不評の浜崎あゆみ主題歌に“苦肉の策”!? 小泉今日子主演『続・最後から二番目の恋』好発進も賛否

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フジテレビ『続・最後から二番目の恋』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 小泉今日子と中井貴一がW主演を務める連続ドラマ『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系/木曜夜10時~)が17日にスタートし、初回平均視聴率14.0%を記録。同クールの民放連ドラ視聴率において、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『アリスの棘』(TBS系)に続く3番目の好発進となった。

 同作は、2012年1月クールに放送され、「第49回ギャラクシー賞」を受賞するなど、高い評価を得た『最後から二番目の恋』の新シリーズ。

 初回では、JMTテレビに勤務する千明(小泉)が、副部長に昇進。仕事でフランスを訪れた千明は、たまたま出張で来ていた和平(中井貴一)と落ち合い、つかの間のバカンスを楽しむ。だが帰国後、千明の前に昔の恋人(加瀬亮)が現れ……というストーリーだった。

 前シリーズでレギュラーだった益若つばさや、美保純は見当たらない……

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“崖っぷち”市井紗耶香に見る、落選してもおいしい「大人AKB48オーディション」

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「届け!恋のテレパシー」(ピッコロタウン)
 AKB48と江崎グリコ「パピコ」が実施していた「大人AKB48オーディション」の合格者が発表され、17日に報道陣にお披露目された。30歳以上の女性を対象にした同オーディションの応募は5000人を超え、その中から選ばれたのは、37歳で2児の子持ちだという塚本まり子さん。「本当に人生は思いがけないことが起こるんだな」と驚きながらも、「精いっぱい全力でAKB48を頑張っていきたい」とやる気は十分。ネット上の反応を見ると「文句なしの美人」「女優のミムラに似てる」と評判は上々だ。塚本さんは、パピコのCMがオンエア開始となる5月14日から8月末まで公演や握手会に参加するといい、「30代女性の希望の星になるかも」とファン以外からも期待の声が上がっている。  プロ・アマを問わなかった同オーディションは、AKBのモノマネで知られるキンタロー。をはじめ、多くの芸能人が参加したことでも話題となった。その中でも、最も注目を集めたのは、やはり元モーニング娘。の市井紗耶香だろう。ハロプロのファンからは「誰に育ててもらったと思ってんだ?」と批判がある一方、「合格したら面白いことになりそうだ」という意見も見られた。市井について、事情に詳しい芸能関係者はこう話す。 「市井はモー娘。の脱退後、2004年に結婚して2児をもうけたものの、11年に離婚。その翌年に再婚していますが、2回ともデキ婚で、関係者の間では“野生動物”と揶揄されるほどイメージが悪いんです。同オーディションはCMありきですから、そんないわくつきの芸能人は受かるわけがない。本気で勝ちにいったのではなく、応募しただけでも話題になると見込んだのでしょう。大人AKB側の注目度も上がったため、ギャラが発生している可能性もありますね。結果的に両者ともトクをする形で終わりましたが、市井が崖っぷちであることを再認識しました(笑)」  ハロプロを裏切ったことで印象が下がった……というコメントも見られるが、市井は以前、テレビ番組においてモー娘。時代の最高月収を暴露するなど、古巣に愛がないことで知られており、今さら失うものはないと考えたのかもしれない。  市井のほかには、一時「合格者か?」と報じられた春風亭ぴっかりも知名度を高めた。塚本のみならず、落選組が脚光を浴びるという展開もありそうだ。 (文=佐々木良太)

テレビ東京・ナナナが嵐・相葉雅紀らジャニーズと親密に! 「連絡先交換したんですよ」

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うちにも「しいちゃん」って子がいるんで、ジャニーズさん何卒!

 3月31日~4月11日まで2週間限定で生放送された『トーキョーライブ24 ジャニーズが生で悩み解決できるの!?』(テレビ東京系、午後11時58分~)。月曜日からNEWS・小山慶一郎、TOKIO・松岡昌宏、嵐・相葉雅紀、KinKi Kids・堂本剛、関ジャニ∞・安田章大と、ジャニーズタレント5人が日替わりでMCを務め、視聴者と生電話をつなぎながらお悩みに答えるという内容だった。惜しまれつつも終了を迎えたが、ジャニーズファンの間では「次は違うタレントでも見てみたい」と、早くもレギュラー化希望の声が続出している。

 異例の企画だけに放送前から注目を集めていた同番組だが、視聴率は小山の初日から2.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と深夜時間帯ながら好発進。2週間で最も高視聴率だったのは、2日(相葉)と4日(安田)の2.9%で、松岡の火曜日は両日とも1.9%、木曜日の堂本も両方2.1%だった。

【近親相姦】実父の子どもを7人生んだ娘! 11歳で性的虐待、手錠・地下室・監禁…狂った全貌とは?

【不思議サイト「トカナ」より】  2006年8月、オーストリアのウィーンで8年前に10歳で行方不明になったナターシャ・カンプッシュが警察に保護されたというニュースが流れた。  少女は誘拐・監禁事件の被害者で、犯人である男の目を盗んで逃走することに成功。犯人の男は逮捕される前に自殺した。8年間監禁されていたナターシャは、“ストックホルム症候群(恐怖心から逃れるため犯人に依存する一種のセルフマインドコントロール)”にかかっており、犯人をかばう発言をしたり死んだことに同情していると報道。解放されても犯人に心を支配され続けられる監禁事件の恐ろしさに世界中が震え上がった。

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