デスノートは終わらない
こんな風に使う。
あ~あ、また園田しちゃったよ!
涙だけではトップは取れません
カメラの前では、いつもにこやかにしている芸能人たち。しかし、それ以外の時も、常に“にこやか”とはいかないものだ。カメラが回っていないところで、キャラクターが“激変”する芸能人もいるという。上司の前ではヘコヘコなのに、部下の前では威張り散らす――日常生活でも嫌われること請け合いだが、そういった知られざる一面を持つ芸能人を業界人に聞いた。
若手女優界から真っ先に名前が挙がったのが、あの日本が誇る“ゴリ押し”女優だ。
健人からセクシーガールに注意願います!
2月19日にセカンドアルバム『Sexy Second』を発売したSexy Zone。ファーストアルバム『one Sexy Zone』の初週8.6万枚を大きく上回る、初週12.2万枚を売り上げ、現在はアルバムを引っ提げて名古屋・大阪・横浜をツアーで回っている。5月14日には6枚目のシングル「King & Queen & Joker」の発売を控えており、ジャニーズの若手グループとして快進撃を続けている。
『Sexy Second』を発売して、ファンと直接触れ合う「地域限定 Sexy Zone 春ミーティング」を実施している彼らだが、4月5日に札幌で行われたファンミーティングは、一部ファンのマナーと運営側の仕切りの悪さで、ファンからの不満が飛び交う大荒れ状態を引き起こしてしまった。
別冊サイゾー「いいとも!論」(小社)
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
デスクT 今週の話題といえば、なんといっても『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のグランドフィナーレだよね~。日刊サイゾーでも、タケちゃんとか、さんまとダウンタウンの降板理由とか、過去のハプニングとか、フィナーレで消えたさんまとか、いなかった久本雅美とか、千原ジュニアの裏話とか、吉永小百合の再評価とか、打ち上げでのタモリの体力とか、盛りだくさんでお伝えしたよ。
記者H なんてったって、サイゾーからは「いいとも!論」という本まで出てますからね。
デスクT 『いいとも』とサイゾーは、お友達なんだよ。みんなで広げよう、友達の輪!
記者H 4日には、ナインティナインの岡村隆史が、自身のラジオでグランドフィナーレの裏話を披露。かねてから不仲説(記事)がウワサされていたダウンタウン・松本人志と、爆笑問題・太田光が、“夢の共演”の前にトイレで鉢合わせていたとか。
デスクT 今度はトイレで土下座?
記者H 違いますよ。岡村が太田に聞いたところによれば、先に松本が用を足していたところに、太田が入ってきて、お互い「うおっ!」と声を上げたとか。太田は岡村に、「会っちゃったんだよ」という口ぶりだったそうです。
デスクT 「うおっ」の後は、何も……
RIO『アイム・セクシー~Da Ya Think I'm Sexy?~【初回限定盤A】』(ビクターエンタテインメント)
<p> 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 今回は「J事務所」、しかも禁断の下半身ネタ限定という超ゴシップな特別版をお届け☆</p>
K-POPガールズグループCRAYON POP(クレヨンポップ)の新曲「オイ」(原題)が、歌詞に日本語的な表現があるとして韓国テレビ局KBSから放送不適合と判定されたと、韓国の通信社の聯合ニュースが伝えている。 「KBSは正式名称が『韓国放送公社』という公営放送局。そのため楽曲が同局で放送できるかどうか、審議が行われるのですが、クレヨンポップの新曲がこれに引っかかったわけです。日本語の“ピカピカ”のピカを入れた『ピカポンチョク』という表現が問題になったそうです」(韓国エンタメ誌編集者) クレヨンポップは、2012年に韓国でデビュー。デビュー前から日本でのイベント活動に力を入れており、デビュー直後の8月には東京でファンミーティングを開催している。セクシーなダンスパフォーマンスが売りの他のK-POPガールズグループとは一線を画しており、どちらかというと日本のアイドルのあり方に近く、独特なダンスの振り付けと衣装が毎回話題となっている。 今回の放送不適合の判定を受け、クレヨンポップの所属事務所関係者は歌詞を「ポンチョクポンチョク(ピカピカの韓国語)」に修正し、直ちに再審議を申し入れたとしている。 「自分たちの音楽は猛烈に日本へ売り込んでくるくせに、“ピカ”という言葉一つ放送できないとは……。よく韓国側の関係者はK-POPを通して日韓の文化的交流を口にしますが、“文化的不均衡”というしかありません。あきれて物が言えません」(前出・編集者) ネット掲示板にも「日本の政治家はこういうこと知ってるのか?」「日本も韓国語は放送禁止でいいだろ」「マジなんか、あんだけ日本に来てるのにな」「こういうことを日本人は知るべきだ。やってることの異常性をこれ以上許すな」などとブーイング。 「歌詞の一部の日本語的表現を問題にするのなら、そもそもクレヨンポップ自体に問題があるのでは」と、前出の編集者は指摘する。実は、クレヨンポップは“日本”をパクっていると、過去に問題になったことがある。 「まず、衣装やコンセプトが、ももいろクローバーZに酷似していますよね。これは、至るところで指摘されています。また、昨年12月に発売した『Lonlely Christmas』のイントロが人気アニメ『ルパン三世』のそれをパクったと非難もされました。つまり、歌詞の一部の日本語表現がどうこういう前に、クレヨンポップは存在そのものが日本的なイメージなわけですよ。そこは放送に乗せていいのかよ、と(笑)。ずいぶん勝手な話です」(同) 画一的な個性のダンスグループが日本人に飽きられていると見て、付け焼き刃的に日本のアイドルをパクってはみたものの、トラブルばかりが続出。そんな小手先の対策では、K-POPブームの凋落に歯止めがかからないことを韓国の関係者らは知るべきだろう。【クレヨンポップ】CRAYON POP日本公式オフィシャルサイト
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