STAP細胞騒動 ~小保方会見に関するコメント3~
これには非常に驚かされた。
Nature論文に書いてある1つ創るのに必要な日数(最小でも3日間)や成功確率(非常に運よく最大でも50%)を考慮すると、とても彼女の研究期間(3年くらい)では、寝ずに毎日やっても物理的に無理だからだ。たとえ多能性マーカー発現の確認(第1段階)を持って「成功」とカウントされてもだ。エビデンスも無く適当にその場限りの適当な数字を言って彼女は墓穴を掘ってしまった。せめて数回程度にしておけば良かったのに…。
マツコ・デラックス公式プロフィールより
先日放送された『笑っていいとも! グランドフィナーレ感謝の超特大号』(フジテレビ系)で、かねてから「犬猿の仲」と伝えられてきた、とんねるずとダウンタウン、また松本人志と爆笑問題・太田光が“奇跡の共演”を果たし、話題となった。
表向きには仲良く振る舞っていたり、また交友さえなさそうな芸能人同士でも、実は知られざる“遺恨”が存在する場合がある。先日、マツコ・デラックスは、TBSアナウンサー・田中みな実と共演NGであることを、ラジオ番組で明かしていた。
今年2月、元所属事務所の社長と金銭トラブルになっていることが報じられた、さとう珠緒。 さとうは元所属事務所を飛び出してフリーとなり、テレビ番組などで「給料は雀の涙」「元事務所の社長が夜逃げして連絡がとれない」などと話していたが、その元所属事務所から約3,000万円の損害賠償を請求される民事訴訟を起こされていたというのだ。 この訟訴は約10年前「国税からの追徴課税が払えない」と、さとうに泣きつかれた社長が約1,300万円もの金を貸したが返金がほとんどなかったものと、湘南美容外科クリニックとの広告契約をドタキャンされたために発生した1,800万円の損害によるもの。 この話が発覚し、さとうに集まりかけていた周囲の同情票は一気に裏返った形になったが、金欠の美女に寄ってくるのがAVブローカーだ。 「裁判の話は別にしても、事務所と揉めて辞めると業界から干されるのが芸能界。いずれにせよ私たちは、仕事に困った女性タレントがいればAV出演を口説く」(ブローカー) 過去、さとう自身がテレビ番組で1億円のAVオファーがあったことを暴露していたが、このブローカーが用意した額は「いまのさとうでは正直、値下がりしているので、その半分ぐらい」だったという。 ブローカーは、このオファーをさとうに近い芸能関係者に持っていったが「ちょっとコワモテの人物から『金銭トラブルを抱えている最中だから、話は元所属事務所にするべきだ』という電話があった」という。この人物は暴力団関係者ではなかったようだが、「トラブルの火の粉は避けるのが鉄則」で、話はストップ。 さとうのAV出演については、現在業務提携している事務所関係者を直撃したところ「現在も将来も予定はない」と返答。有力メーカー複数の広報も「ウチからAVデビューする話はない」と答えた。 これについて、ある芸能ライターは「やたらAVのウワサばかり流れるのは、さとうの商品価値を下げたい動きがあることを示す」という。 「“話は元事務所にするべき”というのはつまり、“報酬は元事務所に流せ”ということ。これも嫌がらせの類いです。元所属事務所の社長を、業界の有力者がバックアップしている可能性がある。最近はAVメーカーも芸能界とつながりを深めているので、こうなるとAV側が彼女に触手を伸ばすのは難しくなる」(同) 最近は舞台ぐらいでしか見かけなくなったさとうだが、仮に本人がAVに出たくても出られないというのが現状のようだ。 (文=鈴木雅久)『L'amant―さとう珠緒写真集』(スコラ)
TBS『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』番組サイトより
モズの早贄……それはモズという鳥が行う奇妙な習性のことをいう。モズは、捉えた獲物を枝に串刺しにし、食べることなく飛び去るのだ――
そんな不気味なナレーションで10日に始まった連続ドラマ『MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜~』(TBS系)の初回平均視聴率が、13.3%を記録。裏番組である小栗旬主演の刑事ドラマ『BORDER』(テレビ朝日系)の平均視聴率9.7%を、大きく上回ったことが分かった。
「同作は、逢坂剛のハードボイルド小説『百舌』シリーズをドラマ化。主演は、徹底した役作りで知られる実力派俳優・西島秀俊と、『半沢直樹』(同)の“大和田常務”役が好評だった香川照之。さらに、映画『さよなら渓谷』で、第37回日本アカデミー賞・最優秀主演女優賞を受賞した真木よう子や、生瀬勝久、伊藤淳史、池松壮亮、長谷川博己、染谷将太と、主役級の大物俳優が名を連ねており、同作で起死回生を狙うTBSの本気度が伝わってきます」(芸能ライター)
“WOWOW共同制作ドラマ”をうたい、続編のseason2は6月からWOWOWで放送されることが決定している同作。初回では、東京・銀座で大規模な爆発事件が発生。倉木(西島)の妻も被害に遭い、遺体はバラバラに。一方、爆発を目の当たりにした少女は、療養施設の一室で、爆発現場で目撃したものをクレヨンで一心不乱に描いていた……。
「『半沢直樹』以降、連ドラが惨敗続きのTBSですが、中でもこの木曜夜9時台『木曜ドラマ劇場』枠は、“大コケ枠”として定着しつつあった。『MOZU』はそんなイメージを変えてくれそうです」(同)
同枠前クールの関ジャニ∞・大倉忠義主演『Dr.DMAT』は……
乃木坂46『気づいたら片想い(DVD付A)』(ソニー・ミュージックレコーズ)


Ad Plugin made by Free Wordpress Themes