堂珍嘉邦、敦子夫人との食い違う別居・離婚騒動に「子どものDNA鑑定すべき」の声も

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「Shout/hummingbird」/ユニバーサルインターナショナル

 一部スポーツ紙に離婚を報じられた、CHEMISTRY・堂珍嘉邦とモデルの敦子夫人だが、双方ともに言い分が食い違いを見せていることから、今後も波紋が広がりそうだ。妻に家庭に入ることを希望する夫と、仕事を続けたい妻という意見のすれ違いにより、一昨年にも離婚危機を迎えていたというが、今回こそは本当に別の道を歩むこととなってしまいそうだ。

「報道後、徹底して別居や離婚を否定する敦子の所属事務所に対して、堂珍側は離婚に関しては『聞いていない』としつつも、別居状態であることを認めている。この夫婦の食い違いは、少なくとも堂珍側に離婚の意思があるということを暗に認めてしまっています」(芸能ライター)

ついに「単純所持の禁止」導入が確定か!? 児童ポルノ法改定案が連休明けにも審議入りへ

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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自由民主党公式HPより。(画像はイメージです。)
 児童ポルノ法改定問題をめぐり、改定案成立に向けた具体的な動きがゴールデンウィーク明けにも始まることが、明らかになった。  消息筋によると、ゴールデンウィーク明けにも改定案の審議に向けて衆議院理事懇談会にて討議が行われる予定とされている。委員会で審議が行われるのは6月になる見通しだ。  別の消息筋によると、現段階で与党側の改定案にある、マンガ・アニメなど創作物の性犯罪への影響についての調査研究に関する項目が外れるのは、ほぼ確実。残る問題である「単純所持の禁止」に関して、与野党間で調整が行われているという。 「おたぽる」で続きを読む

『SHARK』主演のジャニーズWEST・重岡大毅より、Jr.安井謙太郎に高評価

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安井+蛍光=眩しい

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『SHARK~2nd Season~』(日本テレビ系、毎週土曜深夜0時50分~)初回視聴率3.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

ジャニーズWEST・重岡大毅が主演を務めるドラマ『SHARK~2nd Season~』。今作は、今年1月期に放送された主人公・倉田瑞希(平野紫耀)が所属する「SHARK」の一歩先を行く、バンド「Cloud 5」のメンバーの成長を描いた物語です。念願のメジャーデビューを果たすも、売れるために自分たちの音楽を捨て、プロデューサーの松雪(豊原功補)に依存するベースの入江朔(重岡)。我関せずのボーカル・佐藤有翔(阿部顕嵐)やドラムの小川晴也(萩谷慧悟)とは対照的に、ギターで朔の親友・進藤皓太(安井謙太郎)は不満を募らせます。そんな時、プロデューサーから贈られたヴィンテージギターを受け取ってしまう朔。今までのギターをぞんざいに扱う場面を目撃してしまった皓太は、自分のギターを破壊。実は朔と皓太は高校時代一緒にギターを買い、お互いメジャーで成功するまで使い続けると約束していたのです。この時、朔は初めて大切な友人を裏切ってしまったことに気付きますが、荒れる皓太は暴力事件を起こし謹慎処分を受けることに……。

ジャニーズWEST・藤井流星、性的暴力&未成年飲酒が発覚! グループ脱退の可能性も

【サイゾーウーマンより】
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これは語り継がれるデビュー記念日
 4月23日に「ええじゃないか」でCDデビューしたジャニーズWESTの藤井流星が、未成年時に飲酒&喫煙していたことを、4月24日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。記事は、藤井にホテルに連れ込まれ、性行為を強要されたという被害女性が告発する形で書かれており、同誌のグラビアページには藤井がホテルの一室でタバコを手にする “証拠写真”も掲載されている。  同誌によると、問題の出来事が起こったのは2012年6月。女性は友人と2人で大阪のクラブを訪れ、そこで出会った藤井に「ホテルで呑み直そう」と誘われ、3人はホテルへ。藤井は当時18歳だが、慣れた手つきでタバコを吸い、ウォッカをストレートで飲んでいたという。女性がお酒を拒むと「ほな俺が呑ましたる」と言い、強引にウォッカを口移しし、ベッドに押し倒された女性が性行為を拒否すると、口淫を強要したそうだ。 「ジャニーズWESTデビューと同時にこんな記事が出てしまい、今後の活動が心配になりますね。NEWSがデビューした時も、写真誌でメンバーの森内貴寛の喫煙・飲酒疑惑写真や女性とのにゃんにゃん写真が掲載され、デビューから1カ月で脱退してしまいました」(ジャニーズに詳しい記者) 続きを読む

結婚間近の二人に何が? 男性警察官が女性警察官を殺害か

4月12日午前5時頃、埼玉県狭山市に所在するマンションで警視庁の警察官の男女二人が死亡しているのが見つかった。


埼玉県警は現場の状況から、容疑者の男性が被害者である女性を刃物で殺害した後、自室から飛び降り自殺を図った可能性が高いとみて捜査を進めている。
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ツイッターの佐村河内盗撮騒動、意外な展開に!拡散した人物も特定

自称「全聾の作曲家」佐村河内守を電車内で目撃したというツイートが大量に拡散され、騒動に発展した。

発端となったのは、「電車に佐村河内いるんだけどwwww名前読んだらこっちみてきたwwww聞こえてんじゃんwwww」という、男子生徒によるツイートだった(「読んだら」は原文ママ)。画像には、佐村河内によく似た男性が写っていた。この内容は各所にて話題になり、膨大な数のリツイートに。

経営不振で身売り決定! 芸能プロ「イエローキャブ」の事実上消滅でささやかれる“戦犯”の名前

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イエローキャブ公式サイトより
 以前から業界内で経営不振がささやかれていた、小池栄子や佐藤江梨子らが所属する芸能プロ「イエローキャブ」だが、このほど公式サイト上でタレントのマネジメント業務全般を他社に委託することを発表した。  同サイトによると、業務を委託するのは「株式会社ドリームキャブ」で、両社の社長の連名で、業務提携の理由を「一層の飛躍を遂げるため」とし、「今後は両社の緊密な協力により、皆様のご期待に応えられるよう努力して参ります」としている。 「かつては野田義治氏が率い、故・堀江しのぶさん、かとうれいこ、細川ふみえらグラビア界を席巻した巨乳タレントを続々と世に送り出したが、親会社との確執で野田氏が離脱。新体制になってからは社長が社内でクビを吊るなど、パッとしなかった。現在の所属タレントは6人だが、まともに稼いでいるのは小池と佐藤の2トップだけ。関連会社を設立してグラドルを育成しようとしたが、経営は悪化の一途をたどり“焼け石に水”。小池と佐藤が移籍先を探しているというウワサもあった」(芸能プロ関係者)  気になる業務提携先の母体は、「レコード会社・日本コロムビアを買収した音楽配信などを行うIT関連会社だが、マネジメントに関しては不慣れなはず。プロ意識の高い小池や佐藤をうまく扱うのは難しいのでは」(同)というが、事実上の“身売り”をするに至った背景には“戦犯”の存在がささやかれている。 「『イエローキャブ』で長年役員を務めていたのは、NHK『紅白』の常連である某大物演歌歌手の実兄で、社内を牛耳っていた。経営が悪化したこともあり、その役員が『ドリームキャブ』の母体の会社から多額の借金をしていた。ところが、返済不能に陥り、『イエローキャブ』の現体制の役員が経営にタッチしないことを条件に、借金の肩代わりとして“身売り”したようだ。小池や佐藤はその役員らに不信感を募らせていたので、新会社との業務提携は望むところに違いないが、新会社に不満を抱えるようなら移籍もありそう」(レコード会社関係者)  稼げる小池と佐藤なら、多くの芸能プロが獲得に名乗りを上げそうだ。
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