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月別アーカイブ: 2014年1月
今、ボカロやアイドルをどう語るべきか 音楽ジャーナリスト3人が2013年のシーンを振り返る

AKB48『鈴懸(すずかけ)の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの (Type A)(多売特典付き)』(キングレコード)

supercell『supercell』(Sony Music Direct)

じん(自然の敵P)『メカクシティデイズ(DVD付) 』(ソニー・ミュージックダイレクト)
左から宇野氏、柴氏、さやわか氏。
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安藤美姫の名も浮上! 炎上ママタレ界の2013年MVPと2014年期待の星は?
<p> 2013年もさまざまな炎上を巻き起こしていたママタレ界だが、かつて、辻希美と紗栄子の2大ママタレが連日のように火種を振りまき、神田うのを筆頭にした“ママタレ派閥”が幅を利かせていた時代からは、少々様変わりしてきたようだ。次から次へと新たなママタレが誕生する現在、ママタレ界はまさに“戦国時代”と化している。</p>
AKB48も落ち目で「特典商法はもう限界」2014年の音楽ビジネスはどうなる?

今年の主役はやっぱり……
小指で…!? 珍妙な秘技を目の当たりにした女性たち
Photo by classyjazzy1897 from Flickr
セックスは素直なボディー・コミュニケーションだ。しかし、こんなかっこいい呼び方をしても、実際のセックスでは相手のちょっとした動作で興ざめしたり、思いもよらぬ秘技を繰り出され頭の中がクエスチョンマークでいっぱいになったり、その場のノリと勢いでやってしまったものの、今思い出すと赤面してしまうようなことがあったり……。セックスには、珍妙な出来事がつきまとうのである。
今回は、女性が経験したセックスにまつわる珍妙な行為について聞いてみた。
『最高の離婚』『ラジオ』ら、2013年ドラマベスト5を選出!
『最高の離婚』/ポニーキャニオン
『あまちゃん』(NHK)『半沢直樹』(TBS系)などヒットドラマに恵まれた2013年。『キャラクタードラマの誕生:テレビドラマを更新する6人の脚本家』(河出書房新社)などドラマ評論で活躍するライター・成馬零一が2013年のドラマベスト5を選出した。
☆5位 『最高の離婚』(フジテレビ系)
男女4人の離婚にまつわる騒動を描いた恋愛ドラマ。主演は瑛太、尾野真千子、綾野剛、真木よう子、脚本は坂元裕二、チーフ演出は宮本理江子という布陣だ。宮本は第1話しか演出していないが、全話において演出レベルは高く、『それでも、生きてゆく』、『最後から二番目の恋』(ともにフジテレビ系)で用いられてきた、長回しを多用することで役者の演技を魅せる宮本の方法論は、本作で完成したと言えよう。それは、坂元の脚本も同様だ。デートで食べる料理名から芸能人、音楽の名称まで、あらゆるものの固有名詞を散りばめた会話劇は作品内のリアリティを強固にする一方で、言葉にできないこと、例えば、恋愛感情の機微や唐突に到来する運命のようなものを描き出していた。
嵐を音楽面で引っ張る大野智の歌唱力 ミュージシャンも太鼓判を押すテクニックとは?
キムタク主演『安堂ロイド』が放送前から賛否両論だった【10月のランキング】
庵野秀明からダメ出しの嵐! キムタク主演『安堂ロイド』が心配すぎる!
『安堂ロイド』植田Pのセンスがアレで、『エヴァ』の庵野秀明監督からダメ出しの嵐だったとか。制作陣の情熱がすご過ぎて、人によっては距離を取りたくなるドラマでした。(2013.10.13掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14794.html
【2位】
“大コケ確実”!? TBSキムタク新ドラマ『安堂ロイド』を蹴った『あまちゃん』能年玲奈の戦略
『安堂ロイド』でAKB大島優子さんが演じた役が、当初は能年玲奈さんの予定だったという記事。結果、視聴率は振るいませんでしたから、能年さんの事務所はグッジョブです。(2013.10.02掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14677.html
【3位】
故・桜塚やっくん「死んじゃった」不謹慎見出しがスポーツ紙に躍ったワケとは
交通事故で永眠された女装キャラの桜塚やっくんさん。日刊スポーツが「高速道ではねられ 桜塚やっくん 死んじゃった」という見出しで報じ、批判が集中しました。(2013.10.09掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14744.html
【4位】
『クロコーチ』剛力彩芽の“失禁シーン”にセクハラ騒動勃発! BPOはノーコメントも……
初回から、女性の全裸死体が登場したほか、剛力彩芽さん演じる刑事がお漏らしするなど、刺激的な場面が続いた『クロコーチ』。とあるシーンが「女性軽視」だとして抗議があったという記事。(2013.10.27掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/bpo.html
【5位】
KAT-TUN田中聖の評価が、なぜか急上昇!? クビにしたジャニーズへの批判の声も
自分の性器写真を女性に送りつけたり、事務所に禁止されている副業を始めたりと、問題続きでジャニーズ事務所を解雇された元KAT-TUNの田中聖さん。実は人情味あふれるナイスガイでもあるようです。(2013.10.12掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14791.html
【6位】
『リーガルハイ』に明暗……幸せ堺雅人の裏で、錦戸亮にアレを吹聴されまくる新垣結衣の不幸
新垣結衣さんと交際報道のあったジャニーズの錦戸亮さんが、飲み屋で「俺、ガッキーのアレ、×××したぜ!」と得意げに吹聴しているというお話。「×××」ってなんでしょうかね。(2013.10.22掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14952.html
【7位】
「EXILE一族は“平成の悪役商会”!?」演技経験ゼロの登坂広臣が能年玲奈の恋人役をゲットできたワケ
能年玲奈主演のヤンキー映画『ホットロード』の相手役に、演技経験ゼロの三代目 J Soul Brothers・登坂広臣さんが選ばれました。誰もが首を傾げる中、ちゃんと納得の理由があったんですね。(2013.10.29掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14955.html
【8位】
“肉体派の人気芸人X”がシャブ逮捕秒読み情報!「武井壮ではない」と関係者
「週刊実話」が報じた人気芸人のシャブ逮捕報道。グラドルと自宅でシャブパーティーを開催しているそうです。この1~2年で一気にブレークした、30代の人気お笑いコンビの片割れとの情報も……。(2013.10.01掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14670.html
【9位】
“不倫疑惑”のヒロミから独立して1年……樫木裕実の早すぎるスタジオ閉鎖に「被害者ヅラするな」の声
「奇跡のくびれ」を生み出すという樫木裕実さんのスタジオ閉鎖騒動。弁護士に口止めされてるという樫木さんをよそに、親友だという神田うのさんが、なぜかテレビで得意げに内情を暴露していたのが印象的。(2013.10.29掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14959.html
【10位】
EXILE・HIROの卒業コンサートに登場したエイベックス松浦社長に観客騒然「えっ、ちょっと大丈夫?」
EXILEの東京ドーム公演に登場したエイベックスのMAX松浦社長が、ろれつが回らず、ヘロヘロ状態だったそうです。以前、文春に覚せい剤使用疑惑を報じられたこともあるだけに、気になりますね。(2013.10.11掲載)
http://www.cyzo.com/2013/10/post_14772.html
◆ほかの月を見る◆
自分を磨いて待ってます――「steady.」の新理想像「可愛い大人OL」が怖い!
<p> 最近の「steady.」(宝島社)は、大幅リニューアルではないけれど、雰囲気が変わったような印象を受けます。表紙のロゴ上のキャッチコピーも、「かわいい服で通勤したい!」から「きちんと可愛い大人OL宣言!」にモデルチェンジ。</p>


