ミランダ・カー、過激ヌードと「セックスしてないと緩む」「女性も大好き」のビッチ発言が話題に!

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セクシャリティで話題集めるのは20代前半までにして!

 ランジェリーブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」のエンジェル(トップモデル)として世界的な知名度と人気を得たミランダ・カー。オーストラリア出身の彼女は、13歳の時に友人がモデルコンテストに彼女の写真を送り、優勝したことがきっかけでモデル業をスタートし、2007年にオーストラリア人初のヴィクトリアズ・エンジェルに抜擢された。スリーサイズは81・61・86と若干貧乳だが、えくぼのある清純な顔でたちまち人気者に。2012年には米大手経済誌「フォーブス」が年間400万ドル(約4億円)を稼いだと報じるなど、名実共にトップモデルとなった。

 私生活ではミュージシャンのジェイ・ライオンとの交際を経て、イケメン俳優オーランド・ブルームと10年7月にできちゃった結婚。翌年1月には長男フリンを出産し、2カ月後にはモデルの仕事に復活。産後も体形がまったく崩れなかったことで話題を集めた。オーランドともども創価学会インターナショナルの会員であり、毎日瞑想をし「南無妙法蓮華経」と唱えていると発言していることから、「夫婦揃って、お堅く真面目」と見られてきた。

香里奈“大股開き”写真流出にかん口令、中山美穂離婚騒動を仕掛ける、バーニングのメディア対策術

ranking140402.jpg  ついに『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が終了し、一抹の悲しさが残る芸能界。そんなどんよりした雰囲気を取っ払ってくれる明るいニュースといえば、“大股開き”写真流出で新・セックスシンボルに急浮上した香里奈と、中山美穂・辻仁成夫妻の“夫の変貌”離婚騒動でしょうか。日刊サイゾーの敏腕記者たちが独自のルートで取材した“ここでしか読めないニュース”、早速チェックしていきましょう! 第1位 香里奈“大股開き”写真流出で交際認めるも、ピリピリムード「会見場にはバーニングがウロウロ……」 生々しい衝撃写真! 第2位 AKB48島田晴香の体重、黒木メイサの本名、カラテカ・入江の年収、いしだ壱成の前髪……芸能人、驚愕の真実 夢を売るお仕事ですから。 第3位 波紋を広げる馬場典子アナの『ZIP!』降板……“明日、アナがいない”はずの日テレで、なぜ? アナウンス部の派閥争いの影響とかなんとか。 第4位 “アディダス土下座事件”から20年……『いいとも』最終回でダウンタウンと爆笑問題がついに共演! 仲良くしてたね。 第5位 独走の『ごちそうさん』、ガッキー投入の『S -最後の警官-』、泣けなかった『明日ママ』……「冬ドラマ」総まとめ 不作の冬クールで唯一マシな作品は? 次点 「報道のTBSなので」悪ノリ許されず、ビートたけしが『情報7days』降板の余波 「報道のTBS」という自負があるそうです。 次々点 ヤックン号泣も……『はなまる』最終回で安住アナ「岡江さんと薬丸さん、目を合わせないですよね」 これからは共演NGへ。

『いいとも』打ち上げで「一人ずっと立ってた」……爆笑問題がタモリの“バケモノ並み”体力に驚愕!

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別冊サイゾー「いいとも!論」(小社)
 お笑いコンビの爆笑問題が、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のグランドフィナーレ後に行われた打ち上げでの裏話を、1日深夜の『爆笑問題カーボーイ』(TBSラジオ)で語った。  同日朝まで行われた打ち上げは、朝5時にいったんお開きとなった後、SMAP・中居正広が用意した場所に、タモリやとんねるず、爆笑問題、さまぁ~ず・三村マサカズなどが移動。太田光は、打ち上げのタモリの様子について、「とにかく元気! タモリさんのまあ、タフなことタフなこと。みんなある程度(収録で)暴れたからソファでぐったりしてるのに、昼間からずーっとスーツにネクタイで、一人だけ立ってみんなと話してるんですよ。もう信じられない。バケモンですよ」と、到底68歳とは思えぬ体力に驚いたという。  これに田中裕二は、「(タモリが司会を務めた)『27時間テレビの時も一番元気だったじゃん。(27時間)何も食わず」「(あんなに元気なら、『いいとも』)やめなくていいよ。体力的な限界ではないよ!」と、タモリがまだまだ現役であることを強調した。  朝7時まで続いた打ち上げで、タモリはグランドフィナーレを振り返り、「番組として面白かった」「スピーチだけで番組できちゃうんだな!」「バラエティのすごさだよね。あれが俳優だけだったら、絶対もたないよ」と、満足げに話していたという。  また爆笑問題は、グランドフィナーレの後半に放送された、レギュラー陣からタモリへ送った“感謝のスピーチ”の秘話も披露。同コーナーには、“タモリを泣かす”という裏テーマがあり、番組サイドも出演者に「真面目にやってください」と伝えていたそうだが、バナナマンの日村勇紀が郷ひろみのモノマネで笑いを取ると、空気が一転。太田は「あそこから、笑わせなきゃいけない空気になったよね」といい、田中は「あれは、実は(日村ではなく、設楽)統が仕掛けてるんだよね。途中のぐちゃぐちゃ(明石家さんまやダウンタウンのトーク中に、とんねるずや爆笑問題が乱入したくだり)あったじゃん。あれ見て、統が『これ(スピーチ)も真面目じゃないほうがいい。俺らもぶっ込みたい』って思ったの」と、内幕を明かした。  『いいとも』終了後も、各方面からの声掛けにより、しばらくは“予定がびっしり”だというタモリ。爆笑問題が見た打ち上げでの様子を聞く限り、元気に司会を務める姿は、当分見られそうだ。

「赤西仁と同じような劣化」田中聖、“激太り”“きつきつパーマ”にネット民愕然!

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田中聖公式Twitterより

 昨年9月、ジャニーズ事務所を解雇された元KAT‐TUN・田中聖が、「別人のような容姿になってしまった」と、ネット上で騒がれている。1日公開の映画『サンブンノイチ』のプロモーションのため、久しぶりに公の場に姿を現したにもかかわらず、「劣化」で話題となる悲しい復帰となってしまった。

 インターネット上で注目の的になっているのが、『サンブンノイチ』初日舞台挨拶に登場した田中の写真だ。頭にはカールがきつめのパーマをかけ、ジャニーズ在籍時よりも太ってしまったように見える。

国策による外資叩きも中国人民は静観? 販売停止命令のニコン一眼レフが高値取引されていた!

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ニコン公式サイトより
 ニコンのアマチュア中級者向けデジタル一眼レフカメラ「D600」が中国で販売停止になっている問題で、ニコンは清掃などをしても撮影画像に黒い粒状の像が写り込む現象が改善しない場合は、新品のD600か同じ性能の製品に交換すると発表した。  同製品をめぐっては、中国国営中央テレビ(CCTV)が問題を指摘する番組を放送した後、上海市の工商局の命令を受け、ニコンが販売を停止していた。  ニコン側は責任を認めているものの、国営メディアによる報道と工商局による行政処分という連携プレーぶりには、「国策では?」といぶかしがる声も上がっている。   中国ではこれまで、マクドナルドやアップル、ソニーなど、多くの国際企業が「外資叩き」の対象とされてきているのだ。そんな中、当の人民たちは、ニコン製品の販売停止措置に対しても、至って冷静のようだ。  中国版Twitter「微博」には、「それでも日本製の不良品率は国産よりマシ」「この程度で販売停止していたら、中国から国産品はなくなるな」といった皮肉めいたつぶやきや、「政府は外国ブランドを貶めるのではなく、国内ブランドを成長させることに力を注ぐべき」という政府批判までが展開されている。  また、中国ネットモール最大手の「淘宝」では、ニコン製品が数多く出品されている。中には、販売停止されているはずのD600を日本から並行輸入したものも見られ、日本の実勢価格よりも2割ほど高い、強気の価格設定がされている。  「信用するなら、政府や国内メディアより日本製品」という、彼らの本心の表れか? (文=牧野源)

NEWS増田貴久が『いっぷく!』初ロケで緊張! TOKIO国分太一からはダメ出しも……

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盟友ゆっちに“淡々とバラエティをこなすコツ”を聞いて!

【ジャニーズ研究会より】

 3月31日に放送が始まった朝の情報番組『いっぷく!』(TBS系)。TOKIO国分太一がMCを務めるこの番組ですが、初回のトークゲストとして、国分の親友・ナインティナイン岡村隆史が登場しました。

 2人はちょうど一週間前にも食事したそうで、その時は国分が「オレ不安っす」とこぼしていたとか。けれども実際は安定のMC力で番組を盛り上げる国分。これを裏で見ていた岡村は、「朝の顔になんの違和感もなかったよ! もう何年もやってる感じ」と絶賛します。友達の少ない岡村にとっては、「芸能人で、そしてジャニーズ事務所の方とご飯食べに行ったのは太一くんが初めて」だそうで、以来長い付き合いの2人。しかし岡村は約20年間で何度も食事をご馳走しているらしく、その金額として300万円分の札束を出し「東山(紀之)さんとマッチ(近藤真彦)さんよりもおごってる。(僕は)お財布なんです!」と訴え、国分を笑わせる場面も。一方で国分は、この番組の月曜レギュラー、NEWS増田貴久とはまだ食事に行ったことがないとのこと。増田の緊張を解くためにも、早く距離を縮めてほしいものですね。

“聖地巡礼”に“ご当地アニメ”…AnimeJapan 2014の“町おこし”系ブースを取材!!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

 AnimeJapan 2014の出展ブースレポート。ご当地系アニメにもスポットを当ててみよう。聖地巡礼に続いて全国各地で始まっているのが、その土地を舞台にしたアニメの制作である。
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木彫のキャラクターの展示も。
 ご当地系アニメの制作において、ネックとなるのは、いかに発信していくか。その問題をクリアする新たな方法を示していたのが、富山県南砺市『恋旅~True Tours Nanto』である。このアニメは、南砺市を舞台に3組の男女を中心にして描かれるラブストーリーだ。制作を担当しているのは、南砺市に本社を置くP.A.WORKSである。同社の作品の評価はいわずもがな。しかし、評価が高くとも、どのように発信をしていくのか……と思ったら、その視聴方法が新しかった!   なんと、スマホに専用アプリをダウンロードして視聴することができるのだという。もちろん、視聴は完全無料である。また、専用アプリは単に視聴のみに利用するのではない。南砺市各地にはARポイントが設置されていて、それをめぐると全6種類のポストカードとポストカードブックがプレゼントされるというキャンペーンを実施中なのだ。作品を通じて、観光客を誘致する新たな戦略が、どうなるか注目したい。 「おたぽる」で続きを読む

「局側は、わざと視聴率を低迷させている!?」TBS新番組『水曜日のダウンタウン』は大丈夫か

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 お笑いコンビ、ダウンタウンが4月23日スタートのバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で司会を務めることがわかった。同番組は、ゲン担ぎなど科学的根拠がない定説を、ゲストの芸能人らが独自の視点で解説。3月11日まで同局で放送されていた『100秒博士アカデミー』の終了を受けてのもの。 「番組のコンセプトをちょっと聞いただけでも、期待薄な感じですよね(苦笑)。初回から平均視聴率6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大コケして、5カ月間での幕引きとなった『100秒博士アカデミー』の汚名返上とはいきそうにありませんね。TBSのやる気が疑われるところです」(テレビ情報誌編集者)  ネットユーザーらも同様の思いらしく、ネット掲示板には「ダウンタウンがやると、どれも似たようなものになるからな」「またおもんなさそな企画だなおいw こいつら、わざとつまらん番組選んで受けてない?」「落ち目になる前に引退するんじゃなかったか? なんか見てて見苦しいわ」といった書き込みも。 「もっとも、テコ入れらしきものはされていて、『100秒博士アカデミー』は火曜日22時枠だったのに対して、新番組はタイトル通り水曜日22時枠。この時間帯はTBS以外、ほかにバラエティがないので、幾分有利に働くという腹づもりでしょうか。また、プロデューサーは『100秒博士アカデミー』の前番組だった『リンカーン』を担当していた藤井健太郎氏だそうですが、そもそも『リンカーン』自体が低視聴率で打ち切られたわけですから……」(同)  なんとも意気の上がらない展開だが、他局の番組でも『爆笑 大日本アカン警察』(フジテレビ系)が平均視聴率5.3%を記録する不振で、昨年9月に打ち切り。後番組として放送中の『教訓のススメ』も2ケタ台に届かず、打ち切りは時間の問題といわれている。 「安定した視聴率を誇っているのは『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)ぐらい。それでも、各局ともダウンタウンを起用するわけですから、よほどバラエティを仕切るタレントが払底しているのか、それとも吉本のパワーに逆らえないのか。ここまでつまらない企画をゴリ押しするのは、もしかしたら、わざと視聴率を低迷させてダウンタウンと吉本に引導を渡したいという局側の思惑でもあるのかと、逆に勘繰りたくなりますよね(笑)」(同)  ちまたでは「オワコン」「視聴者に飽きられた」などとささやかれながらも、お笑い界のトップに君臨してきたダウンタウンだが、新番組の成績次第では、その金看板を下ろすときがやってくるのかもしれない。

「美人に見える」「幸せ太り」里田まい、渡米後の下半身太りで好感度アップの手腕

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里田まいオフィシャルブログより

 ニューヨーク・ヤンキースに入団した田中将大とともにアメリカで生活中の里田まいが、激太りしてしまったと話題になっている。ブログにアップされた写真を見ると、確かにウエストや太ももがややぽっちゃりとして見え、中には「妊娠したのではないか」という意見も。しかしこと里田に関しては、外見の変化をことさらに批判されるほかの女性タレントたちとは、少々方向性が違うようだ。

「現地での里田については、『私服がセクシーすぎるために球団が頭を抱えている』などと、『女性自身』(光文社)が報道が出ました。ヤンキースは里田の服装を『品がない』とし、現地メディアに写真の撮影禁止を通達したそうです」(週刊誌記者)


STAP細胞騒動 ~お金の流れから深層に迫ろう~

今回のSTAP細胞騒動のような「研究組織ぐるみの非行」に関しては、研究の中身の調査と並行して「お金の流れ」をつぶさに追うことで深層に迫れる。論文や記者会見で、のらりくらりとごまかせても「お金の流れ」は「ごまかしきれない」ものだ。それでは、最初は小粒でもピリッと辛いネタから。