経歴詐称の久保田武蔵、今も名誉市民?真相を取材!

「総合格闘技世界4冠王者」を自称した久保田武蔵に関して、新たな疑惑が浮上して話題になっている。

昨年9月、久保田は自身の経歴には偽りがあったとブログで告白。「私が出場した全ての大会がプロのイベントではなく、マフィアが運営している力自慢コンテストレベルの小さなイベントでした」。「体操のお兄さん」として活動する上で、過去にマフィアのメンバーだったことを明かすわけにはいかなかったという。

石原さとみ完全ブレークの裏でホリプロが苦悩する「スカウトキャラバン」の不振ぶり

51NjOuw+-lL._SS400_.jpg
「石原さとみ カレンダー 2014年」(ハゴロモ)
 現在、フジテレビ系の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』に出演中の石原さとみ。彼女はホリプロが主催する「ホリプロタレントスカウトキャラバン」(以下、TSC)出身なのだが、目下、ホリプロ関係者が頭を悩ませているのが、このTSCなのだという。 「TSCは、1976年から新人発掘を目的として行われています。第一回のグランプリの榊原郁恵さんが活躍したことで知名度も上がり、最近では深田恭子さんや綾瀬はるかさん、石原さんが活躍されていますね。ただ、石原さんが受賞したのは12年も前ですから。その後、彼女並みに活躍している人はいません。TSCの歴史を見ても、3~4年にひとりは大物が誕生してるんですけどね」(芸能事務所関係者)  その石原さとみも今年で28歳になり、事務所としてもそろそろ後継者が欲しいところではある。 「昨年、NHK朝ドラ『あまちゃん』に出演した足立梨花が“ポスト石原さとみ”といわれていますが、まだまだでしょう。最近、知名度の上がってきている小島瑠璃子もドラマや映画というよりは、バラエティをメインにしていますからね。そう考えると、この10年くらいは失敗だったのかもしれません。一説によると、このTSCを開催するだけでも数千万円の費用がかかっているそうですから、そろそろ次世代の“エース”が出てこないと、ホリプロも厳しいかもしれません。いつまでも、深キョンや石原さんに頼ってられませんからね」(広告代理店関係者)  榊原郁恵、深田恭子、綾瀬はるか、石原さとみに続くホリプロの若手スターは出てくるのだろうか――。

剛力彩芽 待望の新曲「あなたの100の嫌いなところ」MV公開で「このダサさがクセになってきた」の声

gourikicd0129.JPG
「あなたの100の嫌いなところ」初回生産限定盤(Sony Music Records)

【日刊サイゾーより】

 女優・剛力彩芽の新曲「あなたの100の嫌いなところ」(Sony Music Records/2月26日発売)のミュージックビデオが29日、動画サイト上で公開された。

 同MVでは、ショッキングピンクの衣装を身に着けた剛力が、“数取器”をカチッと押すところからスタート。軽快に踊りながら別の女性2人と朝食を作り、食パンを手にはしゃぐ姿は、剛力の代表CMである「ランチパック」を彷彿とさせる。

 かと思えば、数字の形をした風船がいくつもあしらわれた室内で、キレキレのダンスを披露。トラの手を模した“ガオガオダンス”は、思わずマネしたくなる動きだ。

 MVには、トラのキャラクターのアニメーションも登場。どうやら剛力は、このトラの嫌いなところを見つけるたびに、数取器でカチカチとカウントしている様子。なお、剛力の数取器が100をカウントしたところで、MVは終了する。

 同曲は、タイトルが発表された際に、ネット上で「嫌いなところを100個上げてく歌? なんか怖い」「そんな歌、鬱になるな……」と、不穏な声が上がっていた。しかし、実際の歌詞では、具体的には10個程度しか……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

【PR】アベノミクスの好景気を庶民の手に!「資産1億円突破へ……」いま、不動産投資が熱い!?

AV134.JPG  第2次安倍内閣の発足から2年あまりが経過した。その間、安倍首相が推し進めた経済政策、いわゆる「アベノミクス」による景気の活性化が盛んに報道されてきた。  大手銀行はアベノミクスに伴う株高や取引先企業の業績回復などによって、好決算が続いているという。三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の「3メガバンク」の昨年9月中間連結決算は、最終利益の合計が1兆4,600億円を超え、08年の「リーマン・ショック」以降で最高の利益水準となっている。  その一方で、その効果はまだまだ庶民の目に見えるところまで下りてきてはいない。日銀が9日に発表した昨年12月の調査では、個人の景況感を示す指数は「マイナス9.2」となっており、前回昨年9月の調査から0.9ポイント悪化している。  だが、こうした経済の動きに敏感に反応し、不動産投資によって安定した将来を手にしようという動きがサラリーマンの間で見られるという。 「追い風は、確かに吹いている。乗れるかどうかは自分次第──」  都内に務める営業職の41歳男性はそう語る。  不動産投資といえば、まとまった資金が必要だと思われがち。また、専門知識や最新情報に触れる機会の少ない一般のサラリーマンにとっては、敷居が高いのも事実だ。  その敷居を下げるサービスを提供する企業がある。  低資金、未経験から「資産1億円」を目指すという、一見して眉唾モノの内容ではあるものの、「自分には無理だ」とあきらめるのは、無料で取得できる資料に目を通してからでも遅くはないだろう。東京オリンピックが開催される2020年に向けて、都内の不動産価値が大きく変動することだけは間違いない。 “資産一億円突破”の夢を本気で実現したいあなたへ http://www.ad-technology.biz/t/private-quosclass

SMAP中居正広が音楽番組を変える——司会者としての「成熟」と「進化」を検証

20140129-sound-thumb.jpg

『Sound Room』公式ホームページ

【リアルサウンド編集部】  これまで、TBS系の『うたばん』や、『カミスン!』、『火曜曲!』などの音楽番組でMCを担当し、特番などでも幾度となく司会者としての力量を発揮してきたSMAPの中居正広。昨年末からはリリー・フランキーと2人で『Sound Room』の司会を務めているが、この番組のコンセプトや彼の立ち位置は、今まで経験してきた音楽バラエティの要素とは少し毛色が違う。  昨年9月に放送されていた前身番組である『火曜曲!』が視聴率の低迷により打ち切りになり、渡辺正一編成部長が『火曜曲!』の終了時に「音楽番組については一度リセットしたい。(中略)30分のしっかりとしたパッケージで音楽と向き合う番組をやっていきたい」と語っていたが、ネット上ではそのコンセプトに合うMCが果たして中居に出来るのかという疑問の声も少なくなかった。  同番組は、中居とリリーが登場するゲストアーティストの楽曲を事前にリサーチして、ゲストとともに曲に隠された思いや制作における裏側の部分を紐解いていくという、公開インタビューに近い内容となっている。そしてこの番組における中居の役割は、「歌詞の裏側に隠された思いを真摯に見いだしていく(公式サイトより抜粋)」ことであり、リリー・フランキーの独特の雰囲気と下ネタ満載のトークを制御しつつ、積極的にアーティストから話を引き出すという重要な役割を任されている。  これまで中居がMCとして携わった音楽番組では、アーティストに対して様々な部分から切り込んでいき、音楽的な側面ではなくタレントとしてのキャラやエピソードを掘り下げるという「バラエティ番組のMCとしての中居正広」の側面を出すことが少なくなかったし、その手腕は年齢を追うごとに進化しつつもあった。近年の中居正広は、『ナカイの窓』で、場を盛り上げつつも、間に予備知識や一口メモを挟んで情報を届けたり、真剣な話を引き出す場面では綺麗にシリアスな空気感に持っていくなど、切り込むばかりではなく、ゲストの魅力を最大限に引き出すMCとしての才能が開花し始めている。  数多くの経験を経てきたうえで、新しい一面を見せることになった今回の『Sound Room』。実際の放送ではその役割を果たせているのだろうか。過去10回の放送では、バラエティ性の高い歌手には高いテンションで接しつつ、絶妙なタイミングで核心を突く心情に切り込んでいったり、苦労をしてきた若手アーティストに対しては、これまで音楽の世界で生きてきた先輩として、ねぎらいの言葉をかけるなど、見事にその役割を果たしている。    なぜ中居は音楽番組のMCとしてここまで見事に才能を開花させたのだろうか? その背景には中居にとって音楽への携わり方が変わったことが大きいと思われる。同じ事務所の後輩である「舞祭組(ぶさいく)」のプロデュースがその最たるものだろう。これまでも作詞、作曲で制作に関わることはあったが、初めてプロデューサーとして1つのグループが作る音楽やプロモーションに真摯に向き合ったことによって、彼自身の音楽への価値観が「プレイヤー」から「プロデューサー」目線になった分、貪欲に他の作り手から知識や発想を吸収したいという想いも強くなったのかもしれない。  音楽番組におけるMCとしての功績、実力が徐々に評価されつつある中居正広。プロデューサーとしても同じように道を切り拓いていき、評価される日がくるのだろうか。 (文=編集部)

剛力彩芽 待望の新曲「あなたの100の嫌いなところ」MV公開で「このダサさがクセになってきた」の声

gourikicd0129.JPG
「あなたの100の嫌いなところ」初回生産限定盤(Sony Music Records)
 女優・剛力彩芽の新曲「あなたの100の嫌いなところ」(Sony Music Records/2月26日発売)のミュージックビデオが29日、動画サイト上で公開された。  同MVでは、ショッキングピンクの衣装を身に着けた剛力が、“数取器”をカチッと押すところからスタート。軽快に踊りながら別の女性2人と朝食を作り、食パンを手にはしゃぐ姿は、剛力の代表CMである「ランチパック」を彷彿とさせる。  かと思えば、数字の形をした風船がいくつもあしらわれた室内で、キレキレのダンスを披露。トラの手を模した“ガオガオダンス”は、思わずマネしたくなる動きだ。  MVには、トラのキャラクターのアニメーションも登場。どうやら剛力は、このトラの嫌いなところを見つけるたびに、数取器でカチカチとカウントしている様子。なお、剛力の数取器が100をカウントしたところで、MVは終了する。  同曲は、タイトルが発表された際に、ネット上で「嫌いなところを100個上げてく歌? なんか怖い」「そんな歌、鬱になるな……」と、不穏な声が上がっていた。しかし、実際の歌詞では、具体的には10個程度しか挙げていないようだ。  それでも、「顔を合わせるたび余計なことを言って すぐムカツかすセンスに拍手をしてあげる」「優しさのかけらもない 自己中で負けず嫌い」「バカにした目つきで斜めに人を見て すぐ怒らせるジョークは誰にもかなわない」「かわいげのかけらもない 高飛車で理屈っぽい もうあなたの嫌なとこ挙げたらきりがない」と、「あなた」が相当な“ろくでなし”であることが分かる。  そんな「あなた」だが、なぜかこの歌の主人公は、「どうしてこんなにも気になっちゃうの?」「あなたの一番嫌いなとこは 寂しい夜が来ると思い出すこと」と、どうやら恋心を抱き始めているようだ。 「デビュー曲の『友達より大事な人』は、AKB48の峯岸みなみさんが“プロペラダンス”をマネたことで話題となりましたが、今回の曲は、ダンスのインパクトは前作ほどではないですね。ただ、剛力さんのキレのある動きは健在。『ダサすぎる』と話題を呼んだ前作に比べれば悪評も少ないようですし、この曲が主題歌になっている主演ドラマの視聴率も悪くない。相変わらずネット上では“ゴリ押し女優”などと揶揄されることも多いですが、『めごっち(剛力の愛称)が頑張ってるんだから、そんなこと言うなよ!』と擁護派も増えている。彼女に追い風が吹き始めている印象です」(芸能記者)  確かにネット上の反応をうかがうと、「タイトルとジャケットが公開された時は『いったいどこへ向かっているのか』と思ったけど、MVのめごっちはすごくかわいい」「このダサさが、だんだんクセになってきた」「めごっちを大好きな自分に、やっと気付いた」という声も少なくない。  昨年7月にリリースした「友達より大事な人」のオリコン最高位は7位。新曲は、どこまで支持を集められるだろうか?

「イケメン変貌に違和感」Hey!Say!JUMP・岡本圭人にささやかれる二重整形疑惑

keitorin.jpg
男性ホルモンで二重になるのかなぁ

 元・男闘呼組の岡本健一を父に持ち、ジャニーズ史上初の親子二代でCDデビューを果たしたHey!Say!JUMP・岡本圭人。俳優としての個人活動が少ないために一般認知度は低いが、昨年は『あまちゃん』(NHK)でブレイクした有村架純との熱愛写真が「フライデー」(講談社)に掲載されたことで、注目を浴びたメンバーだ。

 そんな岡本の、ある“顔のパーツ”について、昨年頃からファンの間でにわかに話題になっていることがあるという。

西川史子はスケープゴートにされた!? デヴィ夫人のしたたかな計算とは――

devi130.jpg
『デヴィの「ここまで言ってよろしいかしら」』(あうん)
 デヴィ夫人の“平手打ち事件”が異様な展開になっている。これはTBSの番組収録中、一般女性の発した言葉に激高したデヴィ夫人が、その場で女性を3回平手打ち。女性が警視庁に被害届を提出したため、事件化してしまったことに端を発する。  デヴィ夫人は「(被害女性と)話せば済むこと」「騒ぐようなことではない」と平穏を強調しているが、同じ収録現場にいた女医でタレントの西川史子が事件の一部始終を暴露。これにブチ切れたデヴィ夫人は、ブログで「私が平手打ちしなければならなかった相手は西川史子だったかもしれませんね」「小憎らしいことしか言えないこの亀顔の女の顔を平手打ちした方が良かったかもしれませんね」などとコキ下ろした。  デヴィ夫人 VS 西川の場外バトルに、マスコミは大喜び。しかし、その裏では被害女性の出した被害届をめぐり、食い違いも……。27日に『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)の取材に応じたデヴィ夫人は「(被害届は)すでに取り下げられました」と主張したが、実際に被害届が提出された警視庁成城署は「現時点でそのようなことはない」とコメント。すでに示談が成立したのか否か、さっぱりわからない展開になっている。  こうした舞台裏について、デヴィ夫人を知る人物は次のように語る。 「強気に見せているけど、夫人は意外と繊細で臆病なんですよ。警察沙汰の騒ぎを起こしたことで、相当焦っています。それは警察ではなく、テレビ局相手。騒動が長引けば、せっかく築き上げた“ご意見番”のイメージは崩れ去り、テレビの仕事を失うと考えているんです。だから、まだ被害女性と話がまとまっていない段階で『被害届は取り下げられた』と明かし、円満解決を強調したのでしょう」  西川への突然の“口撃”も、マスコミの目を事件からそらす狙いがあるという。 「西川さんをスケープゴートして、事件の印象を薄めようとしているのでは? 彼女は、毒舌女同士のバトルがマスコミの格好のネタになることをわかっていますからね」(同)  そうしたデヴィ夫人の“計算”を裏読みしたのか、西川はレギュラー出演する『サンデー・ジャポン』(TBS系)でも騒動について触れず。28日の『ハピくるっ!』(関西テレビ)に至っては欠席した。  デヴィ夫人と西川の“冷戦”は、今後も続きそうだ。