もはや国民的ドラマとなった『相棒』の3本目となる映画『相棒 -劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』が、26日から全国公開される。 「東映としては、なんとしてでもこの映画にヒットしてもらわないと困るようです。この春に公開した『偉大なる、しゅららぼん』と『サクラサク』が、どちらも大コケしてしまったんです。『偉大なる~』はスターダスト肝煎りの映画で、同事務所の岡田将生クン、濱田岳クンのW主演で、主題歌も同事務所のももクロでした。脇も深田恭子さんや貫地谷しほりさんなど豪華キャストだったのですが、フタを開けてみたら、お客さんがまったく入らなかったんです。『サクラ~』は、もともとそんなに期待された作品ではなく、年配の方向けの作品ということで、担当者が平日の昼間にいろいろな映画館に様子を見に行ったところ、どこもガラガラだったようです。『全然、桜咲いてないよ!』って、困惑していたとか」(映画関係者) ほかにも、剛力彩芽が映画初主演した『LDK』や、いろいろな意味で話題になった実写版『魔女の宅急便』も、思ったより客足は伸びていないという。 「それで焦った東映の上層部が、テレビ朝日にこれまでの映画作品の2倍以上の宣伝をお願いしたそうです。正直、放っておいても客は入ると思うのですが、1円でも多く回収したいというのが本音だそうで、主演の水谷豊さんや成宮寛貴さんだけでなく、脇役の人も総動員で宣伝活動をするそうです。なので、出番の少ない俳優の事務所の人は困惑していましたよ。『え、うちまで地方に番宣に行くんですか!?』って、何度も担当者に聞いたそうです」(芸能事務所関係者) 興行収入の目標は50億円と、かなり高めに設定されているが、果たして結果やいかに――。映画『相棒 -劇場版III- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』より
日別アーカイブ: 2014年4月22日
「ジャニーズの慣例破った」V6・森田剛、AV女優と半同棲発覚で「異例の応対」
ちゃんと仕事で成果出してるからいいんじゃない?
北海道出身の元グラビアアイドルとの交際を一部女性誌に報じられたV6・森田剛だが、そのお相手の正体を22日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)がスクープした。その女性の正体は、ネット上でも話題になっていたAV女優・美雪ありすで、2人はすでに半同棲状態だという。
同誌は、犬の散歩に2人で出掛けている光景や、美雪が森田のマンションから外出する姿を写真とともに詳報。さらに2人揃って帰宅した際に、同誌記者が森田に直撃したところ、交際こそ否定するも「ちょっと待ってて、オレ逃げないから」「オレの写真を使ったりとか、名前を記事にすることはいいんだけど、彼女は大変なんです、いろいろ」と、ジャニーズタレントとしては異例ともいえるインタビューに応じている。
虐殺・拷問大国、中国! 歴代国家主席が軒並み国際手配されても無視を貫く国!
【不思議サイト「トカナ」より】
2月10日、スペイン高裁(イスマエル・モレノ裁判長=判事)が、中国共産党の最高指導者であった江沢民元国家主席、李鵬元首相ら5人を「1980〜90年、チベットでの大量虐殺(ジェノサイド)、拷問、人道に対する犯罪に関与した容疑」で国際手配した。イメージ画像『ゆるす言葉 (Dalai Lama’s word collection)』(イ—スト・プレス)


