S●X中の「ブサイキ顔」を回避する4つの方法

【messyより】

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Photo by j. a. caldwell from Flickr

 女性はセックス中に気になることがたくさんあります。例えば、「ムダ毛の剃り残しがないかな」とか「アソコが匂わないかな」などなど。こういった代表的なことに加えて、もうひとつ気がかりなのが「感じている顔やイク時の顔がブサイクなのではないか」ということではないでしょうか?

 これを読んでいる女性の皆さんで、もし今お手元に鏡があり、周りに誰もいない状況であるという方がいたら、鏡に向かってセックス中に感じている表情を再現してみて下さい。

 どうでしょうか? おそらく、70%ぐらいの確率でその表情はブサイクでしょう。

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「ジャニーズは伝統芸能」ジャニオタが生きる、ジャニーズという“社交界”の快楽

<p> 『ジャニヲタ談話室!』(イースト・プレス)の発売記念トークショーが、渋谷・大盛堂書店で開催されました。渋谷といえば、ジャニーズファン御用達のジャニーズファミリークラブを始め、『ザ少年倶楽部』の聖地・NHKホール、『PLAYZONE』などでおなじみの青山劇場が存在する、ジャニーズファミリーの一大タウン。そんな街で、どれだけディープなジャニ話が展開されるのか期待して、サイゾーウーマン編集部も潜入してきました~。</p>

Sexy Zone・菊池風磨はなぜヤンチャなのに慕われる?「素のままのアイドル」の音楽的魅力

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ヤンチャな性格で知られる菊池風磨。

【リアルサウンドより】

 セカンドアルバム『Sexy Second』をリリースし、現在ツアー中のSexy Zone。すでに名古屋、大阪の公演を終えて、コンサートに参加したファンたちの間では「成長した彼らの本気が伝わってきた」という好評な声があがっている。

 コンサートでは、デビュー当時にモチーフとなっていたバラ=Sexy roseのモチーフに縛られることなく、スポーツカーをセットに取り入れ、勢いに乗るグループの疾走感を表現。メンバーのダンスレベルも飛躍的にアップしており、バックには舞台経験の抱負なJr.たちがつくなど、見応えのあるショーになっている。

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「オレはTOKIOではいられなくなる」、松岡昌宏の暑苦しいほどの男気発言!

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札幌生まれ、横浜育ちなのに、むだに江戸っ子ぽいMABOという生命体

【ジャニーズ研究会より】

 3月31日から4月11日まで2週間限定で東京タワーから生放送する『トーキョーライブ24 ジャニーズが生で悩み解決できるの!?』(テレビ東京系)。ジャニーズタレント5人が日替わりでMCを務め、視聴者から寄せられた悩みに応えていくこの番組。2回目となる4月1日放送回にはTOKIO松岡昌宏が担当し、「男の悩み」に答えました。

 松岡は冒頭、「一生懸命見ていた」という前日の放送に言及します。中でもMCを務めたNEWS小山慶一郎のスーツから部屋着への生着替えが気に入ったようで、「現役で踊ってるヤツの体はイイね!」「夕方スーツでニュースを読んでる小山が、ちょっと脱ぐとあんな感じのセクシーさ。あれは強いですね~!」と小山のギャップを絶賛します。一方TOKIOはというと「いやもうダラダラよ」と言い、冒頭からスタジオを沸かせていました。

憎い母親の介護を引き受ける娘、「苦しみが生まれるとわかっていても」選ぶ葛藤

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(C)2014「共に歩く」製作委員会

 「親に愛されなかったといいう過去のトラウマから感情を抑えることのできない明美と、それを支える恋人・哲也」「アルコール依存症の父親の影響で自傷行為を続けるタケルとその母・真由美」「若年性認知症を発症した陽子と、困惑する夫・定雄」という3組の人間関係を描き、近年急増している“共依存”という人間関係をあぶり出すヒューマンドラマ『共に歩く』が、4月5日から全国で順次上映されている。実体験をベースに描いたという監督・宮本正樹氏に、自身の人間関係の困難さや、中年になった現在の親への思いを聞いた。

――どれも非常に重たくて厳しい人間関係ですが、これらのエピソードは体験がもとになっていると聞きました。

宮本正樹氏(以下、宮本) 明美は僕自身の体験がベースとなっています。僕の母親はキレると、公の場でも「死んでしまえ」「お前なんか生まなきゃよかった」という暴言を吐くような人で、母親に愛された実感がありません。僕の母は“母親”になりきれておらず、“女”のままだったのでしょう。だから、母親は僕を息子としてではなく、男として見ていたのだと思います。男として期待しているので、自分の思うようにいかないときにヒステリーを起してしまうんじゃないか。自分なりにそう分析することで、精神状態をなんとか落ち着かせているのかもしれません。

 学生時代交際していた彼女も、母親から娘としてではなく、女として扱われていたようでした。夫のことが大好きだった彼女の母親は、彼女と夫を取り合う関係だったんです。そんなトラウマがあるせいか、彼女もヒステリックな人でした。明美のように僕のことを束縛するし、感情を爆発させる。一緒にいるとつらいのですが、同情もあったし、そもそも彼女のことを好きだという感情から関係が始まっていたこともあり、その関係から抜け出せませんでした。

「ブスといじめた者への究極の復讐」“整形モンスター”ヴァニラは本当に異常なのか?

<p>*********************************************<br /> 私はもう自分のことを人間だとは思っていない。<br /> 「ヴァニラ」というのは、ひとつの作品。<br /> 私はそれを作るアーティストでもあるし、私自身が作品でもあるの。<br /> アーティストと作品そのものがコラボレーションしながら、カスタムという手段を駆使して、完成形に近づいていく。<br /> これはもう、革命なんだと思う。<br /> *********************************************</p>

男っぽさ重視のK-POP男性アイドルが、ニューハーフも美少年も喰い散らかし!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(現在は5人組。6人の時期もありました…。「MR.MR」公式HPより)
 K-POPアイドルは“ムダに”が大好き! “ムダにビッグ”を気取ってみたり、必要以上に女々しい歌を歌ってみたり。ムダに男らしさを強調するのも基本中の基本で、「僕たちは男のなかの男」を謳い文句にする「MR.MR(ミスターミスター)」なんてグループも現れました。  このMR.MR、韓国での知名度はイマイチ……というか、まったくの無名に近かったのですが、今年2月、メンバーのひとりとMR.LADY(=ニューハーフ)との熱愛(?)が発覚し、ここから一気にメジャー・アイドルへ!  2012年10月、5人組アイドルとしてデビューしたものの、低空飛行状態が続いたMR.MR。翌年11月には新メンバーのホンを迎え、6人組としてパワーアップを図りました。ただ、本国での活躍の舞台は限られ、結局、活動できるのは日本。チョコマカとしたイベントにまめに参加し、出稼ぎアイドルに転身したことから日本での知名度は、わずかずつながら上がっていきました。そんな矢先の2月、事件は起こったのです。 つづきを読む