何の報告も無い

7月7日オープンのはずが、既に10日間の延滞。しかも、まだソノダ店長・山木支配人から何の報告も無い。普通、いついつオープンしますからと、挨拶状のひとつも送るのが常識。それが身内にさえ連絡無しに いきなりオープン狙ってる? ラブストーリーは突然に(←古い)じゃないんだから。こっちだっていろいろ予定があるのに。本も出したし一服がてら旅でも行きたい気分なのにさ。どうせソノダのことだから、旅先にいる俺に BOSSのお客さん来てますよ? とか、ブチ切れるようなメール送ってくるんだろうな。

嵐・二宮和也、後輩Jr.の“二宮大好き”ラブコールにも「何がいいのかわからない」

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「秘密」1曲だけでアイドルとして大勝利した二宮さん

 ハリウッド映画『硫黄島からの手紙』に出演するなど、ジャニーズでは「演技派」として認知されている嵐・二宮和也。ジャニーズJr.の松倉海斗や関西ジャニーズJr.の西畑大吾をはじめ、二宮を慕うジャニーズの後輩が増えてきているが、そんな若手Jr.について思うところを二宮が明かした。

 昨年3月放送のラジオ番組『BAY STORM』(bayfm)で、リスナーからのお便りをきっかけに、松倉というJr.が自身のファンであると知った二宮。「私に目をつけたっていうのは、やっぱりもう伸びてますよ、すでにね」などと上から目線で話していたが、今月6日放送の同番組では、リスナーからそんな松倉の最新情報が寄せられたのだ。

初回視聴率10.3%スタートの香取慎吾『SMOKING GUN』、次週1ケタ確実のワケ

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フジテレビ『SMOKING GUN~決定的証拠~』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 SMAPの香取慎吾が主演を務める連続ドラマ『SMOKING GUN~決定的証拠~』(フジテレビ系)が9日にスタートし、初回平均視聴率10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。

 漫画『Smoking Gun 民間科捜研調査員 流田縁』(集英社)が原作の同ドラマは、些細な事件まで手がける民間の科学捜査研究所を舞台にした、サイエンスヒューマンミステリー。香取が演じるのは、“もじゃもじゃ頭”がトレードマークの敏腕鑑定人・流田縁。大好物のドーナツ片手に、保険金問題やストーカー被害などの難事件に挑んでいく。共演に谷原章介、西内まりや、中山優馬、鈴木保奈美、倉科カナなど。

 初回では、エレベーターで桜子(西内まりや)が痴漢に遭遇。偶然居合わせた縁が指紋を調査し、真犯人を突き止める。後日、桜子が科捜研を訪ね、亡くなった父の家事の原因を突き止めてほしいと依頼する……というストーリーだった。

 視聴者の意見をうかがうと、評価は二分。ネット上には「面白かった」「香取くんが、感情を細かい表情……

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「あわよくば個人的に……?」元AKB48・河西智美の握手会にマスコミ関係者が大行列のワケ

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河西智美ファースト写真集『灼けた?』(講談社)
 元AKB48の河西智美が先月23日、都内書店で開催したファースト写真集発売記念の握手会に、なぜかマスコミ関係者が並んでいたことが分かった。  約500人が行列した現場、そこを取材した記者はそこまで多くは見受けられなかったが、出版関係者やテレビディレクターらマスコミに携わる男性数名が「今日はファンとして」並んでいたのだ。話を聞くと、これら関係者は一様に「仕事で会ったときにファンになってしまったから、応援のつもりで来た」と口をそろえた。まるでサクラのようにも見えたが、実際にその場で写真集を購入していた。  この日は事前抽選によるサイン入り写真集が500冊用意されたが、なぜか筆者が当日に行っても300番台の番号は入手できた。開始前は100人ほどの行列ができていたところ、握手会が始まる頃には300人ほどに増えており、意外にもその4割ぐらいが女性。AKB時代はエロ担当と呼ばれた河西だが、いかにもオタク的なファンは多く見られなかった。  当日の購入特典は3種類からランダムに選ばれた生写真で、行列を見ていると、多くのファンがこの写真をコンプリートしようと繰り返し写真集を購入。7~8冊をひとりで抱えているファンもいて、最後まで回転していたのも女性だった。  河西の写真集といえば、昨年2月に発売予定だったものが中止になる騒動があった。これは、裸になった河西の胸を少年が手で隠す表紙写真に児童ポルノではないかとの見方が相次ぎ、警視庁少年育成課が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で出版元の講談社から事情聴取する事態に発展。当初は「社会通念上、読者に不愉快な感情を抱かせる」としながらも発売を延期していたが、結果的に中止となった。  今回の写真集はそうした騒動があった割には、発売が決まっても、あまり大きな話題にはならないままだったが、握手会を終えて写真集を手に出てきた出版関係者は「彼女は実際に会うと、相手の心をつかむのがうまくて惚れますよ」とべた褒め。 「AKBのメンバーには握手会の対応が悪いのもいましたけど、ともーみ(河西の愛称)は違う。正直、あわよくば個人的に親しくなれないかなって思ってしまう感じがあって、業界関係者と付き合っているという実話誌の記事とかも信じちゃいますね」(同)  “もしや手が届くかもしれない”と思わせるところが河西の魅力のひとつとも思えるが、ある芸能記者によると「河西はメディア関係者に直接、握手会に来てくれるようメールしていたというウワサがあるので、それで来たのがその出版関係者たちなのでは」という話もある。そこには、彼女独特の集客テクがあるのかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ)

フジロック出演決定のオノ・ヨーコ その音楽家としての功績を振り返る

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Yoko Ono Plastic Ono Band『地獄の果てまで連れてって【Blu-spec CD 2/ボーナストラック+1/ボーナスCD/歌詞対訳】』(BounDEE by SSNW)

【リアルサウンドより】  現代芸術家でミュージシャンのオノ・ヨーコが「Yoko Ono Plastic Ono Band」として、7月25~27日に新潟・湯沢町苗場スキー場で開催される『FUJIROCK FESTIVAL'14』に出演することが発表され、話題を呼んでいる。  Plastic Ono Bandは1969年、ジョン・レノンとオノ・ヨーコを中心に結成されたバンドで、メンバーが作品やコンサートごとに入れ替るのを特徴としていた。結成当時は音楽プロデューサーのフィル・スペクターや、ビート文学の旗手として知られる詩人のアレン・ギンズバーグ、LSDなどの幻覚剤による人格変容について研究した心理学者のティモシー・リアリーなどの文化人も参加した。近年はオノ・ヨーコの音楽プロジェクトとしても活発な活動を展開しており、2013年に発売したアルバム『地獄の果てまで連れてって』では、息子のショーン・レノン小山田圭吾、本田ゆからが参加している。  現在、御年81歳でありながら、今なお積極的に音楽活動を展開しているオノ・ヨーコ。彼女の音楽性の特徴について、文芸・音楽評論家の円堂都司昭氏に話を訊いた。 「オノ・ヨーコはもともと前衛芸術をやっていた人で、彼女の音楽に対する感覚はポップスやロックよりは、現代音楽や現代芸術に近いものがあったと思います。その後、彼女はジョンと出会ったことでロックのフィールドに入っていくようになり、Plastic Ono Bandとしての活動を始めました。1970年には、ジョンはソロアルバムとして『John Lenon Plastic Ono Band』(邦題『ジョンの魂』)を発表、一方、同作と共通するメンバーでヨーコのほうも双子のようなソロアルバム『Yoko Ono Plastic Ono Band』(邦題:『ヨーコの心』)を発表しています。両アルバムを聴き比べると、ジョンの方が真っ当なロックのアルバムだったのに対し、ヨーコの方は『ア~!』と奇声を上げたり前衛的なパフォーマンスが印象的でした。しかし、そういった表現は当時あまり受け入れられず、ビートルズファンにとってヨーコは異質な存在で、批判の対象にさえなっていたようです。ところがジョンの死後、時代が過ぎていくにつれ、彼女の現代芸術家としての功績も冷静に捉えられるようになりました。  また、後年にはジョンの音楽性を受け継いだ部分もある息子のショーン・レノンが彼女の音楽活動を支えるようになったこともあって、彼女の音楽性もポップさを増しました。現在のYoko Ono Plastic Ono Bandのパフォーマンスに、昔のジョンとヨーコを思い起こすという往年のロックファンも少なくないのではないでしょうか」  オノ・ヨーコはまた、ロック・フェスティバルや野外コンサートとの関わりも深い。1974年には当時、日本最大のロック・フェスティバル『ワンステップフェスティバル』に出演し、内田裕也らと共演を果たしている。 「ジョンとヨーコが初期に一緒に出たライブ「トロント・ロックンロール・リバイバル」もフェス形式のイベントで、その演奏は『Live Peace in Toronto1969』(邦題『平和の祈りをこめて』)というアルバムになっています。そう考えると、早くからフェスに参加していたアーティストといえるでしょう。ジョンとヨーコといえば『愛と平和』なので、『愛と平和』を掲げることの多いロック・フェスの雰囲気には似合っているかと。また、彼女自身が現代芸術家としてアイデンティティを確立した60年代は、偶発的な出来事をアートとして捉える思潮があり、『ハプニング』と呼ばれる即興性の高いパフォーマンス、イべントが流行しました。フェスの話でいうと、意外な人との共演もまたハプニングといえるし、そういった意味で、Plastic Ono Bandに驚くような大物アーティストが参加する可能性もあるかも。2009年にアルバム『BETWEEN MY HEAD AND THESKY』をリリースした際の日本ツアーには、細野晴臣が参加しましたからね」  ロックンロールや野外フェスティバルの興隆とともに歩んできたオノ・ヨーコの出演は、FUJI ROCKにとっても、新たな歴史の一幕となりそうだ。 (文=松田広宣)

疑惑まみれのGACKT、ついに元スタッフが脱税で逮捕も“超高級車”ランボルギーニが話題に

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『GACKT×東京フィルハーモニー交響楽団「華麗なるクラシックの夕べ」』(G&LOVERS)
 ロック歌手GACKTのファンクラブ運営経費を水増しし、約5,800万円を脱税したとして、東京地検特捜部は9日、法人税法違反などの疑いで、昨年までファンクラブを運営していた「DEARS」の取締役、長谷川裕容疑者ら3人を逮捕した。長谷川容疑者はGACKTの元マネジャーで、彼が昨年まで所属していた「ゴーディーエンターテインメント」の元社長でもあった。  DEARSは2006年に設立され、GACKTのファンクラブ会費などを原資に運営を行い、イベントやコンサートチケットの販売などを手掛けていた。逮捕容疑は、同社が業者などへ外注する際の費用を水増しし、10年9月期までの2年間で計約1億9,500万円の所得を隠ぺい、法人税計約5,800万円を免れるなどした疑い。 「一昨年の8月28日に、GACKTの自宅やゴーディーエンターテインメントなど関係各所に、東京国税局の査察官約100人体制による強制調査が入ったことが当時、週刊誌などでも大きく報じられました。国税の狙いは、東日本大震災の義援金の横領疑惑に伴う脱税と、ファンクラブの運営金など数億円の所得隠し疑惑。結局、脱税で告発されたのは長谷川容疑者らで、GACKTは含まれていませんでした。GACKTは長谷川容疑者らと袂を分かつべく、サッサと事務所を移籍してしまいました」(週刊誌記者)  GACKTの所属事務所は今回の報道を受けて、「経営には関わっていなかった。事情はまったく承知していない」としている。  さて、そんなGACKTだが、能天気にも3月27日の自身のブログで新車を公開して、話題を呼んでいる。その新車というのが「ランボルギーニ・アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ」。ランボルギーニ社が創業50周年を記念して、全世界で100台のみ限定生産した“超”スーパーカーだ。 「超プレミアムな高級車だけに、価格はなんと5,000万円以上。ブログで、GACKTは『片手で収まるかな……って思ってたんだがな。何とか両手で収まってくれたよ』と語っているので、オプション装備の分の価格がさらに上乗せされているはず。『色々頑張ってやってきた自分に対するちょっとしたご褒美だよ』と大言壮語しているものの、近年の彼は数々の不祥事が発覚するなど、経済的にもかなり困窮していると聞いていたのですが……。新しいパトロンでも見つけて、カネを引っ張ってきたのでしょうか」(週刊誌記者)  愛人と隠し子の発覚、震災義援金の横領疑惑、東京国税局査察部の家宅捜索など、最近のGACKTは疑惑まみれ。今回の脱税事件こそ逮捕は逃れたものの、かつての“ビジュアル系のカリスマ”の面影はもはやない。さらにコンサートツアーも不入りで、これまで毎年行ってきたツアー「VISUALIVE」も今年が最後であることも発表。 「震災義援金の横領疑惑では、設立した支援基金が集めた義援金約2億円を、日本赤十字社を通じて被災地に寄付しましたが、実際に集めた義援金は約4億円。残りの2億円が消えたという疑惑が浮上していました。加えて、ファンクラブのファンから集めた数億円の運営資金も使途不明だったという乱脈ぶり。マルサの強制調査には、GACKTもかなりおびえていたそうです。何しろ当時、マレーシアに永住権の申請をしたり、彼のマネジメントを仕切っていた叔母(戸籍上は姉)は、香港に拠点を移す準備をしたりするなど、“日本脱出”を図ろうとしていたぐらいですからね。限定生産のランボルギーニなんて、そんな目立つ買い物をして国税の目は気にならないのでしょうか。それとも、もう自分に疑惑の目が向けられることはないと安心しているのか」(同)  ちなみにGACKTがこのランボルギーニを注文したのは、長谷川容疑者の事務所に在籍していた「2年半前」とのこと。「色々頑張ってやってきた」のが疑惑から逃れることだったら、シャレにならないのだが……。

関ジャニ∞・錦戸亮&新垣結衣、「同じマンション」で生活中! “徒歩0分”で真剣交際決定打!?

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夜の覇王は赤西&田中から錦戸&手越の時代へ

 昨年3月に新垣結衣との“通い愛”がスクープされた関ジャニ∞・錦戸亮が、11日発売の「フライデー」(講談社)でまたしても熱愛継続中としてスクープされた。昨年の熱愛発覚時の報道では、錦戸と新垣のマンションはわずか徒歩4分の距離に位置しており、多い時は週に2度、錦戸が新垣のマンションに通っているというものだったが、1年たった現在、2人は同じマンションで生活し「徒歩0分」で行き来を重ねているという。

 2011年7月に放送された『全開ガール』(フジテレビ系)での共演で知り合った2人。ドラマ最終回での濃厚なキスシーンは当時も話題になったが、ドラマ終了後、偶然に再会したことで距離が縮まり交際に至ったとみられている。昨年の『フライデー』スクープ後、「破局した」と一部女性週刊誌で報じられたが、関係は前進していたようだ。