超怖い心霊写真を入手!
えりすデス!昨日は全国観測地点の約75%で氷点下を記録し、極寒の真冬が到来!ただでさえ乳首も縮こまるクッソ寒いなか、さらにゾ~~~ッと背筋が冷え込む心霊写真を入手したよ!私といえば、京都の幽霊マンションに行けば祟られ、いわくつき物件で酒飲んでたら殺された元住人の女性(?)がベッドイン!と散々な目に遭ってるので、実はお化けが大の苦手である!!
女優の鈴木京香と俳優の長谷川博己が今春にも結婚すると、元日発行のスポーツ報知が報じた。2人は2010年のNHK連続ドラマ『セカンドバージン』の共演を機に、交際に発展。同紙によると、すでに都内で同居しており、身内や数人の関係者にも結婚の報告を済ませているという。 昨年、鈴木は女優生活25周年を迎え、初の一人芝居『声』に挑戦。これまで、かたくなに固辞していた一人芝居に踏み出すきっかけになったのも、長谷川の支えがあったからこそだという。 また昨秋、京香の母親が体調を崩したことも、花嫁姿を見せたいという気持ちが一層強まる契機になったとしている。 だが、翌2日に長谷川の所属事務所は一連の報道について「本人(長谷川)から、誰かと結婚するという報告を受けておりませんので、結婚という報道は否定させていただきます」とコメントを発表。業界関係者は「スポーツ報知と長谷川の所属事務所は親しく、否定コメントを含めて“出来レース”な可能性が高い。元日は各スポーツ紙が芸能スクープを持ってくることが多いが、縁起物的な要素も含まれるので、その精度は普段よりもだいぶ下がる。おそらく、結婚に向けて話し合っているが、まだ何も決まっていないのでは?」と話す。 実際、鈴木と長谷川双方と親交がある某人物の元には、いまだ結婚の報告は届いていないという。 「仮に今春結婚であれば、その人物のところに話が行っていないのはおかしい」とは芸能プロ関係者。加えて、長谷川は今年ドラマや映画の仕事が目いっぱい詰まっていて、挙式しているヒマは「とてもじゃないけどない」(同)という。 2人が円満交際しているのは紛れもない事実だが、今回は恒例の“正月スクープ”として割引して見ておいたほうがよさそうだ。『セカンドバージン スタンダード・エディション 』(アミューズソフトエンタテインメント)

ビッグダディの元妻で、現在タレントの美奈子(30)が、6日放送の『私の何がイケないの?☆豪華8組の芸能人夫婦!妻が夫にドッキリSP』(TBS系)で、6年間隠し続けた巨大なタトゥーをテレビ初告白した。
スタジオに登場した美奈子は、24歳の時に10万円をかけ、背中から腕にかけて入れたというタトゥーを披露。背中の左側には、蓮の花を囲むように並べられた5つの玉の中に、子どもの名前の梵字が刻まれ、背中の右側から右腕にかけては、大きな鳳凰が彫られていた。
これを見た出演者の江角マキコは「結構(大きく)入ってるんだ……」と驚き、西川きよしは険しい表情で無言でタトゥーを見つめていた。
千秋は、「ネットでウワサになってたんですけど、テレビではいつも長袖着てるから、聞いちゃいけないことなのかと思ってた。見せたことにびっくり」とコメント。また、西川史子は、「ここに来て、見せるべきですか? 知らない人にまで知らしめることはない」「自分で決意して、自分で病院行って、自分で落とせば(除去)いいだけの話で」と、厳しい言葉を投げかけていた。
美奈子はタトゥーを入れた理由を……

アークティック・モンキーズ『AM』(Hostess Entertainment)
昨年8月に所属事務所を移籍し、芸能界復帰を発表した元モーニング娘。の加護亜依。10月には、加護を中心とした新ヴォーカルダンスユニットの結成が発表され、ネット上には加護以外のメンバーを募集するためのオーディションサイトが立ち上げられた。 同ユニットは、「白紙状態からスタートする、みんなでつくるユニット」をウリにしており、15~21歳(追加募集は18~25歳に変更)の一般女性を対象としたメンバー募集のほか、楽曲や歌詞、衣装デザインも一般募集。今後、それらを一般投票で決めていくといい、投票に伴う会員登録や会員ポイントの付与については「準備中」としている。 同サイトによれば、1回目のメンバー募集の応募総数は456名。今月13日に行われる3次審査には、歌唱審査などを突破した3名が参加するという。 加護といえば、喫煙スキャンダルを発端に、不倫騒動、前所属事務所からの損害賠償請求騒動、21歳年上恋人の逮捕、DV被害疑惑、恋人宅での自殺未遂、できちゃった結婚……とお騒がせ続き。モー娘。卒業後、活動休止と再開の発表を繰り返しているが、目立った活動はない。 ゆえに、同オーディションに対しても、ネット上では「2度目の自殺未遂から2年ちょっとしか経ってないのに、応募者いるの?」「親は、未成年の娘を加護ちゃんに預けられる?」と、疑問の声が上がっていた。 「“応募総数3万人”などと煽っている有名オーディションもありますが、あれは尋常じゃない水増しをしている場合が多い。大手事務所でさえ、応募者は1,000~2,500名程度ですから、もし本当に加護さんのユニットに450名を超える応募があったとすれば、芸能志望者の注目度はかなり高いといえます」(芸能記者) 現在、オーディションサイトでは、2次審査の様子が動画で掲載されている。それを見る限り、笑顔が素敵な若い女性たちが集まっている様子だ。だが、これで一安心かと思いきや、この記者は「心配なのは、加護さんの精神状態」だという。 「昨年4月、自殺未遂騒動後初のテレビ出演で、霊能者の木村藤子氏との会話中に突然号泣し、部屋を退出。撮影を中断させる騒ぎを起こしている。その加護の身勝手な様子に、視聴者からは『精神年齢が低すぎる』『自分勝手で芸能界向きじゃない』などと批判が噴出しました。それ以前にも、仕事のドタキャンが続くなど、彼女は感情のコントロールが苦手な印象です」(同) 一部ネット上では、最近の加護の外見について「“場末のホステス”のように悲壮感が漂っている」という声も多いようだが、元気に踊る姿を見せてくれるのは、いつになるのだろうか?GIRLS UNIT PROJECT 公式サイトより
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes