「スモーキングガン実写化」SMAP・香取慎吾、4月ドラマで科捜研調査役!?

【サイゾーウーマンより】
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ねえ、慎吾ちゃんに宿ったキャラはこれで何体目?
 37歳の誕生日となる1月31日にファッションブック『服バカ至福本』(集英社)を発売するSMAP・香取慎吾。4月期のフジテレビ系ドラマで主演を務めることが一部で報道されたが、その作品は科学捜査研究所を舞台にしたミステリードラマになるという。  1月放送の連続ドラマがようやく出揃った中、早くも来期ドラマの情報が明らかになってきている。1月24日発売の「フライデー」(講談社)では、嵐・二宮和也や杏の主演作が4月からスタートすると詳細に伝えていたが、その後、二宮主演作は『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望(仮)~』、杏のドラマは『花咲舞が黙っていない(仮)』(ともに日本テレビ系)であることが正式発表された。 「『フライデー』では、作品の概要については記載していないものの、『香取慎吾(水曜22時~)の主演ドラマも予定されている』と書かれていたこともあり、ネット上では昨年フジテレビ系で放送された『幽かな彼女』の“リターンズ”という説や、漫画『弱虫ペダル』(秋田書店)の主人公に決定したとの情報が飛び交っています。そんな中、26日に一般人のTwitterで『ドラマの撮影で西内まりやと香取慎吾がいた』という内容の書き込みが上がり、『4月ドラマの撮影だったのではないか』と、話題になっています。その西内も25日のTwitterに『また新たなお仕事が始まりました!!』などとつづり、ポニーテール姿の写真をアップしています」(芸能ライター) 続きを読む

脚本家・三谷幸喜が役者業に本格転向!? シス・カンパニー移籍でささやかれる驚きのウワサ

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『三谷幸喜 創作を語る』(講談社)
「最初に聞いたときは、耳を疑いました。なんで今さら事務所に入るのか、そしてなんであそこの事務所だったのか? 業界では、今でもザワついていますよ」(舞台関係者)  脚本家で映画監督の三谷幸喜が、堤真一や高橋克実らが所属する芸能事務所「シス・カンパニー」に移籍したという。 「実は、昨年末あたりからウワサされていました。事務所のHPには掲載されていませんが、関係者にはすでに報告済みだそうです。三谷さんは今まで個人事務所でしたが、なぜこのタイミングで事務所に入ったのかまでは聞いていない人がほとんどです。そのため、いろいろな臆測が飛び交っているのが現状です」(芸能事務所関係者)  普通、俳優や女優が事務所に所属するのは、営業をしてもらったり何かあったときのフォローをしてもらいたいからというのが理由だが、こと三谷に至っては、すでに知名度は抜群で営業の必要性はない。 「もしかしたら、結婚したことが理由かもしれませんね。相手は一般人なので、今後、例えば妊娠、出産するときも個人だとすべて自分が対応しなければならない。それが事務所なら、そういった煩わしいことはお願いできますからね」(同)  一方で、こんなウワサもある。 「実は、三谷さんが俳優として本格的に活動するんじゃないかって話です。これまでも、大河に出演したり、ドラマにもいくつも出ていますからね。いつも周囲を驚かすことをする三谷さんのことですから、それが理由の可能性もありますよ。三谷さんなら、俳優としても面白いかもしれませんね」(テレビ局関係者)  俳優・三谷幸喜の活躍が楽しみだ。

AKB48と芸人の合コン報道、高橋みなみの証言もみ消しの尾木プロに、報道陣激怒!

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事務所の努力で報われるアイドル?(撮影:岡崎隆生)

 「週刊文春」(文藝春秋)最新号で、AKB48の大島優子、高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみら人気メンバーと、吉本興業所属のお笑い芸人の平成ノブシコブシ・吉村崇らとの合コンが報じられた。同誌発売の2日後の1月25日、大島、高橋、小嶋は、都内で行われたアルバイト求人サイト「バイトル」の新CM発表会見に登場し、囲み取材の場ではマスコミから合コンについての質問も飛んでいたという。

 大島は「共演者として一緒にご飯に行っただけです。芸能界の先輩でお世話になっている」と笑顔で話し、高橋も「普通に食事しただけ。合コンにあんなジャージで行きませんよ!」と冗談交じりに“合コン”であったことを否定。和やかムードで会見は終わったというが、会見後には高橋らの所属事務所・プロダクション尾木から「合コンに関する発言の部分は使わないように」と各社にお達しがあったという。

ママチャリデスロード! ~夜中の峠越え~

ケツと膝の2重苦になって、東京に帰りたくてしょーがない有田です・・・。

本日は、くうねるあそぶのメンバーめぐっぺ氏から、静岡県掛川市佐夜鹿(さよしか)に位置する峠にある夜泣き石という、

遠洲七不思議の1つがあると聞いたので(←余計な情報いらない!!泣)

舛添要一、演説の撮影を禁止して炎上!事務所に取材

東京都知事選での舛添要一氏の選挙演説でトラブルが発生し、非難が殺到するという事態になった。

2014年1月26日、舛添氏の演説の動画配信を選挙事務所のスタッフから禁じられたという情報が出回った。そして、その場面を記録した動画も流出。撮影していた男性にスタッフが声をかけ、「一応ですね、局でちょっと指示いただいている方ならいいんですけれど」と前置きし、「一般の方はご遠慮下さいってことで」と撮影を止める。

『るろうに剣心』出演を大熱望した神木隆之介、クランクアップ後も“るろロス”が止まらない!?

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アミューズ オフィシャル ウェブサイトより
 1999年に子役として俳優デビューし、すでに芸歴15年と、もはやベテランの域に達している神木隆之介。今年成人式を迎え、ますます飛躍が期待される神木だが、最近あることが心配されているそうだ。 「実は、“あまロス”ならぬ“るろロス”になっていないか心配なんです」(芸能事務所関係者)  “るろロス”の“るろ”というのは、映画『るろうに剣心』のこと。昨年、『るろうに剣心 京都大火編』と『るろうに剣心 伝説の最期編』の2部作の撮影が行われたのだが、神木が演じたのは、藤原竜也演じる志々雄真実の配下の先鋭部隊“十本刀”のひとり、瀬田宗次郎。 「この瀬田役をどうしてもやりたいと、周囲に懇願していたようです。原作ファンだったようで、映画が公開されてからは自主的に役作りをしていたくらいですからね(笑)。初めて髪を染めるなど、その意気込みはものすごいものがありました」(映画関係者)  とにかく、神木のこの役に対する“愛情”は半端ないという。その“愛情”が、神木をある物の購入に踏み切らせたというのだ。 「神木クンが撮影中に『あまりに瀬田宗次郎が好きすぎて、彼が使う刀“菊一文字則宗”の模造刀をインターネットで購入して部屋に飾ってるんです』って、うれしそうに話すんですよ。“これは相当だな”って、みんなで話していました」(映画スタッフ)  1月上旬に行われた映画の打ち上げでも神木が出した景品が、なんとこの模造刀だったという。 「ほかの人は海外旅行券とか商品券、テレビなのに、神木クンは模造刀ですからね。まあ、あそこまで役に入り込んでいるのは悪いことじゃないと思いますけど、次にやる役に影響が出そうな気がして、スタッフはみんな心配していますよ」(同)  映画公開までは、“るろロス”が続きそう!?