「有名アイドルをも魅了」SKE48・鬼頭桃菜、ファンからの卒業証書に「笑えない」の声

kitomomona02.jpg
鬼頭桃菜公式Google+より

 昨年7月、「週刊文春」(文藝春秋)にNEWS・手越祐也との泥酔キス写真掲載、さらに先月には、Twitterの裏アカウントでの陰口が発覚し、グループ卒業間際に大炎上を起こしたSKE48・鬼頭桃菜。9日、鬼頭の劇場最終公演が行われ、涙ながらに「今後は1人になるが、自分の道を頑張る」とコメントしていたというが、ネット上では劇場に飾られていた「卒業証書」の写真が話題になっているようだ。

 その写真は、ファン有志から贈呈された証書のようで、「お姫様のようなオーラと類稀なるグラマラスボディで数多くのファンだけでなく某有名アイドルさんまでをも魅了しました」と書かれており、手越の流出写真を暗にイジったようなもの。

「有名アイドルをも魅了」SKE48・鬼頭桃菜、ファンからの卒業証書に「笑えない」の声

kitomomona02.jpg
鬼頭桃菜公式Google+より

 昨年7月、「週刊文春」(文藝春秋)にNEWS・手越祐也との泥酔キス写真掲載、さらに先月には、Twitterの裏アカウントでの陰口が発覚し、グループ卒業間際に大炎上を起こしたSKE48・鬼頭桃菜。9日、鬼頭の劇場最終公演が行われ、涙ながらに「今後は1人になるが、自分の道を頑張る」とコメントしていたというが、ネット上では劇場に飾られていた「卒業証書」の写真が話題になっているようだ。

 その写真は、ファン有志から贈呈された証書のようで、「お姫様のようなオーラと類稀なるグラマラスボディで数多くのファンだけでなく某有名アイドルさんまでをも魅了しました」と書かれており、手越の流出写真を暗にイジったようなもの。

「財布を布団に寝かせている」“資産数百億円”松居一代の神髄を、岡本夏生がばっさり

matui0410.JPG
QVC公式サイトより
 女優でタレントの松居一代が8日、『5時に夢中!』(TOKYO MX)で資産家となった真髄を明かした。  松居といえば、1979年に深夜ワイドショー『11PM』(よみうりテレビ)のカバーガールとして芸能界デビューし、以降、映画『マルサの女』『肉体の門』などに出演。  近年は、「マツイ棒」や「マツイ洗剤」といった掃除グッズのほか、圧力鍋「マジッククッキング」や、健康靴「ファンタジーシューズ」、高さが調節できる枕「マジカル枕」など22点の商品を開発し、ほとんどが大ヒット。そのロイヤリティーの一部を投資し、百億円単位の資産を持っていると公言している。 「3月に一部週刊誌が報じた“資産10億円”という記事に対し、松居さんは今月2日にブログで『資産たった10億円だったら悲しすぎでしょう?』と反論。資産は実に数百億単位であることをあっけらかんと公表し、世間に衝撃を与えました」(芸能ライター)  『5時に夢中!』で松居は、お金の考え方について「眠らせとくと羽根がなくなっちゃうんですよ。いつか飛ぶことを忘れて、じっとしたお金になっちゃう。これはとっても悲しいわけです。もっともっと羽ばたかせて、豊かにしていくことが必要」と、お金は貯めるだけでなく動かすことが大切であると力説。  また、20代の頃から風水を勉強しているという松居は、金運を上げるために財布をこまめに交換しているといい、新しい財布を購入するために毎回、吉方にある国まで出向いているとか。昨年はシンガポールで交換。その前には、ニュージーランドのオークランドから車を3時間走らせた場所まで、わざわざ足を運んだそうだ。  さらに驚くことに、松居は財布を専用の布団に寝かせているといい、その理由を「私たちも外に出ると疲れるように、お財布も疲れる。夜は休ませて、翌日の鋭気を養うために、お財布にお布団があるんです」とした。  これらの考え方に、コメンテーターの北斗晶は、「松居さんは、新聞配達の人にもお年玉をあげてる。(自分との)器の違いを感じた」と肯定的。一方、岡本夏生は、「松居さんがお財布を寝かせた時に、いよいよ頭がおかしくなってしまったのかな? と思いましたよ」とコメントした。 「松居さんは熱心な風水学の実践者で、海外で財布を変えるだけでなく、昨年4月から11月には、『エネルギーにあやかりたい』とシンガポールに長期滞在。海辺の高層マンションに住み、貿易会社を設立したとか。また、松居さんはこれまで、世界最大級のテレビショッピングチャンネル・QVCの生放送で、たびたびプロデュース商品を紹介。放送中に商品が飛ぶように売れたようですが、彼女の次の目標は、米国でのテレビショッピングに進出すること。日本のみならず、世界のマーケットを視野に入れているようです」(同)  風水パワーでビジネスを成功させた松居。今後、彼女の資産はどこまで膨れ上がるのだろうか?

「やっぱり顔が気になる」高橋真麻の“遊び人”元彼がこぼした、結婚に立ちはだかった壁

maasa-blog01.jpg
高橋真麻公式ブログより

「この度、お付き合いを解消させていただくこととなりました」
「どうしても許せないことをされていたのを私が知ってしまったのがきっかけです。
信じていたので深く傷つきましたが、彼にはたくさんの知識や素晴らしい経験を与えてもらい、とても感謝しています」

 ブログにそう記し、今年に入って、かねてより交際していたヤフーの副社長兼最高執行責任者の川邊健太郎氏との破局を発表したフリーアナウンサーの高橋真麻。原因は川邊氏が彼女である高橋に対しては「自由でいたい。結婚の形態は必要ない」と宣言していたにもかかわらず、浮気相手には結婚をちらつかせていたことだと、週刊誌で報じられた。

「やっぱり顔が気になる」高橋真麻の“遊び人”元彼がこぼした、結婚に立ちはだかった壁

maasa-blog01.jpg
高橋真麻公式ブログより

「この度、お付き合いを解消させていただくこととなりました」
「どうしても許せないことをされていたのを私が知ってしまったのがきっかけです。
信じていたので深く傷つきましたが、彼にはたくさんの知識や素晴らしい経験を与えてもらい、とても感謝しています」

 ブログにそう記し、今年に入って、かねてより交際していたヤフーの副社長兼最高執行責任者の川邊健太郎氏との破局を発表したフリーアナウンサーの高橋真麻。原因は川邊氏が彼女である高橋に対しては「自由でいたい。結婚の形態は必要ない」と宣言していたにもかかわらず、浮気相手には結婚をちらつかせていたことだと、週刊誌で報じられた。

上半身のムダ肉を胸に! ブラ下のハミ肉もスッキリ、“ガードル級の補正力”の実力

riana002.jpg
森下悠里公式ブログより

 日中はカットソー1枚で過ごすのがちょうどいい気候のこの頃。と同時に、締まりのないボディラインも白日のもとに晒されるシーズンが開幕です。デニムの上に乗っかる腹の肉、ブラ下にハミ出る背中の肉。服越しにくっきりと現れるブラ下の段差ほど、おばちゃん感を醸すものはありませんよね。しかもまた、この背中の肉ほどホントに全然落ちてくれないから困っちゃいます。

 そこで同じ悩みを持つ友人とネットを徘徊していたところ、着圧ダイエット補正着の「リアナボディ」がどうも効きそうだという結論に。なんでも、体形を細くキレイに見せたい、ダイエットしたい、痩せたい、の3大欲求をかなえる補正下着とのことで、着ているだけで腹筋100回分の効果があるんだとか。「ボディメイクトレーナーと有名ランジェリーデザイナーが極秘・共同開発」「ムダ肉は寄せ上げる」といった言葉にときめきながら、とりあえず着てみることに。

「どうせまた自分リークだろ!」矢吹春奈と破局報道の仁科克基に漂うシラケムード

nishina0410.jpg
仁科克基 公式サイトより
 昨年8月に交際が発覚した女優、矢吹春奈と俳優、仁科克基(まさき)が、仁科の“お持ち帰り”で破局していたことが6日付のサンケイスポーツで報じられた。その中身も衝撃的なもので、関係者によれば、1月中旬に矢吹が仁科の自宅を訪れたところ、仁科と女性がベッドで寝ていたという。  お持ち帰りの現場を目撃した矢吹は即座に別れを決意したといい、その際グーパンチを見舞ったとも。仁科は2月25日付ブログで「一度、無くした者は戻ってこないものですね」と意味深につづっていた。  事実ならば、元モー娘・矢口真里の自宅不倫騒動を彷彿とさせるショッキングな出来事。だが、仁科を知る人物は「またか……」と口をそろえる。 「なぜ、2人しか知らない出来事が克明に記事になっているのか? ごく近しい人物、もしくは本人がタレ込まない限りありえない」  仁科には“自分リーク”の前科があり「前妻・多岐川華子とのデート現場や結婚も、自らマスコミにリークしていた。それで仕事を増やしていた」(同)というから、信用されないのも納得だ。  6日放送のTBS系『サンデー・ジャポン』では、演出家のテリー伊藤氏が仁科に激怒。同番組で仁科が公開生告白をした縁があり、テリー氏は「克基ね、お前のウワサは聞いていたんだけどね、ずっとオレはお前をかばっていたんだよ。まさかこんなことになるとは」とあきれ、「今週、時間空けてくれ。いろいろと話そう」と呼び掛けた。 「これで仁科が破局ネタを引っさげ、サンジャポに緊急出演することは確実。本人にしてみれば“してやったり”かもしれませんね」(スポーツ紙記者)  男として“ゲスの極み”とも言うべき今回の事件。相手にしないことが、性格を正す一番の良薬のようにも思えるが……。

処女作から『サカサマのパテマ』、最新作まで――吉浦康裕監督が自身の軌跡を辿った!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1404_yoshiura_main.jpg
アニメ監督・吉浦康裕さん(写真右)と東京藝術大学教授・ 岡本美津子さん。
 3月21日、渋谷のユーロスペースにてトークイベント「吉浦康裕×岡本美津子」が開催された。吉浦康裕さんは『イヴの時間』や『サカサマのパテマ』などを手がけたアニメ監督、 岡本美津子さんは東京藝術大学の教授である。このトークイベントは、東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻第五期生修了制作展の一環として行われた。  同専攻を受け持っている岡本教授については、2010年冬のコミックマーケット77で行われたシンポジウム「日本発コンテンツの創出と海外への浸透が産む日本への理解」に、パネリストとして登壇していたことで覚えている人も多いに違いない。  今回、吉浦監督が招かれたのは、学生時代から商業へのキャリアパスを訊ねるためである。とはいえ岡本教授は以前NHKに勤務し、『デジタル・スタジアム』(以下、『デジスタ』)の元プロデューサーでもあった。そして当時、吉浦監督は同番組に作品を送っていた。このように実のところ付き合いの長い2人なだけに、駆け足ではあるものの、ほかではまず聞かれることのない一気通貫のトークになった。特にデジスタを初期から見ていた人なら、至福の時間を過ごせたはずだ。  吉浦監督の記念すべき第1作目は『我ハ機ナリ』である。これは大学に入学してから1年間、何もしなかったことで「これはヤバい」(吉浦)と思って制作したものだった。PV系の作品であるが、この作品を『デジスタ』に応募したことを皮切りとして、後に監督への道が開けていくことになる(ちなみに本作は00年の同番組で、『スーパーミルクちゃん』などで知られる田中秀幸セレクションで放送された)。 「おたぽる」で続きを読む

仮想ドラマに「人魚」と「BL」を入れてくる、Sexy Zoneマリウス葉の天真爛漫さ!

jmarius08.jpg
ここから成長して、いまやジョニ子みたいな見た目になったマリウス

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Myojo」2014年5月号(集英社)の表紙はSexy Zone。中のページでは、メンバーひとりひとりがドラマの脚本を考えるというユニークな企画にトライしています。松島聡プロデュース&脚本のドラマ『きのうまでの僕にサヨナラ』は、家族関係に問題を抱えてるタクミ(松島)が主人公のシリアスな学園ドラマ。「学校いちばんのヤンキー」のダイキに菊池風磨、ダイキが苦手な「ガリ勉でクラスのイジメられっコ」に中島健人がキャスティングされるなど、配役も独特。常日頃、キラキラ王子様オーラで甘い言葉をささやく中島とイジメられ役のイメージはなかなかリンクしませんが、確かにどう演じるかは気になるので、松島の発想力&プロデュース力は侮れません。

「あごが気になってしょうがない」ともさかりえに『花子とアン』の視聴者が釘付け

【サイゾーウーマンより】
tomosakarie_ago.jpg
ともさかりえオフィシャルブログより
 3月31日にスタートした、NHK連続テレビ小説『花子とアン』に出演しているともさかりえ。ネット上では、かねてより“あごの歪み”が注目されているが、初回視聴率21.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得するなど話題のドラマだけに、あらためて、ともさかのあごがネットユーザーの関心を集めてしまっている。 「近年のともさかは、若い頃に比べて顎が片方にズレてしまっている印象。出世作となった『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系、1995年~97年)の時に比べて雰囲気がガラッと変わっていることは事実です。今回のドラマでともさかは、主人公が通うことになった女学校の英語教師役として、7日からの第2週目に初登場しましたが、生徒たちから恐れられる役柄のため、険しい表情が映し出される機会も少なくありません。ともさかがアップで映るたびに、あごや顔つきが『気になってしょうがない』という視聴者が多いようです」(芸能ライター) ともさか自身が注目を集めていることを知っているかは定かではないが、昨年10月にブログで、韓国式の小顔矯正マッサージ「骨気(コルギ)」に通っていることを告白。「私は顎に歪みがあるけど、まぁ自然にそうなっていくものは仕方ないよねーと思っていました」などと率直な心情をつづり、大きな話題を呼んだ。 続きを読む