「ウッチャン?」「創価?」……『いいとも』フィナーレに“17年半レギュラー”久本雅美がいなかったワケ

hisamotomasami.jpg  31日放送の特別番組『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(フジテレビ系)に、17年半にわたりレギュラーを務めたタレントの久本雅美が不在だったことが、話題になっている。  同番組では、新旧レギュラー約150人がスタジオに集結。ダウンタウンやウッチャンナンチャンなど冠番組を持つタレントから、オスマン・サンコン、マリエ、あさりど、ランディ・マッスルなど懐かしい顔ぶれまで勢ぞろいした。  だが、番組32年間の歴史の中で、レギュラー出演したタレントは優に300人以上。半数以上のタレントが、なんらかの理由でスタジオに来ていなかったということだ。 「グランドフィナーレには、東野幸治、ココリコ、山田花子、山口智充、ふかわりょう、オリエンタルラジオなどが不在。さらに、1993年から2010年までレギュラーを務め、女性レギュラーの中で“最長記録”を持つ久本の姿もなかった。あれだけ『いいとも』に長く関わりながら最後を見届けなかったことに、どうしても違和感が残りました」(芸能記者)  その理由について、記者は「ウッチャンナンチャンの内村光良が出演していたから」だと推測する。 「05年9月まで放送されていたバラエティ番組『内村プロデュース』(テレビ朝日系)に出演していたおさるが、ほかの共演者を創価学会に勧誘しまくり、司会の内村が『お前、いいかげんにしろ!』とマジギレ。すると、おさるは芸能人の中でも代表的な学会員として知られる久本に泣きつき、久本は『内村を潰す!』と激怒。ゴタゴタを起こし、番組終了に追い込んだといいます。内村と久本は、業界でも“絶対共演NG”として有名ですから、『いいとも』は17年半レギュラーを務めた久本よりも、それぞれが番組を持ち、勢いのあるウッチャンナンチャンを選んだということでしょう」(同)  スタジオには、当のおさるや、久本の盟友で創価信者の柴田理恵の姿はあっただけに真偽は不明だが、久本の不可解な欠席は、今後も波紋を呼びそうだ。

中山美穂の離婚騒動で明るみに出た、辻仁成の“束縛”とバーニングのマスコミ統治

「週刊女性」4月15日号(主婦と生活社) 下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  袴田事件で死刑が確定していた袴田巌さんの再審がついに決定した。足利事件同様、以前から冤罪が...

辻仁成、女装して愛人とデート? 離婚劇は大いなる陰謀か、それとも…

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(辻仁成オフィシャルHPより)
 離婚秒読みと言われ、ここ数日報道合戦となっている中山美穂(44)・辻仁成(54)夫妻。もともとバンドマンだった辻だが、2009年、ハードロックに目覚め、「時代は中性」「きれいなおじいさんを目指す」と突如宣言したことがすべての始まりだという。  それまでは無精ひげを生やし男くさい外見だった辻だが、一転、サラサラロングヘアで超スレンダーボディ&お肌ツルツル(当然ひげなどない!)へと変貌、おまけに上目づかいの自撮り写真をアップしまくるようになり、「中山美穂の旦那がイメチェンしすぎ」と早くからネットでは話題になっていた。今回の離婚騒動は、妻である中山が辻のこの変貌と極端なナルシストぶりについていけず、二人の間に心の溝が生じたためだとあちらこちらで報道されているが、ここにきてまた新たな情報が飛び出した。それは、辻に女装癖&女性関係があるというものである。 つづきを読む

キング・オブ・スタジオドキュメント『笑っていいとも!』の終わり方

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『森田一義アワー 笑っていいとも! 』フジテレビ
「見たことがないのでわからない」  タモリは「『笑っていいとも!』とは?」という問いに、そう答えた。  思えば、日本に住んでいれば誰もが一度は見たことがあるであろう国民的長寿番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)を見たことがない稀有な人間は、ほかならぬタモリなのだ。そんな番組が、3月31日をもって32年間の歴史に幕を閉じた。  『グランドフィナーレ感謝の超特大号』と名付けられた最後の特別番組には、歴代レギュラー陣77人あまりが集まり、そのラストを見届けた。番組の終盤には、現レギュラー陣からタモリへ感謝の言葉が贈られたが、そのスピーチで「バラエティって非常に残酷なものだなとも思います」と涙ながらに話したのは、SMAPの中居正広だ。  映画やドラマ、ライブでは、終わりはあらかじめ決められている。ゴールを目指して進むことができる。しかし、バラエティにゴールはない。「バラエティは、終わらないことを目指して、進むジャンルなんじゃないか」と中居は言う。だから「バラエティの終わりは……寂しいですね」「こんなに残念なことはないと思います」と声を詰まらせた。  2013年10月22日、その中居の目の前で『いいとも』の終了が発表されたのを境に、8000回目の放送でとんねるずが不定期レギュラーになったり、現役の首相が「テレフォンショッキング」に出演したりと、『いいとも』は“お祭り”騒ぎに突入していった。こうした終わり方は、何事にも執着しないタモリにとって本意ではなかったかもしれない。もっといつも通りの『いいとも』のまま、淡々と終わらせたかったかもしれない。けれど、タモリはこれまでの感謝を込めるかのように、その神輿に乗った。このお祭り騒ぎのさなか、タモリはずっと気恥ずかしそうに照れ笑いを浮かべていた。 「一番思い描くイメージは、タモリさんの照れ笑い」と、爆笑問題・田中裕二は『いいとも』のイメージを一言で表現した。そうなのだ。だとすれば、この終焉も平常通りといえば平常通りだ。かつて相方の太田光は『いいとも』を、「タモリさんをいかにみんなで楽しませようか」という番組だと形容している。 「みんながタモリさんを喜ばせたい。それは出演者、プロデューサー、ディレクターだけじゃなくて、美術、音声、カメラさん、技術……みんながタモリさんを喜ばせたいの。みんなタモリさんが大好きで」(TBSラジオ『JUNK爆笑問題カーボーイ』より)  だから、グランドフィナーレの後半を丸々、タモリへの感謝のスピーチに充てたのはごく自然なことだったのだ。そして、タモリはそれを最高の照れ笑いを浮かべながら聞いていた。タモリの「照れ笑い」こそが『いいとも』が32年間も続いた秘訣なのだと、田中は続ける。 「ずーっと恥ずかしがってやってるじゃないですか。それが僕大好きで。ギネスに載って、8000回以上、32年間やってる司会者がずっと慣れてないんですよ、『いいとも』に。でも、じゃなきゃ長続きしなかったのかなって僕は思いました。慣れて、こなして、慣れっこになっちゃったら多分つまらなくなると思うんですよ」  最初から最後まで、『いいとも』はタモリの「照れ笑い」を映し続けてきたのだ。  そのスピーチの冒頭、田中は「最後の最後に奇跡的なすごいことが起こっちゃって」「ホントに予想だにしなかったことがここで起きて最高でした。でも、それが『いいとも』の生放送の一番いいところだなって」と、グランドフィナーレ前半で起きた“奇跡”を振り返っている。  番組は明石家さんまがゲストとして登場し、『いいとも』屈指の名物コーナー「日本一の最低男」が復活した。当然のように2人のエンジンがかかり、30分以上話し続けているところに、「長い!」とツッコミながら入ってきたのがダウンタウンとウッチャンナンチャンだ。  さらに“奇跡”は続く。  松本人志が「とんねるずが来たらネットが荒れるから」などと笑わせているうちに、とんねるずも乱入。かつて、「第3世代」のトップと称された3組がそろい踏みを果たしたのだ。  まだまだ“奇跡”は続く。  ダウンタウンとは「犬猿の仲」などとウワサされる爆笑問題まで入ってくる。 「もう一回言うけど、ネットが荒れる!」 と、松本はあらためて叫んだ。  さらにナインティナインも加わり、同じ画面、同じ舞台にタモリ、明石家さんま、笑福亭鶴瓶、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、爆笑問題、ナインティナインというお笑いのレジェンドたちがそろうという、ありえない“奇跡”が起こったのだ。同じ画面にいるだけではない。太田のボケに浜田雅功がツッコミ、そのボケに松本がかぶせる。そんな夢のようなやりとりが実現した。 「何かが起こりそう」な「今」を映すのが「テレビ」だ。そして、それは『いいとも』そのものともいえる。『いいとも』だから、そして何よりもタモリがそこにいるからこそ、「何か」は実際に起こったのだ。『いいとも』のような長い歴史のある番組であれば、名場面は数多くある。グランドフィナーレに、そういったVTRで過去を振り返ることもできたはずだ。けれど、『いいとも』は「今」にこだわった。途中グダグダになってしまう場面があったとしても、すべてを「生放送」の醍醐味で乗り切った。まさに「スタジオドキュメント」。それが過去にも未来にも執着しないタモリイズムであり、『いいとも』イズムだったのだ。  なんの情報も意味もない、くだらない放送を32年間続けてきたタモリは、ずっと続けてきたいつも通りの締め方で、照れ笑いを浮かべながら最後を締めくくった。 「明日もまた見てくれるかな?」  その瞬間、いつものフレーズが指す対象が劇的に広がった。  『いいとも』がない「明日」も、テレビのバラエティ番組は続いていく。くだらなくて、意味のないお笑い番組は、これからも生まれていくはずだ。番組の打ち上げに参加した笠井信輔アナウンサーによると、タモリによる乾杯の掛け声は「日本のバラエティに乾杯!」だったという。 「答え要りませんが……ちょっと我慢できずに言います。答えは要りません」  抑え気味のトーンで感謝のスピーチを綴っていた香取慎吾は、手を震わせながら言った。 「そもそも、なんで終わるんですか……?」  答えなんて要らない。そんな答えに意味なんてないのだから。でも、伝えずにはいられなかったのだ。 「これからもツラかったり苦しかったりしても、笑っててもいいかな?」 と香取が投げかけると、タモリは即座に優しく返した。 「いいとも!」 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

ファン大ブーイング! EXILE ・ATSUSHI、不自然すぎるツアー不参加の裏側

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『EXILE ATSUSHI PREMIUM LIVE ~命をうたう~』/rhythm zone

 EXILEメンバーのソロプロジェクト、派生ユニット、弟分ユニットの総称である「EXILE TRIBE」の今秋開催のツアーに、EXILEのボーカル・ATSUSHIが参加しないと発表されたことから、ファンの間でどよめきが起こっている。EXILEとその姉妹兄弟グループが一堂に出演するツアーで、スケジュールは後日発表されるが、メインボーカル不参加というあり得ない事態に、関係者の間では「ATSUSHI脱退の前触れでは?」とささやかれているという。

 この「ATSUSHI不参加」は、EXILEのオフィシャルサイトで発表されたもので、ATSUSHIは「これまで以上にEXILEを輝かせ、EXILE TRIBE全体を進化させていくために、一度、EXILE、EXILE TRIBEを客観的に見てみたいという想いがわきました」として、不参加という結論に至った経緯を説明。またリーダーのHIROは、このATSUSHIの提案を「ATSUSHIは出演しなくても、ATSUSHI自身が得るものも大きいはずですし、(中略)EXILE TRIBEの将来を見すえた前向きの提案でした」としている。

「アジアの食文化が白人に否定された」日本の調査捕鯨中止命令に、中国から意外な声

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鯨ベーコンも食べられなくなる!?(「足成」より)
 オランダ・ハーグの国際司法裁判所で、日本の調査捕鯨を禁止する判決が出された。南極海での調査捕鯨が国際捕鯨取締条約に違反するとして、オーストラリアが差し止めを求めた訴訟で、同裁判所がオーストラリアの主張を全面的に認め、今後の南極海の調査捕鯨を許可しないよう命じたのだ。  日本側は「判決を受け入れる」としており、1987年から続いていた南極海での調査捕鯨は中止されることとなる。  日本は、北西太平洋でも調査捕鯨を実施しているが、今回の判決は南極海に限定されており、北西太平洋の調査捕鯨の停止は求めていない。しかし、調査捕鯨中止を求める国際世論の中、北西太平洋でも今後、捕獲数の削減など大幅な見直しを迫られる可能性も出てきそうだ。    一方、この一件に意外な反応を示しているのが中国人民だ。  中国版Twitter「微博」には、 「小日本の負けだな。ざまあみろ」 「欧米でも日本は味方がいないな」 といったお決まりの日本批判もある一方、 「これは、アジアの食文化が白人社会に否定されたということだ。次にやり玉に挙げられるのは、我らが犬肉かもしれない」 と、対岸の火事ではないとする意見もある。また、 「美食の日本人がこれほどまでにこだわる鯨を、一度は食べてみたいな」 「鯨が食べられなくなる前に、日本に食べに行くべきかな」 と、日本の鯨肉食文化への興味を表明する書き込みも見られた。  そもそも中国人は、「飛ぶものは飛行機以外、四本足のものは机とイス以外」なんでも食べるというほど、食に寛容な国民性。日本は彼らを鯨肉でもてなして籠絡し、鯨肉食文化保護のために共闘すべし?  (文=牧野源)

大感動の『いいとも』フィナーレ中、明石家さんまはなぜ“消えた”のか

sanma0331.jpg  31日、3時間以上にわたり生放送された特番『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(フジテレビ系)で、こつ然と画面から“消えた”明石家さんまが話題となっている。  同番組は、平均視聴率16.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。瞬間最高視聴率は33.4%で、番組終盤に「ウキウキWatching」の大合唱が終わり、タモリが「ありがとうございました」と頭を下げる場面であった。  1995年まで11年半レギュラーを務めたさんまは、番組前半にステージ上に登場。かつて名物だったフリートークコーナー「タモリ・さんまの日本一の最低男」が復活した。  2人は30分以上にわたり、思い出話を中心にトークを繰り広げ、終始スタジオは爆笑。そこにダウンタウン、ウッチャンナンチャン、SMAP・中居正広、とんねるず、爆笑問題、ナインティナイン、笑福亭鶴瓶らが徐々に加わっていき、時に収まりのつかないほどのにぎやかさを見せた。  しかし、番組が1時間14分ほど過ぎたCM明けで、突然さんまの姿が消えた。爆笑問題・田中裕二が「あの人帰っちゃったの?」と触れるも、特に理由は明かされず、タモリも「いなくなった。場が落ち着くね(笑)」と、軽く触れる程度だった。  この後、ステージ上に現レギュラー陣が加わり、記念撮影へ。さらにタモリの胴上げや、SMAPがタモリを囲んで楽曲「ありがとう」を熱唱するパートなど、感動のシーンが続いた。続けて、レギュラー陣が順に、タモリへ感謝のスピーチ。結局、CM明けからエンディングの間、さんまが画面に映ることはなかった。  これを受け、ネット上では「お笑いに感動なんかいらんねん、っていう信念なんだろう」「さんちゃん、かっこいい!」「芸人やな~」といった声が上がっている。 「そもそも、さんまが『いいとも』を降板したのは、“いかなる時も笑いは必要”と考えるさんまと、そうでなかった担当ディレクターとの間で口論になったため。今回、番組の前半は“笑い”、後半は“感動”と、はっきりテーマが分かれていた。これも、“バラエティに感動は必要ない”と考えるさんまがはけやすいよう、考慮した構成だったのかもしれない」(芸能ライター)  姿を消したさんまをめぐり、視聴者の間で臆測を呼んでいるが、真相は果たして……?

SMAPのアカペラ「君が代」で封印された、木村拓哉の“節回し”と中居正広の“笑い”

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木村さん、期待されるとかわすタイプだからさ~

 SMAP、国歌斉唱。プロ野球80周年を祝う巨人戦開幕試合だ。長嶋茂雄終身名誉監督や松井秀喜ら、豪華レジェンドぞろいで注目度も抜群。もちろんタレントランク的にはおつりが返ってきすぎなぐらいだが、SMAPが歌う「君が代」はどんなことになるのか。

 すでに2000年に、中居正広が1人で国歌斉唱を行っている。「ぎぃ~みぃ~があああああよ~~わぁ」という歌声にどよめきと笑いに包まれた、東京ドーム。聞いているジャイアンツの選手も、ニヤニヤ。ただそれは中居単独だったから、“笑ってもいい”国歌斉唱という空気だった。しかし今度は5人。木村拓哉がクスクス笑われるわけにはいかない。しかし、どういうノリになるのか想定内である中居の君が代より、木村の君が代のほうに未知の期待を感じてしまう。

『トッキュウジャー』と『鎧武』の構造は表裏一体!?『トッキュウジャーvs鎧武SP』

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

――日本全国のちびっ子から青少年、大きなお友だち、さらにはお母さん方といった女性までもを魅了する特撮ヒーローたち。そんなヒーローの活躍を世に広めるためのレビュー! これさえ読めば、気になる特撮作品のあらすじから評判までがまるわかり!!※本文中には“ネタバレ”が含まれていますので、ご注意ください。
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『烈車戦隊トッキュウジャー』公式HPより。
■『烈車戦隊トッキュウジャー VS 仮面ライダー鎧武 春休み合体スペシャル 【今週の極私的見どころ!】  戦隊とライダーのコラボがまさに(もうすぐ朝の)『8時だョ!全員集合』になった瞬間! 「巨大なロボがでっかい恐竜と戦っている? そんなバカな話があるか。仕事に戻れ」 『仮面ライダー鎧武』では黒幕ともいえる存在、ユグドラシル・コーポレーションで研究部門のプロジェクトリーダーを務める呉島貴虎(演:久保田悠来)兄貴ですが、このSPでは笑いの神が降臨。スーツをビシっと決めて携帯電話の部下を注意するその背後の窓には、戦うトッキュウオーと巨大化したライオンインベスの姿が!   しかし、背後の戦いに気づかないという、全盛期の志村師匠ばりのボケっぷりに、ネット上では一斉に「貴虎、後ろ、後ろ!」とのツッコミが入りました。確かにテレビシリーズの仮面ライダーの世界ではありえない状況だけに、貴虎兄貴も油断したか(劇場版か、精霊の力を借りて巨大化する『仮面ライダーJ』、仮面ライダー1号がウルトラマンと共闘する『ウルトラマンVS仮面ライダー』ならアリかもー?)。 「おたぽる」で続きを読む