日別アーカイブ: 2014年1月24日
視覚と聴覚と想像力!大人のスピリチュアルアイドル誕生?
ある男の呟き
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能年玲奈は「上野樹里化」、有村架純は「アンチ爆増」! 『あまちゃん』女優の苦難
『あまちゃん 完全版 Blu‐rayBOX3<完>』/TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
社会現象になるほどのブームを巻き起こした、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』に、続編制作の話が浮上した。岩手県・達増拓也知事が23日、囲み取材で『あまちゃん』続編について、「(NHK側が)考えられている、と漏れ伝わっている」とコメントしたのだ。同作のファン、また以前から「『あまちゃん2』をやりたい」とアピールしていた、主演の能年玲奈にとっては朗報だろうが、芸能関係者の間には、能年の『あまちゃん2』出演を不安視する者も少なくないという。
「このままでは能年が、『あまちゃん』だけの女優になってしまいそうだからです。能年自身も、やたらと『あまちゃん2』をやりたいとアピールするなど、いまだに役の“天野アキ”を引きずっているような節があり、ファンもまた、“天野アキ”を能年に投影している状態。現在、能年の露出がCMだけしかないというのも影響していますが、今後の芸能活動を考えると、能年はいつまで“天野アキ”でい続ける気なのかと思ってしまいます」(芸能関係者)
“大コケ”必至の実写版『ルパン三世』峰不二子役・黒木メイサにヌード写真集のオファーが!?
今夏公開予定となっている映画、実写版『ルパン三世』の大コケが予想される中、峰不二子を演じている黒木メイサにヌード写真集のオファーを狙う写真集ブローカーがいる。 「これは映画がコケるだけでなく、黒木にとって女優イメージを落とす話になるでしょう。何しろ彼女が演じるのはセクシー怪盗の峰不二子、ファンの思い入れが強すぎて、黒木の色気不足も不入りの原因に指摘されるはず。結果、映画の失敗の象徴になると思います。赤西仁とのできちゃった婚でただでさえ男性ファンが離れているので、これを挽回するには、そのセクシーさを示すヌード写真集しかないと思っています」(写真集ブローカー) 4年前から構想があった同映画は当初、候補としていた配役が白紙になり、結局はルパン三世を小栗旬、次元大介を玉山鉄二、石川五ェ門を綾野剛、銭形幸一警部を浅野忠信、そして不二子を黒木が演じることになったが、その前評判は最悪。多くのファンから「原作をぶち壊す」「ルパンでもなんでもない」などの声が上がっており、特に不二子の配役にはネット上で不満が吹き荒れた。 さらには、アニメでおなじみの主題曲「ルパン三世のテーマ」も権利上の問題から使用許可が下りないという致命的な話もあり、大コケでは済まされない失敗作になるという予測が立っている。 「どうマーケティングしても大赤字。もともと関係者からの評判を落としている中で、所属事務所も必死に受けた仕事だったはず。そこでさらに女優評価が下がるとなれば、大胆な仕事も好意的にとらえるのでは」(同)) 黒木に近い筋からの話では「ヌードを出すという話は今までにも耳にしていないし、今後そういう話がきても彼女が受けるとは思えない」とはいうのだが、一方で「ルパンの映画がヒットするなら、峰不二子のコスプレ写真集という企画案もある」というから、セクシー写真集ぐらいの感覚なら十分あるということか。 昨年、バラエティ番組に出演した黒木は、司会者の芸人に「私をイジってください」と懇願。「イジってもらって人見知りを克服したい」と真顔で話していたことにも写真集ブローカーは「大きくキャラクターを変化させたいなら、芸人よりも優秀なカメラマンがいい。ヌード写真は人見知りタイプのほうが心地よく感じるもの」と話した。 ルパンの大コケが前提というのが複雑だが、ピンチをチャンスに変えるためには一肌脱ぐしかない? (文=鈴木雅久)『LOVE MEISA ラブ メイサ 黒木メイサ写真集』(マガジンハウス)
CM自粛で日テレ悲鳴……芦田愛菜主演『明日、ママがいない』は「松嶋菜々子のドタキャン」の産物だった!?

22日、芦田愛菜主演のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の第2話が予定通り放送された。熊本市の慈恵病院、全国児童養護施設協議会および全国里親会が会見を開き、放送内容の改善を要請している同作。この騒動により「視聴率が上がるのでは?」との見方もあったが、第2話は平均視聴率13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、初回から0.5%ダウンとなった。
初回のスポンサークレジットに表示されていた企業は、花王、日清食品、スバル、エバラ食品、小林製薬、三菱地所、ENEOS、キューピーの8社。しかし第2話では、スポンサークレジットの表示がなくなったほか、エバラ、ENEOS、キューピーの3社はCMを自粛。代わりに、ACジャパンのCMが3本放送された。
慈恵病院による会見後も、「ぜひ最後までご覧いただきたいと思います」と姿勢を崩さなかった日本テレビ。だが、CM自粛ムードが今後さらに高まれば、大きな痛手となりそうだ。
「CMを自粛する企業が増えた場合、脚本をマイルドに書き換える事態に追い込まれるかもしれません。そもそも、この水曜10時枠では、2011年に大ヒットした『家政婦のミタ』と同じ脚本家と制作会社が手掛ける、松嶋菜々子主演の……
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