【ミッション】新垣隆氏のウ・ワ・サ

前回、編集部からのミッションで、ゴーストライター・新垣氏の人間性を調べるために桐朋学園大学に行ったものの、春休み期間中ということで十分な情報が得られなかった。
そこで、桜の花が満開の4月初旬に、再度同大学で聞き込みを行った。
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新2ch設立の主要人物、正体判明?続出する疑惑の真偽を取材!

運営上の対立を契機に新たに設立された2ch.scは、従来の2ちゃんねる(2ch.net)への書き込みが自動的にコピーされる仕組みだ。これを可能にするプログラムを作ったとされる男性が、話題になった。

ばか!!

昨夜は8月の最終営業日だった。つまり最下位は母親を呼んで接待の罰ゲームが決まる日だった。
ここで、とんでもないことが起こる。
ビリの遠藤が起死回生のドンペリ2本(1本3ポイント)を入れてもらい、しかも営業しまくってお客さんを4人呼んで上のオオスミをひっくり返した!

「本人も局も痛い……」日本テレビ馬場典子アナウンサー“フリー転身”の勝算は?

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日テレアナウンスルームより
 日本テレビの馬場典子アナウンサーが11日、6月末で同局を退社することを発表した。寿退社ではなく、フリーアナウンサーに転身する意向。馬場アナは4月期の改編で朝の情報番組『ZIP!』を降板しており、その動向が注目されていた。 「やはり『ZIP!』降板には、こういう裏があったわけですね。改編前に、すでに退社の意向を会社に伝えていたのでしょう。一般的に、局アナのフリーへの転身“適齢期”は30歳といわれていますが、馬場は39歳。かなり思い切った決断だとは思いますが、やはり“アノ件”のおかげで会社に居づらかったということでしょうか」(スポーツ紙記者)  アノ件とは、2012年に「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、不正経理による“横領疑惑”。11年夏、馬場アナが交際中のIT企業社長とプライベートで海外旅行をした際、知り合いの実業家男性に航空運賃や宿泊費など計15万円超の領収書を渡し、この男性から20万円を受け取っていたと報じられた。馬場アナが日テレに対して不正行為を働いたわけではないが、この実業家男性の脱税行為に手を貸したということで、公人である女子アナとしては許されない行為。また、実業家男性とIT企業社長との“二股”もささやかれた。 「馬場は水卜麻美と並ぶ数少ない日テレの看板アナだけに、木村優子アナウンス部長がモミ消しに動いて、うやむやにしたと聞いていたのですが、それでは済まなかったということでしょうか。まあ、もはや出世も望めないし、それならば不惑を迎える前にフリーに転身しようと、勝負に打って出たのでしょう」(同)  では、フリーに転身する馬場アナの勝算は? 馬場アナはニュースやスポーツ、バラエティ、歌番組など、多彩なジャンルに対応できるマルチなアナウンサーだけに、フリーになって能力の点では問題なさそうなのだが……。 「確かに、使う側からすれば重宝するアナウンサーだと思います。年齢もそれほど気にならないでしょう。本来ならそれなりに需要も見込めるし、フリー転身は決して悪い判断ではないはずなのですが、やはり“横領疑惑”がネック。今回のフリー宣言で、忘れられていたこの件が再びクローズアップされるはずですし、そうなると視聴者へのイメージも悪くなって使いづらいですよね。本当ならCM出演なども期待したいところなのでしょうが、やはりイメージの問題があって厳しい。前途多難かも。それは辞められる日テレ側にも同じことが言えて、たださえ“使えるアナ”が払底している日テレなのに、水卜と並んで“ツートップ”の一角だった馬場に辞められるのは、非常に痛いはず」(同)  辞める側と辞められる側、双方にメリットがなさそうな今回のフリー宣言だが、果たしてどうなることやら。

「芸能関係に身を置いていた」ビッグダディ新妻の過去と、「売名結婚」のうわさ

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林下清志オフィシャルブログより

 『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)で人気に火がつき、芸能界デビューを果たしたビッグダディこと林下清志氏が、4月11日に一般人女性と結婚したことがわかった。ダディにとっては、5度目の結婚となるが、業界では早くも「あの新妻は、売名目的で結婚したのでは?」という情報が飛び交っているという。

 14日付のスポニチ、15日発売の週刊誌「FLASH」(光文社)によると、ダディのお相手は10歳下の一般人・三由紀さん(39)。今年1月に、ファンミーティングと称した飲み会で出会い、即結婚を決めたという。

メンバーの母親が悲痛の叫び……15歳地下アイドルの脱退理由「高額なお金」に波紋

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大田原優花オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 中高生アイドルラップユニット・ライムベリーのメンバーだった大田原優花(15)の脱退理由が、アイドルファンの間で話題となっている。

 ライムベリーは2011年、もともと別のアイドルグループで活動していた中学生4人で活動をスタート。12年に“お兄ちゃんへの恋心”を歌った1stシングル「HEY!BROTHER」(エアリーズエンタテインメント)でCDデビューしたほか、13年には、タワーレコードが手掛けるアイドル専門レーベル・T-Palette Recordsからシングル「R.O.D./世界中にアイラブユー」をリリース。日本最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2013」などに出演し、知名度を上げていたが、昨年8月に行ったワンマンライブを最後に、活動を一時休止していた。

 しかし今月11日、ライムベリーの公式ブログ上で、これまでの事務所とT-Palette Recordsを離れ、新事務所での再始動を発表。同時に、メンバーの優花の脱退が告知され、今後は3人で活動すると明かされた。

 また同日、優花のブログに、母親がファンへ向けてメッセージを投稿……

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「これで大義名分ができた」いいとも“後番組”『バイキング』低迷は予定通り!?

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笑いと情報をとりホーダイ!バイキング - フジテレビ
 『笑っていいとも!』の後番組として1日にスタートしたフジテレビ系『バイキング』が超低空飛行を続けている。1日の初回視聴率こそ6.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、同時間帯でトップとなったが、それはあくまで視聴者の“味見”だった。その後は4.5%(7日)、4.4%(8日)……と下降線をたどり、ついには9日放送で3.1%という絶望的な視聴率を叩き出してしまった。  これは、同時間の日本テレビ系『ヒルナンデス!』やTBS系『ひるおび!』の半分程度の数字。だが、同局関係者は「ハナから視聴率が悪いことは想定済み。むしろ、制作費を『いいとも』の半分程度で抑えていることに意味がある」と、まったく動じていない。  同番組はMCとレギュラーが曜日ごとに代わるが、その顔ぶれは司会に向いているとはとても思えない「EXILE」のTAKAHIROをはじめ、江角マキコや石田純一の娘でモデルのすみれ、素人感丸出しの“ビッグダディ”林下清志など、ビミョ~と言うほかない。これに、芸能プロ幹部は「タモリさんに敬意を払い、SMAPの中居正広や笑福亭鶴瓶、さまぁ~ずなどの人気者がこぞって新番組出演を断った。逆を言えば『バイキング』は“捨て駒”。早々に視聴率低迷を理由に打ち切りとし、そのあとの新番組でフジテレビは勝負を賭ける算段だ」と明かす。  『バイキング』の現出演者には、たまったものではないが……。

GLAYがインディー作を再リリース 活動20年で「変わったもの」と「変わらなかったもの」

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7月には亀田誠治プロデュースのシングル『BLEEZE』の発売も決定しているGLAY。

【リアルサウンドより】  今年で20周年を迎え、9月20日には東北で10年振りとなるGLAY EXPOを開催するGLAY。彼らがインディーズ時代にリリースしたアルバム『灰とダイヤモンド』が、「20th Anniversary Year 3ヶ月連続リリース企画」の第1弾として、『灰とダイヤモンド Anthology』という形でリリースすることが決定した。同作は3枚組のディスク+ブックレットで構成されており、DISC1にはオリジナル楽曲のリミックス&リマスタリングに加え、「彼女の“Modern…”」などの再録音源とライブメドレーミックスの全14曲が収録されている。他にも、インディーズ時代のデモ音源とデビュー当時のラジオ出演音源を収録したDISC2や、20年前の映像や、当時を知る関係者インタビューをメンバー全員で解説する映像を収めたDISC3などに加え、当時の写真や資料などを掲載したブックレットが入った豪華BOX仕様となっている。  今回再リリースされた『灰とダイヤモンド』の収録曲には、ライブの定番曲としてファンから支持されている楽曲も多い。彼らが20年もの間、コンスタントにヒット作を作り続けることができたのは何故だろうか。ポップミュージックに造詣が深いライターの冬将軍氏は、以下のように分析する。 「『灰とダイヤモンド』は、メジャーデビューシングルの『RAIN』と同じ1994年5月25日にリリースされています。GLAYは当時、『YOSHIKIがプロデュースしたバンド』として注目を集めており、『RAIN』を聴くと“YOSHIKI節”というべきピアノやストリングスが入ったプロダクションになっていることがわかります。しかし、インディーズ盤としてリリースされた『灰とダイヤモンド』は、彼らのルーツであるBOØWYからの影響が色濃く残った、パンキッシュで攻撃的な部分が目立つアルバムになっています。  のちに発売されるファーストアルバム『SPEED POP』には、『真夏の扉』『彼女の“Modern…” 』『RAIN』と、同じ曲が複数収録されており、この2枚を聴き比べると楽曲面での変化がわかります。例えば『真夏の扉』は、『灰とダイヤモンド』版では存在していたメロディーの一節が『SPEED POP』版ではなかったり、曲の長さも異なっていたりします。『彼女の“Modern…”』も、『SPEED POP』版ではアレンジに鍵盤を取り入れるなど、楽曲をタイトにアレンジしていることが伺えます」  そのアレンジこそが、GLAYをロックシーンに留まらない、ポピュラリティーを持つバンドに変えたと同氏は続ける。 「インディーからメジャーのフィールドに上がり、プロデューサーの手で楽曲が洗練化されたことにより、GLAYのサウンドは広く受け入れられるようになったように思います。『真夏の扉』に関しては、プロデューサーの土屋昌巳さんがより楽曲の魅力を引き出し、メジャー感を与えたといえるでしょう。また、GLAYは佐久間正英さんがプロデュースした楽曲で多くの人気を集めました。それが顕著にわかるのは4枚目のシングル『Freeze My Love』です。この曲はシンセサイザーを多用し、ギターの印象を少なくして、言ってみれば”バンド感が薄い無機質な曲”に仕上げてあるのですが、ここで、楽曲の世界観を優先するという“新しいGLAYの方向性”がハッキリと見えたのかなと。当時のシーンにおいて鍵盤奏者のメンバーがいないのに、ここまでシンセを入れたロックバンドなんてなかったですから。バンドの作詞作曲のほとんどを手掛けるTAKUROさんは、ギタリストである以前に作曲家気質の強い方なので、この佐久間さんの仕事ぶりを見て、彼のアレンジや作曲術を取り込んだところも成功の要因としてあると思います。  また、当時のGLAYはシーンの中で、LUNA SEAやL'Arc-en-Cielと同列に語られていました。改めてこの3バンドを並べてみると、GLAYはその中で“一番ロックテイストが少ないバンド”であるといえます。メンバーもロックバンドにありがちな不良性が少なく、スマートな立ち居振る舞いやイメージですし、他の2バンドに比べて”歌モノ”の要素が強い。その要素はロックバンド好きだけではなく、一般層のファンも獲得することに繋がりました。彼らがライブで約20万人を動員したり、ベストアルバムを487万枚売ったりして“国民的バンド”の地位を獲得できたのは、あえてロックテイストを抑えたから、という面もありそうです」  しかしながら、GLAYの本質的な魅力は、インディーズ時代からずっと変化していないともいう。 「TERUさんは氷室京介さんに影響を受けた“絵に描いたようなロック・ボーカリスト”ですし、TAKUROさんはデビュー当時から尾崎豊が好きだと公言しています。そこにHISASHIさんやJIROさんなど、プレーヤー然とした方もいて、バランスのとれたグループだからこそ、様々な人に変わらず愛されているんだと思います。  また、TAKUROさんは以前に『3年同じ曲調を続ければマンネリと言われるだろうけど、16年続いたら文化じゃねぇの?』という発言をしていて。確かにGLAYって、歌が基本となっているので、音楽面において本質的な変化はしていないんです。歌モノを軸にというのも『灰とダイヤモンド』の頃から変わっていない。だからこそ、昔の曲もずっと愛され続けているのではないでしょうか」  7月には、20周年で50枚目のシングルとして、『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』のテーマソングである「BLEEZE」をリリースする彼ら。同作は亀田誠治がプロデュースし、TERUが作詞・作曲を務めた初のシングルとなる。新しいプロセスで生まれた楽曲は、GLAYの「変わらない魅力」にどんな色を加えるのだろうか。 (文=中村拓海) ■リリース情報 『灰とダイヤモンド Anthology』 発売:2014年5月25日 価格:¥6,481+税 <収録内容> ・Disc 1 「灰とダイヤモンド Remix & Remastering 2014」 1.真夏の扉 2.彼女の"Modern…" 3.KISSIN' NOISE 4.ひどくありふれたホワイトノイズをくれ 5.RAIN 6.LADY CLOSE 7.TWO BELL SILENCE 8.千ノナイフガ胸ヲ刺ス 9.BURST 10.if~灰とダイヤモンド~ ・BONUS TRUCK 1.彼女の“Modern…”(Rerecording 2011) 2.TWO BELL SILENCE(Rerecording 2009) 3.BURST(Rerecording2009) 4.灰とダイヤモンドメドレー  “真夏の扉/LADY CLOSE/ひどくありふれたホワイトノイズをくれ/TWO BELL SILENCE” (GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Ver.) ・Disc 2 「灰とダイヤモンド Anthology Demo & Bootleg & Radio 1994」 1.bayfm“Bay Factory Special YOSHIKI All Works” 1994.6.22 2.KISSIN' NOISE 3. TEARS SONG 4. AIR-G “FM ROCK KIDS”1994.10.1 5. GONE WITH THE WIND 6. 魔女狩り 7. FMイルカ“ランチBOXリクエスト”1994.5.28 8. ANSWER 9.TWO BELL SILENCE 10.千ノナイフガ胸ヲ刺ス 11.HBCラジオ“ぐるっと道南お昼です”1994.5.28 12. JULIA ・Disc 3 DVD「Document of 灰とダイヤモンドDays」 全64Pブックレット封入、豪華BOX仕様 『GLAY 20th Anniversary LIVE BOX VOL.1 DVD & Blu-ray」』 発売:6月18日 価格:DVD3枚組 13,800円+税
    Blu-ray3枚組 13,800円+税
 <収録内容> 1.GLAY EXPO2001 "GLOBAL COMMUNICATION"
 @北九州市マリナクロス新門司特設ステージ(2001年8月11日)
 2.GLAY VERB TOUR FINAL “COME TOGETHER 2008-2009”
 @幕張メッセ国際展示場9.10.11 (2008年12月31日)
 3.GLAY MOBILE Presents 5th anniversary special 
  GLAY CHRISTMAS SHOW 2013 winter ~ACOUSTIC MILLION DOLLAR NIGHT~
 @渋谷公会堂(2013年12月17日)