母親と縁を切った話

親にウンザリしている読者方々は多いだろうが、うちもその1人だ。母親の金のだらしなさ、ヒステリー、虐待、過剰な教育など、一般的なダメ親の条件は揃っている。金銭管理能力が低いことは、過去記事にも書いた。ファッションセンスが酷く、授業参観日などでとんでもない服を着てこられるのが嫌だった。現在、母親に結構な金額を貸しているが、利子のつもりか「娘に似合う衣類」を送ってくる。オークションにハマっていたときに買い揃えたようだ。あまりにもすごいので、一部紹介してみよう。

女子寮で23歳女性看護士の変死体

昨年の大晦日、広島県呉市朝日町・呉市医師会病院の女子寮で、23歳の看護士の女性が死亡していた事件を皆さんは覚えているだろうか?女性はオートロックの鍵の内側であおむけに倒れて死亡していた。首には絞められたような痕があり、死因は窒息死と判明。警察は殺人事件として捜査している。しかし、事件発生から3週間以上経つも、依然として犯人逮捕には至っていない。
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女子寮で23歳女性看護士の変死体

昨年の大晦日、広島県呉市朝日町・呉市医師会病院の女子寮で、23歳の看護士の女性が死亡していた事件を皆さんは覚えているだろうか?女性はオートロックの鍵の内側であおむけに倒れて死亡していた。首には絞められたような痕があり、死因は窒息死と判明。警察は殺人事件として捜査している。しかし、事件発生から3週間以上経つも、依然として犯人逮捕には至っていない。
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吉瀬美智子のスカートが○○?世代別お色気の見せ方

「今、橋田壽賀子さんのドラマにまた入らせていただいてまして、とにかく身体と頭を使わなくてはいけませんので」「今こうやってジュエリーをいただいたことで、そのパワーをなんとか橋田壽賀子に向けたいと思ってます!」今年も『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の季節がやって来た!25回目という節目の今回も、受賞式には豪華なジュエリーと芸能人達が集結。

吉瀬美智子のスカートが○○?世代別お色気の見せ方

「今、橋田壽賀子さんのドラマにまた入らせていただいてまして、とにかく身体と頭を使わなくてはいけませんので」「今こうやってジュエリーをいただいたことで、そのパワーをなんとか橋田壽賀子に向けたいと思ってます!」今年も『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の季節がやって来た!25回目という節目の今回も、受賞式には豪華なジュエリーと芸能人達が集結。

玄関は全面鏡張り、壁には自分の顔面がびっしり……浜崎あゆみが公開した自宅がすごすぎる!

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『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)

【日刊サイゾーより】

 歌手の浜崎の私生活が詰まった書籍『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)が、22日に発売された。

 この本で浜崎は、所有する3軒の豪邸のほか、愛用するファッションアイテム、美容法、休日の過ごし方、母親の写真など、私生活を惜しげもなく披露。自宅は、シャネルやエルメス、クリスチャンルブタンなど無数のブランド品であふれ、休日は「浜崎あゆみのことを知らない場所で気ままに過ごしたい」という思いから海外へ。特にお気に入りは、バリの高級リゾート「ブルガリ ホテルズ&リゾーツ」だといい、「私がステイするヴィラは1300平方メートルの専有面積があるので親しい友人たちとグループで集うのに最適」と、一泊70万円以上する「ブルガリ ヴィラ」に毎年泊まるようだ。

 同書の発売を心待ちにしていたファンからは、「生活のすべてが豪華すぎる」「とにかくすごすぎて圧倒された」「笑えるくらいのものすごい生活」「セレブではなく、神の領域」「レベルがすごすぎて、同じ人間とは思えない」といった言葉が寄せられている。

 また、中でも特に話題となっているのが、日本に2軒、米LAに1軒所有する自宅の中身。10年以上前に建てられた1軒目の自宅は、地下1階・地上5階で……

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楽しんごは、熟女AV女優と元・相方すぎはら美里にハメられたのか……泥沼化する傷害・恐喝事件の行方

dawslkfaer.jpg  警視庁四谷署は今月14日、芸人の楽しんごを傷害容疑で書類送検。同時に、被害者で元付き人Oと知人女性も恐喝容疑で書類送検されたが、取材を進めていくと、楽しんごの人気に嫉妬した、元相方のすぎはら美里と、知人女性である熟女AV女優の向井莉奈に、楽しんごがハメめられた可能性が高いことが明らかになった。  昨年7月、楽しんごは、自宅マンションで“半同棲中”の付き人だったOが約束した時間に起こさなかったことに腹を立て、Oの顔や腹を殴ってけがをさせた。Oは楽しんごと新宿2丁目のゲイバーで知り合い、交際に発展。その後、しんごの付き人になり、半同棲をスタートさせた。7月の暴行事件はいわば、夫婦げんかのようなものだったのだ。  ところが、2カ月たった9月に、Oは四谷署に被害届を提出。その後、楽しんごと親しかったが、ちょうどそのころ仲違いしていた向井がOと結託。楽しんごは向井に呼び出されて、「誠意を見せろ」と暴力団の名前を出して脅され、慰謝料として110万円を支払ったという。これを受け、楽しんごはOと向井を四谷署に恐喝で告訴した、というのが事件の流れだ。  ところが、この恐喝事件に歩調を合せるように、楽しんごが包丁を持ってOを追いかけたり、ビンタをする映像が一部マスコミに流出。また、楽しんごの性癖を暴露する情報が夕刊紙や週刊誌に掲載された。流出した映像は、Oのホスト仲間や向井が遊びで撮ったもの。取材を進めると、この情報流出の裏には、Oや向井だけではなく、楽しんごの元相方・すぎはら美里までもが関わっていたことがわかった。  楽しんごとすぎはらは、かつて「Mint姉弟」というコンビで、日本テレビ系の『エンタの神様』などに出演したこともあったが、コンビ解散後、楽しんごだけが『あらびき団』(TBS系)などに出演し、露出が増えた。その際、すぎはらが作った「ラブ注入」というギャグを、楽しんごが使うことを許可したという。楽しんごは、このギャグで一躍人気お笑いタレントとして大ブレーク。本業の整骨院も繁盛した。人気絶頂の楽しんごを見て、すぎはらは「『ラブ注入』をパクられた」と嫉妬するようになった。そのことを知った向井は、すぎはらに接近。タッグを組んでマスコミを使い、でっち上げの写真や情報を流して、楽しんごを陥れたというわけだ。  結果、楽しんごは所属の「よしもとクリエィテブ・エージェンシー」から活動休止を言い渡された。一方、年末になって、四谷署が恐喝でOや向井を書類送検するという情報を得た向井は、再度楽しんごを呼び出し、「『恐喝された事実はない』と言え」と脅した。気の弱い楽しんごは、これを承諾。向井はこれを親しい記者がいる夕刊紙に流して、「恐喝はでっち上げ」と報道された。  実は、その前にも向井は「これ以上脅され続けたら、死にたい」と楽しんごから送られて来たメールの「死にたい」という部分だけを記者に見せ、「楽しんごは傷害事件を悲観して、自殺したがっているのか?」といった内容の記事が夕刊紙に掲載されたことがある。百戦練磨の熟女AV女優にとっては、夕刊紙記者を騙すのは朝飯前だった。しかし、警察や検察は騙せない。捜査関係者によると、向井とOについては恐喝罪で起訴する可能性は高いという。一方、楽しんごの傷害容疑が起訴されるかは微妙なようだ。  騒動のきっかけとなった楽しんごの行動を問題視する声もあり、まだ不透明な部分が多い事件だが、裁判で真相が明らかになることを期待したい。 (文=本多圭)

“体験をパッケージ”する発想をーーダイノジ大谷が提言する、これからの音楽サバイバル術

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ライブやDJイベント主催するなど、大谷氏の“現場”への貢献は大きい。

【リアルサウンドより】  昨年末に『ダイノジ大谷ノブ彦の 俺のROCKLIFE』を上梓したダイノジの大谷ノブ彦氏が、自身の音楽観・リスナー観について語るインタビュー後編。前編【ダイノジ大谷がロックを語り続ける理由「こっちだっていい曲だ、バカヤローって足掻きたい」】では、これまでのリスナー遍歴や、音楽評論・リコメンドのあり方について語った。後編では、ビジネス面の苦境が指摘されてきた2000年以降の音楽シーンを分析しつつ、さまざまな課題への提言を述べる。 ――2000年代に入ってから、CDが売れないとさかんに言われるようになります。そういった状況をどのように見ていましたか? 大谷ノブ彦(以下、大谷):ラジオをやってきて、先週までいたレコード会社の人が急にいなくなったりするのを見てきて、状況の厳しさは感じてきました。僕ら芸人も、お笑いブームで現場がすごく増えたと思ったら、次の年から急に使われなくなったりといった状況を体験しているので、その苦しさはわかります。だから、1組でも多くのバンドが潤ったり、継続していくことができるように力を貸したいし、少しでも自分ができることをしたい。それをDJでやるのかはわからないけど、そういう気持ちはすごくある。 ――大谷さんの音楽に関する仕事は、そうした状況の中で存在感を増していきました。 大谷:自分の場合は、2005年の時にぱっと仕事がなくなって子供もできた時に、DJの仕事を紹介されて。これは新しいエンターテイメントとして使えるんじゃないかって思った時に、道が開けた気がします。それまでは音楽を知らないフリする方が笑いになると思っていたのですが、「これは自分にしかできない武器になるんじゃないか」って気づいたんですよね。ダウンタウンさんの『HEY!HEY!HEY!』は、ミュージシャンをお笑いの現場に連れてきてしまうことが画期的でした。それとは逆に、ミュージシャン側の価値観に寄り沿って語るのは、実は僕たちにしかできないのではないかと。それで一生懸命勉強しました。 ――ご自身でもフェスを主催するなどライブと深く関わってこられましたが、ライブの現場の動きをどのように見ていますか。 大谷:CDはなかなか売れないと言われていますが、やっぱり現場で人の気持ちを一瞬にして掴めるとか、ファンを獲得するために何をすべきか、明確なビジョンを持っているバンドは、ちゃんと独立できていると思います。ちょうど2000年前後くらいに曽我部恵一さんが独立して、ある時、僕らのイベントに出てくれたんです。曽我部さんは、ライブが終わるとすぐに物販のところ行くんですよ。そしてグッズを直売して、サインを書いている。フラワーカンパニーズも、スクービードゥーも同じことをしていました。彼らは、明らかにCDが売れなくなるって気づいていて、物販も含めてどう売っていくべきか考えていたんだと思います。ファンひとりひとりに手渡ししていくっていうことは、実はすごく大事だと思う。手売りすればファンはSNSなどでそのことを拡散してくれるし、その人にとって忘れられない思い出になるし、きっと次も買ってくれると思うんです。 ――状況に対応して、ミュージシャンの間でも経済的に自立する動きが出てきたということですね。先ほどフジロックの話が出ましたが、フェスの盛り上がりが音楽シーンに与えた影響についてはどう見ていますか。 大谷:ミュージシャンにとってフェスが一つのツールになっている部分があって、フェスで盛り上がる曲を作らなきゃいけないっていう問題もあると思います。ただ、ミュージシャンのあり方に変化が生まれたのは、面白いことだと思います。たとえば『京都大作戦』では、10-FEETが進行もやっているんですよ。自分たちでミュージシャンも呼びに行ったりしていて、フェスの全体を見ている。あのフェスって最初の年はゴミがすごく多かったのに、ミュージシャンたちのMCがすごく長くなって、みんなで注意したら本当になくなったんです。今までは言いたいことは音楽で言えばよかったのに、それじゃ伝わらないってことに誰かが気づいたのかもしれません。それは決して悪いことじゃなくて、言葉も込みでミュージシャンの魅力になってきたということかと。3.11以降は、さらにその傾向は強くなったと思います。ブラフマンがステージでしゃべるようになったのもまさにそうで、言葉で伝えることによって、その人たちの生き方とか歌詞が、よりリスナーの人生観とかにクロスオーバーしていくっていう現象が起こってきている。これはすごくエモーショナルなことだと思います。  マキシマム ザ ホルモンがあそこまで激情的な歌になって、メロディもわかりやすくなってきているのも、思いをちゃんと伝えていこうっていう意思の表れなのかなって思います。『予襲復讐』に50ページのブックレットを付けたのは、そういう意味合いがあったと思うし、CDだけではない、新しいパッケージを作るという意図もあったはずです。 ——音楽だけでなく、自分たちの表現を丸ごとパッケージして伝えようとしている、と。 大谷:お笑いの現場でも面白い現象があって、多くの劇場はお客さんが少なくなってきているのに、歌舞伎座とか明治座にはいつも人がいっぱい入っていて、その多くはおばちゃんなんですね。なぜだろうと思ってよく観察してみたら、歌舞伎座のまわりには喫茶店がすごく多いことに気づいたんです。おばちゃんたちは10時に喫茶店で待ち合わせて、おしゃべりを楽しんで、12時になったら劇場に入って、公演の休憩でちょっと贅沢な1000円のお弁当食べて、見終わったら帰りに銀座で買い物して帰る。つまり、おばちゃんたちはそのエリアでパッケージされた一日を消費しているんです。 ――舞台だけでなく、それを観るプロセス全部が楽しみなんですね。これはライブハウスでも応用できそうな発想です。 大谷:ライブハウスでも絶対展開できると思う。お酒のサービスの仕方にしても、もっと気軽に飲めるようにするとか、気軽に酔えるようにするとか、いろいろ知恵を出し合えると思うんですよ。ライブハウスはもっと体験ってことに対してしっかり向き合うべきだと思う。昔は大人の社交場で、みんなが憧れて行ってたけれど、それだけじゃダメなんですよ。記念写真をライブハウス側が撮って、それをライブハウスの壁に貼っていくとか、そういうアイデアはいくらでも出せると思う。グッズだって、面白いこといっぱいできますよ。ホルモンのフード付きタオルとか、テレフォンズのサングラスとか、すごく売れている。 ——なるほど。ライブハウスに行くこと自体がエンターテイメントの一つである、という考え方ですね。 大谷:だからパッケージを作るってことに対して自覚的であり、独立するってことに対して自覚的なミュージシャンっていうのは潤っているし、結果として自然と良い作品ができているっていうイメージがすごくありますね。もちろん純度の高い音楽っていうのは大事なんだけど、そこがなければバンドを続けることもままならないのかなって思います。 ――大谷さん自身は、今後も音楽にまつわる仕事を増やしていく予定ですか。 大谷:良い音楽をシェアしていきたいという気持ちはすごくあるので、どんどんやりたいですね。以前、『申し訳ないと』のミッツィー申し訳さんとDJのイベントで会ったときに、初めてDJプレイを褒められたんですよ。その時、僕はてらいもなくいろんなタイプのロックをかけていたら、ミッツィーさんがぼそっと「地球上に悪い音楽ないからね、良い曲も悪い曲もDJ次第だから」って言ってくれたんです。本来、音楽はすべて良いものだけど、良いように聴かせることも、悪いように聴かせることもできる。ただ、楽しませ方はいろいろあるので、なるだけ多くの音楽を聴いてもらえるように、芸人特有のギミックを使いながらやっていきたいかな。今年は流行りの音楽とか、リスナーが多い音楽に乗っかるだけじゃなくて、その先にある楽しみを絶対伝えたいですね。 (取材・文=神谷弘一/編集協力=梶原綾乃)
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『ダイノジ大谷ノブ彦の 俺のROCK LIFE!』(シンコーミュージック)

■書籍情報 『ダイノジ大谷ノブ彦の 俺のROCK LIFE!』 価格:1,400円(税込み定価1,470円) 発売日:12月20日  人気ラジオ番組『オールナイトニッポン』(水曜・第一部)や『Good Jobニッポン』(月〜木)のパーソナリティを務める大谷ノブ彦(漫才コンビ、ダイノジの一人)の、クロスビート誌(現在は休刊)の連載「俺のROCK LIFE!」をまとめた一冊。単行本化に当たり、大谷がロックと向き合う姿勢に迫ったインタビューや、本人による「人生の10枚」の選盤/解説なども収録。

宮崎あおい「不倫報道のダメージは深刻!?」好演しても映画賞に恵まれないワケ

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『舟を編む』(松竹)
 昨年公開された作品を対象とした映画賞が続々と発表されているが、『舟を編む』の石井裕也監督と主演の松田龍平が、複数の賞で作品賞・監督賞・主演男優賞を受賞。主演女優賞は、『さよなら渓谷』の真木よう子が複数の賞を受賞している。 「『舟を編む』は原作が2012年の『本屋大賞』受賞作で、公開前から注目度が高かった。案の定、作品の質が高く、各映画賞をほぼ総ナメにしている。ヒロインを演じた宮崎あおいの演技も決して悪くはなかったといわれるが、今作に限っては不思議なほど賞に縁がない」(映画ライター)  宮崎といえば、08年のNHK大河ドラマ『篤姫』で主人公を演じて国民的女優となったが、私生活では07年に俳優の高岡奏輔と結婚。その後、高岡の浮気が報じられるなどしたため、世間の“同情票”を集めたが、11年12月の離婚時には一気に立場が逆転。一部週刊誌で宮崎とV6の岡田准一の不倫疑惑が報じられ、宮崎サイドにも離婚に至る原因があったことが明らかになってしまった。 「離婚後、どんどんCMの契約が減り、現在は4社になってしまった。もともと、民放のドラマのオファーは受けなかったので、活動は映画が中心。とはいえ、かつての夫、高岡がその後、凶悪な事件を巻き起こす関東連合とつながっていたことなどが明らかになり、黙っていても宮崎のイメージがダウンし、いくら好演してもどうしても“色眼鏡”で見られてしまう。昨年末には、高岡が改名を機に始めたTwitterでまた宮崎と岡田の不倫疑惑を蒸し返した。とはいえ、宮崎の所属事務所はそういったことの対処に慣れていないので、高岡に好き放題やられっぱなし。前妻に対する完全な“営業妨害”だと思うのだが……」(週刊誌記者)  今年3月には嵐の櫻井翔の妻役を演じた映画の続編『神様のカルテ2』が公開されるが、今度はその演技がどう評価されるかが注目される。