「ブスといじめた者への究極の復讐」“整形モンスター”ヴァニラは本当に異常なのか?

<p>*********************************************<br /> 私はもう自分のことを人間だとは思っていない。<br /> 「ヴァニラ」というのは、ひとつの作品。<br /> 私はそれを作るアーティストでもあるし、私自身が作品でもあるの。<br /> アーティストと作品そのものがコラボレーションしながら、カスタムという手段を駆使して、完成形に近づいていく。<br /> これはもう、革命なんだと思う。<br /> *********************************************</p>

男っぽさ重視のK-POP男性アイドルが、ニューハーフも美少年も喰い散らかし!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(現在は5人組。6人の時期もありました…。「MR.MR」公式HPより)
 K-POPアイドルは“ムダに”が大好き! “ムダにビッグ”を気取ってみたり、必要以上に女々しい歌を歌ってみたり。ムダに男らしさを強調するのも基本中の基本で、「僕たちは男のなかの男」を謳い文句にする「MR.MR(ミスターミスター)」なんてグループも現れました。  このMR.MR、韓国での知名度はイマイチ……というか、まったくの無名に近かったのですが、今年2月、メンバーのひとりとMR.LADY(=ニューハーフ)との熱愛(?)が発覚し、ここから一気にメジャー・アイドルへ!  2012年10月、5人組アイドルとしてデビューしたものの、低空飛行状態が続いたMR.MR。翌年11月には新メンバーのホンを迎え、6人組としてパワーアップを図りました。ただ、本国での活躍の舞台は限られ、結局、活動できるのは日本。チョコマカとしたイベントにまめに参加し、出稼ぎアイドルに転身したことから日本での知名度は、わずかずつながら上がっていきました。そんな矢先の2月、事件は起こったのです。 つづきを読む

キャラ立ちが迫られるアイドル界で、スマイレージ・和田彩花の「絵画愛」は通用するか?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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乙女の絵画案内 「かわいい」を見つけると名画がもっとわかる(PHP新書/和田彩花)
 アイドルグループが続々と登場し、音楽シーンを席巻する現在。グループ同士の熾烈な争いだけではなく、メンバーにとっては“グループ内で埋もれないようにキャラ立ちする術”が必要とされている。とはいえ、ぶりっこキャラやおバカキャラはもう通用しない。「フレッシュレモンになりたい」という謎の夢をもつアイドルとしてお茶の間認知度が急激にアップしたAKB/NMB48の市川美織のように、「人とは違う個性」でアピールするアイドルが急増しているのだ。  そんな中で今、注目されているのが、スマイレージのリーダーである“あやちょ”こと和田彩花。和田の個性は、“アートを語るアイドル”というもの。地味なキャラかもしれないが、先日発売した乙女の絵画案内 「かわいい」を見つけると名画がもっとわかる(PHP新書)はネット上でも話題となり、作家の村上龍も帯に「女性アイドルによる、女性アイコンを巡る、魅惑的な旅の書」と推薦文を寄せているほど。  和田は在学中の大学でも美術史を専攻しているそうで、たとえば「私が絵画に興味をもつきっかけになった人」だという印象派の画家・マネも、彼女が魅了されたというのは“黒”の描き方。「もし自分で絵を描くとしたら……きっと黒は、たんなる塗りつぶしになってしまうと思います。でもマネの黒は、観ている人にはっきり見えてくる。真っ黒なのにそこに絵が表現されていて、いろいろなものが見えてくるんです」と解説している。よほどマネが好きなのか、ベラスケスの絵を紹介した際には「マネが敬意を払ったというだけでもドキドキする存在です」といい、妙なオタクぶりが露わになっている。 「おたぽる」で続きを読む

渡辺喜美代表の“8億円事件”で広まる党内失望……みんなの党に解党危機

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渡辺喜美 - NASU-net
「早くも党内では、次期党首の争いが始まっていますよ。代表の奥様は、引き続き自分が操れるタイプを推していますし、党内に残っていた反代表派はここぞとばかりに支持を広げんと動いています」(党関係者)  みんなの党の渡辺喜美代表が、化粧品大手DHCの吉田嘉明会長から計8億円借り入れていた件の発覚で、党内の統制は崩壊しつつあるようだ。「現在、大きく渡辺派と反渡辺派に割れている」と同関係者。  渡辺代表はかなりの恐妻家で、元ホステスのまゆみ夫人は役員ではないものの、党内で強い権力を持っている状態ともっぱら。辞任を迫られつつある夫の守りを裏で固めつつ、後任探しをしているとウワサされている。  一方、渡辺代表に辞任要求した党の最高顧問、江口克彦参院議員は「もともとアンチ渡辺派。出て行った結いの党の連中とは親しくないが、以前から党の主導権を握りたがっていた人物」(同)とあって、この機に大きく動いたとみられている。  渡辺代表は借金について「純粋に個人として借りた」と、選挙費用や政治資金には充てていないとして辞任を拒んでいるが、いかんせん借りたタイミングが選挙直前で、巨額な金の使途も不透明なままとあって、疑惑は増す一方だ。債務残高は約5億5,000万円だが、借入金は「手元には残っていない」と明言している。 「猪瀬(直樹)さんのときと違うのは、貸した側が味方についていないこと。党内では動揺が広がり、ある地方議員は、地元の有力者に『自民党の県議連を紹介してほしい』と他党への転身を相談中。旧知の日本維新の会に仲介を頼む者もいます」(前出関係者)  これまで渡辺代表は選挙演説で「自慢じゃないけど金はない。その代わり、業界のしがらみもありません」という話を売り文句にしていたが、実際には渋谷の一等地に豪邸を構え、シルバーのフェラーリを乗り回す、豪華な暮らしぶり。 「渡辺代表を見限った多くは、自前で貧しい選挙活動をしてきた者たちで、当選しても党からの支援がほとんどなかったと愚痴を言っていた。“金はないけど志はある”と信じてきた若い議員は、特に失望の色を強めている」(前出関係者)  所属議員たちが手弁当で選挙も事務所の運営もやってきた中で、党首は8億円も出してくれるスポンサーがいたとなっては信頼が揺らぐのも無理はない。さらにいえば、心が離れたのは議員だけでなく、党の選挙運動のボランティアたちだ。3年ほど前から無償で手伝ってきたという20代男性は「仲間内でも『あきれた』という声が多いですね。党の活動は二度としないという人も多い」。  前出の党関係者は「政治倫理審査会で渡辺代表が裁かれるかどうかわかりませんが、解党の危機すらある最悪の事態」としているが、党の事務所に取材すると「今回のことは、渡辺個人のことで、党としてのコメントはできません」と他人事の返答だった。そんな話で持ちこたえられるものとは思えないが。 (文=ハイセーヤスダ)

ニコ生主がスターバックスに爆竹を投げ込んで炎上!騒動の真相を取材

ニコニコ生放送で「nobu」と名乗る男性が、スターバックスに爆竹を投げ込むという配信を行い、物議を醸した。

店の前でサイレンを鳴らして、爆竹に点火。「nobuさん入ります」、「nobuさんはスタバが嫌いみたいです」と叫び、爆竹を店内に投げ込んだ。その後、全速力で逃走した。