視覚と聴覚と想像力!大人のスピリチュアルアイドル誕生?

「我ながら色気が出てきたなぁ~」「今まで色っぽいふりをしててもバレてたんですけど、そろそろいいんじゃないかって(笑)」スピリチュアルアイドルとしてお馴染みの疋田紗也チャンが、27枚目となるDVDを発売する。今回は紗也チャンの言葉通り、彼女的にも思い切ったちょっぴり異色な作品に仕上がっているようだ。ということで、発売記念イベントを間近に控えたDVD『旅するグラドル』の気になる中味を撮影時のオフショットを交えてちょっぴり公開!

視覚と聴覚と想像力!大人のスピリチュアルアイドル誕生?

「我ながら色気が出てきたなぁ~」「今まで色っぽいふりをしててもバレてたんですけど、そろそろいいんじゃないかって(笑)」スピリチュアルアイドルとしてお馴染みの疋田紗也チャンが、27枚目となるDVDを発売する。今回は紗也チャンの言葉通り、彼女的にも思い切ったちょっぴり異色な作品に仕上がっているようだ。ということで、発売記念イベントを間近に控えたDVD『旅するグラドル』の気になる中味を撮影時のオフショットを交えてちょっぴり公開!

ある男の呟き

山木です。ここ最近、アタマが痛くなる事が多いです。風邪なのかな? 数日前、新人の女性が入りました。ほんわかしていて、のんびりしていて、明るくて、少し鈍そうで、アニメ声で、巨乳で、童顔で、、、まるでアニメの中の住人のよう。出身地はひなた荘なんじゃないかとすら思います。もしくは、エイケン部とか。「えぇ~、そうなんですかぁ~?」と、語尾に「かぁ~」と付けるなど、べたべたなオラオララッシュを初日から 編集部に叩き込んでくれる様は、まるで「局地的災害認定者」

ある男の呟き

山木です。ここ最近、アタマが痛くなる事が多いです。風邪なのかな? 数日前、新人の女性が入りました。ほんわかしていて、のんびりしていて、明るくて、少し鈍そうで、アニメ声で、巨乳で、童顔で、、、まるでアニメの中の住人のよう。出身地はひなた荘なんじゃないかとすら思います。もしくは、エイケン部とか。「えぇ~、そうなんですかぁ~?」と、語尾に「かぁ~」と付けるなど、べたべたなオラオララッシュを初日から 編集部に叩き込んでくれる様は、まるで「局地的災害認定者」

能年玲奈は「上野樹里化」、有村架純は「アンチ爆増」! 『あまちゃん』女優の苦難

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『あまちゃん 完全版 Blu‐rayBOX3<完>』/TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)

 社会現象になるほどのブームを巻き起こした、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』に、続編制作の話が浮上した。岩手県・達増拓也知事が23日、囲み取材で『あまちゃん』続編について、「(NHK側が)考えられている、と漏れ伝わっている」とコメントしたのだ。同作のファン、また以前から「『あまちゃん2』をやりたい」とアピールしていた、主演の能年玲奈にとっては朗報だろうが、芸能関係者の間には、能年の『あまちゃん2』出演を不安視する者も少なくないという。

「このままでは能年が、『あまちゃん』だけの女優になってしまいそうだからです。能年自身も、やたらと『あまちゃん2』をやりたいとアピールするなど、いまだに役の“天野アキ”を引きずっているような節があり、ファンもまた、“天野アキ”を能年に投影している状態。現在、能年の露出がCMだけしかないというのも影響していますが、今後の芸能活動を考えると、能年はいつまで“天野アキ”でい続ける気なのかと思ってしまいます」(芸能関係者)

“大コケ”必至の実写版『ルパン三世』峰不二子役・黒木メイサにヌード写真集のオファーが!?

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『LOVE MEISA ラブ メイサ 黒木メイサ写真集』(マガジンハウス)
 今夏公開予定となっている映画、実写版『ルパン三世』の大コケが予想される中、峰不二子を演じている黒木メイサにヌード写真集のオファーを狙う写真集ブローカーがいる。 「これは映画がコケるだけでなく、黒木にとって女優イメージを落とす話になるでしょう。何しろ彼女が演じるのはセクシー怪盗の峰不二子、ファンの思い入れが強すぎて、黒木の色気不足も不入りの原因に指摘されるはず。結果、映画の失敗の象徴になると思います。赤西仁とのできちゃった婚でただでさえ男性ファンが離れているので、これを挽回するには、そのセクシーさを示すヌード写真集しかないと思っています」(写真集ブローカー)  4年前から構想があった同映画は当初、候補としていた配役が白紙になり、結局はルパン三世を小栗旬、次元大介を玉山鉄二、石川五ェ門を綾野剛、銭形幸一警部を浅野忠信、そして不二子を黒木が演じることになったが、その前評判は最悪。多くのファンから「原作をぶち壊す」「ルパンでもなんでもない」などの声が上がっており、特に不二子の配役にはネット上で不満が吹き荒れた。  さらには、アニメでおなじみの主題曲「ルパン三世のテーマ」も権利上の問題から使用許可が下りないという致命的な話もあり、大コケでは済まされない失敗作になるという予測が立っている。 「どうマーケティングしても大赤字。もともと関係者からの評判を落としている中で、所属事務所も必死に受けた仕事だったはず。そこでさらに女優評価が下がるとなれば、大胆な仕事も好意的にとらえるのでは」(同))  黒木に近い筋からの話では「ヌードを出すという話は今までにも耳にしていないし、今後そういう話がきても彼女が受けるとは思えない」とはいうのだが、一方で「ルパンの映画がヒットするなら、峰不二子のコスプレ写真集という企画案もある」というから、セクシー写真集ぐらいの感覚なら十分あるということか。  昨年、バラエティ番組に出演した黒木は、司会者の芸人に「私をイジってください」と懇願。「イジってもらって人見知りを克服したい」と真顔で話していたことにも写真集ブローカーは「大きくキャラクターを変化させたいなら、芸人よりも優秀なカメラマンがいい。ヌード写真は人見知りタイプのほうが心地よく感じるもの」と話した。  ルパンの大コケが前提というのが複雑だが、ピンチをチャンスに変えるためには一肌脱ぐしかない? (文=鈴木雅久)

CM自粛で日テレ悲鳴……芦田愛菜主演『明日、ママがいない』は「松嶋菜々子のドタキャン」の産物だった!?

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【日刊サイゾーより】

 22日、芦田愛菜主演のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の第2話が予定通り放送された。熊本市の慈恵病院、全国児童養護施設協議会および全国里親会が会見を開き、放送内容の改善を要請している同作。この騒動により「視聴率が上がるのでは?」との見方もあったが、第2話は平均視聴率13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、初回から0.5%ダウンとなった。

 初回のスポンサークレジットに表示されていた企業は、花王、日清食品、スバル、エバラ食品、小林製薬、三菱地所、ENEOS、キューピーの8社。しかし第2話では、スポンサークレジットの表示がなくなったほか、エバラ、ENEOS、キューピーの3社はCMを自粛。代わりに、ACジャパンのCMが3本放送された。

 慈恵病院による会見後も、「ぜひ最後までご覧いただきたいと思います」と姿勢を崩さなかった日本テレビ。だが、CM自粛ムードが今後さらに高まれば、大きな痛手となりそうだ。

「CMを自粛する企業が増えた場合、脚本をマイルドに書き換える事態に追い込まれるかもしれません。そもそも、この水曜10時枠では、2011年に大ヒットした『家政婦のミタ』と同じ脚本家と制作会社が手掛ける、松嶋菜々子主演の……

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ももクロ新曲に鎮座DOPENESSら参加 ヒップホップ界の鬼才を起用した意味とは?

【リアルサウンドより】  ももいろクローバーZが主題歌を担当する映画『偉大なる、しゅららぼん』の最新予告映像が1月22日にYouTubeにて公開され、最近の王道的なポップソングとは異なる、ヒップホップを採り入れた音楽性に注目が集まっている。

映画 『偉大なる、しゅららぼん』 主題歌版予告編

 主題歌となる「堂々平和宣言」は、作詞を鎮座DOPENESS、作曲をMICHEL☆PUNCH、KEIZOmachine!(HIFANA)、EVISBEATSの3人が共同で手がけている。いずれもヒップホップ・ブレイクビーツ界隈で高い評価を得ているミュージシャンだ。鎮座DOPENESSは、こぶしの効いたフロウと遊び心のある言葉選びが特徴的なラッパーで、『ULTIMATE MC BATTLE GRAND CHAMPION SHIP 2009』で優勝するなど、その実力も折り紙付き。HIFANAのKEIZOmachine!は、サンプラーをリアルタイムで叩いてビートを生み出す「人力ブレイクビーツ」の名手として知られている。DVD-Jなどの最新音楽機材を駆使した、視覚的にも楽しめるパフォーマンスは海外でも評価が高く、NIKEとのタイアップ企画なども行っている。鍵盤奏者のMICHEL☆PUNCH、トラックメイカーのEVISBEATSも、先端的な音楽性を持ち、日本のクラブシーンでは名の知れた存在だ。

KEIZOmachine!による「人力ブレイクビーツ」

 アイドルソングとしては異例とも言える製作陣となった今回の楽曲の方向性について、アイドルカルチャーに詳しいライター・物語評論家のさやわか氏は次のように語る。
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ももいろクローバーZ『5TH DIMENSION』(キングレコード)

「『堂々平和宣言』は、映画のために作った新曲ということで注目を集めていますが、シングル曲ではないので、そこまでキャッチーな方向に振る必要はなかったのかもしれません。ももクロはシングル曲でこそキャッチーな楽曲をリリースしていますが、アルバム収録曲では今回のように尖った楽曲を披露し、その音楽性の幅広さを確保してきました。『5TH DIMENSION』には、いとうせいこうが作詞し、MUROらが作曲した『5 The POWER』という、日本のヒップホップの文脈をきちんと押さえた楽曲も収録されています。今回の新曲は、そういった流れを汲んだ作品で、アイドルソングとしてはたしかに珍しいですが、ももクロとしては大きな方向転換をしたわけではないと思います。アルバムに収録しているような尖った楽曲が、映画の主題歌として目立つ形で世に出たため、新鮮に感じる人が多くなっている、というのが実情ではないでしょうか」  ただ、今回の楽曲は、さらに深読みすることも可能だとさやわか氏は続ける。 「ももクロは3月に、目標に掲げてきた国立競技場でのライブを行うことが決定しています。王道的なサクセスストーリーがすでに完成に近づいている状態で、ある意味では刺激が少ない状態ともいえます。そこで、あえてブレのようなものを作ることによって、既定路線を避けているのかもしれません。尖った楽曲を目立つ形で提示することによって、世間から見て『あれ、なにか違うことをやっているぞ』という風に思わせることは可能でしょう。いずれにせよ、深読みができるのも彼女たちの魅力のひとつであることは間違いありませんし、鎮座DOPENESSらのようなアンダーグラウンド寄りのミュージシャンとクロスオーバーしていくのは面白いことなので、フルサイズで聴けるのが楽しみですね」  3月の国立競技場に向け、ますます注目を集めているももいろクローバーZ。ヒップホップシーンのクリエイター陣とタッグを組んだ今回の楽曲によって、その音楽性の幅広さをさらに印象づけそうだ。 (文=編集部)