「ゴリ押しがひどい!」『テラスハウス』筧美和子、女優デビューに批判殺到

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筧美和子オフィシャルブログより

 フジテレビ系バラエティ『テラスハウス』でブレークしたグラビアアイドル・筧美和子が、2月放送の同局ドラマ『最高の離婚Special 2014』で女優デビューすることがわかった。「一つ屋根の下での複数の男女の共同生活に迫ったリアリティ番組」というキャッチコピーで人気を博す『テラスハウス』だが、かねてからネット上では「ヤラセ臭がハンパない」という声も上がっていた。そんな中、番組卒業後も「元テラスハウス」の肩書で活動を続ける筧の女優デビューには、不満の声が噴出しているようだ。

「『テラスハウス』はフジの人気番組『あいのり』の後継ともいわれるドキュメンタリータッチのバラエティです。『あいのり』との違いは、旅ではなく共同生活をすること、また一般人だけでなくタレントも出演していることです。しかし、出演者がそもそもモデルや芸人であったり、卒業後芸能界デビューする一般人がいたりしたため、ネットユーザーからは『駆け出しタレントの宣伝番組でしょ?』と非難殺到しています」(週刊誌記者)

観客激減なでしこリーグの救世主!? “かわいすぎる”女子高生サッカー選手・山下史華が話題

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右下が山下史華(藤枝順心高校サッカー部 ホームページより)
 16日に決勝戦を迎える「全日本高校女子サッカー選手権」に出場する静岡・藤枝順心高校2年生の山下史華が「かわいすぎる」と話題だ。  山下といえば、鹿児島県内で開催されるU-16日本女子代表候補トレーニングキャンプメンバーに選ばれ、“未来のなでしこ”として脚光を浴びている選手の一人。  身長160cm、体重43kgと華奢ながら、ダイナミックなプレイを見せる彼女。加えて、元モーニング娘。の後藤真希を彷彿とさせる端正な顔立ちや、愛くるしい笑顔に、男女問わず心を奪われる人が続出しているようだ。  15日、テレビで「全日本高校女子サッカー選手権」準決勝が放送された際にも、ネット上では「17番の子(山下)がかわいすぎる」「すっぴんなのに、芸能人並みにかわいい」「史華ちゃんのファンになった」といった書き込みで溢れた。 「一時は大ブームとなり、ライトファンが詰めかけた女子サッカーですが、最近は観客が激減。試合のテレビ視聴率も3分の1程度になっています。どうしてもスピードやパワーで男子サッカーに負けてしまう女子サッカーは、スポーツファンが付きづらい状況がある。そうなると、人気を取り戻すためには、目を引く“アイドル選手”の存在が手っ取り早い。しかし、ここ数年で、熊谷紗希の合コン相手がチームの内情をTwitter上で暴露したのを皮切りに、川澄奈穂美の同性愛疑惑が報じられるなど、スキャンダルの印象も付いてしまった。そんな現状に肩を落とす女子サッカーファンも、山下が数年後、大スターになってくれることを期待しています」(スポーツ記者)  山下の存在は、女子サッカー人気を取り戻す起爆剤となるだろうか?

観客激減なでしこリーグの救世主!? “かわいすぎる”女子高生サッカー選手・山下史華が話題

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右下が山下史華(藤枝順心高校サッカー部 ホームページより)
 16日に決勝戦を迎える「全日本高校女子サッカー選手権」に出場する静岡・藤枝順心高校2年生の山下史華が「かわいすぎる」と話題だ。  山下といえば、鹿児島県内で開催されるU-16日本女子代表候補トレーニングキャンプメンバーに選ばれ、“未来のなでしこ”として脚光を浴びている選手の一人。  身長160cm、体重43kgと華奢ながら、ダイナミックなプレイを見せる彼女。加えて、元モーニング娘。の後藤真希を彷彿とさせる端正な顔立ちや、愛くるしい笑顔に、男女問わず心を奪われる人が続出しているようだ。  15日、テレビで「全日本高校女子サッカー選手権」準決勝が放送された際にも、ネット上では「17番の子(山下)がかわいすぎる」「すっぴんなのに、芸能人並みにかわいい」「史華ちゃんのファンになった」といった書き込みで溢れた。 「一時は大ブームとなり、ライトファンが詰めかけた女子サッカーですが、最近は観客が激減。試合のテレビ視聴率も3分の1程度になっています。どうしてもスピードやパワーで男子サッカーに負けてしまう女子サッカーは、スポーツファンが付きづらい状況がある。そうなると、人気を取り戻すためには、目を引く“アイドル選手”の存在が手っ取り早い。しかし、ここ数年で、熊谷紗希の合コン相手がチームの内情をTwitter上で暴露したのを皮切りに、川澄奈穂美の同性愛疑惑が報じられるなど、スキャンダルの印象も付いてしまった。そんな現状に肩を落とす女子サッカーファンも、山下が数年後、大スターになってくれることを期待しています」(スポーツ記者)  山下の存在は、女子サッカー人気を取り戻す起爆剤となるだろうか?、

AKB48・高橋みなみ、脚が骨のように! 心配される激ヤセの原因とは?

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西川貴教mobypictureより

 一部で交際疑惑が報じられたAKB48・高橋みなみとT.M.Revolutionこと西川貴教だったが、14日に西川が自身のTwitterで「今んとこそんな気配一切ございませんので」と完全否定。しかしファンの間では、この疑惑以上に、高橋の“激ヤセ”ぶりが心配されているという。

 西川は同日、「ちょっと髪をサッパリさせ過ぎたことを後悔する総監督であった…」とショートカットになった高橋の画像を掲載。その後、上記のツイートで交際説を否定していた。

「ところが、この掲載された高橋の写真がファンの間で物議を醸しています。『めちゃくちゃかわいい!』という声がある一方で『痩せすぎ……』『骨みたい』『なんかやつれて見える』と、体調面を気遣う意見も少なくないです」(芸能ライター)

サッカーセリエA・インテル長友佑都に再度浮上した“レアル移籍”の信ぴょう性は?

nagatomo0115.jpg  サッカー日本代表DFの長友佑都(インテル・ミラノ=イタリア)の獲得に、スペインリーグのレアル・マドリードが興味を示していると、「カルチョメルカート・コム」など複数の移籍情報サイトが伝えている。「世界一のサイドバックになることが夢」と常日頃から語っている長友だけに、世界屈指のメガクラブであるRマドリードへの移籍が実現すれば、まさに夢の成就、ということになるのだが……。 「サイトの記事によると、移籍金1,400万ユーロ(約20億円)でRマドリードが長友の獲得をもくろんでいるそうです。確かに、Rマドリードはサイドバックの陣容が手薄な上に、ポルトガル代表DFのコエントランのマンチェスター・ユナイテッドへの移籍も取り沙汰されているので、まったく荒唐無稽な話とは言えないのですが、昨年もRマドリードへの移籍話が浮上して、結局は“ガセ”でしたからね」(サッカーライター)  長友のRマドリードへの移籍話が初めて浮上したのは今回同様、冬の移籍シーズンの1月。このときもやはり、サイドバックのコエントランのシーズン終了後の退団を見越してのものだと、まことしやかにささやかれたものだった。だが結局、コエントランは残留。この移籍話はウワサの域を出ないものだった。しかし今回、コエントランのマンチェスターUへのレンタル移籍が決定済みという海外での報道もあるだけに、Rマドリードの長友獲得にも信ぴょう性はなきにしもあらずなのでは? 「確かに、ワールドクラスのサイドバックは世界的にも数が少ないので、Rマドリードが長友の獲得をもくろんでもおかしくはないのですが、超ワールドクラスが各ポジションに居並ぶRマドリードが獲得するには、長友はまだまだ小粒のような気がします。優れた選手ではありますが、超ワールドクラスかといわれれば、現状でそこまでとは……。今季の長友は、昨年12月23日の第17節ACミラン戦、いわゆる“ミラノダービー”では後半からキャプテンを務め、勝利に貢献しましたが、試合によって出来・不出来の差が激しいのが気になりますね。疲労が蓄積していることもあるのでしょうが、クラブでも代表でも、ひと頃のような圧倒的な存在感に欠けています。6月にブラジルW杯を控えているだけに、気がかりですね。この時期はさまざまな臆測が流れるので、移籍話に惑わされず、しっかりとリーグ戦を戦ってW杯に備えてほしいところ。W杯で活躍すれば、好条件のオファーなんていくらでも来ますから」(同)  やはり長友のRマドリード移籍は時期尚早ということなのか? だが、ファンとしてはRマドリード移籍よりも、盟友・本田圭佑が加入したACミランとのミラノダービーのほうに心が躍るのが、正直なところではないか。

赤西仁&黒木メイサ、ハワイで挙式!? 山下、関ジャニ∞・錦戸ら“軍団”目撃談

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芸能界っつったら、石原軍団が赤西軍団だもんな!

 2012年2月2日に入籍した、赤西仁と黒木メイサ。結婚後は、事務所に黙って入籍したペナルティから仕事を干されていた赤西だが、昨夏からはシングルやアルバムリリース、映画『47RONIN』の公開とそのプロモーション活動にと、勢力的な展開を見せていた。黒木は出産後に仕事に復帰、大河ドラマ『八重の桜』(NHK)の出演や舞台『「源平盛衰記」異聞 巴御前 女武者伝説』に立つなど露出を続けている。

 問題児カップルとして冷やかに見られていた赤西夫婦だが、愛娘は今年で2歳を迎える。プライベートで撮影した家族写真が流出した際には「写真を見る限りは、良いパパと良いママ」「ずっと幸せでいてほしい」とファンからは好意的な意見も上がっていた(既報)。そんな赤西夫妻が、年明けにハワイで極秘挙式をあげたのではと、「東スポweb」が報じている。

『ラピュタ』のドーラ一家や初音ミクが、“痛チャリ”で極寒の富士を爆走!「スーパーママチャリグランプリ」レポ

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

 去る1月12日に、静岡県・富士スピードウェイで開催された「スーパーママチャリグランプリ」は、市販のママチャリを使って一周4.5キロのコースを7時間走り続けるというイベント。7回目を数える今回は、1307チームが参加し、入場者は約3万2000人にまで上った。  スタートは朝8時となっており、参加者たちは事前の車両検査もあって前日から会場へ来ている。1月の富士山麓は雪も残っており、夜には当然零度以下。そんな過酷な環境の中、参加者たちは、F1では数億円のマシンが整備されるピットにコタツを持ち込んで夜を明かしたり、パドックにテント村を立てるなどして寒い夜を凌いでいる。一部のチームは、発電機や石油ストーブ、プロパンガス等を持ち込むなどかなり本格的。林立するテントの灯りを見ていると、もしコミケの徹夜がエスカレートしたらこんな風景になるのでは? と想像してしまうほどだ。(ただしコミケでの徹夜はダメ! 絶対!!)  さて、レースで使用される自転車は改造してもいいが、サドル高は地上から83センチ以内、ハンドルは95センチ以上と、一部のスペックは厳密に決められており、タイヤやホイール、ギアなど駆動系への改造はNGとなる。ではどこを改造するというのか? その結果は下の写真をご覧いただきたい。要するに「早くする改造のは不可、それ以外はOK!」ということなのだ。
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 ゼッケン155の「スーパーツイスターズ」はバルーンアートのプロ集団。昨年はベストパフォーマンス賞を受賞したが、今年はさらにパワーアップ。テント近くで巨大なスパイダーマンを作ったりと賑やかだった。
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 ゼッケン84の「国立ママチャリ同好会」の猫バス。ヘルメットもトトロという凝りよう。こちらも注目を集めていた。 「おたぽる」で続きを読む

残念イケメン+エロ! 松本潤は『失恋ショコラティエ』で新境地開拓なるか

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Jさん、脱皮の時期ですぜ

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系、月曜夜9時~) 初回視聴率14.4%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)

 1月13日にスタートした、嵐・松本潤主演の“月9”ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)。原作は水城せとなの同名コミックで、累計250万部を売り上げた少女マンガだ。

 第1回は、松本演じる爽太が、高校生の時から憧れていた紗絵子(石原さとみ)と付き合い、有頂天になっているところからスタート。しかしバレンタインの前日、紗絵子に本命の彼氏がいることを告げられ、こっぴどく振られてしまう。チョコレートが大好きな紗絵子を見返すために、単身パリに渡り、6年後に帰国して自身の店「ショコラ・ヴィ」をオープンさせるまでに。新進気鋭のショコラティエとしてマスコミに取り上げられた爽太を紗絵子が訪ね、“厚かましいお願い”をしたいと言う。すっかり復縁のことだと勘違いしていた爽太だが、“厚かましいお願い”とは、紗絵子の結婚式のデザートを作ってほしいという依頼だった。紗絵子への想いを原動力に人生を歩んできた爽太は、簡単に気持ちを断ち切ることができず、苦しくせつない想いを抱えたまま、彼女の結婚式のデザートを作ることに……。

ゴールデン・グローブ賞受賞のウディ・アレンに、息子が「性的虐待したのに?」と爆弾発言

【サイゾーウーマンより】
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ウディ・アレンと元養女スン=イー・プレヴィン
 監督、俳優、脚本家で、ハリウッドの“偏屈おやじ”として知られるウディ・アレンが、長年にわたり映画界に貢献した人物に贈られるゴールデン・グローブ賞のセシル・B・デミル賞を受賞した。ゴールデン・グローブ賞を主催するハリウッド外国人映画記者協会は、毎年事前にセシル・B・デミル賞の受賞者を発表しており、ウディが受賞することも昨年9月に発表されていた。  しかし、ウディは大の授賞式嫌い。これまでアカデミー賞に23回ノミネートされて4度も受賞、ゴールデン・グローブ賞に13回ノミネートされて2度受賞しているにもかかわらず、一度も式に出席したことがない。9.11アメリカ同時多発テロの翌年のアカデミー賞授賞式で、ニューヨークを元気づけるためのイベントが行われた時だけ、ニューヨークを愛する者としてプレゼンターを務めたが、基本的にこの手のショーレースが大キライで、「見ないんだから、行かなくてもいいだろ。好きにやってればいいさ」と公言しているほど。  ハリウッド外国人映画記者協会もウディの授賞式嫌いは知っているが、「映画制作への彼の貢献はあまりに偉大」と、来ないことを前提で今回の授賞を決定。彼の代理として、『ボギー!俺も男だ』(1972)、『アニー・ホール』(77)などのウディ映画に主演し、一時期彼と交際していた長年の女友達であるダイアン・キートンが出席したのである。  授賞式に登場したダイアンは、「ウディ・アレンは変わった人、と言っても間違いではないでしょう。48年の間に74作もの映画を制作し、監督、主演、プロデュース、そして脚本執筆までこなしたんですから。全作品の脚本を書いたんですよ、みなさん」と言い、彼が多彩な才能の持ち主であることをアピール。続けて、「人の心をとらえる、世界的に最も魅惑的な179人もの女優たちがウディの映画に登場しました。彼女たち自身が、ぜひ出演したいと切望したからです。ウディの女性たちをカテゴリー分けすることなんてできません……彼女たちはみんな、ウディ映画の女優たちだからです」と述べ、彼が女優にとって魅力的で素晴らしい存在であると絶賛した。 続きを読む

初回視聴率14.2%『福家警部補の挨拶』民放初主演の檀れいに酷評の嵐!「相棒のパクリ」「キャラが薄い」の声

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フジテレビ『福家警部補の挨拶』番組サイト
 14日にスタートした刑事ドラマ『福家警部補の挨拶』(フジテレビ系)で主人公を演じる檀れいの演技に、酷評が相次いでいる。  檀にとって民放連ドラ初主演となる同作は、米ドラマ『刑事コロンボ』や、田村正和主演でヒットした『古畑任三郎』(同)のように、まず犯人の視点で犯行が描かれ、その後、犯行経緯を暴いていく一話完結の“倒叙モノ”。共演にSMAPの稲垣吾郎や、柄本時生など。初回は反町隆史が犯人を演じ、平均視聴率は14.2%であった。  檀が演じる福家警部補は、ほぼ表情を変えず飄々としながらも、「あともう一つだけ聞きたいことが……」としつこく相手に詰め寄る“変わり者刑事”という役柄。  だが、残念ながら、檀の演技に対し視聴者からキャラを演じきれていない」「主人公に特徴がなさすぎる」「犯人役のほうが合ってる」「檀にセリフの多い役は難しいのかも」「深津絵里だったら、愛すべき警部補になった気がする」といった声が上がっている。  また、主人公の“変わり者だが頭は切れる”という設定や、鑑識員を使いっぱしりにしながら、「細かいことが気になるんですよね~」などと言う様子が、放送中の『相棒』(テレビ朝日系)の主人公・杉下右京(水谷豊)を彷彿とさせることから、『相棒』ファンからは「パクリ」「女版・右京」などと反感を買っているようだ。 「原作小説のファンからも『期待外れだった』『キャラの表現が薄すぎる』という感想が目立つ。放送前は、檀が民放連ドラ初出演ということも話題となり、宝塚仕込みの演技に期待が寄せられていたが、このままでは次回以降、数字を下げる可能性は高い。映画『武士の一分』で演じた主人公(木村拓哉)の妻役や、NHK大河ドラマ『平清盛』の待賢門院役などは“ハマり役”と好評だっただけに、今回の刑事役で女優としての評価を下げてしまうのは、もったいないですね」(テレビ誌ライター)  公式サイトでは「見たことのない刑事ドラマ」をうたいながらも、早々に「女版・古畑任三郎」「女版・相棒」などと“既視感”ばかりが取り沙汰されている同作。今後の視聴率が心配だ。