演技力よりも、ビジュアルよりも……女優を目指す大島優子に足りないのは「仁義と礼儀」だった

qfrwerfqwqfrwfqrwe.jpg  昨年、大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』で突然卒業を発表したAKB48・大島優子。卒業後は女優として新たな道を切り開いていきたいようだが、見通しは決して明るくない。  その理由についてネット上では、演技面でのキャリア不足やアイドルイメージが強いビジュアルにあるとささやかれているが、彼女を知る業界関係者は「それ以前の問題だ」とバッサリ。 「この業界で最も重要なのは、礼儀と仁義。目上の先輩を立てないといけないし、お世話になった人への配慮を欠いてはいけない。彼女の場合、周りがチヤホヤしすぎたのか、その辺がまだなっていない」と語る。  過去、大島がレギュラー出演した某ドラマ現場でこんなことがあった。 「世渡り上手の大島さんは主演女優や名前の売れた俳優さん、プロデューサーには愛想がよく、うまく取り入ろうとするのですが、そこまで名の売れていない脇役に対してはそっけなく、二の次であることがバレバレ。周りは見ていないようで、見ているんです」(ドラマ関係者)  知名度は乏しいが、キャリア豊富なベテラン女優を仮にXさんとしよう。ドラマの撮影終了後、このXさんには舞台の仕事が入っており、初日にはドラマで共演した出演者から花輪がたくさん届いたが……。 「主要キャストのなかで唯一、花輪を送らなかったのは大島さんだけ。この業界では、脇役だろうが面識ある先輩の舞台初日を観劇したり、花を出すことは当たり前。単に忘れていただけかもしれませんが、そうしたことができないと“冷たい奴”というレッテルを貼られてしまう。昔かたぎの人が多いこの業界で、それは致命的」(舞台関係者)  演技の勉強をするのもいいが、その前に業界の“常識”に細心の注意を払う必要がありそうだ。

『夫のカノジョ』の悲劇再び? 関ジャニ∞・大倉忠義主演『Dr.DMAT』初回視聴率7.9%

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『Dr.DMAT』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 前クールで平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、プライムタイムにおいて“今世紀最低視聴率”という不名誉な記録が話題となった川口春奈主演『夫のカノジョ』(TBS系)。その後番組となる医療ドラマ『Dr.DMAT』が9日にスタートし、初回平均視聴率7.9%を記録したことが分かった。

 『Dr.DMAT』は、主演の関ジャニ∞・大倉忠義が災害派遣医療チーム(DMAT)の隊長・八雲響を演じ、人命救助の最前線を描くヒューマンドラマ。初回では、妹の春子(瀧本美織)が関係する医療ミスを機に、ER(救急室)を避け内科に勤務していた響が、院長からDMATの隊員になることを命じられる。そんな矢先、DMATにトンネル内での多重追突事故の連絡が入る……というストーリーであった。

「『夫のカノジョ』の初回が平均視聴率4.7%だっただけに、一見、好発進にも見えますが、これまでの同枠の作品と比べると不調。『大倉の演技に引き込まれた』という感想も多い一方で、“テンポの悪さ”を……

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大人になってから絶対音感が手に入る薬が判明!? 脳は、薬で若返る!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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 2014年がスタートし、今年から新しい習い事に挑戦しようかと考えている人もいることだろう。今回紹介する最新の研究結果は、特にこれから楽器に挑戦しようとする人にとっては、衝撃的な内容となっている。音楽的才能の開花とも密接に関係している「絶対音感」と呼ばれる能力は、大人になってからでも、薬の力を借りることによって、獲得できる可能性のあることが判明し、大きな話題を呼んでいるのだ。

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KAT-TUNはなぜピンチに強い? トラブルも追い風に変えるチームワーク力

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2013年は大きな転機の年となったKAT-TUN。

【リアルサウンドより】  KAT-TUNにとって2013年は、コンサートツアーの中止や冠番組の終了により、グループとしての活動が滞りがちになり、解散説が流れたほか、メンバー田中聖がジャニーズ事務所としては異例の「専属契約解除」となるなど、なにかと厳しい状況だった。にも関わらず、田中聖脱退後のアルバム『楔-kusabi-』は、初週売り上げが16.8万枚で、前作『CHAIN』(2012年2月発売)の 11.0万枚を上回る好セールスを記録している。  最近では、1月2~4日に開催されたファンミーティング『新春勝詣』にて、メンバーの亀梨和也がファンにキスをしたとして物議を醸すなどしているが、同グループはいったいなぜ、度重なる騒動があってもその人気を失わないのだろうか。  ジャニーズに詳しい芸能ライターのジャニ子氏は、KAT-TUNの強みを次のように分析する。 「KAT-TUNはもともと、嵐やV6といったほかのグループと異なり、不良っぽさを売りにしてきたグループです。ファンも『一度仲間になったら裏切らない』のような美学を持った方が多いですし、ちょっとやそっとヤンチャしたぐらいで幻滅したりすることはありません。また、最近のジャニーズでは嵐のファンを『アラシック』と呼んだり、Sexy Zoneのファンを『セクシーガール』と呼んだりする文化が根付いていますが、ファンを自主的に『ハイフン』と呼び始めたのは彼らが最初。実はファンに対するアプローチが濃厚なグループでもあるんです。だからこそ、彼らがピンチになると、ファンは『絆が試されている』と捉え、より熱心に応援するのではないでしょうか」  また、2013年末に行った単独カウントダウンコンサートは、KAT-TUNとファンの絆を再確認するうえでも重要だったという。 「KAT-TUNのパフォーマンスの特色は、田中聖さんによるラップによるところが大きかったです。彼が発する“オラオラ感”は、ほかのジャニーズグループにはない魅力でした。そのため、4人になった新生KAT-TUNが、どこまでそのイメージを保てるか心配でしたが、年末の単独コンサートではチームワークに磨きを掛け、見事に4人でのステージを成功させました。田中さんが抜けてしまったのは残念なことですが、メンバーにとっても、ファンにとっても、KAT-TUNの健在ぶりを確認できるきっかけになったのではないかと思います」  田中不在の『楔-kusabi-』も、新生KAT-TUNの方向性を見いだせる仕上がりだとジャニ子氏。 「先に述べたように、田中さんのラップが抜けてオラオラ感は減りましたが、その分大人っぽくてしっとりとしたアプローチの曲が多くなっています。年齢的にもイメージを大人向けにしていく時期なので、そういった方向に進むことに対し、多くのファンは好意的に受け取っているのではないでしょうか。メンバーも田中さん自身も、すでに腹をくくっているようなので、今後は新生KAT-TUNに期待していきたいところです」  そのヤンチャぶりゆえ騒動の絶えないKAT-TUNだが、それも大きな魅力であることはたしか。新生KAT-TUNが今後、グループとしてどこまで成長できるのか、しっかりと見届けたい。 (文=松下博夫)

テレビ関係者に聞いた、アンチが多いのに業界好感度の高い芸人

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アグレッシブな格好してた頃の淳さん

 テレビをつければ、ジャニーズタレントと芸人がこぞって出演している時代。面白いとお茶の間から認められ人気がグングン出る芸人もいれば、プライベートの汚い部分が報じられてアンチファンが増えてしまう芸人もいる。そこで今回は、お茶の間やネットでは不評だが「業界好感度」は高い芸人について、マスコミ関係者に聞いてみた。

 まず、ネットでアンチの多い芸人といえば、ロンドンブーツ1号2号の田村淳だろう。昨年公表した結婚でも、そのお相手の発言や素性をめぐって不快感を表すネット民が急増。しかし、そんな田村は業界では非常に評判が高いという。

どっちがウソをついてる? “実子騒動”で大沢樹生が周囲に漏らした「本当の父親」の名前とは

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『昨夜未明、大沢樹生が死にました…』(カンゼン)
 元・光GENJIの大沢樹生と前妻・喜多嶋舞の“実子騒動”が泥沼化の一途だ。  昨年末、突然「週刊女性」(主婦と生活社)で、16歳の長男のDNA鑑定をしたところ「実子ではなかった」と衝撃告白したのは大沢。これに喜多嶋は長男のプライバシーを一方的に侵害したと大沢を非難。娘に代わる形で、喜多嶋の父親で長男の親権を持つ喜多嶋修氏が「女性自身」(光文社)や「週刊文春」(文藝春秋)で「父親は大沢以外にありえない」と猛反論している。  10日放送の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)では、修氏の書面コメントを紹介。大沢が涙ながらに記者会見し、再度実子でないことを強調したのを見て「作り話を吹聴して息子を窮地に追いやるような行為。大沢のでっち上げだと思っているのが実情」と批判。続けて「子どもの頃から父親似と言われてきた息子で、誰も信じていません。みんな口をそろえて『何かの間違いか、鑑定書は偽物か、誰かに改ざんされたもの』と言っている」と主張し「DNA鑑定の真意がどうであれ、まだ未成年の息子のプライベートなことを公表し、息子を窮地に追いやる行為は常識的に考えられない」と怒りをにじませた。  双方の言い分が真っ向食い違う、今回の騒動。片方がウソをついていることになるが、マスコミ業界に籍を置く者なら、それがどちらかは察しがついている。 「極めてシリアスな問題なので、誰も声高に叫ぶことはできませんが、実子か否かという根本の部分では大沢さんの主張に分がある。実はDNA鑑定書を見た人がいて、そこには確かに『父親である可能性0%』と書かれていたようですから」とは週刊誌デスク。  仮にそれが事実なら、気になるのは本当の父親は誰かという点。大沢に近い人物いわく「彼の中では、かつて喜多嶋さんと関係がウワサされた俳優の奥田英二が大本命。次点で、プレイボーイ俳優の石田純一とニラんでいるようです」。  両者の名前は「週刊新潮」(新潮社)でも報じられたが、これは同誌が今回の騒動では“大沢派”であるためだ。 「わかりやすくいえば、最初に大沢の告白を報じた週女と新潮は大沢派。ライバル社の女性自身と文春は喜多嶋修さんと近く喜多嶋派。両社に掲載されている内容は、そのまま大沢、喜多嶋の言葉と考えていい」(ワイドショー関係者)  元夫婦による悲しい潰し合いは、マスコミをも巻き込んでいるようだ。

どっちが嘘をついてる? “実子騒動”で大沢樹生が周囲に漏らした「本当の父親」の名前とは

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『昨夜未明、大沢樹生が死にました…』(カンゼン)
 元・光GENJIの大沢樹生と前妻・喜多嶋舞の“実子騒動”が泥沼化の一途だ。  昨年末、突然「週刊女性」(主婦と生活社)で16歳の長男のDNA鑑定をしたところ「実子ではなかった」と衝撃告白したのは大沢。これに喜多嶋は長男のプライバシーを一方的に侵害したと大沢を非難。娘に代わる形で、喜多嶋の父親で長男の親権を持つ喜多嶋修氏が「女性自身」(光文社)や「週刊文春」(文藝春秋)で「父親は大沢以外にありえない」と猛反論している。  10日放送の情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)では、修氏の書面コメントを紹介。大沢が涙ながらに記者会見し、再度実子でないことを強調したのを見て「作り話を吹聴して息子を窮地に追いやるような行為。大沢のでっちあげだと思っているのが実情」と批判。続けて「子供の頃から父親似と言われてきた息子で、誰も信じていません。みんな口をそろえて『何かの間違いか、鑑定書は偽物か、誰かに改ざんされたもの』と言っている」と主張し「DNA鑑定の真意がどうであれ、まだ未成年の息子のプライベートなことを公表し、息子を窮地に追いやる行為は常識的に考えられない」と怒りをにじませた。  双方の言い分が真っ向食い違う今回の騒動。片方が嘘をついていることになるが、マスコミ業界に籍を置く者なら、それがどちらかは察しがついている。 「極めてシリアスな問題なので、誰も声高に叫ぶことはできませんが、実子か否かという根本の部分では大沢さんの主張に分がある。実はDNA鑑定書を見た人がいて、そこにはたしかに『父親である可能性0%』と書かれていたようですから」とは週刊誌デスク。  仮にそれが事実なら、気になるのは本当の父親は誰かという点。大沢に近い人物いわく「彼のなかでは、かつて喜多嶋さんと関係がウワサされた俳優の奥田英二が大本命。次点でプレイボーイ俳優の石田純一とニラんでいるようです」。  両者の名前は「週刊新潮」(新潮社)でも報じられたが、これは同誌が今回の騒動では“大沢派”であるためだ。 「わかりやすく言えば、最初に大沢の告白を報じた週女と新潮は大沢派。ライバル社の女性自身と文春は喜多嶋修さんと近く喜多嶋派。両社に掲載されている内容は、そのまま大沢、喜多嶋の言葉と考えていい」(ワイドショー関係者)  元夫婦による悲しい潰し合いは、マスコミをも巻き込んでいるようだ。