日別アーカイブ: 2014年4月5日
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AKB48新チームお披露目も……メンバーのTwitter即流出! 「男の写真ばっかり」でアイドルの自覚なし!?
流出した画像。
3日にお披露目記者会見を行った、AKB48の新チーム“チーム8”のメンバーのものらしきTwitterアカウントが見つかり、騒ぎとなっている。
チーム8は、47都道府県から各1名ずつメンバーが選出された「会いに行くアイドル」がコンセプトの新チーム。5月から12月までの間、全国20カ所でイベントを開催する予定。さらに同チームは、トヨタ自動車が全面バックアップしており、秋以降にはトヨタのキャンペーン活動をスタートさせるという。
そんなフレッシュな新チームに期待が寄せられる中、高知県代表の廣瀬なつき(16)の私的なTwitterアカウントが発見され、「男の写真ばっかり」とネット上で話題となっている……
BABYMETAL、松井愛莉、武藤彩未…ブレイクアイドルの登竜門「さくら学院」に迫る

数々の次世代アイドルを輩出する登竜門、さくら学院。
アイドル市場を突き抜けたBABYMETAL
最も成果を上げているのはBABYMETALだ。メンバーはSU-METAL(中元すず香、2012年度卒業)、YUIMETAL(水野由結)、MOAMETAL(菊地最愛)の3人。2010年11月に「メタルとアイドルの融合」をコンセプトに掲げ派生ユニットとして結成されて以来、快進撃を続けている。今年2月には『ミュージックステーション』に出演。同月には女性アーティストとしては史上最年少の平均年齢14.7歳で日本武道館でのワンマン2days公演を開催し、2日間でのべ約2万人を集客、大成功を収めた。また、1stアルバム『BABYMETAL』は、オリコン週間チャートで4位、iTunes Storeでは、アメリカ、イギリス、ドイツ、日本、オーストラリア、カナダ、アイルランド、スウェーデンのロックチャートで1位を獲得。勢いに乗り、3月22日付けの全米ビルボードのアルバムチャートで187位に上昇。またその他のビルボードチャートでは、ハードロックアルバムカテゴリで12位、ワールドアルバムカテゴリで2位、新人(Top Heatseekers)カテゴリで4位という成績を残した。 YouTubeでの「ギミチョコ!!」のLive Music Videoは4月4日現在約480万回という驚異的な再生回数を叩き出している。コメント欄を見てもいかに海外から評価されているかが分かるだろう。 もはやPerfume、AKB48、ももいろクローバーZと同様に、狭義のアイドル市場を突き抜けた存在になったと言っていいだろう。BABYMETAL - ギミチョコ!!- Gimme chocolate!! - Live Music Video
松井愛莉、三吉彩花、武藤彩未......活躍の幅を広げる卒業生たち
つい先日、プロ野球「ロッテ対西武」戦の始球式に登場し話題となった、2011年度卒業生の松井愛莉も好調だ。昨年2月より、結婚情報誌『ゼクシィ』(リクルート)のオーディションで応募者400人の中からグランプリを勝ち取り、1年間「ゼクシィ6代目CMガール」をつとめた。また同年には、過去に堀北真希、新垣結衣、北乃きい、川口春奈らがつとめた「全国高等学校サッカー選手権大会」の応援マネージャーに就任。今年に入ってからは、佐々木希やももクロZが出演していたロッテ「Fit's」のCMや、『週刊ヤングジャンプ』の表紙グラビアにも登場したりと、活躍の幅を広げている。 同じく2011年度卒業生の三吉彩花は、女優としてのキャリアを着実に積み上げている。ドラマ『高校生レストラン』(2011年5月~7月2日、日本テレビ)、『結婚しない』(2012年10月~12月、フジテレビ)、『ロストデイズ』(2014年1月~3月)などにレギュラー出演。映画『グッモーエビアン!』『旅立ちの島唄~十五の春~』などにも出演し、「第67回 毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞」や「第35回 ヨコハマ映画祭最優秀新人賞」を受賞。資生堂 「シーブリーズ」、森永製菓「ベイク」といったCM出演も増えており、メディア露出は多い。 さらに同じく2011年度卒業生にして初代生徒会長・武藤彩未も、80年代テイストなコンセプトを貫くソロ歌手として活動中だ。昨年9月にはSHIBUYA-AXや赤坂BLITZでワンマンライブを開催。今年に入ってからは伊勢丹のキャンペーン「花々祭」のビジュアルモデルに抜擢され、4月23日にはデビューアルバム『永遠と瞬間』をリリ-スするなど、精力的に活動を続けている。"成長期限定"故の刹那的な美しさ、部活動の楽曲クオリティーの高さ
ブレイクアイドルの登竜門的存在となったさくら学院。では、さくら学院とはどんなグループなのか。その特色は、まず「成長期限定」と謳われている通り、メンバーは中学生以下に限られ、中学卒業と同時にグループも卒業するというシステムがとられていることにある。このことにより、アイドル特有の刹那的な楽しさや美しさが強調され、ファンも期限付きで没入できる作りになっている。期限付きだからこそ、季節を感じながら、より深くファン活動を楽しむことができるのだ。 また"接触"と呼ばれる握手会などのファンとの直接交流をメンバーが行わないことも大きな特徴として挙げられる。現状のライブアイドルにとって、接触によって利益を上げ、ビジネスとして回して行くのは必須となっている。そこに頼らず、2010年から現在まで続けて来れたのは、冒頭にも書いた通り、所属事務所が大手芸能プロ・アミューズだからだろう。すぐに費用を回収できなくても、長い目で見て新人育成にたっぷりと先行投資することができるのだ。 ライブも独特だ。基本は椅子席のみで、「父兄」と呼ばれるファンたちは、そのほとんどが大人しく席について鑑賞している。サイリウムやペンライトよりも、公式グッズのフラッグを振る、という応援スタイルが定着している。接触がない分ステージ上のメンバーからのレスは貴重で、父兄に「お手振り」で返すさまは、皇室的な雰囲気すら醸し出している。学校設定のアイドルグループは少なくないが、さくら学院はその中でも特にお嬢様的で清楚な"校風"を感じさせる。さくら学院 科学部 - サイエンスガール▽サイレンスボーイ
「真面目にやらんかい!!」離婚報道の辻仁成、やしきたかじん&泰葉の“最凶コンビ”を激怒させた過去
離婚騒動で渦中の中山美穂と辻仁成だが、「週刊文春」(文藝春秋)4月10日号が、仏・パリで中山を直撃した様子を掲載している。 中山は離婚に向けて話し合いを進めていることを認め、音楽活動にのめり込んだ辻のビジュアルが“中性化”したことも離婚原因として報じられたことについては、「その中(離婚)のひとつの原因ではあります。けれども、それだけではないし」と否定はしなかった。 「辻が『女装して会いに行く愛人がいる』という情報も飛び交うなど、辻の“性癖”が離婚原因であることは間違いなく、長男が辻の“中性化”に『気持ち悪いからやめて』と苦言を呈してもやめなかったため、中山が愛想を尽かしたというのが離婚騒動の真相。しかし、渦中の辻はいまだに状況をのみ込めていないようで、離婚する気はなし。長男の親権問題もあり、離婚成立までにはまだまだ時間がかかりそうだ」(芸能デスク) 同誌では、作家として最近ヒット作がない辻が“ヒモ状態”であることも離婚の一因とされている。そんな辻だが、1985年にロックバンドの「ECHOES」のボーカリストとしてデビュー後、人を食った態度で、ある意味“最凶”ともいえる2人のタレントを激怒させていた過去がある。 「デビュー後、辻と『ECHOES』のメンバーはプロモーションのため、関西ローカルのMBSラジオで放送されていた番組『ハローナショナルショールーム』に出演した。その時、司会を務めていたのが、今年1月に亡くなった、後に関西の大御所となるやしきたかじんさんと、春風亭小朝との離婚後、過激な言動で何かとお騒がせしていた泰葉。辻らメンバーは2人から何を質問されても無視したり、『CDを買ってもらえればわかる』としか答えないなど、ひたすら横柄な態度で番組の進行が滞ってしまった。すると、それまで“大人の対応”をしていた2人はついにしびれを切らし、泰葉がたかじんに『やっちゃいな!』と言い放つと、それを受けたたかじんが録音ストップを指示。辻らに『それならわざわざここに来ないで、CDだけ売ったらいい!』『ワレ! 真面目にやらんかい! ちっとも面白いことしゃべらんし!』などと激怒。譜面台を投げつけるなど大暴れし、収録現場は騒然となった。後にたかじんはその時のことを振り返り、『しゃべるのが嫌だというのならFM(の番組)に出ろ! ここはAMや!』と話しており、相当辻にキレたようだ」(ベテラン芸能記者) そんな騒動もあったが、辻は97年に『海峡の光』(新潮社)で芥川賞を受賞。しかし、最近は“原点”だった音楽活動が中心で、先日はソロアルバムPRのため爆笑問題がパーソナリティーを務めるラジオ番組に出演。太田光と田中裕二に散々いじられたものの、辻は“大人の対応”。過去にたかじんと泰葉を激怒させたことが、しっかり教訓になっていたに違いない。
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『あさイチ』、ダブルスコア超えで圧勝! 『いっぷく!』初回3.7%で民放4位
『いっぷく!』公式サイトより
TOKIO・国分太一がMCを務め、3月31日にスタートした朝の情報番組『いっぷく!』(TBS系)。17年半続いた『はなまるマーケット』の後番組として始まり、V6・井ノ原快彦が司会の『あさイチ』(NHK)との直接対決も話題になっていたが、初回視聴率は3.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、大惨敗してしまった。
初回放送では、国分の後輩であるNEWS・増田貴久が出演したほか、『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)で、国分と長年共演しているナインティナイン・岡村隆史がトークコーナーに登場。強力布陣で迎えた初回だったが、同時間帯では『スッキリ!!』(日本テレビ系、8.1%)、『とくダネ!』(フジテレビ系、7.6%)、『情報満載ライブショー モーニングバード!』(テレビ朝日系、6.1%)に次ぐ民放4位という結果だった。
近未来のステルス戦車「PL-01」がスゴい!! センサーと特殊タイルで変幻自在に姿を変える!?
高い機動力と攻撃・防御力を備え、近代以降の陸上戦における主役として各国の軍隊に配備されている戦車。最新技術によって、ステルス性能を持つ戦車が誕生したとして、各国で注目を集めています。敵の目を欺く「赤外線カモフラージュ」を始めとする、最強装備の数々をお伝えしましょう。 ■最新戦車の概要 最新鋭ステルス戦車の名前は、「PL-01」。ポーランドの「機械設備開発研究センター(OBRUM)」と、英防衛大手「BAEシステムズ」の共同開発によって、試作機が完成しました。 続きは【トカナ】で読む画像は「YouTube」より



