくら強くても、スポーツを認知する人が増えないと意味はないわけです。スポーツ選手というのは、いわば看板を背負って闘う存在ですので、ブシロードという宣伝力の強い会社を通じて岡という人間やレスリングのことをもっと知ってもらって、応援もしてもらって、一緒に盛り上がっていけるように頑張っていきたいと思います。 ──力強いコメントありがとうございます! そんな岡選手のおすすめアニメはなんですか? 岡 『ミルキィホームズ』ですね。これはもう永久に続いてほしいです。今日の髪形も、『ミルキィホームズ』のMと、メンバー4人を意味する4本ラインを入れてもらいました。初の武道館ライブの時も、当時は週7日の練習があってほとんどイベントなどには行けなかったんですけど、この日ばかりはなんとかスケジュールを縫って参加しました。その代わり、大学4年の12月に引退してからは、今まで行けなかった分を取り戻すようにいろんなイベントに参加しました。この1月から3月は、人生最大のオタ充期間でしたね。その時に生まれて初めてオタク友達もできて、楽しさを分かち合ったり、好きなアニメについて語り合ったりしました。やっぱりライブって楽しいですよね。 ──最後に、ブシロードでやってみたいことを教えてください。 岡 たくさんあるんですが、まずはミルキィホームズさんと一緒にお仕事をしたいと思っています! そして、プロデビューできたあかつきには、皆さんが歌ったり踊ったりしている中でリングに入場したいと思います! ──ちなみに、一番推しているメンバーはどなたですか? 岡 徳井青空さんです。元気があるけどしっかりしている部分もあって、思わず応援したくなるんですよね。 ──ミルキィホームズのメンバーと共演される日を、楽しみにしています! ありがとうございました。 (取材・文=有田シュン[シティコネクション]) ※註 2012年7月にスタートした、オリンピック出場を目指すアマチュアレスリング選手の育成を目的とするブシロードによるプロジェクト。本人の希望があれば、将来的にプロレスラーへの転向も可能。4月より岡選手も所属。 ●岡倫之公式ブログ「オカロード」 <http://ameblo.jp/nihon0612/>この日のために、剃り込みを。もちろん『ミルキーホームズ』のM!
布川敏和オフィシャルサイトより
1日発売「週刊新潮」(新潮社)に、「別居」と「不倫疑惑」を報じられたつちやかおり。夫である元シブがき隊の“ふっくん”こと布川敏和との夫婦関係の亀裂は、報道だけでなく本人の口からも語られていた周知の事実だが、当時は「夫婦関係すら話題作りにしている」と批判されていた。今回も、夫婦で同日に会見を開くという珍事を繰り広げているが、この“家族ぐるみ炎上商法”の行方は……。
「つちやは昨年8月の『女性セブン』(小学館)単独インタビューで『離婚したければどうぞ。もう愛はない』と、布川の女遊びに呆れ果てたと心境を告白。しかし同誌発売後に、本人は自らマスコミ宛のFAXとブログの二弾仕立てで『本意でないことが掲載されており、私自身驚いております』と釈明しました」(芸能ライター)
吉本芸人だったら「イケメン」枠に入れたのに!
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
村上信五(関ジャニ∞)
「同級生にNSCに誘われていた」
「タッキー(滝沢秀明)や東京のJr.が嫌いだった」という、関ジャニ∞・村上信五の不貞腐れとも僻みともとれるジャニーズ入所後の話はよく耳にする。しかし、村上の入所前の話、とりわけ“きっかけ”について語られることは少なくなってきた。おそらく、村上がホスト側の仕事が増えたために、ゲストとして質問される状況が極端に減ったからかもしれない。しかし、4月27日深夜放送の『村上マヨネーズのツッコませて頂きます!』(関西テレビ系)の冒頭トークで、ジャニーズ入所のきっかけを村上自身が話すチャンスが訪れた。
――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛~い”業界事情をレポートします。 こんばんは、地下アイドル(売れない)の姫乃たまです。 アイドルを応援する気持ちが、自分の存在を認識してほしいという欲に変わり、果てはストーカーとなり、脅迫メールを送りつける……。 ネットやマスメディアでは、何かとアイドルファンの暴挙ばかり取り沙汰されていますが、5年ほど地下アイドルをしていて思うのは、彼らほど彼氏にぴったりな人たちはいないだろうということです。なぜなら、アイドルファンとは、毎日のように違う場所でライブするアイドルを追いかけるフットワークの軽さを持ちながら、ファン同士のコミュニケーションもこなし、女の子が喜ぶプレゼントも熟知している恐ろしい人種だからです……! 実際、10代から今日までを地下アイドル活動に費やした私に、美味しいチョコレートや素敵な香水を教えてくれたのはファンの方たちでした。 しかしアイドルに恋愛感情を抱くことを「ガチ恋」と呼ぶのに対して、アイドルがファンに恋愛感情を抱く時の単語は存在しません。なんか切ないですね。いいと思うんですけどね、アイドルファンとの恋。 ということで、第3回目のテーマは「アイドルとファンの恋愛」です。 【「おたぽる」で続きを読む】注:写真は本人(姫乃たま)です。
沢村一樹主演の社会派ドラマ『ブラック・プレジデント』(フジテレビ系/火曜夜10時~)が、まさかの“大コケ”を見せている。 「29日放送の第4話が、平均視聴率6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。同枠で6%台となったのは、昨年、最終回が6.9%を記録した広末涼子主演『スターマン・この星の恋』以来。初回から8.3%と振るわなかった『ブラック・プレジデント』ですが、沢村さんは『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日系)以降、数字を持っているといわれていただけに、まさかここまで落ち込むとは……」(広告代理店関係者) 同ドラマは、経営学を学び直すため、大学の社会人学生となったアパレル会社社長・三田村(沢村)を中心に、新米講師・杏子(黒木メイサ)や学生たちの葛藤を描く物語。 第4話では、学園祭で模擬店を出そうと映画サークルの面々に提案するも、まったく相手にしてもらえない三田村。「この“ゆとり君”どもが」とムカつく三田村は杏子に鼻で笑われるが、これが三田村のやる気に火をつける……というストーリーが展開された。 「視聴者の満足度は、今クールトップと言っても過言ではない。脚本や演技、演出が一体となっており、主人公のわざとらしいキャラも、沢村さんのハマリ役といえる。どうしても、フジの宣伝不足を疑ってしまいます」(同) 視聴者の評判をうかがうと、ネット上には「毎回、めっちゃ面白い!!」「三田村社長のセリフに共感して、思わず唸ってしまう」「面白いし、強く生きる方法を教えてもらえます」「役者も脚本も秀逸」「うちの会社と重ね合わせて楽しく見てます」「今期のどのドラマよりも面白い」といった圧倒的な賛辞のほか、「もっと番宣すればいいのに」「たくさんの人に見てほしい!」と残念がる声も。 「実際、同局の佐藤健主演『ビター・ブラッド』やSMAP・香取慎吾主演『SMOKING GUN ~決定的証拠~』などは、東京・山手線でラッピング車両を走らせたりと大規模な宣伝を打ち出していた。一方、『ブラック・プレジデント』が派手な宣伝をしていた印象はない。作品自体は絶賛されているだけに、もったいないですね」(同) 評判に視聴率が伴わない同作だが、今後、起死回生はあるのだろうか?「ブラック・プレジデント - フジテレビ」より
「左チクP、触ってもいいんだよ?」
山下智久の恥ずかしい“勘違い”話が、1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた。都内の有名スパに訪れた山下は「あの俺だよ?」と女性セラピストを口説き、性的サービスを要求した挙げ句、出禁扱いになってしまっていたという。しかし同スパ・Xには、芸能人の間では知られた“逸話”が存在しているようだ。
近年、特に繁華街には必ず存在するマッサージ店。アロマオイルや岩盤浴など、店舗によって謳い文句はさまざまだが、特に男性客だけをターゲットにした「メンズエステ」に関しては、場合によって「準風俗店」扱いされている店もあるという。
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