「姫系」という新ジャンルのおっさん像を開拓した辻氏
先月末から取り沙汰されている、中山美穂と辻仁成を巡る離婚騒動だが、日を追うごとに報道は加熱の一途をたどっている。中山のバックには“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄氏がついていることから、辻の醜聞が続出するものと見られていたが(既報)、「時代は中性」と語る辻の特異性が、人々の興味関心を引いているようだ。
3日発売の「女性セブン」(小学館)では、辻が極秘密会していたという福岡在住の女性を紹介し、不倫疑惑を伝えている。辻は一昨年に有名女装家と深夜のバーで同席した際に、「バレたら本当にやばい。シャレにならないと思って、自分で自制したんだけど…でも、遊びたいじゃない?」と意味深な発言をしていたという。





