小学生を中心に絶大な人気を誇る朝の番組『おはスタ』(テレビ東京系)に、一度も出演しないまま降板した“幻のおはガール”が話題となっている。 同番組は今月7日から、レギュラー出演者をリニューアル。2年にわたりおはガールを務めた岡本夏美、平祐奈、吉川日菜子が番組を卒業し、この日は新おはガールのお披露目であった。 「事前に告知されていた新おはガール3人のうち、13歳の平田あいりさんが突如、まったく別の女の子に変わっていた。彼女は、情報解禁前にもかかわらず、ブログでおはガールに決まったことを告知し、プチ炎上。それに伴い、電車で迷惑行為をしている不適切画像が次々と見つかり、ネット上で話題となった。降板理由は明かされていませんが、これらの騒動が原因とみられています」(芸能ライター) 問題の画像は、電車のつり革に両手をかけ、逆さまになっている画像や、座席に寝転んでいる画像、地下鉄の入り口の危険な場所に腰かけている画像など数点。また、茶髪や、おなかを大胆に露出したイケイケ風の私服姿など、13歳とは思えない大人びたファッションであることも発覚し、ネット上では「完全にDQN」「おはガールっぽくない」「こんなマナーの悪い写真を許す親って……」「まだ13歳なのに、炎上してかわいそう」などの声が上がっていた。 「平田さんは、女子小学生向けのダンス&ファッション誌『Girls☆Stage』(主婦の友社)のモデルを務めており、茶髪や大人びたファッションは、キッズダンサーには多いタイプ。最近のおはガールは、番組出演だけでなく、CDを発売したり、ライブやチェキ会なども行っているため、大人のアイドルヲタからの視線も熱い。平田さんの代理として急きょおはガールとなった13歳の三好杏依さんは、生後1カ月で芸能界入りしているためプロ意識も高く、清楚系でドルヲタに好まれるタイプ。“大きなお友達”の間では、早くも『めちゃめちゃかわいい!』と人気に火が付いています」(同) 若干13歳にして、挫折を経験してしまった平田さん。これに懲りず、夢に向かって進んでほしいものだ。
日別アーカイブ: 2014年4月8日
本当に訴えるの!? “薬物中毒報道”週刊文春 VS 清原和博、因縁バトルの行方――
“番長”こと元プロ野球選手の清原和博が、覚せい剤などを使用していると報じた「週刊文春」(文藝春秋)に対して、法的措置も辞さない構えを見せている。 一方の文春もペンを緩めず、その後も清原が巨人時代にアンフェタミン系興奮剤の「グリーニー」を使用していたと報道。グリーニーは飲むと眠くならず、腹が減らず、集中力が出るなど覚せい剤と同じような効果をもたらすそうで、清原はコーヒーに溶かして服用していたという。 「双方、相譲らずといった印象。とりわけ清原さんの怒りはすさまじく、同誌に対して1億円を超える訴訟を起こすと息巻いています」とは球界関係者。 ただ、強気の清原にも泣きどころがある。それは最初に“シャブ疑惑”を同誌に報じられた際、直撃取材した記者の胸ぐらをつかみ、録音していたレコーダーを破壊。「(記事を)書いたら追い込むからな!」とヤクザまがいの脅し文句を並べてしまったことだ。 出版関係者によると「文春側も清原さんの横暴ぶりに怒っていて、彼を記者への暴行、脅迫で逆に訴えることも想定しているそうです。そうなれば、事態はますます泥沼化することは避けられません」。 訴える! と息巻くものの、いまだ清原サイドから文春側に訴状が届いていないことも、その辺りの“負い目”が影響していると考えられる。 「加えて、文春側はほかにも清原さんの薬物使用を裏付ける証拠を持っているそうです。清原サイドは、それも気がかりなのでしょう」(ワイドショー関係者) 外野からしてみれば、一刻も早く法廷で真実を明らかにしてもらいたいところだが……。
辻仁成の浮気スクープを5年隠蔽、「女性セブン」が具象化した作家タブーと芸能圧力
<p> STAP細胞・小保方晴子氏の問題が、さらに盛り上がりをみせている。これまで雲隠れと報じられていた小保方晴子さんが遂に反撃! 素人には科学的内容はわかりづらいものばかりだが、報じているマスコミもコメントしているテレビコメンテーターももちろんド素人。ああ、ほんとうにSTAP細胞を再現してくれないかな。それにしても、科学や学者の世界がとてつもない陰謀や嫉妬渦巻く世界だということは十分に理解しました。</p>
韓国“駐妻”の不倫暴走が加速中! 狙い目はジムのマッチョ系トレーナー
Photo by Story of the stone from Flickr
韓国ボーイズに惚れて迫ってエッチして……韓国で性に奔放になる日本人女子と言えば、旅行者や語学留学生だけなのかと思いきや、なんとなんとなんと! 旦那に着いて渡韓国してきた“駐在員の妻”たちもお盛んだって言うじゃないのよ。
え、駐妻が? 嘘でしょ!? 駐在員たちが接待で利用するクラブのおネエちゃんに入れあげるって話はよく聞くけど、それもだいたい家族を日本に残して単身で来た場合のみ。家族で韓国に引っ越して来た駐在員たちは、「浮気したくても、日本にいる時より家族と過ごさないといけない時間が多くてできない」って嘆いてたけど、駐妻たちはそんな夫を尻目に、韓国ボーイズと楽しんじゃってるっていうのか! や、やるやないか~!
“駐妻事情に詳しい”飲食店の日本人オーナー、カナさん(仮名)に話を聞かせてもらった。
山田優、妊娠3カ月報道も「全然話題になっていない」裏事情とは?
『MYUSIC(初回限定盤)(DVD付)』/PONYCANYON INC.(PC)(M)
8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に「ついにオメデタ」と報じられた山田優だが、各メディアが謎の“ダンマリ”を決め込んでいるため、ネット上でもまったくと言っていいほど話題になっていない状況だ。かねてから夫・小栗旬の浮気癖や、それを気に病む山田に拒食症疑惑が生じるなど、動向が心配されてきた夫婦だったが、せっかくのおめでたい話題がまったく広まらない理由とは?
同誌によると、山田は現在妊娠3カ月で、今冬にも出産予定とのこと。また山田は、昨年10月に女児を出産した西山茉希からアドバイスを受け、芸能人の間で人気の有名産婦人科を紹介してもらっていたという。
ボクシング王者・高山勝成(30)の入学報道で“さらりと”SKE48の高校発覚! ファンから心配の声
ボクシングのIBF世界ミニマム級王者の高山勝成が、30歳にして高校に入学したことを伝える一部スポーツ紙の記事に対し、SKE48のファンから心配の声が上がっている。 高山は7日、愛知県名古屋市・菊華高等学校の入学式に出席。スポーツニッポンやデイリースポーツは、本人のコメントのほか、高山が専攻する普通科スポーツアクトコースに、3名のSKE48メンバーが在校していることを報じ、「同窓SKEと夢の高校ライフ?」などという見出しで伝えている。 これにSKE48のファンから、ネット上で「さらっと学校名、晒しちゃってるんだけど……」「これはひどい」「俺も入学しようかな」「行くしか!」などの声が上がっており、さらに学校の偏差値の詮索や、メンバーの特定などが行われている。 「アイドルを通学路などで待ち伏せし、声をかけたり盗撮するファンについては、学校や芸能事務所、近隣住民が以前から頭を悩ませている。昨年にも、ももいろクローバーZが公式サイトで、通学路での待ち伏せを自粛するよう呼びかけている。また別のアイドルでは、メンバーと同じ学校に通う友人に頼み、私物を盗ませるファンが問題になったことも。SKE48には“ピンチケ”と呼ばれるルールを守らない若いファンも少なくないため、今回の報道による影響が懸念されています」(芸能ライター) 先月発売されたシングル「未来とは?」(avex trax)が約40万枚を売り上げるなど、熱狂的ファンも多いSKE48。一部ファンによる暴走行為がなければいいが。「未来とは?」(avex trax)
「私より幸せになんて許せない!」ウワサ話で人間関係をかき回す 「ゲスパー」女
【作品名】『噂のゲス女』(前編) 【作者】桐野さおり 『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】高給取りの夫が突然解雇され、一戸建てからボロ団地へ引っ越し。不幸になった私は、貧乏そうなくせに幸せそうな団地の住人が気になり……。
【サイゾーウーマンリコメンド】こりゃあ皆さんも思わず「いるわよ、うちの会社にも!」「私の町内会にも!」と激しくうなずいてしまうのではないでしょうか!? ゲスパー=他人の心のうちを悪意を持って邪推する人って、なにも女に限ったことじゃないですしね。うちの社内にも男ゲスパーがいて、ネタ元・ソース不明な話しを垂れ流してますよ~。あれはね、話に付き合ったら負けだから、ゲスパーには無視が一番!
PR: まだ仲介手数料を払ってますか? 2014年ですよ?
優木まおみ出産報告さえ大バッシング! 産後復帰の理想と現実
4日に第一子となる女児を出産した優木まおみ(34)。彼女は6日付けのブログで出産後の気持ちを明かし、「人生で初めて、自分の命より大切なものができたんだなというこれ以上ない喜びと同時に、この大切なものを命の限り主人と一緒に守っていかなければならないという責任を強く感じます」と綴った。 なお、妊娠中から度々子供の話題で注目を集めてきた優木だが、今後については「子供のプライバシーを重視し、ブログに写真や、名前の公表など、子供の情報を載せることは控えさせてもらうことにしました」とコメントしており、3~4カ月の休養を経た後に仕事に復帰するという。 つづきを読む(「Body+ 2013年 11月号」実業之日本社)
ミラン本田圭佑ようやく初ゴールも、チーム刷新計画で「放出要員」の可能性
7日に行われたセリエA第32節のジェノア戦で、サッカー日本代表MF本田圭佑(ACミラン=イタリア)がセリエA初ゴールを決めた。ミラン1点リードで迎えた後半11分、MFアデル・ターラブトのスルーパスに反応した本田はワンタッチで相手DFをかわし、ゴール前で相手GKよりわずかに先にボールに触って、浮かせたシュートでゴールに流し込んだ。 「リーグ戦12試合目ですが、ようやく初ゴールを決めてくれました。ここ数試合、いい動きをしていましたからね。第30節のフィオレンティーナ戦ではフル出場し、攻守にわたって豊富な運動量でミランの公式戦6試合ぶりの勝利に貢献。第31節のキエーボ戦では、完璧なクロスでブラジル代表MFカカのゴールをアシスト。これまでの批判を吹き飛ばすかのように、復調の兆しを見せていました。初ゴールが決まって、とりあえずはひと安心です」(サッカーライター) 本田自身もここのところのプレーに手応えを感じていたのか、5日付の伊紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」では移籍後初の単独インタビューにも応じ、「初ゴールが近いと感じている」と語っている。今回の初ゴールはそうした“ゴール宣言”の後だけに、ネットユーザーらも本田のプレーを大絶賛。 「初の単独インタビューで初ゴールを見事に予言!!」「ほんとに決めちゃったのがすごい」「本田△やっときたね! 日本代表にも朗報!!」「アンチ死亡のお知らせ」「本田(・∀・)キタ!! おめでとう!」などと、ネット掲示板ではちょっとした“本田祭り”の様相を呈しているのだ。 「ただし、安心するのはまだ早い。3連勝はしましたが、まだまだミランのチーム状態もよくないですし、セードルフ監督の解任説もくすぶっています。右サイドのポジションをこなすことでセードルフ監督の信頼を勝ち得ようとしている本田ですが、仮に監督が交代した場合、新監督の構想から外れてしまえば、再びサブ扱いに戻ってしまう可能性も。現在の好調を持続して、レギュラーポジションを盤石なものにしておく必要があります」(前出ライター) 現在のミランの順位は11位と、来季の欧州リーグ出場は絶望視されている。そのため、大幅なチーム刷新が予想されており、すでにメディアでは放出候補の選手が取り沙汰されている。本田もその例外ではなく、1月に移籍したばかりといえども、今後のプレー次第では放出要員となる可能性は十分。さらなるチームの勝利への貢献が求められる。




