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月別アーカイブ: 2014年4月
KinKi Kids堂本光一の音楽的スタンスとは? 異彩を放つ「プロデューサー資質」
高いセルフ・プロデュース能力を持ち、第一線で活躍を続ける堂本光一。
【リアルサウンドより】
KinKi Kidsとしての音楽活動のみならず、10年以上続くミュージカル作品『SHOCK』シリーズでの主演や、テレビ番組のMC、さらには映画作品の声優と、幅広いジャンルで活躍を続ける堂本光一。
昨年末にはKinKi Kidsとして新アルバム『L album』をリリースしたほか、今年1月にはソロコンサートの映像作品 『KOICHI DOMOTO Concert Tour 2012 "Gravity"』をリリース。2月7日より公開された映画『ラッシュ/プライドと友情』 では、日本語吹替版声優として出演した。
その活動の幅広さと実力から、エンターテイナーとしての彼の資質と、仕事へのストイックさを称える声は多い。しかし、KinKi Kidsの相方である堂本剛がアーティストとしての活動に力を入れていることと、堂本光一が舞台などで華々しい結果を残していることが影響しているのか、彼の音楽的資質への言及は意外なほど少ない。
岡田将生、「フライデー」のお相手まで酷評される、ネットでの“残念イケメン”イメージ
『潔く柔く』/バップ
4日発売の「フライデー」(講談社)に、モデル風美女と体を寄せ合うように歩いている姿を激写されてしまった俳優の岡田将生。記事によると、この女性は“友人”ということだが、ネット上では「目線が入っているが、モデル風にも美女にも見えない」と辛辣な意見が飛び交っている。その背景について、芸能誌編集者は「岡田は、ネット上で『残念なイケメン』という位置づけなんです。よって、お相手の女性までイジられてしまったんでしょうね」と語る。果たして、岡田の“残念ぶり”とはいかに?
「岡田将生は、2006年に『東京少女』(BS‐TBS)でドラマデビューして以来、映画では『プリンセス・トヨトミ』『宇宙兄弟』など、またドラマでは『花ざかりの君たちへ~イケメン♂パラダイス~』『リーガルハイ』(ともにフジテレビ系)など、多くのヒット作に出演し、人気イケメン俳優としての地位を確固たるものにしています。しかし一方で、ネット上では『私服がダサい』と散々からかわれてきました。緑色のチェックのワンピースのようなシャツや、青に白の水玉模様があしらわれたジャケットとハーフパンツのセットなどの写真がやり玉に挙げられています」(同)
伝説のヘヴィメタル・バンドに、ミスFLASH2014もダイノジも大興奮! 愛するメタリカの魅力を語る
ダイノジの大谷ノブ彦と大地洋輔が2日、米のヘヴィメタル・バンド、メタリカを題材とした映画『メタリカ・スルー・ザ・ネヴァー』のBlu-ray&DVD発売記念イベントに、ミスFLASH2014の尾崎礼香、Kagamiと共に出席した。以前からメタリカの大ファンというダイノジ。大谷は「メタリカの魅力を再確認できた」と、本作の出来映えを絶賛。大地も、メタリカの1986年の大ヒット曲「メタル・マスター」にのって、メンバーのモノマネでエアギターを披露。メタリカ愛を全面に押し出したトークで会場を盛り上げた。
大谷は本作を見た感想を問われると「メタリカはやっぱり迫力が違う」としみじみ。「説明不要な、メタリカならではの上がっていく感じがあって素晴らしかった」と話し、大地も「メタリカ独特のあの男臭さ。それが全面に出てましたね。特にベースのロバート(・トゥルージロ)のベースの弾き方、相変わらずかっこいいです」と満足そう。
ミスFLASH2014の尾崎とKagamiは、それぞれ23歳と16歳。80年代後半から90年代にかけて全盛期を迎えたメタリカとは世代が外れるが、「16歳の君にメタリカはどう映ったの?」と大谷から問われると、Kagamiは「いやー、すごい迫力でした。今回、お恥ずかしながら初めてメタリカの曲を聴いたんですけど、すごかったです。映画のライブシーンの映像も1曲1曲飽きないものになっていて、すごく楽しめました」と興奮気味。
尾崎も「映画を見て、その世界観に引き込まれちゃいました。今回、このお仕事を通じてメタリカを知れたことが本当に光栄。今日からわたしもメタリカファンです」と、メタリカの魅力に太鼓判を押していた。
大谷はメタリカの魅力について「NHKのドラマ『あまちゃん』にあった名セリフ『ダサいくらいなんだよ、我慢しろよ』っていう、ああいう感じがメタリカにはある」と力説。「決してスタイリッシュじゃないんだけど、見てるうちになぜかぐっとくる。それがメタリカの良さ。たまらない」と話し、大地もエアギターを披露後、客席に向って「みなさんも、この作品を見ながらどんどん頭を振っちゃってください」と感慨深げに作品をPRしていた。
本作はアメリカの伝説的なヘヴィメタル・バンド、メタリカのライブとど迫力のアクションシーンを融合させたライブ・アクションエンターテインメント作品。Blu-ray&DVDは2日より全国発売中。
(取材・文=名鹿祥史)
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AKB48新チームお披露目も……メンバーのTwitter即流出! 「男の写真ばっかり」でアイドルの自覚なし!?
3日にお披露目記者会見を行った、AKB48の新チーム“チーム8”のメンバーのものらしきTwitterアカウントが見つかり、騒ぎとなっている。 チーム8は、47都道府県から各1名ずつメンバーが選出された「会いに行くアイドル」がコンセプトの新チーム。5月から12月までの間、全国20カ所でイベントを開催する予定。さらに同チームは、トヨタ自動車が全面バックアップしており、秋以降にはトヨタのキャンペーン活動をスタートさせるという。 そんなフレッシュな新チームに期待が寄せられる中、高知県代表の廣瀬なつき(16)の私的なTwitterアカウントが発見され、「男の写真ばっかり」とネット上で話題となっている。 「Twitterは本名でやっており、検索すればすぐにヒットする状態だった。ネットの巨大掲示板にキャプチャ画像が投稿された直後、アカウントは削除されましたが、そこには、若い男性らと地元で遊ぶ様子や、ツーショットプリクラなどが無数に投稿されていた。AKB48ファンの間では、『チーム8は大丈夫か……?』『まだアイドルの自覚ないんだな』『運営は、こういう指導はしないのか?』『トヨタに怒られるぞ』といった声が上がっています」(芸能ライター) しかし、今回のような流出騒動は、アイドル界では珍しくないという。 「デビュー直後に、プリクラやSNSが流出するのは、よくあること。しかし最近、SKE48の鬼頭桃菜や、モーニング娘。'14の飯窪春菜など、芸歴の長いアイドルの、プライベートアカウントの流出も相次いでいる。メールやLINEといった便利なツールがあるにもかかわらず、リスクを負ってまで、ネット上で友人とやりとりをしたがる心理は、タレントとしての自覚うんぬん以前に、若者のネットリテラシーの低さが問題なのかもしれません」(同) 今頃、廣瀬は意気消沈していると思われるが、チーム8の中で最初に知名度を上げたメンバーは、間違いなく彼女といえるだろう。流出した画像。
『リベンジ・マッチ』の見どころは、頭脳派デ・ニーロに騙された、脳筋スタローンの素直さ!
――近日中に公開される洋画作品の中から、ジュ~シィ~GOSSIPを生み出した作品をピックアップ! まっとうな映画批評や見どころはするっと無視して、撮影前後に起こったGOSSIPをわざわざ掘り返し、いらぬ見どころをお教えしま~す!
『リベンジ・マッチ』(4月4日公開)
『リベンジ・マッチ』公式HPより
【ストーリー】
不器用でクソ真面目な肉体労働者“レーザー”ことヘンリー・シャープ(シルベスター・スタローン)と、チャラくてスケベな経営者“キッド”ことビリー・マクドネン(ロバート・デ・ニーロ)は、80年代に活躍した伝説的ボクサーで宿命のライバル。タイトルマッチで1対1のまま勝負がつかず、私生活では絶世の美女だったサリー・ローズ(キム・ベイシンガー)をめぐるトラブルを抱え、この30年間ずっとわだかまりを持ち続けてきた。
そんな2人を、プロモーターのダンテ・スレート・Jr(ケビン・ハート)がボクシングゲーム制作のスタントとしてキャスティング。30年ぶりに顔を合わせた2人は年甲斐もなく乱闘騒ぎを起こし、その様子が動画共有サイト「YouTube」に投稿され、大人気となる。ダンテはリベンジ・マッチを企画し、2人を説得。レーザーは昔のトレーナー、“ライトニング”(アラン・アーキン)にしごかれ、キッドは疎遠になっていた息子B.J.(ジョン・バーンサル)と組み、老体にムチ打ちながらXデーに向かって突き進んでいく。キワモノ企画として始まったものの、いつしか世界中が注目するようになったこのリベンジ・マッチで、2人は男のプライドをかけた戦いを繰り広げる――。
プロレスラーで俳優でヘヴィメタ歌手!? “謎の女装外国人”Ladybeardちゃんの正体を探る
最近、Twitterなどでちょくちょく写真を見かける、ヒゲ&胸毛モッサモサで女装(セーラー服やチアリーダーの服)をしたマッチョな外国人。 「Ladybeard」(ヒゲ女!?)と名乗るこの外国人、とにかくビジュアル的にインパクト抜群なので、写真がネットで拡散されまくっており、知名度はやたらと上がっているものの、要は何をやっている人なのか……というのを把握している人は少ないんじゃないでしょうか。 よく見るとやたらとイケメンだし、それなのに仕草は妙にカワイイし……謎の女装外国人・Ladybeardちゃんを直撃しました! *** ――Twitterなどでやたらと写真を見かけますが、みんな何者なのか分かっていないと思うので、まず自己紹介をお願いします。 「私は『げんきプレゼンター』というパフォーマーです! 皆さんをLadybeardのことでたくさん元気あげるしたい! 今はプロレスと、面白いモデルと、歌手のことをたーくさんシマス。私のミュージックスタイルは『カワイイ・コア』といいマス。カワイイ日本語のポップソングのヘヴィーメタルカバーをしているから『カワイイ・コア』といってマスネ」最強外国人、現る。
――日本へは、いつ来たんですか? 「日本へは去年の10月に来マシタ。その前は香港に住んでマシタネ。香港でプロレスをやったり、俳優をやったり、アニメの声優をしたりしてマシタ。『機動戦士ガンダムAGE』とか『天元突破グレンラガン』とか『バッカーノ!』とかに出演しましたネ」 ――えっ、声優も!? しかも、結構な有名作品に! 情報が多すぎて、いきなり混乱してますが……生まれはオーストラリアですよね、どうして香港に? 「オーストラリアで役者をやってたんですケド、スタントの先生がジャッキー・チェンのスタントマンだったデスネ。それで先生に『キミは香港に行くベキ』と言われマシタノデ、23歳の時に香港に行きマシタ」 ――女装は、いつ頃から? 「女の子の服は昔から好きで、15歳の時に妹のドレスを借りてパーティーに着て行ったら、みんな喜んでハイテンションになりマシタね、ハイ。すごくうれしかった! それで、香港でプロレスを始める時に、キャラクターを決める必要があって、ヒゲを生やして女の子の服を着た『Ladybeard』というキャラクターを考えマシタ」 ――あ、もともとはプロレスのキャラクターだったんですね。メイド服も似合ってます。
「ほかのプロレスラーに言ったら微妙な反応でしタガ……(笑)。女の子の服を着て、汚い言葉遣いでしゃべるキャラクターなんで、初めての試合の時、みんなに嫌われるだろうと思ってたんデスケド、みんな喜んでくれましたネ。『カワイイ~』って! それから、香港で1番人気のプロレスラーになりマシタ」 ――えーっ、人気ナンバー1・レスラー!? スゴイじゃないですか。 「イヤ、そうでもナイネ。日本にはたくさんのプロレスの会社(団体)があってとても人気ですケド、香港はひとつの会社しかなくて、プロレス自体の人気があまりありマセン」 ――ああ、香港プロレス界で人気でも、あまり一般には知られてないという……。 「そうなんデスネ(笑)」 ――プロレスとともに、音楽もやっていたんですよね。素顔はかなりイケメン。
「もともとはヘヴィーメタルの歌手になりたかったんデス。でも、スクリームの仕方(デスボイスの出し方)が分からなかったんで、ヘヴィーメタルシンガーはダメね。それから香港で声優の仕事をやるようにナッテ、スクリームを習いました。それでバンドをやるようになったンデス」 ――だったら普通にヘヴィーメタルをやればいいと思うんですが、どうして女装でポップソングのカバーを? 「1番好きのミュージックは、ポップソングのヘヴィーメタルカバーなんデス。アメリカのバンドは大抵、1曲くらいはポップソングのカバーをしてマスネ。だから、香港にいた時から広東語のポップソングを聴いて『この曲はすごくキャッチーでいいメロディ、誰かメタルカバーしないかな?』と思ってたんデス。でも、誰もやらないから自分でやりマシタネ」 ――あ、最初は香港の曲をカバーしてたんですね。日本の曲をカバーしだしたきっかけは? 「2011年に日本で『カワイイ・コア・ツアー』をしましたネ。その時に日本の曲をカバーしまシタ。宇多田ヒカルの『First Love』、AKB48の『ヘビーローテーション』、浜崎あゆみ『evolution』、嵐の『Love so sweet』、それと『おどるポンポコリン』」 ――すごいラインナップですねぇ~。日本のツアーではウケたでしょう。 「すっごく喜んでくれマシタ! 日本人、私のミュージックのスタイル大好きだったネ。だからココに住みたいって考えマシタネ。それで2年間、日本語の勉強をシテ、去年の10月に日本に来まシタ」 ――去年の10月に来たばっかりなのに、いきなりいろんな仕事をしていますよね。 「すごくたくさんですネ。忙しいけど、すごくラッキーです」 ――セーラー服おじさんと出演した、早稲田塾のCMも話題となりましたね。 「セーラーさんと初めて会った時はビックリしました、日本にもこんな人がいるンダって。とってもカワイイ~! 2人でスクールガールの格好をして原宿でフォトセッションをしたんデスガ、歩いている人たちがミンナ写真を撮りたがって『カワイイ~!』って言ってくれマシタ。日本はみんな受け入れてくれるカラ、うれしいデス!」 ――今後、日本でこんなことをやっていきたい……みたいな目標ってありますか? 「音楽もプロレスも両方大好きダカラ、ライブの途中に悪役プロレスラーが登場して、戦って……ミタイナ、音楽だけではなく、ほかのパフォーマンスも取り入れたライブをやりタイデス。今も、歌いながらヌンチャクを振り回したりトカ、人形と一緒に歌ったりトカしてますケド、もっともっと大きい舞台装置、たくさんのキャストを使って、サプライズをいっぱい入れた、いろんなエンターテインメントを組み合わせたショウをやりたいデス。それと映画も撮りたい!」 ――映画!? どんなストーリーなんですか?こんな格好でシャウト!
「まだ考えてませんケド(笑)。特撮で怪獣と戦いたい! 『Ladybeard VS ゴジラ』とか、いいと思いマス!」 ――紅白歌合戦には興味ないですか? 「コウハクウタガッセン?」 ――日本のニューイヤーズ・イブにやる大きなライブなんですが、AKB48や嵐、きゃりーぱみゅぱみゅも出てるんですよ。 「オーイエー! スゴーイ! 今年出たいデス!」 *** 紅白歌合戦にはジェロやシンディー・ローパーも出場してるんだから、レディビアちゃんにだって出場するチャンスはあるはず! うまくいけば、きゃりーぱみゅぱみゅ級のポップアイコンになれそうなレディビアちゃん(うまくいかなくても変な外国人枠には入れそう!)、今後も注目していきますよ! (取材・文=北村ヂン) ●LadyBeard出演イベント『セーラー服おじさんとインパクトおじさんたち』 4月6日(日) Open 12:00/Start 13:00/End 15:00 (予定) @東京カルチャーカルチャー 詳細はこちらから <http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_140307204523_1.htm>「楽シカッタヨ!」
「セックス写真も」日テレ“問題児”石田エレーヌ、早期離婚で浮上した過去の汚点
石田エレーヌ公式プロフィールより
2012年4月に、IT企業勤務・石田忠司氏と結婚した日本テレビアナウンサーの石田エレーヌが、今月1日に離婚していたと、4日発売の「週刊ポスト」(小学館)がスクープした。結婚した後も旧姓で通すことが多い女子アナウンサーだが、エレーヌはあえて「葉山」から「石田」にあらためたが、わずか2年で元の名前に戻ってしまったようだ。
同誌によるとエレーヌは1日、親しい知人らに「今日離婚しました」と報告していたという。原因は“夫婦格差”で、エレーヌは夫の給料が自分より低いことを周囲に漏らしており、子どもも生まれた現在、先々の不安を抱えていたようだ。
STAP細胞やゴーストライター問題をいじり倒す…“不謹慎ゲーム”はどこまで許容されるのか?
4月1日、STAP細胞の論文をめぐる問題で理研の調査委員会が会見を開き、不正行為が小保方晴子さん単独で行われたと発表した。まだ最終的な結論が出ていない段階とはいえ、嘘が許されるエイプリルフールに“捏造”の認定がされるとは皮肉な話だ。 ――そのわずか数日前、ネットではSTAP細胞ネタで別の盛り上がりがあった。個人が配信をしているAndroid専用のゲームアプリ『コピペ研究所』が、どう見ても小保方さんを主人公にしていたからだ。このゲームは、どこかで散々見たような白衣の若い(?)女性を操作し、上から落ちてくる細胞をキャッチして高得点を狙う内容。間違ってコピー機を拾ってしまうと、捏造がバレてゲームオーバー画面になる。 さらに少し時間をさかのぼれば、楽曲のゴーストライター問題で非難を浴びた佐村河内守さんの“本当は耳が聞こえているんじゃないの?”疑惑をネタにしたゲームアプリが出回って話題となったばかり。ネット媒体におもしろおかしく取り上げられる一方、「悪ふざけがすぎる」「相手が悪ければ何をやってもいいのか」など、辛辣なコメントも寄せられている。 こうした“不謹慎ゲーム”は今に始まったことではない。過去には、オウム真理教、和歌山ヒ素カレー事件、アメリカ同時多発テロ事件など、注目度の高い事件が発生した後には驚くべきスピードでそれをネタにしたゲームが作られてきた。オウム絡みでは地下鉄でサリンをばらまくゲーム『霞ヶ関地下鉄サリンゲーム』や、サティアン(教団施設)で危険物を取り扱うゲーム『倉庫番 in 上九一色村』などがあり、9.11テロ絡みではビルに飛行機を激突させ死者数を競うゲーム『旅客機でGO!』、また逆の立場でビンラディン氏を射殺するゲーム『Bin Laden Liquors』も製作された。 【「おたぽる」で続きを読む】「Google play」ストア内ゲームアプリ『コピペ研究所』のページより。









