杏の過大評価が気になる…主演女優の重圧と安易なコンテンツ制作

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(『花咲舞が黙ってない』公式HPより)
「いまいちばん視聴率が取れる女」と呼ばれる杏(27)。一体誰がそう呼んでいるのかというと、週刊誌やスポーツ紙いわく、「業界人はみんなそう呼ぶ」ようだ。  ヒロインを演じたNHK朝の連続テレビ小説『ごちそうさん』が平均視聴率22.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。朝ドラ復権を果たした2010年の『ゲゲゲの女房』以降では最高で、好評だった前シーズンの『あまちゃん』をも上回った。これにより、杏はテレビ業界内で「数字を持ってる女」とみなされるようになったという。  そんな杏を主役に起用した新ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)が16日水曜夜に放送開始となる。昨年、最終回の平均視聴率が42%を記録した『半沢直樹』(TBS系)と同じ池井戸潤の原作小説をドラマ化したもので、銀行を舞台にしたストーリーだ。 つづきを読む

名カウンセリング、同性への発情……TOKIO松岡昌宏、生放送で新たな才能が開花!

<p> 3月31日から2週間限定で放送された『トーキョーライブ24時~ジャニーズが生で悩み解決できるの!?~』(テレビ東京系)。前週の放送で「野郎は振られる動物」「いくつになっても女性は女性」などと名言を連発し、「名言製造機」と評されたTOKIO松岡昌宏は、4月8日放送回も絶好調。次々と視聴者の悩みを解決しました。</p> <p> まずは54歳の男性・林さんからの「相手にしてくれない息子たちとお酒を飲んでみたい」という悩み。25歳と21歳の息子を持つ男性は、子どもになにを言っても無視され「なんのためにここまで大きく育てたのか」と嘆きます。一方で息子たちと母親の関係は良好だそうで、「母親はね、やっぱり息子が守んなきゃいけませんからね」と松岡。10歳の時に両親が離婚し、母と二人三脚で暮らしてきた松岡の言葉は重いです……。</p>

STAP細胞騒動 ~小保方会見4.9のコメント~

4月9日に小保方さんは記者会見に応じた。私は3月14日の記事で彼女が公の場で会見する場合「謝罪・釈明、そして涙」の会見となり、事実の解明には何らつながらないものになるだろうと書いた。実際、今回の会見は、そのとおりになり、マスコミと小保方弁護団だけが喜ぶ結果となった。さらに小保方さんの釈明の全てがエビデンスベースでなく情緒的だったために、小保方さんは余計に窮地に立たされることになり、世界の科学界への被害は再拡大し、社会もフラストレーションを溜め込んでいる。本件について書きたいことは非常に多いが、なるべく報道されていない事に絞り、コメントしていこう。

渋谷デリヘルの裏側2 ~ハイリスクハイリターン?

角川慶子です。前回に続き、渋谷のデリヘル業界歴8年の従業員(以下A)の体験談です。 私 「いままで、パクられた経験はありますか?」  A 「2回あります。僕は社長ではないので、拘留されただけですね。」  私 「『捕まるかも』という不安はありましたか?」  A 「派手に広告を打っていたし、女の子もドライバーも多く抱えていたので、『ついに来たか!』といった感じでしたね(笑)」  私 「内偵はどうですか?」  A 「ありました。通常はドライバーって捕まることはないんですけど、1人だけ捕まったんですよ。それが、内偵があったとき送迎していたドライバーだったんです。」

一言物申す

キバゴンです。春を感じる気持ちのいい季節になってきましたね。先日、二日間にわたり探偵ファイルのゴルフラウンドがありました。僕は、二日目しか参加できなかったんですが、一日目に、BOSS、J職、Mモロ この三人でラウンドしたらしい。なぜ、二人の名前が赤字なのか・・・それはね・・ド素人だから。J職は4年ぶりのラウンド・・Mモロにいたっては今回が生まれて初めてのラウンドなんですよ・・・つまり・・超ド素人!(危険) ゴルフは練習場しか行った事ないもんだから・・ラウンドするときに何が必要か知らない。つまり・・

【読者依頼】孤独な看護学生の裁判記録2

前回のつづき。原告のAさん本人自ら法廷に臨む。(刑事事件では検事席に着く)被告側は代理人を要し、敏腕弁護士の風貌を要する男性弁護士が、Aさんを睨み付けていた。弁護士から原告に対する質問が始まった。原告が提出していた陳述書の内容等に対する質問だが、法律の専門家が一人の素人相手に全力投球と言った感じで、Aさんはしどろもどろ。Aさんが提出した証拠(負傷部位の写真・診断書等)に対しても、疑問点を追及している。そのやり取りは白いものも黒くしてしまうほどの勢いである。
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続報・博士論文で不正行為発覚!小保方氏の指導教授門下の東大准教授

論文の捏造や盗用が続出する状況で、東京大学は今年度から全ての学生に研究倫理を教育すると発表した。昨年に不正行為が発覚し問題視されたことを受け、対策を進めているという。その矢先、同大学大学院工学研究科の寺村裕治特任准教授の博士論文に不正が発覚したことを、先日の記事で扱った。寺村氏は、小保方晴子氏の指導教授の一人である早稲田大学の武岡真司氏の研究室で博士号を取得した。ブログ「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」は、寺村氏の博士論文の問題点を指摘している。

[秘蔵写真]ビッグダディ&仮面女子ギャラリー vol.1

地下アイドルとして紅白歌合戦出場を狙う『仮面女子』のライヴにビッグダディが乱入し、トークバトルを繰り広げた! 娘を入れて欲しいと直談判するビッグダディだが、仮面をつけて踊る彼女たちに「運動神経はいいんで、一生懸命踊って口パクするから……」とさりげなく先制“口撃“! 慌ててメンバーが観客に「それ特有の呼吸法をみんな身につけてまして……」とフォローする一幕も。ただし、そこから先はダディの人の良さもあって、好みのメンバーを選んだり、タオルを交換したりと和やかにイベントは進んだ。

「もう、ぶりっ子ですらない」小林麻耶、業界人ドン引きの「男探し行脚」の実態

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『まや☆日記』(小学館)

 初回から、低空飛行を続ける『バイキング』(フジテレビ系)だが、金曜日レギュラーとして出演する小林麻耶の言動が、各方面から注目を集めている。妹・小林麻央と共に「美人女子アナ姉妹」として注目されたのも今は昔、最近は話題や番組にも恵まれない状態が続いているが、一体小林に何が起こったのだろうか。

 小林は『バイキング』で、大家族の自宅で花嫁修業をするという企画に出演。しかしロケ先では、夫婦仲良くいるための秘訣として、旦那さんが「相性ですね」と答えると「相性? カラダの?」と聞き返すなど“痛い発言”を連発。スタジオの御意見番である渡辺えりから「度を越してますね! もうお嫁に行けないと思います」と、放送中に痛烈な批判を食らっていた。