「明日、台本が届かない!?」芦田愛菜『明日ママ』現場、放送10日前までギリギリ撮影の実態

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『明日、ママがいない』(日本テレビ系)公式サイトより

 熊本市・慈恵病院、全国児童養護施設協議会および全国里親会が放送中止などを訴えたことで、賛否両論を巻き起こしているドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)。29日放送の第3話では、スポンサー全8社がCM放送を見合わせる事態に発展。前半がACのCMに差し替えられ、ネット上では「AC祭りキタ!」などいろいろな意味で話題を独占した。視聴率も2話の13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から1.5%アップの15%を記録した。しかし現場ではそんなネットの祭りを話題にする余裕すらないという。

「もともと松嶋菜々子主演で進められていたドラマがドタキャンされたことで始まった代替ドラマ。そのため準備期間が通常のドラマより短い。加えて、1話放送後に騒動に発展したことで、社内チェックが厳しくなり、台本の上がりも遅くなってしまった。一部週刊誌では『1話放送時にすでに7話まで撮り終わっているから変更がきかない』と報じられましたが、実際は放送の10日ほど前に各話を撮り終わるというギリギリのスケジュールです」(テレビ誌記者)

「日本人とプレイできるなら海を越える!」中国セックスツーリストが日本の風俗に大挙中!

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 昨年、年間訪日外国人旅行者数が過去最高の1000万人を突破した。中でも増加が顕著だったのが、2012年以降、尖閣問題をめぐる日中関係の悪化から落ち込んでいた中国人旅行者。9月からは4カ月連続で前年同月を上回り、12月は40%増となった。  そんな中、増えているのが、性産業を利用する中国人だ。「回春性感マッサージ倶楽部」などを展開するKINRYUグループの広報担当者は明かす。 「弊社では、3年前に5カ国語でのHPを開設、英語での電話受付にも対応し、海外からのお客様にもご利用いただいています。最近、特に増加が顕著なのは、中国からのお客様。ここ3年間で10倍ほどになっています。グループで来店される方々が多いのですが、皆さん遊びなれていらっしゃる感じで、英語も堪能。お客様としての質も高いです」  昨年、日本に2度、風俗旅行に来たという北京市在住の30代の中国人男性もこう話す。 「日本の風俗の女性は皆かわいくて、仕事も丁寧。何より、AVで憧れていた日本女性とプレイできるのなら、海を越えてでも行く価値がある」  とはいえ日本の風俗は、一部の富裕層を除き、中国人にとっては高い買い物であるはず。しかし、広東省在住の日系企業駐在員の日本人男性によると、「風俗のコストは日中で逆転している」という。 「原因のひとつは、人民元改革とアベノミクスによる円安で、直近1年間に人民元の対円レートが2割以上上昇したこと。さらに、習近平による腐敗撲滅運動の影響で、これまで役人や警察との癒着のもとに安全に営業していた風俗産業のリスクが高まり、価格に転嫁されている。為替と価格の上昇で、“性都”といわれる広東省東莞市では、エロサウナはいまや円換算で1万5,000円以上。3~4年前の倍ほどです。コスパで見ても、五反田や川崎の堀之内のほうがいい。捕まるリスクもないし、多くの中国人が風俗目当てに日本へ遊びに行くのもうなずける」(同)  日本は知らぬ間に、中国人セックスツーリストの受入国となってしまっていたようだ……。 (文=牧野源)

苦戦が続く酒井法子、“アクティブ”に努力と根性で“トライAgain”!? アニソン歌手としての“のりピー”

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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「トップをねらえ! Blu-ray Box」(参考画像)
 2009年に覚せい剤取締法違反事件で有罪判決を受け、一昨年、女優復帰した酒井法子が、あいかわらず苦戦を強いられている。  芸能界復帰後は舞台を中心に活動するも、目立った活躍を見ないまま、昨年12月には俳優・今井雅之が原作・脚本・演出・主演を務める舞台「手をつないでかえろうよ」の“ドタキャン騒動”が勃発。  後に今井が「酒井法子さんは一切関係ないので。あそこの事務所の社長と揉めただけで、彼女には申し訳ない」と釈明したことで風向きは多少変わったものの、復活と言うにはほど遠い状況が続いている。  そんな酒井といえば、歌手としては主演ドラマ『星の金貨』の主題歌「碧いうさぎ」が持ち歌として広く知られている。手話を織り交ぜながら同曲を切なく歌い上げる姿は多くのファンの目に焼き付いているだろうが、実はアニソン歌手としてもかなりの実績を持つ。 「おたぽる」で続きを読む

NEWS加藤シゲアキのJr.に対する苦言で、ブログが大荒れ

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シゲの小舅感すごい~

【ジャニーズ研究会より】

 NEWS・加藤シゲアキが放ったジャニーズJr.についての発言が、ファンの間で話題になっています。加藤は1月26日放送のラジオ番組『SORASHIGE BOOK』(Fm yokohama)で、大晦日から元旦にかけて行われた『ジャニーズカウントダウンコンサート2013-2014』の裏話を披露。舞台裏で交わされたJr.との会話の中で、加藤が思わず首を傾げてしまうような言葉が出てきたそうなのです。

 アイドルとしては意外にも重度な“人見知り”の一面を持つ加藤。「カウコン」の舞台裏で、同じNEWSの小山慶一郎がSexy Zone菊池風磨やジャニーズJr.京本大我、ジェシーらと交流を深めていたことを報告し、「やっぱね、小山ってスゲーなっていうか。人たらしっていうか、チャラいっていうかね」などと、小山のコミュニケーション能力の高さを語ります。自身もジェシーに「干支なに?」と話しかけたそうですが、ジェシーからは「干支ってなんスか?」と聞き返されてしまったとか。そんなこともあってジェシーたちの会話には交じることができなかったようで、

AKB48合コン記事で潰された「大島優子、スポーツ選手とマンション内密会」ネタ

【サイゾーウーマンより】
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ウエンツから乗り換えて正解だと思う~(撮影:後藤秀二)
 23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で平成ノブシコブシ・吉村崇らとの合コン現場を撮られたAKB48・大島優子。ファンの間では賛否両論を引き起こしたこの報道だが、マスコミの間では違う意味で話題になっているという。 「実は、大島は昨年から、あるスポーツ選手との仲がうわさになっているんです。その選手と大島は同じマンションの別フロアーに住んでおり、マスコミ対策のためにマンション内で密会を重ねていると、もっぱらのうわさです。大島が卒業を発表したのも、いつでも熱愛を撮られても大丈夫なように、という背景もあると聞いています。そのため、『文春』が大島を狙っていたということは、やはり選手との関係は本当なのか? と話題になっています」(スポーツ紙記者)  そもそも今回の「週刊文春」報道は、大島の熱愛を撮るために張り付いていたら偶然撮れたものでは? との声も多く上がっている。 続きを読む

みのもんた『朝ズバッ!』枠で“再登板”報道「10月にもなれば、次男の件は忘れられる?」

minomonta1226.jpg  今月22日、今春での番組終了が発表された『朝ズバッ!』(TBS系)。後番組には、元日本テレビアナウンサーで、現在フリーの夏目三久と、明治大学の齋藤孝教授が司会を務めることが発表された。そんな中、同枠で今年、みのもんたが復活する可能性があると、30日発売の「週刊新潮」(新潮社)が伝えている。  『朝ズバッ!』は、それまで司会を務めていたみのが、次男の逮捕により『みのもんたの朝ズバッ!』を降板したことで、急きょリニューアルした番組。記事中のTBS幹部の話によれば、功労者であるみのに恩義を感じているTBSは、新番組の視聴率が低迷次第、早ければ今秋にも、みのに“再登板”してもらうことを検討しているという。さらに、未発表の新番組名について、「○○朝ズバッ!」という形で、みのの印象の強い“朝ズバッ!”の言葉を残す案が有力なのだとか。  また、みのをよく知る芸能レポーターの須藤甚一郎氏は、記事中で「10月にもなれば、次男の一件なんて視聴者の頭の片隅にもなくなっているんじゃないかな」とコメントしており、みの復活の可能性をうかがわせる。 「例えば、新番組で司会を務める夏目三久は、4年以上前に週刊誌に掲載された“コンドーム熱愛写真”のイメージが拭えず、ネット上では未だに“コンドーム女子アナ”と揶揄されている。現在出演中の『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)の視聴者からも、『夏目アナを見ると、コンドームを思い出してしまう』『胸がザワつく』という声は多く、一度付いてしまったイメージの払拭に難航している様子がうかがえる。それでも、夏目が次々と起用されるのは、タモリや堺雅人が所属する田辺エージェンシーの強力な後ろ盾があるから。個人事務所な上に、今年70歳を迎えるみのが、あれほどの騒動を起こし批判を浴びながらも、帯番組で復活できるかというと、微妙な気もします」(芸能記者)  ともあれ、テレビ局は批判がいくら来ようと、視聴率がすべて。かつて“視聴率男”と呼ばれたみのが、完全復活を遂げる日は訪れるだろうか?

AKB48合コン記事で潰された「大島優子、スポーツ選手とマンション内密会」ネタ

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ウエンツから乗り換えて正解だと思う~(撮影:後藤秀二)

 23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で平成ノブシコブシ・吉村崇らとの合コン現場を撮られたAKB48・大島優子。ファンの間では賛否両論を引き起こしたこの報道だが、マスコミの間では違う意味で話題になっているという。

「実は、大島は昨年から、あるスポーツ選手との仲がうわさになっているんです。その選手と大島は同じマンションの別フロアーに住んでおり、マスコミ対策のためにマンション内で密会を重ねていると、もっぱらのうわさです。大島が卒業を発表したのも、いつでも熱愛を撮られても大丈夫なように、という背景もあると聞いています。そのため、『文春』が大島を狙っていたということは、やはり選手との関係は本当なのか? と話題になっています」(スポーツ紙記者)

経歴詐称の久保田武蔵、今も名誉市民?真相を取材!

「総合格闘技世界4冠王者」を自称した久保田武蔵に関して、新たな疑惑が浮上して話題になっている。

昨年9月、久保田は自身の経歴には偽りがあったとブログで告白。「私が出場した全ての大会がプロのイベントではなく、マフィアが運営している力自慢コンテストレベルの小さなイベントでした」。「体操のお兄さん」として活動する上で、過去にマフィアのメンバーだったことを明かすわけにはいかなかったという。