「AKB商法よりもひどい」といわれる“EXILE商法”が話題となった【9月のランキング】

 ゆく年、くる年──。2013年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。 【1位】 numero000s.jpg「AKB48よりひどい!」シングル17種リリースも……EXILEが展開する“金ザイル商法”の露骨すぎる内情 エイベックス所属のアーティストの多くが採用している1枚500円前後の「ミュージック・カード」。オリコンランキングのCD売り上げ枚数に加算されてしまうのは、どうにかならないものかしら……。(2013.09.24掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14593.html 【2位】 rgegera.jpg「放送事故、板野ワキ毛事件、バイオリニスト炎上……」ジャニーズとAKB48ばかりの『火曜曲!』が遺したもの TBSが満を持して始めた音楽番組『火曜曲!』が、視聴率3~4%台という驚異の数字を叩き出し、あっけなく終了してしまいました。ジャニーズとAKBが寄ってたかっても、ダメねものはダメなんですね。(2013.09.04掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14429.html 【3位】 weqrfrwfeqrweqf.jpg「きっかけは金髪化!?」大胆イメチェンの元AKB48河西智美・板野友美に“整形疑惑”が再燃中 AKS社長・窪田康志さんとのお泊まり報道をはじめ、何かと話題に事欠かない元AKB48の河西智美さん。金髪にした途端、AKBファンから「金髪ゴリラ」というあだ名を付けられてしまいました。(2013.09.27掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14646.html 【4位】 grfaagrfe.jpg「なぜ降ろさない!?」『アカン警察』『リンカーン』後番組に再びダウンタウンを起用するワケ 視聴率低迷で続々終了したダウンタウンの番組。なぜか、その後の番組もダウンタウンの冠でした。そういえば、『アカン警察』では、明らかな“嘘テロップ”が流れる騒動もありましたね……。(2013.09.06掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14454.html 【5位】 rgeqagreq.jpg「来年のスケジュールは……」“秘密主義”貫くEXILE HIROの妻・上戸彩に妊娠のウワサ EXILE・HIROの嫁・上戸彩さんの妊娠疑惑。EXILEの子どもが、EXILEの子ども分ユニットとしてデビューして、それが孫、曾孫、玄孫、来孫、昆孫、仍孫……と続いたら、EXILE一族は永遠に不滅ですね。(2013.09.16掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14523.html 【6位】 refr.jpg「夜のほうも勉強熱心!?」新婚高学歴芸人ロザン・宇治原史規の性癖を20歳女性が暴露 新婚さんのロザン・宇治原史規さんから「弄ばれた」という女性が、彼の性癖を暴露。「左をいじりながら右をナメて、今度は左右を逆にして……これが延々続く」と、とにかくネチッこいそうです。(2013.09.27掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14643.html 【7位】 gretwgqre.jpg「矢口真里は家にいるだけで月27万円を稼いでいる!?」活動休止の芸能人がブログを公開放置するワケ 無期限活動休止中の矢口真里さんが、家でゴロゴロしてるだけでも結構なブログ収入を手にしているというビックリ記事。同じく元モー娘。の辻希美さんは500万円以上稼いでいるとか。アメブロって怖い。(2013.09.03掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14414.html 【8位】 gret4wgtew.jpg女優・前田敦子の“すっぴん風メイク”に騒然! 初回5.8%の『あさきゆめみし』は大丈夫か 元AKB48センター・前田敦子さんの卒業後初主演時代劇が大コケしてしまいました。なんだか触れてはいけない黒歴史になりそうな予感。あっちゃんは、しっかりお化粧したほうがかわいいと思います。(2013.09.20掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14581.html 【9位】 frweqgfreq.jpg「ほかにも被害者がいる」暴行報道の楽しんご、吉本解雇へ!? ゲイ人の楽しんごさんによる、元付き人男性への暴行が明らかとなりました。後に、この男性が恋人であったことが分かるのですが、彼は現在も、典型的なDV男の言い分を繰り返しているご様子。(2013.09.02掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14398.html 【10位】 gfreqgret.jpg彼の仕事が忙しく、すれ違い……? 国生さゆりの離婚理由に「ハワイで遊んでばっかじゃん!」の声 国生さゆりさんと、イケイケ社長の甲田英司さんが離婚。国生さんは理由を「仕事が忙しくすれちがい……」としましたが、甲田さんのブログを見ると遊んでばかり。多くの人がズッコケてしまいました。(2013.09.14掲載) http://www.cyzo.com/2013/09/post_14525.html ◆ほかの月を見る◆

JUMP6年目の冷遇や「Wink up」訂正文など、2013ジャニーズざわつきニュース後編

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新宿駅に集まるアイドルこと、Hey!Say!JUMPです

【ジャニーズ研究会より】

■Hey!Say!JUMP、デビュー6年目でも駅集合!

 今年3月、私服のJUMPメンバーが新宿駅に集結している姿をファンに激写され、Twitterでは「なんでみんな新宿にいるの?」「新宿にJUMPしたい」といった書き込みで賑わいました。また、JUMPは8月にも新橋駅付近でメンバー数人が待機している写真をTwitterにアップされており、画像を見た一般人からは「オーラなさすぎ」「足短すぎ」「服が似合ってない」と散々な言われよう。おそらく仕事で移動する際の待ち合わせ場面を盗撮されたようですが、デビューから6年がたった現在でも、1日平均乗降者数約326万人のギネス記録を持つ新宿駅に集合させられているという事実に、ファンは衝撃を受けたのでした……。

『艦これ』が聖地巡礼でビッグマネーを呼びこむ? アニメビジネスをめぐる2014年の展望考察

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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アニメ『艦隊これくしょん』公式HPより。
 昨年2013年も実に多くの作品が製作され、話題を呼んだ日本のアニメ業界。年始早々ではあるが、13年の特徴的な動向を踏まえ、今年14年にアニメ業界のキーとなるであろうポイントについて、私見を交えてつつ考察してみたい。 ■新興アニメスタジオの挑戦が相次いだ本年 2013年は新進のアニメ制作会社の活動が極めて活発だった印象がある。13年のテレビアニメ最大のヒット作といえる『進撃の巨人』を担当したWIT STUDIOは、プロダクションI.G出身の人材が中心となり12年に設立された大変に若い会社であり、そのほか昨年はアニメ映画『ハル』も担当。2014年1月から放映される『鬼灯の冷徹』も担当している制作会社である。  13年10月期の新番組だった『蒼き鋼のアルペジオ アルス・ノヴァ』でキャラクター・メカニックほぼ全編を3DCGによる制作で行ったサンジゲンも、もともとはゴンゾ系のスタッフが独立して立ち上げた会社である。また13年11月半ばには『放浪息子』『Fate/Zero』などの監督として知られるあおきえい氏が、同年5月に設立した株式会社トロイカにて、14年に自身の監督作品の制作を行うことを発表している。  外部の動きとしては、5月末にグリーとGyaOがアニメコンテンツへの投資を目的としたファンド運営会社『アニマティック』を設立。アニメ製作委員会の一員として新作アニメへの出資を行い、「GyaO!」での配信やソーシャルゲームを始めとする商品化を行うことを発表した。2014年は生きのいい新生アニメ制作会社が業界地図にパラダイムシフトを起こすのかどうか? 興味深いところだ。 「おたぽる」で続きを読む

ビジュアル系ヴォーカルHが溺愛する「本妻そっくりの」愛人が暴露

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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Photo by Henning Fernström from Flickr
 90年代後半のビジュアル系バンドブームに乗って大ブレイクし、現在まで第一線で活躍する某バンドのヴォーカリスト・H。人気絶頂時に自分よりも高身長の超美人嫁をゲットし、二人の子供にも恵まれた。その後、元タレントの妻は芸能活動をセーブし、ここ数年はまったくメディア露出がない。今でもかつてと変わらぬ色白肌の美貌を保っていると風の便りに聞く。そんな美形夫婦にはこれまで一度、不仲報道があったが、結婚から13年経った現在も離婚することなく生活を共にしている。  ただ、Hの方は少々火遊びが過ぎたようだ。20歳近く年下のゴスロリ系読者モデルに手を出したという話が、業界内で秘かに広まっている。というのも、そのお相手女性・Aさんがやや「病み系」であるため、Hとの情事を友人たちに披露してしまったらしい。彼女の友人女性(こちらもゴスロリ系)を伝って、話を聞いた。 つづきを読む

KAT-TUN・上田竜也、キャラ迷走の過去から浮かび上がる類まれな「ピュアネス」

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妖精キャラは新鮮すぎておばちゃん着いていけなかったわ……

 今回ツッコませていただくのは、12月25日放送分『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)の「プレミアムトーク」に登場した、KAT-TUN・上田竜也の純粋さ。

 上田と中丸雄一が30歳になり、全員30代になったというのが「名目」だが、実際のきっかけは、以前、同番組に上田と中丸雄一が出演した際に語られた話がある。

芹那にコケにされた芸能レポーターが激怒「絶対スクープを撮ってやる!」

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「芹那 カレンダー 2014年」
 昨年、テレビで見ない日はなかった元SDN48でタレントの芹那。番組だけでなくイベントなどにも引っ張りだこだったが、そこでの話題は常に“恋愛”関係の話だった。 「あれは、芹那さんが意図的に仕掛けているんですよ。イベントのギャラは高く、話題があれば呼んでもらえるのを本人もわかっていますから。それで、話題の人や人気芸人に“口説かれた”と言って、話題作りをしているんです」(テレビ局関係者)  その“手法”で南海キャンディーズの山里亮太やバカリズムから非難され、芸人の間では「芹那に気をつけろ」が合言葉になったそうだが、ある芸能レポーターも彼女に対して憤りを感じているという。 「昨年末の特番で一緒になったあるレポーターが、彼女の楽屋に挨拶に行ったそうなんです。何度も共演しているはずなのに、芹那は『初めまして~』と挨拶。それだけでなく、ずっと携帯をいじっていて目も合わせなかったとか。その態度に怒ったレポーターがレポーター仲間に連絡して『あの子のスクープを絶対に撮る!』と息巻いていました。週刊誌の記者連中にも協力を頼んだみたいです。そのレポーターは『プライベートを犠牲にしてでも、絶対スクープする』と執念を燃やしていましたから、近々、彼女のスクープが出るかもしれませんね」(芸能事務所関係者)  今年は、本当の恋愛話で話題になる?
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