「それって色仕掛け!?」“胸元パックリ”おのののかが明かす、驚きの処世術とは

nonoka8133.jpg  東京ドームの“美しすぎるビールの売り子”として話題を呼び、現在人気急騰中のグラビア・アイドル、おのののかが15日、都内で行われた海外ドラマ『アンダー・ザ・ドーム』DVDレンタル記念イベントに出席し、グラビア界で生き残るための驚きの処世術を告白した。  『アンダー・ザ・ドーム』はスティーブン・キング原作で、ある日突然出現した謎の巨大ドームのため、孤立無援となったアメリカの田舎町を舞台に繰り広げられるミステリードラマ。安倍晋三首相も原作を愛読していたことで知られる。  ドームつながりで本作の「ヒット祈願ドーム ラッキーガール」に就任したおのは、登壇すると昨年まで3年間続けていたというビールの売り子時代を「けっこう大変でした」と振り返り、「樽が15キロくらいあるんですけど、それを背負って試合中、ずっと階段を上り下りしていました。売り子をすることで、ふくらはぎとかに筋肉がつきましたが、多い時だと1回で2キロくらい痩せてしまうこともありました」とコメント。  後に「東京ドームNo.1ビール売り子」と呼ばれるようになるが、「お客さんの中には自分のことを気に入って何度も頼んでくれる人もいましたけど、『そろそろ飲み終わるな』って思ったら、『おかわりいかがですか』って、自分から売りに行ったりもしていました」と工夫を明かし、結果、一日で400杯という誰にも破られないような売り子記録を作るまでになったという。 nonoka7969.jpg  恋愛に対しては意外と堅実派で、好きな男性のタイプを問われると、「リーダーシップがあって、“俺についてこい”的な男性が好きです」と発言。「あと、付き合うなら携帯を見せてくれる人がいいです。わたし、携帯を見せてもらえないと落ち着かないんです。付き合う時はそれを条件に付き合います。誠実な人なら、見せても絶対何もないはずだから」と風変わりな条件まで提示。また、「50mを5秒台で走れるような人が好き」とアスリート好きもアピールし、「運動神経がいい人と結婚して、いい子孫を残したいです。プロ野球選手とかそういう人も好きです」と、理想の男性像を明かした。  最後に本作のストーリーに絡め、「もし自分がドームの中にとじ込められてしまったら?」と問われたおのは、「偉い人とか、何か権力のある人の下にいて、その人に媚び売って生き残ります。それが一番楽だし、効率もいいから」と意外な回答。ともにイベントに出演していたお笑いコンビのデニスから「それじゃ、色仕掛けじゃないですか!」と突っ込まれるも、「生き残るためにはそういうこともしないと」と自信満々で、「芸能界も上の人に気に入られたもの勝ち。それは、人と人とのつながりを大切にするということ」と、業界を生き抜くための持論を披露して、会場を沸かせていた。 (取材・文=名鹿祥史) 海外ドラマ『アンダー・ザ・ドーム Vol.1~6』はTSUTAYAにて先行レンタル中(全6巻/全13話)

『噂の!東京マガジン』から、志垣太郎が消えた! テレビ関係者に広がる動揺

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『噂の!東京マガジン』公式サイトより

 今年で放送25年、TBS系日曜お昼の長寿番組『噂の!東京マガジン』。雑誌の中吊り広告を紹介する「今週の中吊り大賞」に、料理下手な女性のクッキングコーナー「平成の常識 やってTRY!」、各地で巻き起こる騒動をレポートする「噂の現場」と毎週見てもほぼ変わらない企画は、日曜の昼下がりに安心感と中毒性をもたらし、視聴率も常に10%を連発。まさに日本を代表する番組の1つと言えよう。

 だが、そんな「平和」そのものの番組に異変が起きたのは3月最終週のオンエア内だった。22年間レギュラーとして出演していた志垣太郎が卒業したのだ。この“卒業”に対して反響を調べてみたが、ネット上では驚くほど話題になっていない。「噂」にもなっていない。「ヤフー知恵袋」に彼の降板について質問がなされ、それに対して「周りのキャラが濃すぎたから」という回答が寄せらせていることぐらいなのだ。

サッカーW杯、選手の性処理問題やいかに? 結果を左右する「夜の戦術プラン」

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『ザッケローニの哲学』(PHP研究所)
 開催まで残り2カ月を切ったサッカーW杯。今大会はサッカー王国・ブラジルでの64年ぶりの開催ともあり、サッカーファンの熱も高い。  200を超える国と地域から激しい予選を勝ち抜いた32カ国の監督たちは、チームが最高の成績を残すために、ピッチの外においても万全な準備を整える。  例えば、いつでも慣れ親しんだ料理が食べられるよう、自国の食材と一流のシェフを呼び寄せるのはもちろん、士気を高めるためにキャンプ中のホテルに自国のスターを呼び、ディナーショーを開かせる監督も。  また、性欲の管理においても同様。選手はいずれも、若くして成功を収めた、いわゆるモテ男たち。放っておくと、女性関係の不祥事を起こす可能性もあるため、選手の性欲も監督が管理することが多い。 「監督が定めるルールは、選手があらかじめ指定したガールフレンドや配偶者のみ、ホテルへの出入りを自由にするものや、選手の自己管理に任せるものなどさまざま。また、チームが指定した売春婦のみがホテルを出入りできるケースも多く、特に海外のスター選手や黒人系の選手は、複数人をホテルに呼び寄せ、プレイに興じることも。今大会でも、多くのチームが大会中に女性と遊べるように配慮しているとみられますが、選手のお遊びが度を過ぎ、監督の機嫌を損ねると、試合に使ってもらえないことも往々にあるようです」(スポーツライター)  今大会では、イングランドのロイ・ホジソン監督が、すべての女性との個人的接触を禁止にすると発表。選手からは不満の声が噴出しているが、禁欲生活によりたまったパワーを、試合で“爆発”させることも狙いだという。 「この禁欲作戦は1986年のメキシコW杯で、アルゼンチンのカルロス・ビラルド監督が採用。準々決勝のイングランド戦で、マラドーナが“神の手ゴール”や“5人抜きゴール”を決め、決勝戦では当時最強といわれた西ドイツを下すという、W杯史に残る大成功を収めています。ちなみに、当時のチームの合言葉は、『優勝すれば、この国の女すべてとヤレる!』だったそうです」(同)  選手の下半身事情にまで、指揮棒を振る代表監督。日本を牽引するアルベルト・ザッケローニは、いったいどのパターンを採用するのだろうか? (文=沢野奈津夫)

美白ケアの要は「大容量の化粧水でバシャバシャ」!? 話題の化粧水の実力とは?

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 そろそろ紫外線が気になる季節。今年も、紫外線VS女の仁義無き戦いの幕が切って落とされました。紫外線はご存知の通り、シミだけでなく、肌の乾燥やくすみ、シワの原因となるもの。老け顔を加速させる恐怖の光線なのです! しかし、少しでもその影響を受けないように、美白ケアに邁進していきたいと思いながらも、効果が期待できそうなスキンケアアイテムは高価なものが多く、また購入してももったいなくてチビチビとしか使えない……ということはありませんか? 

 そんな美白貧乏症の人に、今回オススメのアイテムを探してきました。それは、「プロシャン」シリーズの薬用美白化粧水と薬用美白美容液。化粧水と美容液がセットになっており、化粧水が500mlのボトルに入っているんです! この大容量ならば、ちまちまと肌に塗りこむように使うのではなく、豪快にバシャバシャと使えそう。顔だけでなく、ぜいたくに腕や脚、デコルテ部分にも使えそうですね。

池脇千鶴が“ジョゼ虎”以来となる本格覚醒だ! 10年に一度の勝負作『そこのみにて光輝く』

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『そこのみにて光輝く』のヒロイン・千夏を演じた池脇千鶴。いいシナリオと肝の据わった女優がいれば、面白い映画ができることを実証してみせた。
 池脇千鶴が久々に本気を見せている。普段はユーティリティープレイヤーに徹し、打線のつなぎ役として製作サイドに重宝がられている池脇だが、きっちりとクリーンアップに据えられたことで、期待どおりの実力を発揮してみせた。彼女が女優としてのポテンシャルを遺憾なく発揮しているのは、『ジョゼと虎と魚たち』(03)以来ではないか。あの名作“ジョゼ虎”から、すでに10年経つ。10年の歳月を1本の映画のために惜しくもなく捧げてしまう、そんな豪気さと覚悟を池脇千鶴という女優は感じさせる。この作品のために10年間エネルギーを蓄えていたのではないか、そう思わせるほど『そこのみにて光輝く』の池脇千鶴は輝きを放っている。男たちを救済することも破滅に導くこともできる、生命とエロスの化身であるヒロイン・千夏役を見事に演じ切っている。  『そこのみにて光輝く』は函館出身、熊切和嘉監督によって映画化された『海炭市叙景』(10)などで知られる作家・佐藤泰志(1949~1990年)が、唯一残した長編小説が原作。仕事を失い、ただ漫然と生きながらえていた主人公・達夫(綾野剛)が、千夏(池脇千鶴)というひとりの女性と出会うことで生きる気力を取り戻していく物語だ。浜辺の粗末なバラックで暮らす千夏には、寝たきりで性欲だけは旺盛な父、その介護をする無職の母、前科があるため保護観察中の弟・拓児(菅田将暉)という家族がいる。千夏ひとりで一家を支えなくてはならない。北国の小さな街に仕事は少なく、千夏はスナックで男たちが求めるままに体を預け、そのお金で家族を養っている。不幸のロイヤルストレートフラッシュを引き当ててしまったような女だ。だが、どこにも自分の居場所を見つけることができずにいる達夫は、パチンコ屋で知り合った拓児に連れられてきたバラックで千夏と出会い、猛烈に惹かれてしまう。この女のために生きてみよう。家族との温かい思い出のない達夫がそんな気持ちになるのは初めてのことだった。
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達夫の職業は、造船会社の元社員から採石場の爆破技師に変更。達夫(綾野剛)も千夏(池脇千鶴)も、死の影に囚われながら生きてきた。
 童顔な印象のある池脇だが、黒い下着姿がなんともエロ哀しい。自分の股を開くことでしか稼ぐことができないという自己嫌悪と、家族を見捨てることができない健気さが複雑に絡み合う。20代の頃のピチピチした若さとは異なる、30代の緩み始めた裸体が、この千夏という女性のやりきれなさを雄弁に物語っている。裸になることで、ひとりのキャラクターをここまで饒舌に表現できる女優もそうそういないはずだ。押し潰されてもおかしくない不幸を背負い込みながらも、千夏はしっかりと地に足を付けて生きている。根なし草のような生活を送ってきた達夫にとって、千夏はかけがえのない女となっていく。北国の短い夏、綾野剛と池脇千鶴が海中で立ち泳ぎしながら、お互いの体を求め合うシーンが激しく、切なく描かれる。  第1部と第2部に分かれている原作小説を、思い切った脚色で2時間の尺にまとめてみせたのは、『さよなら渓谷』(13)の脚本家・高田亮。『さよなら──』の真木よう子もチャーハン作りを得意にしていたが、『そこのみ──』の池脇が作るチャーハンもうまそうだ。脚本家・高田亮にとって、いい女とはセックスだけでなく、チャーハン作りが得意なことも必須条件らしい。若手女性監督・呉美保の起用も、『そこのみ──』を味わい豊かなものにしている。呉美保監督は1977年生まれの大阪芸大出身(山下敦弘監督と同期)。関西を舞台に『酒井家のしあわせ』(06)『オカンの嫁入り』(10)とほんわか系のホームドラマで評価を得てきた。そんな呉監督に、男と女の情交シーンをたっぷり盛り込み、さらにバイオレンスシーンもあるハードボイルドタッチの作品の演出を任せたことで、型にハマらない瑞々しいものに完成したように思う。
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腐れ縁の男・中島役の高橋和也が名演技を見せる。ゲスの極みを演じることで、池脇の存在感をいっそう際立たせている。
 ホームドラマを得意とする呉監督らしさが出ているのは、達夫、千夏、拓児の3人が地元の定食屋(津軽屋食堂)で食事をかき込むなんでもないシーン。千夏が抱え込んでいるものすべてを一緒に背負うことを覚悟した達夫は、お調子ものの拓児に促され、ビールを注いだ千夏のコップと自分のコップを合わせ、初めて乾杯をする。新しい家族が誕生した瞬間だ。純白のドレスも結婚指輪もそこにはないが、千夏と達夫にとってはまごうことなき祝杯の儀式の場である。それまでずっと日陰者の人生を歩んできた2人だが、この祝杯を挙げた瞬間から、幸せになることを約束された小さな新しい家族として旅立ちを迎える。弟の拓児が立会人だ。映画史上、こんなにも質素で美しい結婚式シーンは見たことがない。  暗い夜道をひとりで歩き続けてきた達夫にとって、明るい太陽となる千夏。千夏という女性は、特別な女なのだろうか。答えはYESでありNOでもある。多分、千夏という女は達夫にとって特別な存在であるのと同時に、あらゆる女性に通じる普遍性を持った女性像でもある。『そこのみ──』に登場する男たちは、達夫も、弟の拓児も、寝たきりの父親も、そして千夏とは長年情夫の関係にある“地回り”の男・中島も含め、すべての男たちの殺生権は千夏が握っている。男たちが生きるか死ぬかは、彼女次第なのだ。千夏はエロスの化身であると同時にタナトス神でもある。そしてそんな千夏に渦巻く業は、すべての女性が抱えている核心部分でもある。池脇千鶴という女優は、女の本性を裏表なくあけすけに具象化して見せた。彼女にはこれから一体、何度驚かせられるのだろうか。 (文=長野辰次) hikarikagayaku04.jpg 『そこのみにて光輝く』 原作/佐藤泰志 脚本/高田亮 音楽/田中拓人 撮影/近藤龍人 監督/呉美保 出演/綾野剛、池脇千鶴、菅田将暉、高橋和也、火野正平、伊佐山ひろ子、田村泰二郎 配給/東京テアトル R15 4月19日(土)よりテアトル新宿、ヒューマントラストシネマ有楽町ほかにて全国ロードショー  (c)2014佐藤泰志/「そこのみにて光輝く」製作委員会 <http://hikarikagayaku.jp>

橋本環奈“天使すぎるアイドル”の名を汚す、よしもとの「汚らし~い」CD商法

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橋本環奈オフィシャルブログより

 「千年に一度の逸材」「天使すぎるアイドル」として人気沸騰中の橋本環奈。彼女が所属するグループ「Rev. from DVL」(レブ フロム ディーブイエル)が行った「ランダムハイタッチ会」が、ネット上で物議を醸している。

 福岡発のアイドル「Rev. from DVL」は、ネット上での橋本の人気に牽引される形で話題となり、吉本興業のバックアップによって4月16日発売のシングル「LOVE‐arigatou‐」でメジャーデビュー。グループはCD発売を記念して、15日から福岡を皮切りに各地でライブイベントを開催しているが、イベントで行われるハイタッチ会の手法が問題視されている。

「AV女優からアイドルになれるかも……」アイドルになりたかったAV女優が見た現実

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛~い”業界事情をレポートします。  こんにちは、東京都は下北沢の(売れない)地下アイドル、姫乃たまです。  連載第2回目のテーマは、「地下アイドルとAV女優」にスポット当てたいと思います。  私は、地下アイドルの肩書きを持ちながら、アダルト系媒体をメインにライターの仕事もしているので、よく「いずれはAV女優になるのか?」と聞かれます。あまりにもよく聞かれるので、「AV女優になるのではないかという件について」という文章まで、自分のブログで公開したほどです。  アイドルになりたかった女の子たちが、自分の名を売るために始めたグラビアが気づけばイメージビデオになり、AVになり……という話は少し前までよく耳にしましたが、最近では先にAV出演が決まってから、“元アイドル”という肩書きをつけるためにわざわざイメージビデオを撮るなんて話を聞くようになりました。  AV女優たちのアイドルグループが結成されるなど、最近はその垣根が曖昧になりつつもあるようなアイドルとAV女優――そこで、今回はアイドルになりたかったのに最初からAV女優になってしまった女の子のお話をしたいと思います。  AV女優に“なってしまった”と書いたのは、最初から最後まで、当人がAV女優の自分に納得していなかったからです。幼い頃から可愛い物や服が好きだった彼女は、人前で踊ったり歌ったりするのが夢でした。正直、お世辞にも歌がうまいとは言えませんでしたが、絶対音感があるそうで、自分で歌ってて音がずれていくのが気持ち悪いと言っていたのが印象に残っています。 「おたぽる」で続きを読む

『弱くても勝てます』で教師役を演じる二宮和也、「大人の男としては魅力ない」と不評

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こんな体張ってくれる先生いないよ?

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系、毎週土曜9時)初回視聴率13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』が4月12日にスタートしました。本作はノンフィクション作家・高橋秀実氏の『「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー』(新潮社)をもとにしたオリジナルストーリー。

 東大の研究室で生物を研究していた田茂青志(二宮)は突然職を失い、30歳を前に超進学校である母校・小田原城徳高校に赴任することに。野球部出身ということで監督を依頼された青志は、過去の苦い思い出から一度は断るも、学生時代に世話になった樽見楓(薬師丸ひろ子)と、楓の娘で野球部マネジャーの柚子(有村架純)に言いくるめられ、部員たちの面倒を見ることに。ところが部員はたった6人。強豪・堂東学院との親善試合を前に“野球部になるために” 青志と部員たちは部員集めに奔走。第1話は、親善試合で大負けし悔し泣きをする部員たちに、青志が「今日からオレがお前らの監督になってやる。弱くても勝てるんだっていうのを一緒に証明してみせようじゃないか!」と鼓舞したところで幕を閉じます。