なぜかエロスキャンダルが続発する英マンU・香川真司が“本業”で信頼回復中

1505355420405.jpg
 3月30日付の英紙「ザ・サン」が、サッカー日本代表MF香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)の珍スキャンダルを報じた。同紙によると、香川はアダルトサイトで知り合った金髪の英国人女性とテレビ電話で“エロトーク”を楽しんだという。  お相手は北アイルランドに住む28歳のシングルマザーの女性で、テレビ電話を通じて黒いブラと下着姿を見せたり、“大人の会話”を交わしたりしたと告白。一方の香川は“変顔”や自宅の様子を見せたり、散髪シーンの動画を送ったりしたことが暴露されている。 「『サン』は、日本でいうところの東スポみたいなもので、記事の信憑性に疑問はあるんですけどね(笑)。一応、香川の変顔の画像も掲載されていますが、これだってアイコラの可能性も十分ありますから」(スポーツ紙記者)  香川のスキャンダルといえば、マンUに移籍当時、AV女優の一ノ瀬アメリとの交際を英紙「デイリー・ミラー」と「デイリー・スター」が報じたことがある。 「これは香川がスポーツ番組『すぽると!』(フジテレビ系)に出演した際、同じく出演していたハーフタレントのマギーとのやりとりが動画サイトにアップされ、それを見たマンUサポーターがマギーと一ノ瀬を取り違えてTwitterで拡散したことがキッカケで生じた誤報。まあ、移籍当初は、それだけ注目度が高かったということですね。今季は出場機会が激減して影が薄い感がある香川ですが、今回のようにゴシップネタでも取り上げられるんだから、まだまだ注目度は失っていないということでしょう。決して、悪いことではないと思いますよ」(同)  その肝心のプレー面も、ここにきて状況が好転し始めている。今季はリーグ戦出場も数えるほどで、マンUのモイーズ監督の構想から外れているとみられていたが、最近では出場機会も徐々に増えている。 「3月29日のアストン・ビラ戦では、今季初アシストを記録しました。1日に行われたバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)との欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第1戦でも、後半から出場した香川が仕掛けて奪ったコーナーキックから先制点が生まれました。最終的には引き分けに終わりましたが、バイエルンは現在、世界最強といっていいクラブ。前所属のボルシア・ドルトムント時代は対バイエルン戦が4戦4勝負けなしで、香川は“バイエルンキラー”と呼ばれたもの。この試合も、そんな異名にたがわぬ活躍ぶりでした。今後に期待できそうですね」(同)  今回の報道について、セレッソ大阪時代から兄貴分の元日本代表FW大久保嘉人(川崎フロンターレ)も「(人気選手の)宿命でしょう。真司が、そこまですごい選手になったということですよ」と語っているように、今後の巻き返しに期待したいところだ。

STAP細胞騒動 ~香港チーム「再現成功」!?~

4月2日の早朝、興味深いニュースが飛び込んできた。理研の実験プロトコルではなく、ハーバード大学のバカンティ教授らのチームが3月に公開した実験プロトコルを参考にしたやり方ではSTAP細胞の再現がうまくいきつつあるというニュースである。報告したのは香港の研究チーム。細胞を細い管に通してストレスを与えた場合では多能性関連マーカーであるOct4発現が認められた(本当ならば追試における「第一段階」をクリアすることになる)。しかし、その後、酸性溶液で細胞を処理したらOct4発現が認められなかったとのこと。

祝! 読売ジャイアンツ80周年

プロ野球の歴史と共に歩んできたジャイアンツが、今年、80周年を迎えます。ジャイアンツといえば、日本の球団では最も歴史のあるチーム。今年もシーズンが開幕しましたが、強いですね。9年連続日本一を成し遂げた伝説のV9や、王・長嶋、といった大スターもこのチームの歴史のひとつです。長い歴史のあるチームですから、選手たちには厳しい規律があるといいます。他球団に在籍中には、ヒゲがトレードマークだった小笠原選手は、ジャイアンツに移籍すると剃らざるを得ず、他にも、茶髪はもちろん、ユニホームの乱れた着用も厳しく指導されます。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

ニコ生の17歳ari姫、またもや美人局疑惑?通学先に再取材!

昨年末に美人局疑惑で世間を騒がせた、ニコニコ生放送で「ari姫」と名乗る17歳の少女が、またもや注目されている。彼女は3月、「野田総理」と称する男性の配信に登場。二人の交際が宣言され、話題になった。野田は先日、「石川典行」という名前で活動する男性の放送にて、その後の状況を説明した。「セックスした女の子が17歳だって。その女の子が枠とって今、放送中。すごいドキドキしてる」。「合意の上?」と石川に尋ねられ、「うん」と答えた。

[秘蔵写真]吉瀬美智子ギャラリー vol.1

「私自身、40代50代、ダイアモンドのように透明感を持ち続けれる女性になりたいと思っております」 『第25回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』30代部門に輝いたのは吉瀬美智子である。
女優としてジュエリーの輝きにも負けないほどの活躍をみせる吉瀬だが、昨年の7月に出産し、母となってからは子育ての影響であまりジュエリーをつける機会も無かったという。そんな吉瀬が、唯一身につけていたのが、子供とペアのブレスレットだ。

スパイラルの生きる道

保健所の検査も済んだし、おおよそ今月の真ん中くらいにはオープンするスパイラル。私はほとんど毎日、AM1以降から店に出る予定である。なぜか? 理由はただひとつ。どうせその時間酒飲んでるから。ただし 接客は法律で禁止されているので ただののん兵衛として店にいる。もちろん接客はしない。だから お客に暴言を吐いても許される。同じお客さん同士だから。すなわち、AM1以降のお客さんはかわいそうである。間違いない。

AKB48新チームお披露目も……メンバーのTwitter即流出! 「男の写真ばっかり」でアイドルの自覚なし!?

hirose0404.jpg
流出した画像。

【日刊サイゾーより】

 3日にお披露目記者会見を行った、AKB48の新チーム“チーム8”のメンバーのものらしきTwitterアカウントが見つかり、騒ぎとなっている。

 チーム8は、47都道府県から各1名ずつメンバーが選出された「会いに行くアイドル」がコンセプトの新チーム。5月から12月までの間、全国20カ所でイベントを開催する予定。さらに同チームは、トヨタ自動車が全面バックアップしており、秋以降にはトヨタのキャンペーン活動をスタートさせるという。

 そんなフレッシュな新チームに期待が寄せられる中、高知県代表の廣瀬なつき(16)の私的なTwitterアカウントが発見され、「男の写真ばっかり」とネット上で話題となっている……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

BABYMETAL、松井愛莉、武藤彩未…ブレイクアイドルの登竜門「さくら学院」に迫る

20140404-sakura.jpg

数々の次世代アイドルを輩出する登竜門、さくら学院。

【リアルサウンドより】  サザンオールスターズ、福山雅治、ポルノグラフィティらを擁する大手芸能プロ・アミューズ所属のアイドルグループ・さくら学院が、人気タレントを輩出する育成機関として注目を集めている。

アイドル市場を突き抜けたBABYMETAL

 最も成果を上げているのはBABYMETALだ。メンバーはSU-METAL(中元すず香、2012年度卒業)、YUIMETAL(水野由結)、MOAMETAL(菊地最愛)の3人。2010年11月に「メタルとアイドルの融合」をコンセプトに掲げ派生ユニットとして結成されて以来、快進撃を続けている。今年2月には『ミュージックステーション』に出演。同月には女性アーティストとしては史上最年少の平均年齢14.7歳で日本武道館でのワンマン2days公演を開催し、2日間でのべ約2万人を集客、大成功を収めた。また、1stアルバム『BABYMETAL』は、オリコン週間チャートで4位、iTunes Storeでは、アメリカ、イギリス、ドイツ、日本、オーストラリア、カナダ、アイルランド、スウェーデンのロックチャートで1位を獲得。勢いに乗り、3月22日付けの全米ビルボードのアルバムチャートで187位に上昇。またその他のビルボードチャートでは、ハードロックアルバムカテゴリで12位、ワールドアルバムカテゴリで2位、新人(Top Heatseekers)カテゴリで4位という成績を残した。  YouTubeでの「ギミチョコ!!」のLive Music Videoは4月4日現在約480万回という驚異的な再生回数を叩き出している。コメント欄を見てもいかに海外から評価されているかが分かるだろう。  もはやPerfumeAKB48ももいろクローバーZと同様に、狭義のアイドル市場を突き抜けた存在になったと言っていいだろう。

BABYMETAL - ギミチョコ!!- Gimme chocolate!! - Live Music Video

松井愛莉、三吉彩花、武藤彩未......活躍の幅を広げる卒業生たち

 つい先日、プロ野球「ロッテ対西武」戦の始球式に登場し話題となった、2011年度卒業生の松井愛莉も好調だ。昨年2月より、結婚情報誌『ゼクシィ』(リクルート)のオーディションで応募者400人の中からグランプリを勝ち取り、1年間「ゼクシィ6代目CMガール」をつとめた。また同年には、過去に堀北真希、新垣結衣、北乃きい、川口春奈らがつとめた「全国高等学校サッカー選手権大会」の応援マネージャーに就任。今年に入ってからは、佐々木希やももクロZが出演していたロッテ「Fit's」のCMや、『週刊ヤングジャンプ』の表紙グラビアにも登場したりと、活躍の幅を広げている。  同じく2011年度卒業生の三吉彩花は、女優としてのキャリアを着実に積み上げている。ドラマ『高校生レストラン』(2011年5月~7月2日、日本テレビ)、『結婚しない』(2012年10月~12月、フジテレビ)、『ロストデイズ』(2014年1月~3月)などにレギュラー出演。映画『グッモーエビアン!』『旅立ちの島唄~十五の春~』などにも出演し、「第67回 毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞」や「第35回 ヨコハマ映画祭最優秀新人賞」を受賞。資生堂 「シーブリーズ」、森永製菓「ベイク」といったCM出演も増えており、メディア露出は多い。  さらに同じく2011年度卒業生にして初代生徒会長・武藤彩未も、80年代テイストなコンセプトを貫くソロ歌手として活動中だ。昨年9月にはSHIBUYA-AXや赤坂BLITZでワンマンライブを開催。今年に入ってからは伊勢丹のキャンペーン「花々祭」のビジュアルモデルに抜擢され、4月23日にはデビューアルバム『永遠と瞬間』をリリ-スするなど、精力的に活動を続けている。

"成長期限定"故の刹那的な美しさ、部活動の楽曲クオリティーの高さ

 ブレイクアイドルの登竜門的存在となったさくら学院。では、さくら学院とはどんなグループなのか。その特色は、まず「成長期限定」と謳われている通り、メンバーは中学生以下に限られ、中学卒業と同時にグループも卒業するというシステムがとられていることにある。このことにより、アイドル特有の刹那的な楽しさや美しさが強調され、ファンも期限付きで没入できる作りになっている。期限付きだからこそ、季節を感じながら、より深くファン活動を楽しむことができるのだ。  また"接触"と呼ばれる握手会などのファンとの直接交流をメンバーが行わないことも大きな特徴として挙げられる。現状のライブアイドルにとって、接触によって利益を上げ、ビジネスとして回して行くのは必須となっている。そこに頼らず、2010年から現在まで続けて来れたのは、冒頭にも書いた通り、所属事務所が大手芸能プロ・アミューズだからだろう。すぐに費用を回収できなくても、長い目で見て新人育成にたっぷりと先行投資することができるのだ。  ライブも独特だ。基本は椅子席のみで、「父兄」と呼ばれるファンたちは、そのほとんどが大人しく席について鑑賞している。サイリウムやペンライトよりも、公式グッズのフラッグを振る、という応援スタイルが定着している。接触がない分ステージ上のメンバーからのレスは貴重で、父兄に「お手振り」で返すさまは、皇室的な雰囲気すら醸し出している。学校設定のアイドルグループは少なくないが、さくら学院はその中でも特にお嬢様的で清楚な"校風"を感じさせる。

さくら学院 科学部 - サイエンスガール▽サイレンスボーイ

 楽曲もクオリティーが高い。前述のさくら学院の校風を壊さない、王道的な全体曲の他に、重音部として出発したBABYMETALなど、「部活動」と呼ばれるユニットの曲はどれもそれぞれにコンセプトが徹底していて、差別化ができている。特にテクノポップ風路線の科学部「科学究明機構ロヂカ?」や、渋谷系テイストなネオアコ感が面白い『予想以上のスマッシュ』を歌うテニス部「Pastel Wind」、沖井礼二によるバトン部「Twinklestars」は、単体でグループ活動ができるのではないかと思えるほど、よくできている。  3月30日には堀内まり菜、飯田來麗、杉﨑寧々、佐藤日向の最後の初期メンバー4人が卒業を迎えたさくら学院。そして、5月5日には生徒会長が発表され、転入生が迎え入れられる「転入式」が開催される。未来の人気タレント、アーティストを生み続けるさくら学院の動向に、是非注目して欲しい。 ■さくら学院 2010年4月に"開校"。成長期限定がコンセプトで、「アイドルを超えた、スーパーレディーになる」ことが目標。4月4日現在、メンバーは水野由結、菊地最愛、田口華、野津友那乃、磯野莉音、大賀咲希、白井沙樹、山出愛子の8人。最新アルバム『さくら学院 2013年度 ~絆~』が発売中。アミューズ所属。 オフィシャルサイト http://www.sakuragakuin.jp/ オフィシャルTwitter https://twitter.com/sakura_shokuin ■岡島紳士(おかじま・しんし)Twitter 1980年生まれ。アイドル専門ライター。著書、共著に『グループアイドル進化論』、『AKB48最強考察』、『アイドル10年史』『アイドル楽曲ディスクガイド』など。埼玉県主催「メディア/アイドルミュージアム」のアドバイザーと、会期中に行われた全9回の番組&イベントMCを担当。DVDマガジン『NICE IDOL (FAN) MUST PURE!!!』制作。現在は新シリーズ『IDOL NEWSING』を制作中。 http://idolnewsing.com/

「真面目にやらんかい!!」離婚報道の辻仁成、やしきたかじん&泰葉の“最凶コンビ”を激怒させた過去

tsujijinsei0405.jpg
 離婚騒動で渦中の中山美穂と辻仁成だが、「週刊文春」(文藝春秋)4月10日号が、仏・パリで中山を直撃した様子を掲載している。  中山は離婚に向けて話し合いを進めていることを認め、音楽活動にのめり込んだ辻のビジュアルが“中性化”したことも離婚原因として報じられたことについては、「その中(離婚)のひとつの原因ではあります。けれども、それだけではないし」と否定はしなかった。 「辻が『女装して会いに行く愛人がいる』という情報も飛び交うなど、辻の“性癖”が離婚原因であることは間違いなく、長男が辻の“中性化”に『気持ち悪いからやめて』と苦言を呈してもやめなかったため、中山が愛想を尽かしたというのが離婚騒動の真相。しかし、渦中の辻はいまだに状況をのみ込めていないようで、離婚する気はなし。長男の親権問題もあり、離婚成立までにはまだまだ時間がかかりそうだ」(芸能デスク)  同誌では、作家として最近ヒット作がない辻が“ヒモ状態”であることも離婚の一因とされている。そんな辻だが、1985年にロックバンドの「ECHOES」のボーカリストとしてデビュー後、人を食った態度で、ある意味“最凶”ともいえる2人のタレントを激怒させていた過去がある。 「デビュー後、辻と『ECHOES』のメンバーはプロモーションのため、関西ローカルのMBSラジオで放送されていた番組『ハローナショナルショールーム』に出演した。その時、司会を務めていたのが、今年1月に亡くなった、後に関西の大御所となるやしきたかじんさんと、春風亭小朝との離婚後、過激な言動で何かとお騒がせしていた泰葉。辻らメンバーは2人から何を質問されても無視したり、『CDを買ってもらえればわかる』としか答えないなど、ひたすら横柄な態度で番組の進行が滞ってしまった。すると、それまで“大人の対応”をしていた2人はついにしびれを切らし、泰葉がたかじんに『やっちゃいな!』と言い放つと、それを受けたたかじんが録音ストップを指示。辻らに『それならわざわざここに来ないで、CDだけ売ったらいい!』『ワレ! 真面目にやらんかい! ちっとも面白いことしゃべらんし!』などと激怒。譜面台を投げつけるなど大暴れし、収録現場は騒然となった。後にたかじんはその時のことを振り返り、『しゃべるのが嫌だというのならFM(の番組)に出ろ! ここはAMや!』と話しており、相当辻にキレたようだ」(ベテラン芸能記者)  そんな騒動もあったが、辻は97年に『海峡の光』(新潮社)で芥川賞を受賞。しかし、最近は“原点”だった音楽活動が中心で、先日はソロアルバムPRのため爆笑問題がパーソナリティーを務めるラジオ番組に出演。太田光と田中裕二に散々いじられたものの、辻は“大人の対応”。過去にたかじんと泰葉を激怒させたことが、しっかり教訓になっていたに違いない。