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【朗報】マック赤坂さんが都知事に立候補
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ラストサムライ
坂口憲二&永井大の不自然な結婚発表に、谷口元一ストーカー事件“隠れみの”説
『医龍4』(フジテレビ系)オフィシャルサイトより
鈴木京香と長谷川博己、高橋光臣と宮下ともみなど、年明けから結婚報道が相次ぐ芸能界だが、とある2人の俳優の結婚について、マスコミ関係者の間で“疑惑”がささやかれている。
それは、飲食店経営の女性とのデキ婚が明らかになった坂口憲二と、4年交際していた中越典子との結婚が報じられた永井大。坂口に関しては、現在主演ドラマ『医龍4』(フジテレビ系)が放送中ということもあり「番宣目的」の向きもあるが、ほぼ同時期に、同じケイダッシュ所属の永井の結婚も公になったことは、「普通では考えられない」(芸能プロ関係者)という。
ニューヨーク・ポストで「驚くほど美しい妻」報道も……里田まい“B級タレント”からの成り上がり人生
東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手の移籍報道が加熱する中、米有力紙「ニューヨーク・ポスト」が、妻でタレントの里田まいを特集記事で取り上げた。 記事では「驚くほど美しい妻、里田まいは、数々の音楽活動やテレビに出演してきたエンタテインメント・アイドル」と、里田を称賛。里田が田中の移籍先にアメリカ西海岸を希望している、との報道を受けて、「田中をロサンゼルスに導きうるポップスター」として紹介。電子版では、里田の芸能活動を動画付きで紹介するという念の入れよう。 「マー君の“シーズン無敗”を支えた“賢夫人”として、大いに株を上げた里田ですが、今度はアメリカで報道されるという出世ぶり。マー君と結婚するまではB級タレントにすぎなかったのに、いまや日米を股にかけるセレブですからね。大したものです」(スポーツ紙記者) 田中と結婚以前の里田といえば、モーニング娘。オーディションに落選し、ハロー!プロジェクトの中でもマイナーなカントリー娘。のメンバーとしてデビューするも、大ブレークすることなく解散。その後は、おバカタレントとして人気を得たが、自身を引き上げてくれた島田紳助の引退とともにフェードアウト。それが、田中との結婚で“大逆転”。 「タレントや女子アナらが、スポーツ選手と結婚したがる理由がわかろうというものですね。最近のキー局の女子アナの登竜門となっているのが、有名大学で行われるミスコンテスト“ミスキャンパス”なのですが、彼女たちの多くが女子アナになって有名スポーツ選手と結婚することが目標なのだそうです。イチローと結婚した弓子夫人(旧姓・福島、元TBSアナ)や松坂大輔と結婚した倫世夫人(旧姓・柴田、元日本テレビアナ)は、彼女たちの羨望の的です。有名スポーツ選手は海外移籍の可能性も秘めているだけに、“セレブ感”も相当なものだといえます」(同) 女子アナですらこれなのだから、B級タレントにすぎなかった里田の出世ぶりたるや尋常ではないということ。ただし、そのセレブ感も、亭主の成績次第というわけだが。『里田まいのおバカ伝説』(竹書房)
「逆に視聴率アップも!?」猛抗議の芦田愛菜主演『明日、ママがいない』打ち切りの可能性は?

15日にスタートした芦田愛菜(9)主演の『明日、ママがいない』(日本テレビ系)に対し、赤ちゃんポスト「こうのとりのゆりかご」を設置している熊本市の慈恵病院が会見を開き、「養護施設の子供や職員への誤解偏見を与える」と、謝罪や放送中止を訴えた。
これを受け、日本テレビは「ドラマは子どもたちの心根の純粋さや強さ、たくましさを全面に表し、子どもたちの視点から『愛情とは何か』を描くという趣旨のもと、子どもたちを愛する方々の思いも真摯に描いていきたい。ぜひ最後までご覧いただきたいと思います」と、予定通り放送する意向を示した。また、同作の脚本を手掛ける松田沙也氏も、自身のTwitterで「このフィクションを通して、まずは子ども達に興味を持ってもらうこと、そして彼女達が問題に立ち向かう姿を見た同年代の子どもたちにも少しでもプラスの感情を抱いてもらえればと思います」「伝えたいことはドラマをご覧頂ければ、と」とツイートしている。
同作は、児童養護施設「コガモの家」を舞台にした物語。芦田が演じる主人公は、赤ちゃんポストに置いていかれたことから“ポスト”というあだ名で呼ばれている。そのため、フィクションながら、国内唯一の赤ちゃんポストである「こうのとりのゆりかご」を連想する視聴者も多かったようだ。
慈恵病院は、放送倫理・番組向上機構(BPO)への審議の申し入れも検討しているというが、果たして今後、放送が打ち切られる可能性はあるのだろうか?
「CMの世界では、視聴者からの抗議を受けて、映像を取り下げることがよくありますが、連ドラの場合は、ほぼ“ない”といっていい。過去には、北乃きい主演で……

