| 6/30まで!新規ご加入で利用料が毎月934円×24か月OFF!詳細はこちら |
日別アーカイブ: 2014年4月13日
嵐15周年よりTOKIOを祝福する嵐メンバー、「今度はお兄さんたちに」へ込めた感謝
コンサートだと松兄のこんな笑顔が見れるのよ!
4月8日付のスポーツ報知の分冊「L Lady Life Love」に掲載された、二宮和也の「嵐の15周年」に関する発言が、ファンの反響を呼んでいる。今年の11月には記念すべきCDデビュー15周年を迎える彼らだが、これまで本人たちはテレビ・ラジオや雑誌等で、15周年をあまり重要視していない考えを示してきた。同紙ではその理由について、意外な胸の内を明かしている。
2月のラジオでも、15周年は周りから祝ってもらえるのならば「ありがとうございます」と、素直に受け止めることはできるが、自分たち発信でなにかイベントをやることは「あんまりないんじゃないのかなぁ?」とドライなコメントを残していた二宮(既報)。しかし、同紙のインタビューで語ったところによると、その発言の裏には9月にデビュー20周年を迎える事務所の大先輩・TOKIOに対する“感謝の思い”が隠されていたようだ。
節操なきTBSに、堺雅人と事務所側が激怒!『半沢直樹』続編・映画化は完全消滅へ
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
昨年の大ヒットドラマ『半沢直樹』に主演し、低視聴率にあえぎ続けるTBSを救った堺雅人が、今月27日から同局でスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』にプライドを傷つけられ、TBSへの不信感が増幅。『半沢』の続編と映画化の可能性が現時点では完全消滅したことが、堺の所属事務所・田辺エージェンシー幹部への取材で明らかになった。
「TBSは『半沢』の続編をやるぞやるぞと煽っておきながら、その一方で、『半沢』と同じ枠の日曜劇場で、同作品と同じく池井戸潤の企業小説を、唐沢主演でドラマ化。しかも制作スタッフは『半沢』と同じ。これで堺に『半沢』の続編をやってくれと言われても、とてもやる気にはなりませんよ」(田辺エージェンシー幹部)
昨年7月から放送された『半沢』は回を追うごとに視聴率が上がり、最終回視聴率は42.2%を記録。低迷するTBSの救世主となったことから、続編と映画化は確実視されていた。また、TBSサイドも続編の情報をマスコミにリークして煽ったのだ。
しかし、その後、筆者が田辺の幹部に取材したところ、堺の多忙ぶりもあり「『半沢』の続編は現状ない。堺自身も、映画化にも興味がない」と状況が白紙であることがわかった。ただし「視聴者が強く望むなら、いずれ続編もありうる」という話もしていた。また、TBSの意向も尊重する姿勢を見せていた。
ところが、『半沢』で企業ドラマが視聴率を取れると味を占めたTBSは、臆面もなく、池井戸潤原作の『ルーズヴェルト・ゲーム』を日曜劇場でスタートさせる。しかも、演出は福澤克雄、脚本は八津弘幸、主要スタッフも『半沢』と同じ。さらに、同作品のテーマは社会人野球と企業再生という、銀行を舞台にした勧善懲悪ものの『半沢』とは異なるものだが、プロモーション戦略などは、あえて『半沢』を想起させるように行っている。
これは、その卓越した演技力でTBSの窮地を救った堺を、完全にバカにした話だ。『半沢』の功績とイメージを、TBSのエゴで安売りされているようなもので、堺や所属事務所のプライドが傷つくのは当然である。TBSの節操のなさが、『半沢』の続編と映画化の実現を遠のかせた。それだけに、『ルーズヴェルト・ゲーム』の高視聴率獲得への責任は、唐沢に重くのしかかりそうだ。
(文=本多圭)
小説家、俳優の妹…著名な女性5人が語る「私が心霊現象を信じるようになった、“ガチ”な心霊体験談」
【不思議サイト「トカナ」より】
見事に咲き誇った首都圏のソメイヨシノも散りはじめ、気分はすっかり次のイベントである大型連休に移っている昨今。早いものでGWが終わればもう夏はすぐそこ。夏は夏ならではの楽しみが待っているが、その中でも独特の風物詩のひとつが「怪談」。もちろん花火大会もいいが、エアコンの効いた部屋で楽しむ怪談本やホラービデオは文字通りクールな納涼エンタテインメントといえる。
そう、いわゆる「怪談」は大半がエンタテインメントとして楽しまれているのだが、その本質は現代の科学では説明できない超常現象体験だ。まさにそういう、本当にあった、ガチでマジな、怖い話を5人の女性が「DailyMail」の記事で語っている。
