Fカップ女優・萩野梨奈のヨコ乳が“ただのサスペンダーみたいな水着”で大変なことに!?

TMBT1767a.jpg  女優の萩野梨奈が、初のイメージDVD『わたくしで大丈夫でしょうか……ははは』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  記念すべきファーストDVDは、10月末に都内で撮影したという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えて下さい。 「家に彼氏が初めてやってきて……というドラマ風の内容です。監督さんには申し訳なかったんですが(笑)、台詞を脚本通りに読まず、自分なりに自然になるようにしゃべったので、素の私が出ているかも知れません!」 TMBT1770a.jpg TMBT1776a.jpg TMBT1779a.jpg TMBT1800a.jpg ――一番セクシーだったシーンは? 「スパンコールで、フロントがただのサスペンダーみたいなデザインになっている水着のシーンです。ヨコ乳が魅力的です(笑)」 ――一番印象に残ったシーンは? 「ずっと、すごく寒かったんです! シャワーのシーンは極楽でした(笑)。水場のシーンって、なぜかエロくなっちゃいますよね(笑)?」  今後も演技の勉強を続けながらグラビアもがんばり、いずれ大きな役を射止めたいという。魅惑のバストは92cmFカップと公表されているが「よく、『もっとあるんじゃない?』って聞かれます。今度正確に計ってもらおうかな(笑)」とのこと。胸もアイドルとしても、ますます成長中のようだ。 萩野梨奈 オフィシャルブログ「あ…はぎのです。」 http://ameblo.jp/a-haginodesu/

「お嬢さんと呼ばれたかった」通り魔に成り果てた中年女・伊田和世の欲望と孤独

<p> 和世は確かに歪み、そして壊れていた。</p> <p> こうして周囲から見える和世の表層は、とてつもなく不安定で、風変わりだ。そして彼女の母親もかなりの変わり者として有名だったという。母親は和世と同じく、美人で派手な格好する女性として近隣から奇異な目で見られていた。また性格も強くてヒステリック。和世が幼い頃、母親が子どもを怒鳴る声が頻繁に外まで聞こえてきたという。さらに母親は機嫌が悪いと和世を人前でも罵った。他人に娘の悪口を吹聴した。娘に対する興味も薄かったのだろう。不登校になった小学生の娘に「行きたくないなら、行くな」と関心を示さなかったという。和世は幼少期から育児放棄に加え、母親からの悪意も植えつけられたといえる。</p>

童貞からテクニシャンへ…ビッチが感動したその成長記録

【messyより】

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 皆さんは“童貞”の男性についてどのように感じますか? 私個人は、童貞でもなんでもいいからその男性とヤリたいと思ったらヤルというスタンスで、特に何のこだわりもないのですが、世の中にはウブなチェリーボーイ狩りを楽しむハンタータイプの女性や、女体の扱いに慣れていないから面倒くさいという理由で童貞を毛嫌いする人もいるようです。

 私は過去に4人の童貞男性とセックスをした経験があります。あらためて思い出してみると、意外と少ないものですね。今回は、その中の1人の男性とのセックスにまつわるお話です。

 私とその童貞ボーイは、高校時代に友達の紹介で知り合いました。当時高2だった私は年下の男性に興味を持ち始めており、それを知った優しい女友達が近隣の高校に通う高1の健太くん(仮名)を紹介してくれたのです。年下といっても1才差だし、今考えればそこまで変わらないじゃん! と思うのですが、それまで先輩やプータローのB-BOYなど年上男性との交流が主だった私にとって彼はすごく新鮮な存在だったのです。

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現実的なスメル充満! 「ふれあい下水道館」デートがカップルを結婚へと導く!?

<p> 2人の愛が盛り上がるのは、何も色っぽい場所ばかりではないはずだ。そんなドリーミィな場所ばかり行ったところで、相手の本当の姿は見えてこない。結婚後に「こんなはずじゃなかった」などと後悔をしないためにも、将来を真剣に考えるのなら、これ以上ないほど“現実的”な場所にトライすべきである。例えばそれは、東京は小平にある「ふれあい下水道館」だ。</p>

『紙の月』に浮かぶ、金と男に溺れる毒婦が求めた「存在する意味」の罪

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『紙の月』公式サイトより

 NHKで火曜午後10時から放送されているドラマ『紙の月』は、41歳の主婦・梅澤梨花(原田知世)の転落劇だ。物語冒頭、彼女はタイの国境にいる。同じ頃、梨花の母校・聖マティアス女子学院の同窓会では、梨花が銀行で顧客の金を1億円横領して逃亡したことが話題になっていた。うわさによると男に貢いだということだが、真相はわからない。果たして彼女はなぜ、罪を犯したのか。物語は、梨花が犯罪に手を染める経緯を時系列で見せていく一方で、彼女の友達だった岡崎木綿子(水野真紀)と中条亜紀(西田尚美)の視点から、梨花が失踪した理由を推理していく。

 銀行でパートタイムの営業職として働く梨花は、丁寧な応対でお年寄りの顧客から絶大な信頼を得ていた。日常的に100万円単位のお金に触れる生活の中で、お金に関する感覚が麻痺していったのか、無神経な夫の振る舞いに嫌気がさしたのか、それとも、大学生の男との恋が彼女の人生を狂わせたのか――。

ジャニーズ屈指の歌唱力 テゴマス新譜「青春ソング路線」の出来映えは?

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ジャニーズ内でも抜群の歌唱力を誇るテゴマス。

【リアルサウンドより】

 1月22日に、テゴマスの2年3ヶ月ぶりの最新アルバム『テゴマスの青春』がリリースされた。これまでアルバムのタイトルに“うた”、“あい”、“まほう”と掲げ、さまざまなテイストの楽曲を披露してきたテゴマス。今回は誰もが経験する“青春”を軸として、世界観を作り上げた。

 ジャニーズの中でも抜群の歌唱力を持つ、手越祐也と増田貴久。彼らの曲は先入観なく聞いたとき、ジャニーズのユニットとは思われないかもしれない。表現力豊かなボーカルと美しいハーモニーが際立っていて、いわゆるアイドルソングというクオリティとは一線を画しているのだ。これまでの作品においても高い評価を得てきたが、今作はまさに過去最高の出来。手越自身もラジオで「自信作です」「全ての曲をシングルでリリースしてもおかしくない」と断言している。

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永井大の結婚話を封じて、交際宣言! 無名「AneCan」モデルに報道陣ブーイング

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永井大オフィシャルブログより

 中越典子との結婚が報じられた永井大が、JTBの海外ウエディングPRイベントに出席した。永井が所属するケイダッシュ系列のモデル事務所所属の「AneCam」(小学館)モデル・近藤しづかと並んで、タキシード姿で登場。注目は永井の結婚報道への発言に集まっていたが、近藤がイベント中に「私、好きな人がいるんです。お付き合いしていて、結婚の話題も出ています」と、突然一般人との交際を宣言。取材陣をあ然とさせたという。

『いいとも!』『はなまる』、終了発表で視聴率低下! 後番組に悪影響か

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『笑っていいとも!』公式サイトより

 番組終了まで残り2カ月となる『笑っていいとも!』(フジテレビ系)と『はなまるマーケット』(TBS系)。かつては平均視聴率20%超えもあった『いいとも』は、2011年には年間7.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、12年は6.5%と徐々に数字が減少。裏番組の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の急成長が一因とされており、『はなまる』も同じく生活情報番組の『あさイチ』(NHK)に食われ、数字が獲れなくなっていた。“見納め”ということで番組に対する注目度も高まっているが、両番組の終了発表後の視聴率は、どう変化しているのだろうか?

 発表後の視聴率を見てみると、『いいとも』は11月4日や12月23日など祝日にあたる日は9%台を記録していたが、平日は月~金で3~6%を推移。昨年1月から発表があった10月までの間は平日で7~8%台を穫ることもあったが、番組終了決定とともに視聴者の関心が薄れてしまったのか、発表後は通常でも7%以上を獲れていない状態だ。

「だから嫌なんだよ」、関ジャニ∞横山裕に本気で呆れるTOKIO国分太一

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隙あらばポジションを狙う、貪欲なヨコ

【ジャニーズ研究会より】

 TOKIO国分太一がMCを務める『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)。1月22日放送回のトークゲストは関ジャニ∞横山裕。ジャニーズJr.時代やジャニーズの交友関係について語りました。

 ジャニーズJr.時代の懐かしい映像に、顔をしかめたり爆笑したりと忙しい横山。関ジャニ∞結成のきっかけとなった舞台『ANOTHER』について尋ねられると、「ここを逃したらもう絶対(デビューは)ないなっていう感じがあった。『ANOTHER』やる前にジャニーさんが『ここでYOUたちやらないとホントまずいから』ってケツ叩かれたんですよ」と、この舞台に懸けていたことを明かします。その頃、メンバー間には「どうせオレら、このまま続けたってもうあかんのかなっていう空気がちょっと流れてた」「周りがどんどんデビューし出して。どうせオレらなんかデビューさしてもらわれへんのやろっていう。周りがそんだけ頑張ってるからデビューできてんのに、そう思えなかったんですよ。オレらはどうせ嫌われてる。周りが好かれてるだけやとか」と卑屈になっていたのだそう。

K-POPアイドルを目指す日本人練習生に、悪評の嵐が吹き荒れるワケ

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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Photo by KRWonders from Flickr
 意外と知られてないが、韓国に来てK-POPアイドルを目指す日本人、特に女子の数が年々増えつづけている。  韓国でアイドルになるには、まず事務所のオーディションに合格し、芸能人候補生、いわゆる「練習生」になるのが一般的。この練習生ってのが、それはそれは過酷なのだ。いつ来るかわからないデビューの日を夢見て、朝から夜中までレッスン漬け。1日10時間以上、歌にダンスに演技を叩き込まれ得る。最近では英語や中国語のレッスンも必修。私生活は事務所に管理され、夜遊びや恋愛も自由にできない。こんな生活を何年も続けようやくデビューが決まると合宿所生活がスタート。事務所の管理はいっそう厳しくなり、携帯電話は没収され、家族にも会えなくなる……。  インタビューで人気アイドルに練習生時代の話を聞くと、たいてい「あれは地獄だった……」「二度と戻りたくない」と返ってくる。韓国人でこうなのだから、外国人が練習生として生活するのはどれほど大変か。そんな大変な思いをしても、「それでも絶対にK-POPアイドルになりたいの!」と言うならば、も~う全力で応援してあげたくなっちゃう。  でもおかしい……。私の耳に入ってくる日本人練習生の話は、「ほんとにアイドルになる気あんの?」と思ってしまう噂話ばかり。 つづきを読む