すき家の店員「厨房で爆睡」を上回る衝撃!勤務中のウンコ漏らし告白
先日は、店内の至る所に利用後の食器類が放置されている画像が出回った。撮影した人物曰く、店はすいていたにもかかわらず、店員が1人だけのため作業が追いついていなかったとのこと。
流星のポンコツっぷりがビジネスだったと思うと、今後は笑えない
4月23日に「ええじゃないか」でCDデビューを果たしたジャニーズWEST・藤井流星。翌日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、藤井の未成年飲酒&喫煙疑惑に加えて、女性に性行為を強要したことが報じられ、デビューを心待ちにしていたファンに衝撃を与えました。
芸能界で確固たる地位を築き、絶大な影響力を持っているジャニーズ事務所。基本的には事件性のある騒動など、アイドルにとってマイナスイメージとなる情報は、テレビやスポーツ紙といった大手メディアでは“黙殺”が慣例となっています。
「こんなはずではなかった」「当初の計画が狂った」――。 人気ドラマシリーズ『相棒』を放送するテレビ朝日局員から、こんな声が聞こえてくる。水谷豊主演の同ドラマは、テレ朝を支えるキラーコンテンツ。その3本目となる『相棒‐劇場版III‐巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』が、26日から全国公開された。 2008年公開の劇場版第1弾は興行収入44.4億円、続く10年の第2弾は31.7億円を記録。今作もテレ朝局内では大幅な黒字を見込んでいるそうだが……。 映画関係者は「相棒シリーズに、かつての爆発的な勢いがなくなってきているんです。マンネリ化が原因でしょう」と話す。強力なライバルも出現した。同日公開の阿部寛主演の劇場版『テルマエ・ロマエII』だ。12年の公開の第1弾は『相棒』を越える興収59.8億円の大ヒット。映画関係者の間では「今回も『テルマエ』が『相棒』に圧勝する」といわれている。 そしてテレ朝最大の誤算だったのは、ディズニー映画『アナと雪の女王』の空前の大ヒットだ。公開36日間で動員800万人を突破し、興収は100億円以上。別の映画関係者は「その後も客足は衰えることはなく、子ども連れが期待できるGW中には、ジブリ映画『風立ちぬ』の120億円を超えるとみられています。まさかここまでヒットするとは誰も想像していなかったはずです。『テルマエ』に加え、『アナ雪』を相手にする『相棒』は苦しい闘いを強いられることは確実です」と話す。 安泰ムードから一転して危機的状況に……。テレ朝と配給会社の東映は水谷ら主要キャストに、これまで以上の宣伝活動を要請し、地方の映画館でも豪華キャストで舞台挨拶を行う予定だという。 「アナ雪の大ヒットが余計だった」。そう嘆くのも無理はない。映画『相棒 -劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』より

13年前に最高視聴率36.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したSMAP・木村拓哉主演の検事ドラマ『HERO』(フジテレビ系)の続編が、7月クールの月9枠で放送されると、26日に発表された。
新ヒロインには、前作の松たか子に変わり、北川景子を起用。角野卓造、小日向文世、田中要次といったキャストは引き続き参加し、ここに新キャストとして、杉本哲太や、濱田岳らが加わるという。
「復活の情報は、かなり前から漏れまくっており、ヒロイン役に北川が決定したことや、阿部寛、大塚寧々ら前作のメーンキャストが出ないことも、週刊誌が数カ月前に報道済み。そのためか、世間の反応は思いのほか薄いように感じる。また、当初は4月クールの予定だったものの、ギリギリまで出演者の調整が付かず、香取慎吾主演の『SMOKING GUN~決定的証拠~』で穴埋め……
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ヤンチャとオタクのハイブリッド
元KAT‐TUN・田中聖のベッド写真が、28日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された。田中は今年2月にTwitter上で一般人女性をナンパし、すぐに関係を持ったという。
田中はジャニーズ事務所退所後にTwitterを開始。アイドル時代からは考えられない自由奔放さで、自画撮り写真やどこにいるかがわかるようなツイートを連発。さらにネット上で話題になっていたのが、「実はオタク」という一面だった。
西島秀俊主演のTBS系連続ドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜』が、業界内の評判とは対照的に伸び悩んでいる。初回(10日)の13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から、17日の第2話で12.8%と緩やかに下がり始めると、24日の第3話では1桁ギリギリの10.9%だった。 同作はTBSとWOWOWが共同制作する大型ドラマで、直木賞作家・逢坂剛氏の代表作「百舌」シリーズ(集英社)が原作。爆弾テロによって妻・千尋を失い、彼女の死の真相を求めて捜査を行う公安部のエース・倉木(西島)と、捜査一課の刑事・大杉(香川照之)、女性公安警察官の美希(真木よう子)が事件の真相に迫る。 TBSとWOWOWは、2012年にも今作と同じ制作チームでドラマ『ダブルフェイス』を放送し、好評を博した。 「中でも西島さんは気合十分で、いたるところで『MOZUはダブルフェイスを超える』と話していました。アクションシーンもスタントは使わず、果敢に挑戦していました。業界内の評判も上々ですよ」とはドラマ関係者。 西島といえば、鍛え上げられた肉体美も女性人気の1つ。あるテレビウォッチャーは「ドラマでは毎回、西島さんの上半身裸が拝めます(笑)。これは明らかに彼の女性ファンを意識したものです」と話す。 それでも上がらない視聴率……。同局関係者は「もともと木曜午後9時は、TBSにとって鬼門の時間帯だった。西島さんを持ってしてもダメだったようですね。ドラマの続編を有料のWOWOWで放送するというのも、視聴者を遠ざける原因になっているのかもしれません」と指摘する。 第2話放送直後の18日に、写真週刊誌「フライデー」(講談社)で西島と元コンパニオン女性の“同棲愛”が報じられたのも痛かった。 「事務所はノーコメントを貫いていますが、女性ファンは愕然としたそうです。初スキャンダルを報じたフライデーは、今年一番の売り上げだったとか(笑)。ストイックな西島さんだけに『視聴率が伸びないのは自分が撮られたせいだ』と思いつめているでしょう」(芸能プロ関係者) あまりに落ち込んで、自慢の筋肉まで萎まなければいいが……。木曜ドラマ劇場『MOZU Season1 ~百舌の叫ぶ夜~』|TBSテレビ
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