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日別アーカイブ: 2014年1月29日
フランスでスター気取り? 浜崎あゆみは“落ち目”でも大富豪の裏事情
『ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A BEST LIVE~』/avex trax
編集S 浜崎あゆみがフランスで人気って本当なの? ファンに囲まれたとかなんとか。
しいちゃん 大げさね。浜崎は、アニメ映画『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ-終わりなき旅-』のワールドプレミアに出席するため渡仏。5つ星ホテル「シャングリ・ラ ホテル パリ」に現れたところ、地元ファンが数十人待っていて、にこやかにサインや記念撮影に対応。公式Twitterで、「てゆか、今さっきパリに到着したばっかりなのに、すでにホテルの前にはファンの方々がいらっしゃいまして、ワタクシ思いっきり驚いて5度見ぐらいしてしまいました。超能力?笑」とツイート。その様子がYoutubeで公開されてる。ネットでは、「じ、地元ファン!? いるのか?」「日本ヲタが出待ちしてるだけ」「サクラでしょ」「ハリウッドスターごっこみたいなのがやりたくて仕方ないんだろう」「落ち目の話題作り」と辛辣な声が多数。中には、婚約者の医科大学院生の米国人男性を伴っていたことについて、「医学部の婚約者暇すぎじゃね」「勉強しなくてもいいのか?」と心配する意見もある。
「経歴よりも派閥の力?」新体制発表で遠のく、Jリーグの春
1月17日、Jリーグのチェアマンに、元リクルートエージェント社長の村井満氏が就任することが発表された。 本来、Jリーグの役員改選期は7月だが、「今季の目標を掲げたチェアマンが、シーズン途中で交代するのはタイミングが悪い」と、1月末の変更になったのだ。それに伴い、大東和美チェアマンも任期を繰り上げ、退任。理由は「昨年、2ステージ制移行とチャンピオンシップ導入に一区切りつけられたから」だという。 大改革のビジョンを掲げたトップが、そのプロセスを踏まずに退任する――。民間企業では考えられないトンデモ人事にも思えるが、それがまかり通ってしまうのがサッカー界。ただ、大東氏を知る人は「本人も、チェアマンへのこだわりはないのでは」という。 「大東さんはトップダウンの経営者ではありません。もともとラグビーのスター選手だったので、接待などに顔を出すと先方が喜ぶ。誠実で余計なことも言わないので、若い時から重宝されてきた。その勢いで出世し、最終的にJリーグチェアマンにまで上り詰めた。ただ、逆にいえば、大東さんの社長力は、裏で操る人次第なんです。彼が2ステージ制移行の説明などを行わなかったのも、当然ですよ。本人は担がれていただけですから」(同) そんな今回の人事だが、実はほかにも出世した人物がいる。大河正明氏と中西大介氏の両統括本部長が、常務理事に昇格しているのだ。大河氏は京都大学法学部を卒業後、三菱東京UFJ 銀行に入社、その後、Jリーグに。まさにエリート街道を歩んできた人物だ。Jリーグの財務や管理畑を担う重役であり、経歴から見れば資質はありそうだ。 となると、技術畑、つまりサッカーに関する営業や競技面を中西氏が担うことになる。だが、この中西氏、監督や選手上がり、もしくはその周辺とのコネクションが豊富かと思いきや、経歴が不明。 「リクルートにいたという話を聞いたことがありますが、民間企業での豊富な経験があるわけではなかった気がします。大河氏とのバランスを考えても、中西氏のポストには、日本代表経験者だったり、現場の監督や選手に顔が利く・心情を理解できる人間が必要でしょう。中西氏のサッカー歴は不明です。各所で暴露されているように、日本サッカー協会やJリーグという組織は、政治力が最も重要になります。永田町と同じで、派閥の力学を使わないと出世できない。中西氏の経歴で常務理事まで出世したということは、その力を持っていたということでしょう」(元サッカー関係者) ちなみに、この元関係者によると、村井新チェアマンの出身校は埼玉県立浦和高等学校。OBには、元日本サッカー協会会長の犬飼基昭氏がいる。犬飼氏は退任後、協会内部の派閥争いを暴露し、サッカー界への無念さをにじませていた人物だ。 さまざまな思惑が錯綜しているように映る今回の人事。“Jリーグの春”は、まだ遠そうだ。「週刊サッカーダイジェスト増刊 2013Jリーグ総集編」(日本スポーツ企画出版社)
「セフレ」と呼ばないで。付き合わないけど愛してる、そんな関係もありますよね?
はにかみダブルピース!赤いハットが似合う~☆
2014年 を迎えましたね。皆様、少し遅いご挨拶になってしまいますが……
新年明けましておめでとうございます!
今年初のmeessyコラム更新ということで、まだまだ至らない点の多い、私の稚 拙な文ではありますが……今年一年も、どうかよろしくお願い致します。(ぺこり)
前置きはさておき、早速今回のテーマに入らせてもらいましょう。少し前に、こんな記事を見つけました。それが『日本人以外は告白なんてしない』という、はてな匿名ダイアリーに投稿された文章です。
単刀直入に言いますと……『付き合う前にセックスするのはアリなのか、ナシなのか!?』という、永久に論議が尽きなさそうな、賛否両論飛び交うタイプの、深いテーマでございます。
ちなみに私は普段はあまりそんなことは気にせず、この人素敵だなぁ……と思ったら体を委ねてしまうことが…………ありますw(喝っ)
『明日ママ』騒動渦中の芦田愛菜 初主演映画にも過激すぎる場面が!?
芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)騒動が収まる気配がない。日本で唯一「赤ちゃんポスト」を設置する熊本の慈恵病院や全国児童養護施設協議会の抗議に、日テレは放送を予定通り継続するとの姿勢を崩さないが、スポンサー全8社がCMの放映を見合わせるという異例の事態となっている。
芦田演じる主人公は「赤ちゃんポスト」に置かれていたことから「ポスト」というあだ名で呼ばれ、施設の職員からは子どもたちはペット扱い。鉄拳制裁を加えられたり、里親候補に気に入られるために泣く練習を強要されたり……といった過激なシーンの数々。こうした過激な設定の背景には、芦田の子役離れした演技力を際立たせ、新境地を見せたいという制作側の狙いもあったことだろう。その天才的な演技力ゆえ、「愛菜ちゃんが、こんな難しい役を……」「愛菜ちゃんが、こんなハードなシーンを……」と狙いたくなるのは、日テレに限ったことではない。
実は、今年公開予定の芦田初主演映画には、この『明日ママ』以上のショッキングなシーンがあるのだという。西加奈子原作『円卓』を映画化したものだが、芦田が演じるのは、大阪の団地暮らしの小学3年生「こっこ」。口が悪くて、ちょっと生意気で、元気な大阪弁の女の子だ。三つ子の姉と両親、祖父母と暮らしている。円卓で食事をするにぎやかな家庭を舞台に、家族や同級生、在日韓国人やベトナム人との交わりなどユーモアを交えて描いた、少女の成長物語である。設定だけ見ると『明日ママ』とは違い、明るい芦田を安心して見られそうな、ほのぼのとした作品に思えるのだが……。
なんとこの原作には、主人公の少女がロリコン変質者にSMまがいの行為を強要されるという、ショッキングな展開が登場するのだ。
物語終盤の夏休みのある日、こっこがひとりで遊んでいたときのこと。「肩ほどまでの脂ぎった髪を、真ん中でぴたりと分け」「体をくねくねと揺らした」男が、こっこの前に現れる。
鼠人間と呼ばれるその男は「ご尊顔を踏んでくれはるのん」と、こっこに自分の顔を踏むよう強引に頼む。「こっこは恐る恐る、つまさきを鼠人間の顔に載せた」「鼠人間の目はかっと見開いたままである」
小学3年生のこっこは理解していないと思われるが、れっきとした猥褻行為、性的虐待といっていいだろう。猥褻シーンは続き、ついにはクライマックスを迎える。
鼠人間は「もーっとやでー」「さーらーにーやでー」とさらに顔を踏みつけさせ、こっこは渾身の力を込めて踏み続ける。しばらくすると鼠人間は「ストッピット!」と言って、踏むのをやめさせた。そして「仰向けに寝転がったまま」「びくっ、びくっと体を震わせ始めた」。その表情は「苦しそうではなく、それどころか、どこか優雅な、水面をたゆたうような表情をしていた」──。
小説は小学3年生のこっこの目線で描かれているため直接的な表現はないものの、こっこに踏まれながら、鼠人間は明らかに性的興奮を感じ、あるいは射精に至っているのかとすら思わせる記述だ。
映画でもこの場面が描かれているのかどうかは不明だが、「孤独に憧れる」こっこが「初めて、孤独を感じた」というこの場面は、物語上かなり重要な部分でもある。原作では過激さだけを狙ったものではないが、映像となればそのインパクトは大。もし映画が原作通りなら『明日ママ』以上の過激な問題作になること必至だろう。果たして、映画に天才・芦田愛菜のSMシーンは存在するのだろうか? 『明日ママ』騒動の行方とともに、気になるところだ。
与沢翼がヌードを公開した新彼女(レースクイーン)の成り上がり作戦
インターネットビジネスを駆使し、今や年商50億円とも言われる株式会社Free Agent Holdings代表取締役会長の与沢翼氏(31)。その類いまれなる商才だけでなく、六本木ヒルズに住みロールスロイスをキャッシュで購入するなどのセレブリティかつ豪快なライフスタイルと、それに似合わぬベビーフェイスが注目を浴び、数々のメディアでひっぱりだことなっている。 そんな彼のブログが今ネット上で物議を醸している。「今日のあーたん。」という題された25日付けの記事、そして翌26日の記事でも現在の彼女“あーたん”のかなりきわどいセミヌード写真を投稿しているのだ。 かろうじて乳首とアソコは隠れているものの、Tバック姿のヒップやヒモ水着着用ショットもあり、これを見たネットユーザーからは「ドン引き」「こんな社長嫌」「彼女の売名?」「彼女も与沢さんもおかしい」という反応が相次いでいる模様。 なお、両記事の文末には「ってか、私が彼女のこと大事にしてないみたいに見えるかもしれませんが、めっちゃ大好きですし、本当に愛してます。毎日仲良しラブラブです♪天使みたいに性格が良くて、本当にこの子を有名にしたいのです。応援して下さい♪」と綴られており、与沢氏なりの彼女に対する愛情表現であることが伺える。 与沢氏といえば、長年交際していた恋人の山田るり子さん(29)とともに多くのメディアに露出してきたが、山田さんとは1月初旬に破局していたことを13日付のブログで明かしている。そこでは、家庭を築きたい彼女と仕事を第一に考える自分との間にすれ違いがあったことを説明し、「今でも私は彼女が大好きです」「心からの絆を結べる相手は、おそらくるり子が最後だったと思う」「今後、女性と人生を分かち合い、苦楽をともにすることは、もう私の人生ではないのかもしれない」とラブ・ポエム仕立ての長文でるり子さんへの思いを吐露していた。 しかし、その5日後にはブログ内でなんと新しい彼女ができたという報告をしている。「職業はグラビアモデルなどをやっている子です。だからあんまり公開しちゃいけないんだけど」「仕事に専念できるように一人の人とたくさんいて落ち着いていたいと思います」という自身の言行を180度覆すような記述で、新しいパートナーを紹介した与沢氏。「秒速で1億円を稼ぐ男」の名にふさわしく、彼は秒速レベルで思考を変化させ、自分に一番合った環境が何かを見極めることができるのかもしれない。ちなみに、この“あーたん”こと新しい彼女はグラドルやレースクイーンとして活躍している相原麻美だという。 現在の与沢氏はバズマーケティング(口コミ)に着目しているとみられ、これについて100回常識に沿った行動を取るよりも1回非常識な行動を取ることに本質があると分析している。今回の相原のセミヌード公開は、その一環としては十分な効果を発揮しているかもしれないが、相原自身のタレント価値の上昇に結びつくとは思えない。発信力のある与沢氏だからこそできるサポートであるとも言えるが、“与沢翼の彼女”のイメージが色濃くついてしまった以上、相原が今後芸能界で息の長いポジションを築くのは容易ではないことが予想される。しかし、そんな常識に捕われず、新たなマーケティング手法を繰り出してくれるのが与沢氏であろう。彼女をネット上のセクシーアイドルで終わらせることなど、彼に限ってないはずだ。その秘策がどのようなものか注目したい。 (ルイコスタ松岡) 女性向けWebサイト【messy】(「ネオヒルズ・ジャパン 与沢翼責任編集長」双葉社)
小泉純一郎元首相のTwitter「なりすまし騒動」黒幕は“ネット戦略担当”上杉隆氏だった!?
都知事選に出馬した細川護煕元首相の“後見人”とされる小泉純一郎元首相のTwitterが、話題となっている。
事の発端は今月19日。突然、小泉氏のTwitterアカウントが出現。それもTwitter社の「認証済み」マーク付きで、瞬く間にフォロワーは5万人を超えた。
だが、案の定「高齢の純ちゃんがTwitterをするとは思えない」「なりすましではないか」いった意見が噴出。その後、時事通信社が小泉陣営の「まったく聞いていない」という反応を流し、Twitterアカウントも21日に削除されたため、“なりすまし説”が有力に……。
ところが、27日に再び、小泉氏の公式Twitterアカウントが復活。第一声は「やっぱり、やることにしました。スタッフを通してですよ」だった。
この一連のドタバタの真相について、政治担当記者は「小泉氏とある人物の間で、選挙対策にTwitterを活用しようという話になった。密室会議だったため、小泉事務所のスタッフまで話が行き届いていなかった。結果的に、いい宣伝になりましたけどね。すでにフォロワーは9万人に近い」と明かす。
ここで出てきた「ある人物」とは、休業中のジャーナリスト・上杉隆氏だ。同氏は19日に自身のTwitterで「2014年1月20日よりしばらくの間ジャーナリズム活動を休止いたします。関係各位におかれましては、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます」と発表し、直後に小泉氏がTwitterを開始したことを拡散した。
20日には「仁義を切らせていただきました 15年ぶりの都知事選挙に参戦します メディア関係のみなさま、本当に申し訳ございません」と報告。上杉氏と親交のある人物は「細川陣営に政治評論家の藤本順一氏とともに合流したと聞いている。上杉氏はネット戦略担当に就任したそうだ。Twitterを駆使しての選挙戦も、若い彼のアイデアだ」と話す。
小泉氏の最初のつぶやきに出てくる「スタッフ」も、上杉氏を指しているという。一方で、ネット上には本物の小泉氏の“なりすまし”も登場。何がなんだかわからない展開になっており、ネット戦略担当の上杉氏の手腕が問われるところだ。
「イオンモールで全国制覇!?」吉本興業、イオンにすがるしかない笑えない事情
よしもと幕張イオンモール劇場公式サイトより
昨年12月、よしもと幕張イオンモール劇場をオープンさせた吉本興業。「都心にあるルミネtheよしもとやヨシモト∞ホールでさえ客が入らないのに大丈夫か?」とオープン前は危惧されたが、物珍しさもあったのか客足は上々のようだ。
「ピースやパンサーといった人気の若手から、ナインティナイン・岡村隆史やチュートリアルなど全国区の芸人のライブをブッキングするなど、気合が入っています。吉本はこのイオンモール劇場が最後の頼みの綱。幕張が好評なら岡山など地方のイオンモールにも劇場をオープンさせるという話が進んでいるため、幕張はコケられない。社運を賭けたプロジェクトなんです」(広告代理店関係者)
度重なるトラブルでホームレス同然……レオがあこがれていた兄が逮捕される
<p> ハリウッドを代表する演技派俳優レオナルド・ディカプリオ。3月に開催される第86回アカデミー賞の主要5部門にノミネートされている大作映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』で製作と主演を務め、世界中の注目を集めている。兄アダム・ファラーがコマーシャルやドラマ・映画に出演しているのを見たことがきっかけで、役者を目指したというのはよく知られる話だ。アダムは、レオナルドの実父ジョージ・ディカプリオが再婚したペギー・アン・ファラーの連れ子であり、レオナルドとは血はつながっていない。しかし、レオナルドが1歳、アダムが5歳の頃から近くで兄弟同然に育てられたこと、年が近かったことから、とても仲が良かった。</p>
小林よしのり『明日ママ』を絶賛 「こんな面白い番組のスポンサーを降りるなんて、バカじゃないのか!」
『ゴーマニズム宣言』シリーズなどで知られる漫画家の小林よしのりが29日、自身のブログで芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)を絶賛した。
第1~2話を見た小林は、「とんでもなく面白い!」と絶賛。「子供を捨てる親に対する激しい憤りが子供目線で描かれていて、わしも怒りに震えた。日頃から、子供を捨てたり、虐待したりする無責任な親の事件を目にするたびに、ムカムカしてたのだが、翌日になるとすぐ忘れる。この番組は社会を含む無責任な大人への怒りを思い出させてくれて、とてもよく出来ている」とし、「こんな面白い番組のスポンサーを降りるなんてバカじゃないのか!」と一喝した。
また、抗議した団体や関係者に対し、「心配するのはわかるが、神経質になり過ぎじゃないかな? 世の中、美談だけを強調すればいいってもんじゃない。子供を捨てなければならない親の苦悩もあるし、そんな残酷を表出させた社会や政治の罪もある。だが、捨てられた子供は、そういう大人たちすべてを告発する権利がある。捨てた親も、捨てさせた社会や政治も、やはり倫理的には責められなければならないのだ」と小林節を展開。ブログの最後には、「関係者は挫けるな! わしは最後まで見るぞ!」とエールを送っている。
このように、ブログに同ドラマに対する意見を綴る著名人は少なくない。
元フジテレビアナウンサーの長谷川豊は25日、「僕はスタッフの取材不足があるとは思うし、公共の電波放送である以上、流しといて『見なきゃいいだろ』はさすがに乱暴な意見」などと綴っている。
また、作家の新堂冬樹は27日、「ただ、ひとつだけ言えることは、どんなテーマを取り扱うにしろ、中途半端な気持ちではなく真摯に向き合うこと・・・そのテーマを世に出すことで傷つくかもしれない人達のことを心に留めながら。そして、不幸にも、誰かを傷つけてしまった場合は、しっかり話し合い互いが理解しあえるように努力するべき」としている。
一方、自民党衆議院議員の大久保三代も28日、「子ども達が置かれた苦境とそれでも逞しく生きる姿を通じた問題提起が期待できる同ドラマ。かっこいいじゃないか!」と称賛。「次回、厚生労働委員会で質問があたったらファミリーホームの予算確保を訴えますぞ!」と、ドラマに突き動かされたことを明かした。
テレビ史に残る大騒動となっているこの問題。日本テレビ側は「3、4、5話を見ていけば、制作の意図が分かっていただけると思う」(制作局長・佐野讓顯氏)と理解を求めているが、果たして小林のいうとおり、CMを見合わせているスポンサーは「バカ」なのだろうか?





