AKB48・高橋みなみ、脚が骨のように! 心配される激ヤセの原因とは?

【サイゾーウーマンより】
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西川貴教mobypictureより
 一部で交際疑惑が報じられたAKB48・高橋みなみとT.M.Revolutionこと西川貴教だったが、14日に西川が自身のTwitterで「今んとこそんな気配一切ございませんので」と完全否定。しかしファンの間では、この疑惑以上に、高橋の“激ヤセ”ぶりが心配されているという。  西川は同日、「ちょっと髪をサッパリさせ過ぎたことを後悔する総監督であった…」とショートカットになった高橋の画像を掲載。その後、上記のツイートで交際説を否定していた。 「ところが、この掲載された高橋の写真がファンの間で物議を醸しています。『めちゃくちゃかわいい!』という声がある一方で『痩せすぎ……』『骨みたい』『なんかやつれて見える』と、体調面を気遣う意見も少なくないです」(芸能ライター)  AKB総監督に降って湧いた激ヤセ説。一説には、「同期メンバーたちの相次ぐ卒業」が原因ではといわれている。 続きを読む

「悪いのは、いつも日本」なのか……?「AERA」韓流スター“入国拒否”報道の違和感

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「Sad Movie/クルスマスキャロルの頃には」(ユニバーサル ミュージック)
 現在発売中の「AERA」(朝日新聞出版)に掲載された記事が、ネットユーザーらを中心に波紋を広げている。  「韓流スター、相次ぐ入国拒否 始まりは菅政権から」と題されたその記事は、竹島、慰安婦問題で悪化の一途をたどる日韓関係が、両国の文化交流にも影を投げかけているというもの。昨年秋、都内で予定されていた韓国の人気アーティスト数組が出演するイベントが開催2週間前に突然中止になったのだが、入国ビザに関するトラブルが原因だったという。  当然ながら韓国人に限らず、海外の芸能人が日本国内で興行活動を行う場合、興行ビザを取得しなければならない。記事によると、興行ビザには4種類あって、プロモーション活動などを行う際には通常「興行4号」のビザを申請するのだが、このときは会場規模が大きく有料イベントだったので、コンサートと見なされ、取得するのに時間と手間のかかる「興行1号」で申請し直すよう、入国管理局から求められた。だが、ビザの審査には数カ月かかり、イベントに間に合わない可能性があるため、やむなく中止を決めたというのが事の顛末。 「要は、目的にかなったビザを取らなかったから、入国できなかったというだけの話。なのに、『AERA』は日韓関係の悪化を理由に、あいまいな入国審査基準で日本側が“嫌がらせ”をして、韓流スターの入国を阻んでいると主張しているのです」(韓流エンタメ誌編集者)  こうした入国拒否は今回に限ったことではないと、「AERA」は指摘する。記事中で取り上げられているのが、アイドルグループBEASTとロックバンドCNBLUEのケースだ。前者は日本で開催される映画試写会のイベントに参加予定だったが、羽田空港で入国を拒否され参加できなかった。後者も同時期に、日本で記者会見などを予定していたが、やはり羽田で入国を拒否されて、そのまま韓国へとんぼ返りという憂き目に。所属事務所によると、ビザの不備が原因だったという。このBEASTの事件が契機となって、韓流スターの入国拒否が相次ぐようになったというのが、同誌の言い分だ。 「しかし、BEASTとCNBLUEの入国拒否が起きたのは、3年も前の2011年のことですよ。確かに、当時は竹島問題が激化していた時期だったし、それまでは報酬の伴わないプロモーションなどの短期間の活動であればビザなしでも入国できていたので、うがった見方をする向きもあるかもしれません。でも、その後、両グループとも問題なく何度も来日していますからね。当時、入国できなかったのは、単に手続き上の問題だったと考えるのが妥当でしょう。昨年秋の出来事を3年前の入国拒否騒動と強引に結びつけて、あたかも今、日本での“嫌韓ムード”のせいで韓流スターの入国拒否が相次いでいるかのように報じるなんて、噴飯ものの記事と言うしかありません」(同)  さらに、「AERA」はNHK紅白歌合戦で韓流勢の出場が2年連続でゼロだったことを批判し、外国人に対する入国審査基準が不透明だと断じている。そして、そこに横たわるのは、日本人の人権意識の薄さや差別意識。“悪いのは、いつも日本”――結局、紙幅を費やして言いたかったのはこれだけ。いつもの“朝日”の言い草である。

芦田愛菜を寵愛する“ドン”も一触即発!? 『明日、ママがいない』騒動の新たな火種

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『明日、ママがいない』(日本テレビ系)公式サイトより

 芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)に突如として降りかかった「放送中止要請」に、業界内が騒然としている。国内唯一の赤ちゃんポスト「こうのとりのゆりかご」を運営する熊本市の慈恵病院が、日テレに対して放送中止を申し入れると表明し、また日テレ側も「是非、最後までご覧いただきたいと思います」といったコメントを発表する事態に発展しているが、芸能関係者の間では芦田の“バック”への対応も注目されているようだ。

 初回視聴率14.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と上々の滑り出しを見せた同作だったが、赤ちゃんポストに預けられた子どもを演じる芦田の役名が「ポスト」であること、また養護施設職員が子どもに対して暴言を吐くなどのシーンが問題視された。

嵐のイチャイチャ、関ジャニ∞のふんどし姿を掲載! ライブレポが充実のジャニーズ専門誌

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「J-GENERATION」2014年2月号(鹿砦社)

 ジャニーズアイドルのお宝フォト満載の「J-GENERATION」2014年2月号(鹿砦社)は、ライブレポート祭り! 巻頭特集は、昨年12月22日に幕を降ろしたばかりの『ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”』に密着しています。赤いチェックのジャケットを着て肩を並べているキュートな「Rock Tonight」のダンスシーン、トロッコの上でのニコニコ笑顔、嵐ならではのイチャイチャ仲良しショットなど嵐の魅力がいっぱい。大野智に抱きつかれて照れ笑いをしている二宮和也のショットは嵐史上でも指折りの名シーンといえるでしょう。

 嵐は、昨年9月に開催された『アラフェス '13』のDVD化が大幅に遅れており、『ARASHI Live Tour 2013 “LOVE”』のDVD化もだいぶ先になると予測されます。そんな中、このフォトレポートは貴重な存在。いつでも、嵐の『LOVE』の世界に飛び込むことができます。

猿岩石を超える?陸路でミャンマー・ヤンゴンへ

タイからミャンマーの最大都市ヤンゴンへ陸路で向かうというのは、バックパッカーにとってひとつの夢だった。というのも、そのエリアは独立運動を行う反政府組織カレン軍と政府軍の戦闘が頻発していた地。危険というだけでなく陸路でヤンゴンへ行くこと自体、禁止されていたのだ。そのため、かつて猿岩石がヒッチハイクしていたときもすぐにウソだとばれたのは有名な話だ。しかし、現在民主化を進めているミャンマー政府はカレン軍と停戦に合意、昨年8月末からヤンゴンへの陸路通行も可能になったのだ。というわけで俺も行ってきたわけです。

駆け込み寺の実態

読者の皆さんは「探偵社」というと、まず思いつくのは浮気調査ではないでしょうか? 確かに浮気の調査依頼は多いです。しかし、我々探偵はそれ以外にも実に多岐に渡り、皆さんのお悩みを解決しているのです。例を挙げれば、・初恋の人、友人や別れた肉親を捜す・購入予定のマンション状況を調べる・雇用している社員の実態、動向を探る・ある人物の不正の証拠を掴む  などなど 実に多種多様の依頼が舞い込みます。先日頂いた依頼は「お墓を探す」です。
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ベテランも苦戦?音楽業界の不況はライヴ会場にも?

ミリオンヒット連発だった時代がまるで幻だったかのようにCDが売れなくなってしまった音楽業界。
そんな時代だからこそライヴで稼ぐのがミュージシャンなんて声もあり、坂本龍一はかつて「演奏活動しないと食べていけない。不思議なことにCDは買わないのにライヴには来る方がたくさんいるので」と発言したことも……。が、現実はなかなか厳しいようだ。「ホールクラスで活動するベテランが苦戦してます。会場をライヴハウスにすれば動員にも困らず、赤字になることもないですが、知名度があるだけに難しいのが現状でしょう」(音楽業界関係者)

リアルコスプレファイトをやってみる

「あぶない探偵で、アニメやゲームのシーンを再現してくれると聞いてメールしました。 是非とも、全国に100万人は居るであろう、オタクな女の子の夢を叶えてください! 詳細は、別メールで FROM  あいりん 様」 編集長:じゃ、そういうことだから、山木君。 山木:意味がわかりません。せめて、主語と述語は入れてください。 編集長:もう段取りは出来ているから。君はYUZAWAと指定した場所で何かをやってくればいいから。 “何か”って、何ですか・・・。 第一、アニメやゲームの再現は "出来ない" って過去のシリーズが証明してるでしょうが!

臆測呼ぶ「hideミュージカル」突如中止 トラブルの裏に“アノ人物”の影も!?

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『We Love hide~The Best in The World~』(ユニバーサルJ)
 ロックバンドX JAPANのギタリストで、33歳の若さで亡くなったhideの楽曲によるロックミュージカル『ピンクスパイダー2014』の中止が突然発表された。作品のプロデュースを行う予定だったアトリエ・ダンカンは、「弊社株式会社アトリエ・ダンカンの止むを得ぬ事情により急遽公演を中止させて頂くことになりました」と説明しており、さまざまな臆測を呼んでいる。 「同作品は2011年に上演された公演の内容をリニューアルしたもので、上木彩矢、中ノ森文子(ともに元中ノ森BAND)、玉置成実といった女性アーティストの参加や、J(LUNA SEA)の友情出演などで注目されていました。死後16年たってもいまだに人気が衰えないhideだけに、ファンも残念でしょうね。ネット上などでは、アトリエ・ダンカンの経営難までささやかれている状況。ダンカンは老舗の芸能プロダクションなのですが、昨年もミュージカル『冒険者たち』で配券トラブルを起こしており、失態が続いています」(スポーツ紙記者)  一方、「今回の公演中止には、“あの人物”が絡んでいるのでは」と話すのは芸能ライター。 「hideの実弟なのですが、彼はhideの死後、その権利を一手に握っています。hideの死後も関連グッズを乱発するなどhideを金儲けに利用していると、一部のファンからは批判されています。また、10年にはYOSHIKIとhideの肖像権をめぐって、トラブルに発展したこともあります。なので、この実弟とダンカンとの間で何かトラブルが生じた、ということもあり得ます」同)  また、この実弟は昨年、傷害事件を起こしていたという。 「10月に西麻布のバーで、実弟がhideの元パーソナルスタッフに対して、殴る蹴るの暴行を加えたというのです。暴行は相当ひどかったらしく、元スタッフはまぶたを3針縫っただけでなく、脳震とう、全身打撲、手足の痺れ、頭痛などの後遺症に今でも悩まされているとか。もともと、2人は昔からの知り合いだったのですが、“さすがに今回ばかりは許せない”と、元スタッフは被害届を出し、実弟は12月に書類送検されました」(同)  何やら、いわくつきの人物のようだが、彼が公演中止に関わっているのかどうか、現段階では真相はやぶの中。今年はhideの生誕50年と区切りのいい年だっただけに、関係者としてはミュージカルの再演で花を添えたかったところだろうが、残念な結果に終わってしまったようだ。