予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第99回生放送は1日(木)22時です

公式メルマガ始めました!! 5月18日にサイゾー連載『卑屈の国の格言録』書籍化記念公開収録イベントが控えるアイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第99回生放送は、5月1日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継ですと言いたいところですが! 最近、会社の回線の調子が悪いので、しばらくニコ生だけの中継になっております。あらかじめご了承くださいませ。 ●生放送会場はこちら 2014年小明カレンダー販売中 IMG_3571_.jpg
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嵐新曲「GUTS!」が1位! 「PVがここまで良いとは」うれしい誤算にファン歓喜

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1時間歌い踊る番組やってみません?

 嵐43枚目のシングル「GUTS!」が、4月28日付のオリコンデイリーチャートで1位を獲得した。前作の「Bittersweet」の初日15.1万枚を超え、初日18.7万枚を記録。相変わらずの強さをみせている。

 二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ野球球児~』(日本テレビ系)の主題歌である同曲。ドラマは初回13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、上野樹里主演の『アリスの棘』(TBS系)、小泉今日子主演の『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)を下回り、今期ドラマの中で6位という微妙なスタートとなってしまった。

女優・小明が語る“フェイクドキュメント”の現場「フェイクじゃなくガチで痛い目に遭いました!」

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足を踏み入れた者は全員発狂すると噂されるタタリ村でのロケから帰ってきた小明嬢。一体、劇場版『コワすぎ!』の現場で何が……!?
 2012年のリリース以降、全国のレンタルビデオ店で密かに話題を呼んでいるのが白石晃士監督のフェイクドキュメンタリー『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』シリーズだ。4月14日~19日に「ニコニコ生動画」でシリーズ全5作を連日放映したところ、最終日だけで10万人、6日間で延べ30万人以上が視聴するなど、低予算ホラー作品としては近年稀に見るヒットシリーズとなっている。そして、いよいよ『戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版』が5月3日(土)より劇場公開されることになった。  『劇場版・序章 【真説・四谷怪談 お岩の呪い】』で工藤ディレクターが「劇場版はアイドル呼んでやっから!」と高らかに宣言していたが、そのアイドルとは日刊サイゾーでおなじみ小明嬢であることが判明した。公開よりひと足早く『史上最恐の劇場版』を観たところ、小明嬢はとても演技しているようには思えない自然な演技を披露し、『コワすぎ!』ワールドを大いに盛り上げているではないか。“映画女優・小明”に、フェイクドキュメンタリーならではの撮影現場の面白さを存分に語ってもらった。  『コワすぎ!』シリーズの概略はざっとこんな感じ。低予算ビデオ作品として心霊現象の検証番組を製作している工藤ディレクター(大迫茂生)、アシスタントの市川(久保山智夏)、カメラマンの田代(白石晃士)の3人がレギュラーメンバー。口裂け女、廃墟に現われる幽霊、人喰い河童、トイレの花子さんなど様々な都市伝説を取材してきた。『劇場版・序章』で工藤ディレクターが突き止めたのは、「東海道四谷怪談」の作者・鶴屋南北は呪術者集団の拠点だった“タタリ村”の出身だということ。これまで撮影クルーが遭遇してきた怪奇現象もすべてタタリ村が関係しているらしい。そこで今回は劇場版ということで、サブカル界の人気アイドル・小明(小明)、浄霊師の宇龍院(宇賀神明広)、物理学者の斎藤(金子二郎)を連れて今までになく大々的にロケに向かう。ところがタタリ村は『コワすぎ!』シリーズのファンでさえ予測不能な悶絶級の怪奇現象が次々と起こるのだった。果たして小明ら撮影クルーは無事で済むのか?
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『コワすぎ!』撮影クルーと共に廃村取材に向かう小明。いつもより高いギャラを提示され、まだこの時点ではやる気満々だった。
──劇場版『コワすぎ!』、面白すぎますよ! 低予算ホラーかと思いきや、宮崎駿監督の『もののけ姫』(97)や庵野秀明監督の『新世紀エヴァンゲリオン』(95年~96年、テレビ東京系)を実写化したような壮大なスケール感のあるSF作品に仕上がっている。しかも映画的な面白さに溢れている。これはもうホラーの枠を越えた大傑作ですよ! 小明  そうなんです、スケール感あるんですよね。低予算映画だと舐めて掛かると、舐め返されちゃう(笑)。でも、そこまで絶賛していただけるとは……。 ──劇場版『コワすぎ!』も傑作ですが、ゲストヒロインである小明さんの自然な演技も素晴しい。実名で登場する小明さんの存在が、どこまでがフィクションでどこまでがリアルなのかの境界線を曖昧にしてしまう。フェイクドキュメンタリーの世界で、とても重要な役割を果たしていると思います。 小明  自然な演技というより、そのままの素の状態でカメラに映っていただけです(笑)。以前、私が迷走していた頃に出ていたDVDシリーズ『小明の感じる仏像』のプロデューサーから連絡があって、「映画に出てみない?」ってすごく軽い乗りで言われたんですね。その頃の私、国に払わなきゃいけない公金の支払いを溜め込んでいて、一気に支払ったらクレジットカードが使えない状態になって……。スケジュールもすかすかだったし。それで、「どうせ、出て1~2分で死んでしまう、ヒロインの友人役だろう」くらいのつもりで打ち合わせに行ったんです。そうしたら、意外と出ずっぱりだし、ゲストヒロイン的な扱いで驚きました。「誰か降板したんだろうな」と思ったんですけど、白石監督は丁度“売れないアイドル”を探していたみたいですね(笑)。低予算で過酷なロケにも文句を言わず、呼びやすい手頃なアイドルという条件を満たしていたのが私だったみたいです(笑)。
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「お金がなかったこと、暇だったこと、そして敬愛する白石晃士監督の作品だということが、今回の出演の決め手でしたね」と笑顔で語る。
■白石監督はその人が持っているものを200%にしてしまう ──工藤ディレクターら『コワすぎ!』撮影クルーとの打ち合わせの席で、絶版になった写真集『エプロン宣言』(ぶんか社)や『アイドル墜落日記』(洋泉社)を持参して懸命に自己アピールした後、他の出演者たちが「心霊現象はあるかないか」を熱く討論しているのを、つまらなそうに聞き流している。あの表情が絶妙ですね。 小明  私、バラエティー番組に出てても、他の人のトークには興味ないんですよね(笑)。でも、そんなにつまらなそうな表情をしてました? まったく無自覚でした。『コワすぎ!』の撮影現場って、いつカメラが回っているか分からないんです。台本は一応あるんですけど、最低限のことしか書いてない。工藤ディレクターたちレギュラー陣は、ツーカーでアドリブできるし、台本を現場で読んでいる人は誰もいませんでしたね。私も「その台詞は感情を込めて」とか言われるとダメなんで、白石監督には事前に演技できないことはお話していたんですが、白石監督の返答は「全然、大丈夫です」でした(笑)。私自身が売れないアイドルでギャラ欲しさに参加したわけですし、その人が普段から持っているものを200%にして、白石監督はカメラに収めるみたいですね。 ──「ギャラ欲しさ」とのことですが、そんな人間の欲望や好奇心が『コワすぎ!』の世界では超常現象を呼び起こすトリガーになっていますよね。足を踏み入れると全員発狂すると言い伝えられるタタリ村へ、小明さんたちは「ギャラ欲しさ」で同行してしまう。ここで引き返せばまだ間に合うという段階でも、「この映画、絶対話題になるから」「仕事がバンバン入るようになるから」と工藤ディレクターの甘言に釣られて、最後まで付き合ってしまう。売れたい、お金がほしいという欲望と自分の命とを天秤に掛けて揺れ動く人間の浅ましい姿が赤裸々に描き出されていく。 小明  去年の夏ごろの撮影だったんですが、私その頃は本当にお金がなかったんです。仕事の選り好みできなかったですね。多分、マジでヤバい心霊スポットの体験レポートでも引き受けていたと思います(笑)。低予算映画だと聞いていたのでギャランティーはあまり期待していなかったんです。サブカル系のお仕事だと“足代”だけなことが多いんですが、それでもいいから仕事くださいって状況でした。それで事前にギャランティーの金額を教えてもらったら、私が考えていたよりはかなり多かった。「あっ、けっこーくれはるやん!」って(笑)。二泊三日で東京郊外の山に登るというロケ撮影だったんですが、工場で1週間働くよりは全然いいなって(笑)。はい、それでバラエティー乗りで現場に行ったら、ガツンと痛い目に遭いました……。タタリ村のロケ地は車を降りて40分ぐらい山を登ったところにあって、かなりヤバい雰囲気のところでしたね。廃屋だらけで実際に何かあったみたいなところなんですよ。サブカルっ子は基本、廃屋が好きなんで写メをパシャパシャ撮っていたら、撮影クルーはどんどん先に進んで、私ひとりだけ取り残されかけましたね。
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さっさと引き返せばよかったのに、ギャラ欲しさにタタリ村に来てしまった小明。カメラには怪しい影が映っていた!
──タタリ村でみんな不機嫌そうにしているのは、リアルにしんどかったから? 小明  そうなんですよ! かなりキツい山道で、最初はみんなで「歌でも歌いましょう♪」とか言っていたのが、次第に「しゃべると疲れる」みたいに黙りこくってしまった。それと、いちばんしんどかったのは、最後のトイレタイムから10時間くらいずっと尿意を我慢してなくちゃいけなかったことですね。女性は私と市川役の久保山さんの2人だけだったんです。それで男性スタッフが気を遣って野外用の簡易トイレを用意してくれたんですが、使用後に猫砂を掛けるタイプのもので、撤収する際にその猫砂を持ち帰らなきゃいけない。男性スタッフに使用済み猫砂を持ち帰らせる勇気は、私にはなかった。まだ、そういうプレイを平気で楽しめるほど大人ではないですね……。久保山さんは慣れたもので、ずっとトイレに行かなくても平気みたいでした。「こういう人が『コワすぎ!』のレギュラーになるんだなぁ」と感心しました。不気味な廃村で、歩き疲れ、しかも尿意をずっと我慢しての撮影。いろんなものとの闘いが現場では待っていました。しかも私と物理学者役の金子二郎さん(金子修介監督の実弟で本職は脚本家)以外はみんなレギュラーで仲いいし、金子さんはコミュニケーション能力のある方だし、私だけアウェー感を感じながらのロケだったんです。 ■自分の中にいる、もう一人の自分のドキュメンタリー ──疎外感を感じ、ギャラか身の安全かで揺れ動いていた売れないアイドルに、“もののけ”が取り憑いてしまう。ゾンビアイドルとしても知られる小明さんが、まるでシュールレアリズムの絵画を思わせるとんでもない状態に。 小明  ありがとうございます。そう言ってもらえると、うれしいな♪ まだ完成品を観てないので、自分がどのように画面に映っているのか知らないんです(笑)。別に乳首が出てたり、ヘアが丸見えなわけじゃないんですよね? じゃあ、全然OKです(笑)。私としては、その後にもらった工藤パンチのほうがリアルに衝撃でした。大迫さんはボクシング経験者で、パンチが速くて見えないんです。本番の前に一応、「パンチを浴びる直前に首をのけぞらせると当たっているように見える」とレクチャーしてもらったんですが、私は体育の成績がずっと2でしたから。私のリアクションが遅いとパンチが入るし、私が首をのけぞるタイミングが早すぎると撮り直しになるし、勢い余って砂利の上に吹っ飛ばされるし……。工藤パンチを何発も浴びた後は、マジで朦朧とした状態のまま撮影が続いてましたね。 ──白石組の現場もテストやリテイクはあるんですね? 小明  そうですね。白石監督が「このシーンはこんな感じです」ってザッと説明して、一回だけ軽くカメラテストして、後はすぐ本番って感じですね。大事なシーンに関しては撮り直しもあるみたいです。カメラマン役の白石監督がそのまま撮影しているんですが、すっごく楽しそうに生き生きとカメラを回している。「あ~、『コワすぎ!』は白石監督のライフワークなんだなぁ」って感じましたねぇ。 ──お話を聞いていると『コワすぎ!』はフェイクドキュメンタリーではあるものの、ドキュメンタリー的側面がとても強い作品のようですね。 小明  本当にそうだと思います。私に関してはガチなドキュメンタリーでしたね。工藤役の大迫さんとも話したんですけど、カメラが回ってないと普通の方ですけど、お子さんと遊んでいるときとかに「ふと自分の中に工藤がいることに気づく」と言ってましたね。多分、久保山さんの中にも、アシスタントの市川というキャラクターがいるんでしょうね。自分の中にいるもう一人の自分を、白石監督はドキュメンタリーとして撮っているのかもしれないですね。だとするとヤバいなぁ、もう一人の私は今も山の中をさまよっているのかも! いや~、かなり大変な目に遭った撮影でしたけど、オールアップの瞬間は不思議なくらい「やりきった!」という充足感がありましたね。カメラに向かって思わず「みなさん、よくこんな過酷なロケに耐えてますね。我慢強いですね!」なんてケンカを売るようなことを口走ってしまいました(笑)。あのコメント、DVDの特典映像に入るのかな。
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──では最後に、劇場版『コワすぎ!』を観るにあたって事前にチェックしておくとベターなものがあれば教えてください。 小明  そうですね、『増量版 アイドル墜落日記』が今年出たので、事前に購入していただけると、「こんな墜落人生を送ってきた売れないアイドルが、それでもめげずに低予算映画で頑張っているんだ」と劇中の私にすごく共感できると思うんです。おすすめですね(にっこり笑顔)。もちろんこの劇場版は、今までのシリーズを見ていなくても、充分に楽しめますよ! というわけで白石監督、これからますます続くだろう『コワすぎ!』シリーズにまた是非呼んでくださいね~! (取材・構成=長野辰次) kowazugi_03.jpg 『戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版』 監督・脚本・撮影/白石晃士 助監督・音響監督/中川究矢 出演/大迫茂生、久保山智夏、白石晃士、宇賀神明広、小明、金子二郎、大畠奈菜子、金子鈴幸ほか  配給/「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」上映委員会 5月3日(土)より渋谷アップリンクにて公開 ※公開初日は同劇場にて、白石監督、大迫、久保山、小明による舞台あいさつあり。また、シリーズ作品を一挙上映する「コワすぎ!祭」を現在開催中。 (C)ニューセレクト http://albatros-film.com/movie/kowasugi 13988342002bSAB7H65TdvEeR1398834199.gif ●あかり 1985年栃木県出身。2002年に眞鍋かをりを輩出した「ホットドッグプレスドリームガールズ」で準グランプリに選ばれ、芸能界入り。09年には『アイドル墜落日記』(洋泉社)を刊行するなどアイドルライターとして活動する一方、村上賢司監督、矢島舞主演映画『ゾンビデオ』(12)ではゾンビ女子高生を熱演し、ゾンビアイドルという新しい地平線を切り開いている。フェイクドキュメンタリーの第一人者である白石晃士監督の『戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版』に出演したのに続き、“Vシネ界の良心”城定秀夫監督の新作が公開待機中。女優として、何気にインディペンデント系の巨匠たちとのコラボが続いている。ゾンビアイドルとしてのグラビアページを追加した『増量版 アイドル墜落日記』(洋泉社)が現在発売中。

膣トレ最新機器がスゴい。スマホと連動して、楽しみながら膣圧をアップ!

【messyより】

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膣トレ本も出している関口先生。「フェミメイト」HPより

 「膣圧コンテスト messy杯」の開催が迫っています。何を競うかというと、膣を締める力です!

 膣の締まりを左右するのは、インナーマッスルである“骨盤底筋群”。これが弱まると、セックスで気持ちよくなれなくなったり、パートナーから「ゆるい」と言われたり、尿漏れ、頻尿、便秘、冷え……いいことが何もない! ということが、前回の取材で明らかになりました。

 健康なビッチ生活のためにも欠かせない膣トレ。ですが、messy編集長・下戸山うさ子、messy編集部員・舞生G子、バイブコレクター・桃子の3人が膣圧測定に臨んだところ……

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【閲覧注意!?】3人の虫食い美女が開発した“コオロギチップス” クラウドファンディングで目標額達成!

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フードベンチャー「Six Foods」より
 米ボストンで、“クリケットチップス”なるものが話題となっている。これは、クリケット選手のカードが付いてくるポテトチップスのことではない。クリケットとは、英語でコオロギのこと。その名の通り、コオロギを原料にしたスナックのことである。  聞くもグロテスクなこのスナックを開発したのは、ボストン近郊のケンブリッジに住む、ハーバード大卒の3人の美女が立ち上げたフードベンチャー「Six Foods」だ。同社ホームページによると、クリケットチップスは、すりつぶしたコオロギに米や豆をブレンドして焼き上げたもので、脂肪分は通常のポテトチップスの半分。さらに体に優しいだけでなく、牛肉と比べた場合、同じ可食量を生産するために、水は2000分の1で済み、餌は8%、さらに温室効果ガスの排出量藻100分の1で済むという、地球にも優しい一面もあるという。  肝心の味はというと、トルティーヤチップスに似ており、バーベキュー味、チェダーチーズ味、塩味の3つのフレーバーが用意されている。  同社は現在、クリケットチップスの商品化に向け、クラウドファンディングの「キックスターター」で資金集めを開始。わずか4日の時点で目標額の3万ドルを達成したが、5月24日まで募集は続けられる。また、すでにボストンの複数の食品販売業者も興味を示しているといい、ビッグビジネスとなる可能性を秘めているようだ。  世界的な人口増加による食糧危機も懸念されている中、近い将来、コオロギは人類にとって身近な食材となる!? (文=牧野源)
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「数億円を恐喝」氷川きよし、「樫木裕実に苦言&暴露」ヒロミ、あのトラブルのウラ事情

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氷川きよし公式サイトより

編集S 昨年後半あたりから、テレビでヒロミをよく見るようになったね。2月には、東京・中目黒に新しいスタジオをオープンだよ。ノってるね。再ブレイクしたのかしら? 私の予想じゃ、今年は森脇健児が再ブレイクする予定だったのに!

しいちゃん そうそう。その中目黒のスタジオは、以前、樫木裕実のスタジオがあった跡地とか。樫木はかつてヒロミの経営するジムに所属していたんだけど、12年8月に独立。別の女性オーナーのバックアップにより同年12月、その中目黒にスタジオをオープンし、会員数が約1,200人、入会待ち300人と大繁盛していたようだけど、13年12月、たった1年で突然閉鎖。女性オーナーと袂を分かち、今年4月26日に、東京・南青山に新しいスタジオをオープンしたんだって。

道端ジェシカが結婚について「プライベートなので」の一点張り!! キス写真まで公開しているSNSとの矛盾の真相は…

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『オール私服の決定版! ジェシカ・スタイル』マガジンハウス)
 25日に東京・紀伊国屋新宿本店で初のスタイルブック『オール私服の決定版! ジェシカ・スタイル』(マガジンハウス)の発売記念イベントを行った道端ジェシカ(29)。現在、イギリス出身のイケメンF1ドライバーであるジェンソン・バトン(34)と婚約中の彼女は、推定価格15万ポンド(約2500万円)と言われている婚約指輪を身につけてイベントに登場したのだが、報道陣から結婚について質問されると「いろんな女性が憧れる人生に一度の行事ですけど、あまり深く考えたことはない」と話した。また、ウエディングドレスに関する話題でも「(着る予定については)プライベートなので……」と明言せず、その指輪について「プレゼントされたもの?」と聞かれた際には「はい」と言ったものの、続けて「誰から?」と問われると「そこはプライベートなので」とまたもや言葉を濁した。  バトンのレースがある際に度々サーキット場に現れ、自身のInstagramでは彼とのキス写真をアップしているジェシカ。バトンとの交際はオープンなものかと思われていたが、今回のイベントではなぜか結婚や婚約指輪に関して「プライベートなので」の一点張りであった。 つづきを読む

復讐か、本気か? セレーナ・ゴメス&オーランド・ブルームがデート現場を撮られる

<p> お騒がせアイドルのジャスティン・ビーバーに強引に押し切られて復縁したものの、ケンカばかりしていると伝えられているセレーナ・ゴメス。今年1月には「自分を取り戻すため」とリハビリ施設で治療を受けたが、退所後すぐに別れていたはずのジャスティンと復縁。マネジメントを任せていた両親を突然クビにしたり、仲がよかったカイリー・ジェンナーとジャスティンの浮気を疑ってケンカしたり、写真共有アプリ「インスタグラム」でフォローしていた人を全て外すなど、精神的に不安定な状態になっている。<br /> </p>

サッカーW杯、グループリーグ最大の敵はギリシャ!? 恐怖の「アンチョビ投げ込み事件」とは

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ギリシャ・スーパーリーグ公式サイトより
 来るFIFAワールドカップブラジル大会で、日本が所属する「グループC」。優勝候補の一角と目されるコロンビア、アフリカ最強のコートジボワールよりも、欧州の中でも中の下といわれるギリシャが“あること”で「最もヤバい」と騒がれている。 「ギリシャリーグは、『世界で一番遊びに行きたくないリーグ』といわれるほど、近年サポーターが暴徒化している。スタジアムは、基本的に火の海。興奮したサポーターが発煙筒を焚いたりすることはほかの国でもあるものの、直接何かを燃やすのが日常茶飯事なのは珍しい。しかも、その煙で『試合が見えない!』と、チーム運営に逆ギレするサポーターまで現れる始末。もう無茶苦茶ですよ」(スポーツライター)  また、応援しているチームの選手にまで、被害が及ぶことも珍しくないという。 「とあるギリシャのチームが大事な試合で負けてしまい、選手がロッカールームに引き揚げたんです。そうしたら次の瞬間、大勢のチームスタッフがロッカールームになだれ込んできて、机やイスでバリケードを作って、封鎖したんです。どうやら、負けたことに怒ったサポーター数十人が、スタッフに凶器で暴行しようとしたらしい……。結局、バリケードが壊される前に、警備員が催涙弾で騒ぎを鎮めました」(同)  さらに、チームの勝利のため、相手選手への嫌がらせのパターンも豊富だ。 「大音量のブーイングや、物を燃やすことも相手チームにプレッシャーを与えますが、一番驚いたのは、今月16日のギリシャ杯準決勝2ndレグ、PAOK対オリンピアコスの一戦。PAOKサポーターは何を思ったのか、相手チームのベンチに、およそ数キログラムの“アンチョビ”を投げ入れたんです。その生臭いにおいで、オリンピアコスの選手の集中力が切れたのか、見事に試合は1対0でPAOKの勝利。あんなもの、よく用意したなって思いましたね(笑)。現在、ギリシャは経済難にあるため、国民も唯一の娯楽として、サッカーに期待している部分がとても大きい。今度のW杯も心配ですね」(同)  過去のW杯では、サポーター同士の乱闘や、オウンゴールをした選手が射殺される事件など、善良なサポーターが震え上がるような事件が発生している。6月19日に行われる日本対ギリシャ戦では、“アンチョビ事件”のようなことが起きなければよいが。 (文=沢野奈津夫)

TAKAHIRO、顔パンパンで「ブラマヨ・小杉」に劣化!? 『バイキング』司会も不評の窮地

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『バイキング』(フジテレビ系)公式Twitterより

 『バイキング』(フジテレビ系)で、火曜日の司会を担当しているEXILE・TAKAHIRO。同グループきってのイケメンで、たくさんの女性ファンを魅了しているが、ネット上では最近、ブラックマヨネーズの小杉竜一に「激似」だと話題になっている。4月29日の放送では視聴者から「TAKAHIRO太った」などと指摘されており、顔が丸くなったことで、より小杉に近づいてしまったようだ。

 実はネット上ではかねてより、「似ている」と言われていた2人。本人たちも自覚があるようで、今年1月放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)では、TAKAHIROが「昔から他人の気がしなくて」「兄貴分と言っても過言ではない」と、小杉のことを慕っていることを明かし、食事会の模様を紹介していた。