3月21日、渋谷のユーロスペースにてトークイベント「吉浦康裕×岡本美津子」が開催された。吉浦康裕さんは『イヴの時間』や『サカサマのパテマ』などを手がけたアニメ監督、 岡本美津子さんは東京藝術大学の教授である。このトークイベントは、東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻第五期生修了制作展の一環として行われた。 同専攻を受け持っている岡本教授については、2010年冬のコミックマーケット77で行われたシンポジウム「日本発コンテンツの創出と海外への浸透が産む日本への理解」に、パネリストとして登壇していたことで覚えている人も多いに違いない。 今回、吉浦監督が招かれたのは、学生時代から商業へのキャリアパスを訊ねるためである。とはいえ岡本教授は以前NHKに勤務し、『デジタル・スタジアム』(以下、『デジスタ』)の元プロデューサーでもあった。そして当時、吉浦監督は同番組に作品を送っていた。このように実のところ付き合いの長い2人なだけに、駆け足ではあるものの、ほかではまず聞かれることのない一気通貫のトークになった。特にデジスタを初期から見ていた人なら、至福の時間を過ごせたはずだ。 吉浦監督の記念すべき第1作目は『我ハ機ナリ』である。これは大学に入学してから1年間、何もしなかったことで「これはヤバい」(吉浦)と思って制作したものだった。PV系の作品であるが、この作品を『デジスタ』に応募したことを皮切りとして、後に監督への道が開けていくことになる(ちなみに本作は00年の同番組で、『スーパーミルクちゃん』などで知られる田中秀幸セレクションで放送された)。 【「おたぽる」で続きを読む】アニメ監督・吉浦康裕さん(写真右)と東京藝術大学教授・ 岡本美津子さん。
日別アーカイブ: 2014年4月10日
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
仮想ドラマに「人魚」と「BL」を入れてくる、Sexy Zoneマリウス葉の天真爛漫さ!
ここから成長して、いまやジョニ子みたいな見た目になったマリウス
<アイドル誌チェック!!>
「Myojo」2014年5月号(集英社)の表紙はSexy Zone。中のページでは、メンバーひとりひとりがドラマの脚本を考えるというユニークな企画にトライしています。松島聡プロデュース&脚本のドラマ『きのうまでの僕にサヨナラ』は、家族関係に問題を抱えてるタクミ(松島)が主人公のシリアスな学園ドラマ。「学校いちばんのヤンキー」のダイキに菊池風磨、ダイキが苦手な「ガリ勉でクラスのイジメられっコ」に中島健人がキャスティングされるなど、配役も独特。常日頃、キラキラ王子様オーラで甘い言葉をささやく中島とイジメられ役のイメージはなかなかリンクしませんが、確かにどう演じるかは気になるので、松島の発想力&プロデュース力は侮れません。
「あごが気になってしょうがない」ともさかりえに『花子とアン』の視聴者が釘付け
【サイゾーウーマンより】
3月31日にスタートした、NHK連続テレビ小説『花子とアン』に出演しているともさかりえ。ネット上では、かねてより“あごの歪み”が注目されているが、初回視聴率21.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得するなど話題のドラマだけに、あらためて、ともさかのあごがネットユーザーの関心を集めてしまっている。 「近年のともさかは、若い頃に比べて顎が片方にズレてしまっている印象。出世作となった『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系、1995年~97年)の時に比べて雰囲気がガラッと変わっていることは事実です。今回のドラマでともさかは、主人公が通うことになった女学校の英語教師役として、7日からの第2週目に初登場しましたが、生徒たちから恐れられる役柄のため、険しい表情が映し出される機会も少なくありません。ともさかがアップで映るたびに、あごや顔つきが『気になってしょうがない』という視聴者が多いようです」(芸能ライター) ともさか自身が注目を集めていることを知っているかは定かではないが、昨年10月にブログで、韓国式の小顔矯正マッサージ「骨気(コルギ)」に通っていることを告白。「私は顎に歪みがあるけど、まぁ自然にそうなっていくものは仕方ないよねーと思っていました」などと率直な心情をつづり、大きな話題を呼んだ。 続きを読むともさかりえオフィシャルブログより
自らの愛人問題は完全スルーする“芸能界のご意見番”テリー伊藤に反発の声
6日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、自身の浮気によりタレント・矢吹春奈と破局したことが判明した俳優・仁科克基について、演出家のテリー伊藤氏が言及。テリー氏はこれまで仁科を「かばっていたのに」と憤慨し、放送を通じて「克基、今週、時間空けてくれ。いろいろと話そう」と呼びかけ、視聴者に「たぶん来週報告できます」と約束した。だが、こうしたテリーの姿勢に疑問を持つネットユーザーも。
ネット掲示板には、「いつも思うんだけど、テリーって何様なの」「別に、テリーさんが報告する必要ないんじゃない?」「テリーにも愛人がいたような気がするから、そっちもついでに徹底追及したらいいかも」「テリーは関係ない。引っ込んでろ」などと、テリーへの批判が相次いでいる。
「バラエティ番組の演出家であるはずのテリーさんが、なぜ芸能界のご意見番を気取っているのかと、かねてからネット上では批判が多かったですからね。加えて、ほかの芸能人のスキャンダルには評論家気取りで発言するくせに、自身の愛人疑惑が発覚するとなんの説明もなく口をつぐんだまま、というご都合主義にも世間の反発が大きい。今回の仁科のことだって、テリーさんに口を挟む資格があるのでしょうか?」(芸能記者)
テリー氏の愛人疑惑というのは、昨年10月に「週刊文春」(文藝春秋)が報じたもの。同誌によれば、テリー氏は50代の会社員女性と20年近くにもわたって交際を続けてきたという。同誌の直撃取材に、しどろもどろになって関係を否定するテリー氏の様子が報じられている。
「スキャンダルを起こした芸能人に対して、辛らつなコメントをすることで視聴者の人気を集めていますが、基本的に強い者には媚びて、弱い者は徹底的に叩くというスタンス。みのもんたの次男の不祥事についても、一貫してみのを擁護していましたからね。視聴者は敏感ですから、テリーさんのそうした部分が鼻につき始めていると思いますよ。仁科は、テリーさんが演出の『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)に出演していた松方弘樹の息子であるだけに、あのような発言に至ったのでしょうが……」(同)
コメンテーターとして芸能関係だけでなく、社会問題など多岐にわたるジャンルに対して発言しているテリー氏だが、ここにきてそのメッキが剥がれてきたようだ。
まるでレディ・ガガ!? 橋本愛、CMでみせた斬新なおかっぱに「別人に見える」の声
トヨタ自動車オフィシャルサイトより
4月2日から全国でオンエアされている、トヨタ「スペイド」の特別仕様車1.5F“Jack”のCMに、女優の橋本愛が出演している。橋本は、近未来のファッションモデル風美女・クイーンを演じ、斬新なおかっぱ頭を披露しているが、ネットユーザーの間で賛否両論の嵐が巻き起こっている。
「映画『告白』や『桐島、部活やめるってよ』などで見せたセーラー服姿や、『あまちゃん』(NHK)でのアイドル役などからは想像もつかないほど、奇抜なスタイルですね。特にレディ・ガガのようなおかっぱは目を引きます。ネットユーザーからは『かっこかわいい』『女優としての幅が広がる』という絶賛の声が出る一方、『誰だか全然気づかなかった』『別人に見える』『ギャグなのか?』といったコメントも出ています」(芸能ライター)
気持ちの悪い心理テスト
みなさんが選んだ数字は(2)が7割。フェイスブックの限定メンバーやLINEの諜報部員メンバーにもやってもらったのでかなり精度の高い数字だ。
気持ちの悪い心理テスト
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JOREY①
何事も中途半端なことをやっちゃうと火傷するっていうのは皆さん大体人生ここまで生きて来てお分かりだと思うわけですが、特別なジャンルで中途半端なことやっちゃうと特にタチが悪い。生半可な情報を得て、俺のリニューアルだぜみたいなことは是非やらないでいただきたいと切に願うわけです。このお話、信じる信じないは個人の判断ですので、フフンって感じで読み流していただければよいと思います。
JOREY①
何事も中途半端なことをやっちゃうと火傷するっていうのは皆さん大体人生ここまで生きて来てお分かりだと思うわけですが、特別なジャンルで中途半端なことやっちゃうと特にタチが悪い。生半可な情報を得て、俺のリニューアルだぜみたいなことは是非やらないでいただきたいと切に願うわけです。このお話、信じる信じないは個人の判断ですので、フフンって感じで読み流していただければよいと思います。
【読者依頼】孤独な看護学生の裁判記録
今年の2月21日、探偵ファイルの読者からメールが寄せられた。この読者をAさんとすると、Aさんは女子看護学生。Aさんに対する取材結果はこうだ。2年前の11月1日のお昼少し過ぎ頃、Aさんは大学校舎内のロビーで教員とトラブルになり、その際、転倒し怪我を負う。怪我を負ったことで警察に通報、その場を収拾させた。



