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月別アーカイブ: 2014年4月
『あさイチ』、ダブルスコア超えで圧勝! 『いっぷく!』初回3.7%で民放4位
『いっぷく!』公式サイトより
TOKIO・国分太一がMCを務め、3月31日にスタートした朝の情報番組『いっぷく!』(TBS系)。17年半続いた『はなまるマーケット』の後番組として始まり、V6・井ノ原快彦が司会の『あさイチ』(NHK)との直接対決も話題になっていたが、初回視聴率は3.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大惨敗してしまった。
初回放送では、国分の後輩であるNEWS・増田貴久が出演したほか、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)で、国分と長年共演しているナインティナイン・岡村隆史がトークコーナーに登場。強力布陣で迎えた初回だったが、同時間帯では『スッキリ!!』(日本テレビ系、8.1%)、『とくダネ!』(フジテレビ系、7.6%)、『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系、6.1%)に次ぐ民放4位という結果だった。
近未来のステルス戦車「PL-01」がスゴい!! センサーと特殊タイルで変幻自在に姿を変える!?
高い機動力と攻撃・防御力を備え、近代以降の陸上戦における主役として各国の軍隊に配備されている戦車。最新技術によって、ステルス性能を持つ戦車が誕生したとして、各国で注目を集めています。敵の目を欺く「赤外線カモフラージュ」を始めとする、最強装備の数々をお伝えしましょう。 ■最新戦車の概要 最新鋭ステルス戦車の名前は、「PL-01」。ポーランドの「機械設備開発研究センター(OBRUM)」と、英防衛大手「BAEシステムズ」の共同開発によって、試作機が完成しました。 続きは【トカナ】で読む画像は「YouTube」より
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『バイキング』という名の泥船にみる、フジテレビの燃え尽き症候群
『バイキング』(フジテレビ系)公式サイトより
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
◎ならば本葬は……
いい生前葬だったな。『笑っていいとも!』(フジテレビ系)最終回。大御所芸人も大集結。誰が誰に話しかけただの話しかけなかっただの、どんなリアクションをしただのしないだの、目を合わせただの合わせなかっただの。一秒一秒全てが伝説。これをきっかけに、今後お互いを活性剤として、スペシャル番組の目玉に招きあったりするんだろうな。転機は商機と。
しかし、こんなエクスペンタブルズみたいな集合かけられるんですよウチの局は! と胸を張るフジテレビであるが。そのすぐ後によく平気で『バイキング』を始められたなぁ。『いいとも』最終回、あれはタモリではなく、フジテレビの生前葬ということだったのかもしれない。お疲れさんでした。
スタローンとデ・ニーロが夢の共演! 異色のスポ根コメディ『リベンジ・マッチ』
今週取り上げる新作映画は、スタローンとデ・ニーロが初老ボクサー役で夢の競演を果たした異色のスポ根コメディと、美少女2人の大胆な性愛描写が話題を呼び、昨年のカンヌ国際映画祭で最高賞を獲得した愛のドラマ。一度きりの人生、型破りでもやりたいことや好きなものを追求して生きることの大切さを教えてくれる2作品だ(いずれも公開中)。 『リベンジ・マッチ』は、映画史に残る傑作ボクシング映画『ロッキー』と『レイジング・ブル』、それぞれに主演したシルベスター・スタローンとロバート・デ・ニーロがリング上で因縁の対決を演じる娯楽作。80年代のボクシング界でライバル同士だったレイザー(スタローン)とキッド(デ・ニーロ)は、1勝1敗後の第3戦直前にレイザーが突然引退し、以来2人は犬猿の仲に。30年がたち、造船所で働くレイザーと、商売を営むキッドのもとに、プロモーターから遺恨を晴らす試合のオファーが舞い込む。レイザーは旧友の老トレーナーに、キッドは疎遠だった息子に鍛え直され、ついに対戦当日を迎える。 監督のピーター・シーガルは、『裸の銃を持つ男 PART33 1/3 最後の侮辱』(94)、『ゲット スマート』(08)などコメディを得意とし、本作でも数々の映画の引用、パロディでファンを楽しませる。序盤のゲーム制作場面で、モーションキャプチャー収録のはずがリアルな乱闘になってしまう展開は、「本当に面白いアクションは、CGなんかじゃなく生のファイトなんだ」と訴えているかのよう。老トレーナーとの絆、離れていた家族との葛藤と和解のサブストーリーも巧みにからませ、終盤の胸アツな決戦をドラマチックに盛り上げる。本編が終わったあとも、慌てて席を立たないように。エンドロールで超有名な2人のカメオ出演があり、ヘビー級の映画ネタギャグが炸裂する。 『アデル、ブルーは熱い色』(R18+)は、フランスの新進女優アデル・エグザルコプロスと、「マリー・アントワネットに別れをつげて」(12)のレア・セドゥーが、運命的な恋に落ちた2人を演じる愛と人生の物語。文学を愛する高校生アデルは、上級生の男子とのデートに向かう途中、青く髪を染めた美大生エマと目が合い、心を射抜かれる。ほどなくバーで再会した2人は、激しく愛し合うようになる。数年後、教師になったアデルは、画家のエマと同棲生活を送っているが、2人の気持ちは次第にすれ違ってゆく。 フランスの人気コミックを原作に、アラブ系フランス人のアブデラティフ・ケシシュ監督が映画化。2013年・第66回カンヌ国際映画祭では審査委員長のスティーブン・スピルバーグに絶賛され、監督と主演女優2人の3人にパルムドールが贈られるというカンヌ史上初の快挙を達成した。美しく切なく、痛みを伴う愛の行方を、あえて“メロドラマ”にせず、2人を静かに観察するかのような演出で描く。作品世界の中で鳴っている音楽(店内やイベントや路上パフォーマンスなど)を除くとBGMが一切使用されず、登場人物の緊張や興奮が、息づかいやあえぎ声を通じて生々しく伝わってくる。愛の交歓シーンでは、愛し合っている2人に感情移入して高揚する気分と、のぞき見のような背徳感とが混じり合い、複雑な感覚を味わうはず。官能的な映像の魅力もさることながら、愛の意味に哲学を重ね合わせることで、世界観に奥行きが出ている。多民族社会、格差、性的マイノリティーへの偏見と自由化運動など、フランスの今が垣間見られる作品でもある。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『リベンジ・マッチ』作品情報 <http://eiga.com/movie/78100/> 『アデル、ブルーは熱い色』作品情報 <http://eiga.com/movie/79242/>(C)2014 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC.
「俺がお前をイかせてやる!」…って奴ほど下手だという深刻な問題
Photo by MIKE GEFREY from Flickr
どもどもゲッシーです。ハゲ、チビ、デブは男の三大悩みですが、「チンコの固さ(=勃ちの良さ)」も加齢とともに気になります。腕を水平に突き出し、手をパーの状態にして親指を天に向けます。親指が10代、人差し指が20代、中指が30代、薬指が40代、小指が50代と、年齢による勃起時の角度を表す行為ですが、この連載を読んでいる淑女のみなさんは、一度か二度はやられたこと、少なくとも見たことはあると思います。
ゲ、ゲッシーは常に、お、親指の角度なので心配はありませんが、年とともに角度は下がっていくのでしょうか。ああ、天狗のお面を腰に巻いて、それに頼る日がいつかやってくるのでしょうか……(涙)
おっと、未来に対する不安に襲われてしまいましたが、ガールズトークに「ワシはセフレ三人を満足させているんじゃ!」というオッサンと一発ヤったら下手でビックリした! というエピソードがありました。いったいどんなお話か見てみましょう。
チケット転売者の処分公開 「ももクロ式」不正対策は業界のスタンダードになるか
人気アイドルグループ・ももいろクローバーZの運営が、不正にコンサートチケットを入手したファンに対し、処分を行ったことを公式サイト上で報告した。
ももクロといえば、その人気からチケットが取りづらいことでも知られており、定価の十倍以上の値段で取り引きされることも珍しくない。そのため、転売目的の購入者が後を絶たず、運営を悩ませていたとか。
そこで、先月15・16日に開催された国立競技場でのコンサートでは、段階的な転売対策を実施した。客は、事前にコンビニで発券した「引換券」を会場に持参。入場直前にチケットと引き換えるため、当日まで席が分からないという。また引き換えの際、公的身分証明書が必要となり、本人と見なされない場合は、いかなる理由においても入場を断られるという策を取った。
それでも、「Yahoo!オークション」などには、大量にチケットが出品され、中には他人になりすまして入場する「身分証付きチケット」という危ない商品も目立った。
そしてコンサート後の先月31日、ももクロの公式サイト上に、“見せしめ”とも取れる報告が掲示された。以下、一部抜粋。
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かねてよりファンの皆様にチケットの不正取引をなさらない様、お願いをしてまいりましたが、残念ながら3月15日、16日に国立競技場で開催した「ももクロ春の一大事 2014 国立競技場大会~NEVER ENDING ADVENTURE 夢の向こうへ~」公演におきましても、不正取引によりチケットを入手した来場者を複数件発見いたしました。
オークション等の方法で転売が行われたチケットは当日会場にて無効とし、不正行為を行った会員については、規約に基づき退会の処分を取らせて頂きました。
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大量に出品されていたチケットのうち、何人が不正と見なされたかは定かでないが、事前に告知されていた通り、不正入手したファンに対しては、ももクロのファンクラブ「ANGEL EYES」の退会等の処分が下されたようだ。
「ももクロ運営は、転売で商売をする“転売屋”をひどく嫌っており、長らく執念のイタチゴッコが行われてきた。ももクロの転売対策には、ファンの間で『ほかのアーティストも参考にするべき』『ももクロは、ファンを大事にしてる』という声が上がる一方で、『身分証の貸し借りが定番化している』『結果的に、危険行為を誘発している』といった指摘や、『ライブに急に行けなくなった時、家族にも譲れないのはツライ』『少数の転売屋のために、ファン全員に負担をかけるのは違うと思う』といった声も上がり、物議を醸してきました」(芸能ライター)
現在、多くの芸能関係者が悩まされている転売。ももクロの転売対策が、業界のスタンダードとなる日が来るかもしれない。
非常識タレント・藤井リナの自伝発表に「ちゃんと生き方考えたほうがいい」と苦言
モデルの藤井リナ(29)が8日に自伝的エッセイ『リナイズム ブレない、迷わない、悩まない。藤井リナの生き方メソッド33』(双葉社)を発売することがわかった。同書で藤井は、幼少期にいじめを受けたことや高校時代に交際した初恋の男性とのエピソード等を明かし、結婚については「(結婚相手は)同業者でない方がいい。(中略)人の気持ちがわかる人。そんな人が理想です」と綴っているという。 藤井といえば、ファッション誌「ViVi」(講談社)の看板モデルとして若い女性から絶大な人気を誇っていることで知られている。近年ではCM等で見かける機会もあり、徐々に活動の幅を広げていると思われたが、一方で彼女にまつわるダークなエピソードも広まり、昨年にはそれまで所属していた大手事務所を退社。実は八方塞がりな現状だ。 つづきを読む(『リナイズム』双葉社)
ジョニー・ウィアー、浮気していた? 出会い系で知り合った男に粗チンをバラされる!
ジョニ子、有名人なんだから「Grindr」を使っちゃだめよ~
先月19日、ロシア系男性弁護士のビクター・ボロノフと離婚することを発表した銀盤の貴公子ジョニー・ウィアー。以来、連日のように、愛犬の面会やジョニーのビクターに対する毎月の手当の金額、ジョニーがビクターに噛みつくなどの暴力を振るったためDV支援プログラムへの支払いなどをめぐって、泥沼の離婚劇が繰り広げられている。
ジョニーは離婚することを発表した当初、「最悪、(ビクターが)ワタシのヌード写真をネットに流出させるかもしれないわね。まぁ、完璧な裸体なんだけど」と鼻で笑っていたが、ここにきてジョニーの自撮りヌードが第三者により流出させられる可能性が高まってきたという。そしてその第三者とは、ジョニーがゲイの出会い系アプリで誘いをかけた見ず知らずの男だというのだ。






