日別アーカイブ: 2014年4月10日
メール便を紛失?個人情報も漏洩!ニコ生主がヤマト運輸に激怒の抗議
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BOSSとは?
「“汚ヲタ”だらけの握手会に限界!?」AKB48握手会専用サイトの“エチケット10項目”が話題!
撮影=岡崎隆生
AKB48グループが8日に開設した、握手会情報サイト「握手会まとめ(仮)」(http://48g.jp/)のコンテンツの一つ「握手会事前あれこれチェック」が、ファンの間で話題となっている。
「昨年11月に一部週刊誌に“脱法ハーブ中毒”と報じられ、今年2月にAKB48劇場支配人から『AKB48グループ カスタマーセンター』初代センター長に事実上の“格下げ”となった戸賀崎智信氏ですが、同サイトは戸賀崎氏の就任後の初仕事とみられている。カスタマーセンターは、運営とファンの架け橋になることを目指しており、サイトには誰でも意見を投稿できるメールフォームも設置されています」(芸能ライター)
「握手会まとめ(仮)」には、握手会スケジュールや、参加方法の説明のほか、先の「握手会事前あれこれチェック」や、メンバーとの会話例を挙げた「握手会困った時の会話集」など、ファンの立場に立ったコンテンツが用意されている。
中でも、ファンが握手会前に行うべきことをまとめた、10項目のチェックリストが話題となっている。以下、抜粋。
1.握手会なのに汚れているなんて言語道断!握手する手はキレイですか?……
水面下でのリーク合戦! 中山美穂・辻仁成の離婚騒動が「ザ・芸能界」な展開に……
女優・中山美穂と芥川賞作家で歌手の辻仁成の離婚騒動が勃発して久しい。 スクープしたのはスポーツニッポンで、離婚原因を、よくある夫婦のスレ違いとともに、ここ数年でワイルド系から中性的に激変した辻の容姿に求めた。 「情報をリークしたのは中山、辻双方と交流のある出版社社長といわれています。中山の離婚の意思が固いことを知った上で、ある意味“別れさせよう”としている部分もある。離婚後、日本で芸能活動を本格再開させた暁には、その出版社社長がマネジメントの一部を握る算段なのでは?」とは某週刊誌デスク。 一方的にネガティブキャンペーンを展開された辻も黙っていない。 1日発売の「女性自身」(光文社)では、辻に近い人物の話として、離婚報道は寝耳に水で、辻が復縁を望んでいると報じた。 「女性自身は辻と近い関係にあり、あそこで書かれた内容は、ほぼ辻さん本人の意見と思っていい」(同) すると、今度は中山が3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で離婚意思を明確に……。同日発売の「女性セブン」(小学館)でも、中山寄りの報道が飛び出した。 「わかりやすく言えば、中山寄りの文春&セブンに対して、辻寄りの女性自身という構図。どちらもゼロから記者が取材したというわけではなく、しかるべきところからのリークが起点になっている。こうした報道合戦は、“ザ・芸能界”と言っていい」(ワイドショー関係者) 今後も、ひと波乱、ふた波乱ありそうな雲行きだ。『サヨナライツカ』(アミューズソフトエンタテインメント)
嵐、西野カナ、氣志團……春ドラマ「主題歌」の傾向と対策

『Love Collection ~pink~(通常盤)』(ソニーミュージック)
フジテレビ系
日本で最も知られているドラマ枠、月9に放送されるのは『極悪がんぼ』。尾野真千子が主演を務める同番組は、キラキラした恋愛ドラマが多い月9のイメージとは一味違い、椎名桔平や竹内力、宇梶剛士など、クセの強い役者陣と、『カバチタレ!』『特上カバチ!!』の作者ならではの原作のアクの強さが目立つ。そんな今回の月9に楽曲を提供するのは、ヤンキー文化に造詣の深いロックバンド、氣志團。先日、白鳥雪之丞の“休学”が発表されたばかりだが、その暗いニュースを吹き飛ばすような新曲「喧嘩上等」で、ドラマを大いに盛り上げてくれそうだ。日本テレビ系
土10には、嵐・二宮和也主演の『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』が放送される。日本有数の東大合格者数を誇る、開成高校。進学校の野球部が「強豪校」といわれる所以と、一風変わった「勝ち方」をドラマに仕立て上げた作品だ。同番組の主題歌は嵐の「GUTS!」に決定しており、番組の題材となっている「高校野球」にふさわしい青春応援ソングに仕上がっている。 水10に放送されるのは、『花咲舞が黙ってない』。原作は『半沢直樹』(TBS系)でおなじみの池井戸潤の著書『不祥事』と『銀行総務特命』の2作だ。「女版半沢直樹」と評される同作のヒロイン、花咲舞を杏が務め、主題歌には西野カナの「We Don't Stop」を起用。言いたいことを言う、強い女性像を描くドラマとなりそうだ。テレビ朝日系
水9には小栗旬が“死者の声が聞こえる刑事”として主演を務めるドラマ『BORDER』が放送される。主題歌を歌うのは海外進出も決定しているオオカミバンド、MAN WITH A MISSIONだ。ハードロック調の「evils fall」は、生死の境で葛藤する登場人物を描く同ドラマにぴったりの楽曲だといえよう。 その他にも『TEAM』(テレビ朝日系)にはミリショーこと加藤ミリヤ×清水翔太が新曲を提供していたり、再始動したウルフルズはホンジャマカ・石塚英彦主演の『刑事110キロ』に「ヒーロー」を提供している。まだ明かされていない『死神くん』の主題歌に関しては、嵐が担当するのではないかとの声もあるようだ。テレビ東京系
テレビ東京系の春ドラマは、大人向けともいえる顔ぶれとなっている。『モテキ』などでお馴染みの大根仁が監督・脚本を務め、オダギリジョーが主演する『リバースエッジ 大川端探偵社』には、EGO-WRAPPIN'が「Neon Sign Stomp」を提供。同バンドは劇中曲も担当しており、大根も「頭の中にはいつもエゴ・ラッピンの曲が流れていました」と起用の理由を語るなど、ドラマの世界観にバッチリとハマっているようだ。『半沢直樹』で熱演を見せた滝藤賢一が主演するドラマ『俺のダンディズム』で、主題歌を歌うのは斉藤和義&中村達也のユニット、MANNISH BOYS。腕時計や万年筆といったアイテムのうんちくを学びながら、滝藤と視聴者がどんどん「大人の男」になっていく同番組において、2人のダンディな楽曲はどう響くのだろうか。 今クールの主題歌の傾向としては、嵐や西野カナ、氣志團など、人気と実績のあるアーティストが目立つことだ。嵐に関しては、仮に『死神くん』の主題歌が決まれば、同クールで複数の主題歌を手がけることになる。一方で、MAN WITH A MISSIONやN'夙川BOYSをはじめとした若手・新進アーティスト、EGO-WRAPPIN'のような音楽リスナーに人気の高いアーティストの健闘にも期待したい。 (文=中村拓海)PR: どんなお部屋も仲介手数料を無料にする一番簡単な方法
仕掛けたのはフジテレビ? 『いいとも』最終回で実現した、お笑い界のレジェンド勢ぞろいの舞台裏
先月末で放送終了したフジテレビ系『笑っていいとも!』をめぐり、いまだ“タモロス状態”が続いている。 そんな中、ちまたで話題になっているのが、最終回の“アノ場面”の舞台裏。それは午後8時から生放送された『いいとも』のグランドフィナーレで、明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、とんねるず、爆笑問題、ナインティナインら、お笑い界のレジェンドが一堂に会したシーンだ。 ネットニュースや週刊誌では、ダウンタウンと爆笑問題、ダウンタウンととんねるずの“不仲説”を引き合いに出し「奇跡の一夜」と評しているが、現場は奇跡という言葉では片付けられないほどピリピリしていたという。 「ダウンタウンと爆笑問題の不仲はガチ中のガチ。当初、台本ではそれぞれのコンビが1組ずつ登場してタモさんとトークする予定だったが、最初のさんまさんが時間を大幅にオーバー。そこでダウンタウンとウッチャンナンチャンが“乱入”し、そこにとんねるずと爆笑問題までもがなだれ込んだ。あれは完全なアドリブで、舞台裏ではダウンタウンの男性マネジャーが番組ディレクターに『こんなの聞いてない!』と声を張り上げて抗議していました」(テレビ関係者) 爆笑問題の所属するタイタンの関係者も同じで、顔面蒼白になりながら「どういうつもりですか!」と詰め寄っていたという。 キーマンは、トップバッターを務めたさんま。 「さんまさんは本当なら後半の登場だった。ところが、当日も当日、生放送直前に出番が最初に変更になったんです。これは番組側が確信犯でやったことだと思う」(同) さんまのトークが押すのは想定内。そこからレジェンドたちがなだれ込む展開を、番組側は最初から狙っていたというのだ。 「これには、収録後、さんまさんも『ハメられたわ~』と苦笑いを浮かべていました」とは、お笑い関係者。 仕掛け人はダウンタウンでもなければ、さんまでもない、フジテレビだったようだ。「AERA」2014年3/31号(朝日新聞出版)
GACKT元社長逮捕の余波? “10年愛人”釈由美子が「ショックで壊れそう」のSOS
お騒がせしております
オフィシャルブログに「もう誰を何を信じていいのかわからなくなって人間不信になりそうです」などとつづり、精神面が心配されていた釈由美子だが、ほぼ時を同じくして“愛人関係”と報じられたGACKTの元所属事務所社長が、脱税容疑で逮捕された。表向きには関わりさえ見えないGACKTと釈だが、これは偶然の一致なのだろうか。
GACKTは2012年頃から脱税疑惑が一部週刊誌で報じられており、元タレントとの間に生まれた隠し子の存在、キャバクラ嬢へのレイプ疑惑、また脱税の指摘を恐れて、マレーシアへ移住すべく永住権を申請していたなどと、スキャンダルが噴出していた。



