観客激減なでしこリーグの救世主!? “かわいすぎる”女子高生サッカー選手・山下史華が話題

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右下が山下史華(藤枝順心高校サッカー部 ホームページより)

【日刊サイゾーより】

 16日に決勝戦を迎える「全日本高校女子サッカー選手権」に出場する静岡・藤枝順心高校2年生の山下史華が「かわいすぎる」と話題だ。

 山下といえば、鹿児島県内で開催されるU-16日本女子代表候補トレーニングキャンプメンバーに選ばれ、“未来のなでしこ”として脚光を浴びている選手の一人。

 身長160cm、体重43kgと華奢ながら、ダイナミックなプレイを見せる彼女。加えて、元モーニング娘。の後藤真希を彷彿とさせる端正な顔立ちや、愛くるしい笑顔に、男女問わず心を奪われる人が続出しているようだ。

 15日、テレビで「全日本高校女子サッカー選手権」準決勝が放送された際にも、ネット上では「17番の子(山下)がかわいすぎる」「すっぴんなのに、芸能人並みにかわいい」「史華ちゃんのファンになった」といった書き込みで溢れた。

「一時は大ブームとなり、ライトファンが詰めかけた女子サッカーですが、最近は観客が激減……

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「DJに求められるものが違う」瀧見憲司が語る、海外のクラブ現場事情

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海外でも精力的にDJ活動を行う瀧見憲司氏。

【リアルサウンドより】  日本を代表するベテランDJで あり、自ら音源制作を手がけるアーティストであり、インディ・レーベル「クルーエル」のオーナーでもある瀧見憲司。昨年秋に6年ぶりのミックスCD『XLAND RECORDS presents XMIX 03』をリリースした彼に、クラブ・カルチャーの変遷と現状、DJとしてのこだわり、そしてJ-POPカ ルチャーとの距離感などについて存分に語ってもらった。  筆者が瀧見と知り合ったのは彼がまだ20歳 そこそこで『フールズメイト』誌編集部で働いていたころに遡る。久々にじっくり話した彼は、それから25年以上がたっても、元ジャーナリストらしい冷静かつシャープで明晰な視点を失っていないのが嬉しかった。 ――ー昨年「HigherFrequency」 のインタビューで、「海外のいろんなところでやる機会が増えて、日本人としてというか人間としての弱さも実感するけど。どうしても越えられない一線があるように感じるっていうか。例えば盛り上がっている現場で受けるトラックをそれなりのミックスでかけるのは簡単なんだけど、そうじゃない状態で一線を越えるのは難しい。自分固有のものを持ったまま、あくまでDJとして通用させるのは難しいよね。まだ自分はその一線を越えているとは思えないし」と発言されてましたよね。 瀧見くんのような海外でのプレイ経験も多い、キャリアのあるDJからそういう発言が出るのは重いし、意外でもありました。 瀧見: それは突き詰めると、日本人の、というか自分が持つ白人コンプレックスみたいなものに繋がるんですよ。日本人は世界的に見ればマイノリティだし。日々の生活の中で音楽はもちろん、洋服や身の回りのガジェット、生活様式もほとんど全てが西洋文化に元があるものに囲まれていて、そういう生活を普通にしている自分が、海外で日本人やアジア人が一人もいない場所でプレイして盛り上がってる時に、ふと、壁や一種のアイデンティティ・クライシスみたいなものを痛感することがありますね。もちろん現場では意識ではそう思っていても、体は動いてますけど。やっている事で国境は超えているんだけれど、世界の中での日本人の立ち位置とか存在意義みたいなものをどうしても意識してしまうんですね。30年ばかりずっと洋楽を聴いてきてレコードを買い続けて、音楽と状態を紹介する。言ってみれば自分はそういう人生を送ってきたと思うんです。紹介の仕方のパターンやフォーマットが変わっただけで。日本人なんだけど洋楽を聴いてる、というスタンスは変わってなくて、いざ海外でやってみると、自分はいったい何なんだろうって思いにとらわれるんですよ。結局自分はネイティヴではないし、かけているのは西洋の音楽だけど(歌詞などの)意味や成立過程が完全にわかっているわけではない。でもそれなりに受け入れられているという事実を考えると、 一体どういうことなんだろうなと。 ――プレイしていてお客さんの反応を見てそう感じるわけですか。 瀧見:感じる。歌詞がわからないなりに流れを考えてセットを組んでるわけだけど、絶対に、完全には正しくはないだろうなと思う時はある。正しくなかったり誤読や誤解してるところが逆にうけてるのかもしれないけど。 ――この曲の次にこの歌詞の曲はおかしい、とか、そういうことですか。 瀧見:極端に言えばそういうことです。その曲を成り立たせている文化や背景そのものを完全に理解できているとは言えないから。 ――実際に言われたことはある? 瀧見:言われたことはないです。でも、これは外したかも、と思うことはある。まあ歌ものを続けてかけることは実際の現場では滅多にないですけど。 ――それが日本人が海外でDJをやるときの限界ですか。 瀧見:日本人一般というより、自分自身の限界を感じるときはありますね。スポーツと違って明確な勝ち負けのある世界とも違うので。でも完全にわかってなくても呼ばれるってことは、それなりに意味を読み取ってくれてるんだなとは思いますけど。 ――歌ものでないインストの場合は感じないわけですよね。 瀧見:いや、感じますよ。ある程度の技術があって、同じような曲をかけるのであれば、自分でなくてもいいのかな、誰がやっても一緒なのかな、と思う時がある。自分の持ち味を出しつつ受け入れられるのはすごく難しい。 ――定番ネタとかヒット曲だと、誰がやっても同じになってしまう可能性がある。 瀧見:ヒット曲でなくても「こういうタイプの曲をかければキープできるな」というのはわかってるわけですよ、 経験上。そこで自分らしさを出して、なおかつ受け入れられるのは難しい。凄い盛り上がってる時に、客のパワーに寄せて合わせるのか、違う事をやりつつ場をキープできるのかという事ですね。 ――なるほど。それはさきほどの、日本人のとしての自分というよりは、DJとしての自分の限界ということですね。 瀧見:そう。だから両方あるんですよ。後、アーティストDJというかパフォーマンスとしてDJをやるDJと、クラブDJの違いというのもあるので。 ――なるほど。身近にいる日本人のDJで、 そこをうまくクリアしてる人というと? 瀧見:結局ガイジンになっちゃうのかならないのかっていう境目があって。サトシ・トミイエ君なんかは生活基盤も含めてガイジンになってるでしょ。でも僕はガイジンにはなれないわけですよ。今の自分の状況で自分が若かったら絶対向こうに移住してると思うけど、この年齡(47歳)ではすべてを捨てて海外で勝負するような、そういう無謀さはないし、状況的にも難しい。となると、そういうジレンマからもなかなか逃れられない。

Kenji Takimi @ Retro Futuro, Tipografia Club, Pescara

――でも日本国内だけでなく、海外でプレイすることをやめないですよね。 瀧見:呼ばれるうちは行っておこうと思いますけどね。プロのクラブDJなら、たとえ自分のファンがいない状態でも、やらなきゃいけない。そこで呼ばれるってことは、プロとして評価されてるってことだし仕事だから。でも自分のプレイのどこが面白がられているのか、正直よくわからくて、読めないからこそ面白い現場もありますけどね。ハマってるのか外してるのか、どこまでやっていいのかわからなくなるときがある。そこもまたジレンマなんですよ。 ――となると、日本人であることを前面に出していくしかないってことですか。 瀧見:そういうやり方でお手本になるような前例がないんですよ。いわゆる音楽的にジャパニズム的な方向にはまったく興味ないし。ただ、もちろんアーカイヴィングと新しいもののバランスとかに違いを見いだしてもらってるのかな、と感じるときはあります。 ――海外のお客さんと日本のお客さんの違いは感じますか。 瀧見:僕なんかがやってる界隈でいえば、お客さんの音楽的な知識量レベルは日本のほうがはるかに高いですよ。向こうのDJは「日本人はほんとわかってる」って言いますね。曲をちゃんとわかって聴いている、と。向こうのクラブって、日本でいうカラオケと居酒屋とクラブが合体したような感じなんですよ、<場>としては。あらゆる人がいるわけです。年齢も職業も含めて。ボーイ・ミーツ・ガール的な男女の出会いの場や社交場としても機能している。日本のクラブはマニアックなお客さんが多いハコと、若い一般の人が多いハコが現状かなり分化してる。でも向こうでは、音楽には全然詳しくなくて、酒を飲みにくるだけの人もマニアックな客より比重としてはたくさんいる。ただ、曲は知らなくても音はわかるんですね。そこが全然違う。 ――なるほど。曲を知らなくても、いいプレイなら踊ってくれると。 瀧見:そう。だからそこのスキルをすごく要求されるわけですよ。場をキープするグルーヴ感の抑揚と時間軸に対する感覚がかなり違う。DJも一人5〜6時間とか普通だし、パーティ自体も一昼夜とか毎週普通にやってますからね。逆に、ヨーロッパでバリバリやってるDJが日本のマニアックな客相手に向こうと同じ調子でやって外すこともありますね。「普通じゃん!」って。DJに求められるものが違うから。日本ですごく人気があっても、ヨーロッパではそうでもない、って人もいるし。 ――ああ、わかります。 瀧見:あと、海外の客はエネルギーの量が違うと感じる時は多いですね。その場における熱量のこもり方というか、パワーの出し方がストレートなんで。非言語コ ミュニケーションではあるけど、でもやっぱりコミュニケーションはとらなきゃいけないわけで。そこでエネルギーも使うし。 ――どっちがやりやすいんですか。 瀧見:それは、音楽的にやりたいようにやれるという意味では、マニアのお客さんがたくさんいる日本のクラブの方がやりやすいですよ。 ――でもそこで安住してるだけでは自分の世界が広がっていかない。 瀧見:それはあるかな。ただそう思ったとしても、DJっていうのは呼ばれないと成り立たない職業ですからね。需要がないところでやっても仕方ないわけで。お客さんがいてこそだから。お客さんに引っ張られて場が変わるというのは凄い面白いですからね。 ――そこらへんがアーティストとDJの一番の違いかもしれませんね。 瀧見:逆にそれがあるからこそ、ある程度歳が行ってもやれてるのかなと。メンタリティが違うんですよね。アー ティストって「自分を見てくれ」という職業じゃないですか。自分を紹介するっていうか。でも自分の思うDJとは、自分を介してほかの音楽や状態を紹介する仕事ですからね。 ――そこに関連してなんですが、1年ぐらい前のアンドリュー・ウェザオールとの対談で、DJがアーティストとして音楽を作るときの限界、というようなことを話されてましたよね。 瀧見:限界というか……単純に聞き手として、音楽としてどっちに感動するかといえば、もちろんDJが作る音楽にもいいものはたくさんあるけど、ギター一本で歌う歌にはかなわないんじゃないか、というのが常にある。つまりDJって長い時間体験しないと良し悪しがわからないじゃないですか。即効性がそんなにない。一曲単位ではDJは勝負できないですからね。長編小説なんですよあくまでも。だからひとつかみで掴めるかっていったら、難しいんじゃないかと。 ――ああ、なるほど。一瞬のインパクトがあるかないかということですね。それを羨ましいと思うんですか。 瀧見:羨ましいとは思わないけど。ただそこの溝は絶対埋まらないんだろうなとは思います。領分が違う。そこは違うものとして割り切ってやるしかない。だから自分が音楽を作るときにも、ミュージシャン的な作り方はあえてしないようにしている。それはミュージシャンに任せておこうと。 ――でもアンディはそういう考え方じゃないみたいですね。 瀧見:そうですね。自分に自信があるんじゃないかな。 ――その違いはどこにあるんですか。 瀧見:それは最初(の質問)に戻るかな。バックグラウンドとメンタリティの違いは確実にある。同じようなものを聴いていたとしても。だからビジネス的な効率だけを考えたら、ドメスティック・マーケットだけでやるのがいいんですよ、どう考えても。(後編に続く) (取材・文=小野島大)
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KENJI TAKIMI『XLAND RECORDS presents XMIX 03』(KSR Corp.)

■リリース情報 『XLAND RECORDS presents XMIX 03』 発売:2013年10月9日 価格:¥2,520(税込み) Crue-L facebook

セックスすると記憶力がよくなる!? 米・研究チーム、驚異の効果報告とは?

【不思議サイト「トカナ」より】

 以前トカナでは、「セックスがダイエットとしても効果的である」という最新の研究結果をお伝えしたが、さらに驚くべき最新の研究結果が飛び込んできた。それによると、なんとセックスにはあなたの脳をより賢くする効果もあるというのだ! 現在、巷には「脳を鍛える~」「頭の良くなる~」というフレーズのついた商品や食品が溢れている。しかし、これからはセックスこそが最も効果的な脳のエクササイズであるとされる時代がやって来るのかもしれない。

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三浦春馬主演『僕のいた時間』大好評なのに“視聴率1ケタ転落”のワケ

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フジテレビ『僕のいた時間』番組サイトより
 三浦春馬主演の連ドラ『僕のいた時間』(フジテレビ系/水曜夜10時~)の視聴率が、第2話で早くも1ケタを記録し、ピンチに追い込まれている。  同作は、筋肉が徐々に衰えて呼吸困難に陥り、最終的には人工呼吸器をつけないと死に至ってしまう難病・ALS(筋萎縮性側索硬化症)と戦う若者を描く、ヒューマンストーリー。  15日放送の第2話では、大学を卒業し、家具販売会社で働き始めた拓人(三浦)のマンションに、就職活動に失敗した恵(多部未華子)が訪れ、拓人が職場の不満を口にしたことで2人は衝突。そんな折、拓人がペットボトルのふたを開けようとするが、左手に力が入らない。不安を抱き、「手に力が入らない」とネット検索すると、ALSに関する情報が目に飛び込む……というストーリーであった。  女性から絶大な人気を誇る三浦だが、同作の初回平均視聴率は11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とイマイチ。第2話では、さらに9.4%まで下がってしまった。  しかし、視聴者の評判は決して悪くない。三浦や多部の自然な演技を評価する視聴者は多く、「わざとらしさがない分、切ない!」「三浦さんの演技に引き込まれて、思わず見入ってしまった」「涙腺崩壊は必至」「今期、間違いなく一番面白いドラマ」などと絶賛する声は多い。 「1ケタに落ちたのは、裏でスタートした芦田愛菜主演の『明日、ママがいない』(日本テレビ系)が、平均視聴率14.0%を記録した影響でしょう。水曜夜10時の連ドラ枠は、昨年4月以降、フジと日テレが熾烈な視聴率争いを繰り広げている。その結果はというと、前クールでは『リーガルハイ』を放送したフジが圧勝。その前は、日テレの『Woman』が勝利。さらにその前はフジの『家族ゲーム』が上回った。今期は、どちらも評判がいい上、題材は違えど共に“お涙系”。どちらを見ようかと、頭を悩ませている視聴者も少なくないのでは?」(テレビ誌ライター)  天才子役の芦田という強敵が立ちはだかった『僕のいた時間』。今後、巻き返しはあるか!?

劇場版『るろうに剣心』に未公開ビッグキャスト! 福山雅治が比古清十郎役に……!?

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 今年の夏に2部作で公開される映画『るろうに剣心』の打ち上げが先日行われたのだが、いまだ発表されていない目玉キャストがいるという。 「それは、福山雅治さんだそうです。主演の佐藤健クンと同じ事務所ということもあって、公開直前の目玉として、まだ発表していないようですね。役どころは、佐藤クン演じる剣心の師匠役の比古清十郎だとか」(芸能事務所関係者)  実際、先日の打ち上げ会場に福山の姿はなかったものの、くじ引き大会のときにその影は見えたという。 「所属事務所のアミューズ賞として、福山さんがCM出演している『REGZA』が出てましたし、いないはずの比古清十郎賞もあったんです。しかも、それがハワイの往復ペアチケットですから。ほかの人の賞品と比べても、高額でしたしね」(映画関係者)  発表されれば話題になること間違いなしの、このキャスティング。オファーしたのは、ほかならぬ主演の佐藤自身だったという話も入ってきている。 「昨年、佐藤クンが福山さんのラジオに出たときに、直接この比古清十郎を『やってください』と頼んでいるんです。それで福山さんが内諾して、事務所もOKを出して、出演が決まったとか」(同)  それでは、なぜこの段階でも発表できないのか? それには製作費の問題が大きく関わってきているそうだ。 「実は、この2部作の総製作費は、すでに30億円を超えているんです。それに、これから広告費や宣伝費もかかるので、計算上では2作で興行収入80億円はいかないと赤字になるそうなんです。そのため、前売りでどの程度いくか見て、それ次第で福山さんも出演するという話題を出し、さらに盛り上げる戦略のようで……」(同)  アミューズ所属の新旧のスターが共演ということになれば、大ヒットは間違いなさそうだが……。

V6、カウコン不参加に言及!「下の人たちに譲っていかないと」「新しい風は必要」

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本人たちも出る気満々だったんだよね?

 昨年の大みそかから元旦にかけて行われた『ジャニーズカウントダウン2013−2014』に出演しなかったV6メンバーが、今回のカウコンについて、率直な心情を明かした。13−14年のカウコンは、嵐・TOKIO・関ジャニ∞の『NHK紅白歌合戦』出場グループが参加しないほか、例年カウコンを盛り上げていたV6も、岡田准一が同番組に審査員として出演したことが原因なのか、不出演。昨年の12月上旬に出演者が発表されると、ジャニーズファンは騒然となった。

 三宅健は、昨年12月30日放送の『三宅健のラヂオ』(bayfm78)で、リスナーからの質問に答える形で、カウコン不参加について心境を語った。「そうやって下の人たちに譲っていかないといけないっていうのも、あるんじゃないの? その分下のグループのファンの人たちはもう喜んでるよ。いっぱいその人たちが見れるんだから」と、意外にも冷静にコメント。とはいえ、三宅なりのカウコンの楽しみ方もあったようで……

未来の旅客機「Sky Whale」が超カッコイイ!!  三階構造、自然治癒力・・・驚異の技術とは?

【不思議サイト「トカナ」より】  トランスフォーマーを彷彿とさせるフォルムの、全く新しいコンセプトの旅客機「Sky Whale」がスペインの工業デザイナー、オスカー・ヴィナールによって発表され話題を呼んでいる。実現すれば、世界初総2階建て構造を持つ世界最大の大型旅客機「エアバスA380」の規模を遥かに凌ぐことになる。本当に空を飛ぶのかとさえ疑いたくなる「エアバスA380」の全幅が79.8mに対し、「SkyWhale」は88m、全長も約10m長い。しかし驚くのは、その設計コンセプトにある。

サイゾーテレビ【ニコニコキングオブコメディ】第92回、配信しました!

公式メルマガ始めました! キングオブコメディのガチゆるハートウォーミングバラエティ『ニコニコキングオブコメディ』第92回放送です。  新年1発目となる今回、ほぼ1か月ぶりのニコキンとなりますが、特に変わったこともなくいつも通りの感じとなっております。 うでしのコーナーは新年恒例の華々しいアレですよ。 ●「ニコニコキングオブコメディ」アーカイブ集 http://www.cyzo.com/2010/08/post_5162.html ●サイゾーテレビ http://ch.nicovideo.jp/channel/ch3120 ●サイゾーテレビ on Twitter http://twitter.com/cyzoTV 番組DVDについては以下より!
2011年10月4日に発売されたDVD『ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある!』の予告ムービーを先行ドロップ! サイゾーテレビでのぐだぐだ放送から、まさかのDVD化にいたった本作はなんと、(ほとんど)オール撮り下ろしです!
ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 発売中です amazon_associate_logo.jpg
さらに、編集部では番組プロデューサーディレクターの佐藤ムー太郎さんに緊急インタビューを敢行! その様子を以下に大公開です。 ――いよいよ番組DVDの発売が明日に迫りました。いまのご気分は。  生きてるといろんなことがあるなぁ、と思っています。どきどきします。 ――番組開始当初、DVD化は想定していなかった?  してないですね。全部無料で見られるというコンセプトで始めた番組でしたし、現にアーカイブはすべて無料で公開していますので、発売元のハピネットさんからDVD化のお話をいただいたときは、正直「どうなのかね?」と思いました。 ――DVDの発売でアーカイブはどうなるのでしょうか。  そのまま残します。今回のDVDはほとんど全部撮り下ろしで、番組のトーク内容をキングの2人が検証してゆくという企画なので、アーカイブを見てからDVDを見た方が楽しめますし、DVDを見て気になった部分のトークをアーカイブで振り返ったりもできる。そういう楽しみ方ができるソフトになっています。DVDには『ニコキン』各回のダイジェスト的な説明を一覧にしたチラシを封入していますので、DVDとサイゾーテレビを行ったり来たりしてほしいですね。 ――メディアミックスですね。  そうですね、結果的にメディアミックスっぽい形になりましたね。メディアミックスってこういうことでいいんでしょうか。 ――いいと思います。では、DVDの中でオススメの検証VTRをひとつ挙げるとしたら?  やはり「高橋バカ部屋」です。あのVTRを見てたら、なぜかくしゃみが止まらなくなりました。 ――ありがとうございました。