
店頭にはバーガーメニューが張り出されている。

一番人気のチキン竜田バーガーは売り切れだった(泣)。

中華と洋食の垣根を越えた庶民レベルの見事な食のコラボ。

鶏がら白湯スープのこってりラーメンはいつものあのウマさ。

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鶏がら白湯スープのこってりラーメンはいつものあのウマさ。
Photo by pixel endo from Flickr
先日、日本家族計画協会と、コンドームメーカー「ジェクス」が主催する「第二回 知っているようで知らない ~性の健康セミナー~」を聴講してきました。医療関係者も多く参加するカタめの講義でしたが、私のような一般人にとっても役に立つことばかり!
衝撃的だったのは、泌尿器科の男性医師による「膣内射精障害」についての講義です。最近、「女性の膣でイケない男性が増えている」というのはよく聞いていましたが、実態は驚くべきものでした。その先生はもともと男性不妊が専門で、「妻を妊娠させられない」と病院を訪れる男性のなかに、「妻の中で一度もイッたことがない」という男性がちらほら……という現実を目の当たりにしているそうです。
原因は、主にオナニーです。間違った方法でオナニーをしている人が、この障害に陥りやすいんだとか。代表的なものは「床オナ」。私も床オナの存在は知っていましたが……
AKB48の人気メンバーと、よしもと芸人の合コン現場を、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が伝えている。
記事に名前がある参加メンバーは、女性陣に大島優子、高橋みなみ、小嶋陽菜、峯岸みなみ。男性陣に、平成ノブシコブシ・吉村崇、ピース・又吉直樹、ほかに後輩芸人らがいたという。
AKBファンからは、「よりによって、よしもと芸人かよ」「イケメン俳優とかならともかく……」といった落胆の声や、「芸人なんて相手にしてないだろ」「逆に安心」といった意見などが上がっている。また、開催場所が東京・西麻布の居酒屋「S」の個室カラオケルームだったことから、「テレビで見たばかり」「生々しい」という声も。
「『S』は、文春発売日のつい4日前に、情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)のロケコーナーで、ノブコブ・吉村が『合コンでよく使う店』として自ら紹介したばかり。吉村は、2,800円の刺身盛り合わせ『豪快盛り』を、『本当に女の子って、刺身が好きですよね。ヘルシーだしって感じで。合コンのマストアイテム』などと紹介。さらに、裏メニューの『タコサラダ』なども紹介していました』(芸能記者)
この放送を見ていたAKBファンからは、「内装が分かっているだけに、どうしても合コン風景を想像してしまう」「優子と一緒にタコサラダ食べたのか」「たかみなは刺身嫌いなんだよ!」といった悲痛の叫びが上がっている。
「もはやAKB初期メンのスキャンダルには、ファンも驚かなくなっている。ただ、合コンが行われたのは今月20日の夜。『サンジャポ』のオンエアは19日ですから、放送をきっかけに、記者に張られた可能性を疑う声も。もし、本当にこれが原因だとしたら、AKBサイドが吉村さんを責める材料にもなりうる」(同)
なお、この合コンについて、吉本興業は「事実」と認めているが、AKBサイドは「回答なし」だという。残念ながら今後、平成ノブシコブシやピースが、AKBと共演NGとなる可能性もありそうだ。
『女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞 映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」より』/東映ビデオ
結婚生活約9年で破綻した女優・喜多嶋舞(41)と俳優・大沢樹生(44)の17歳になる長男の父親探しが加熱している。事の発端は、再婚した大沢の妻に、新しい子どもが宿ったが、未熟児で生まれ、亡くなってしまったことだった。「自分に欠陥があるかもしれない」と思った大沢は、昨年2月、「自分に似ていないということもあった」という長男と連れ立って、DNA鑑定を受けることにした。出された判定は“実父の可能性0”という結果。この話が、「週刊女性」(主婦と生活社)に漏れてしまったこと、さらに大沢自身がこれを認めたことで、大騒動に発展したのだ。
長男は、「女性自身」(光文社)に「99.9%僕はパパの子供」と取材に答えたが、大沢は「鑑定資料は息子が見られる場所に置いてなかった。彼が言ったとは思えない」と涙ながらに否定。また喜多嶋も同誌の取材に応じ、「長男の父親は大沢さん。彼が18歳になったら(DNAの)再鑑定にも応じます」「大沢さんの会見内容が、あまりにも事実と異なるので、子供達の為にも、私からもお話させていただく事が“けじめ”と考え、今回のインタビューにお答えさせていただきました」と語った。
23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、AKB48の大島優子、小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみらがお笑い芸人たちと合コンに興じていることを写真付きで報じた。とはいえ、AKBに関しては「またか」。もはや彼女たちが清純派アイドルであると信じているファンの方が少ないかもしれない。 一方、意外にも夜遊びの目撃談が多いのが、NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の主人公を演じて大ブレイクしてからというもの、昨年末の紅白歌合戦で紅白PR大使に任命されたり、コスメブランド「コーセー」のCMに出演するなど、活躍の場を広げている能年玲奈(20)。 透明感溢れる清楚な魅力が持ち味だった彼女だが、昨年『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したあたりから、キャラなのか天然なのかよくわからない不思議ちゃんぶりから「あざとい」「見てるとイライラする」との声が聞かれるようになり、徐々にアンチも増殖している。そのアンチが流布させているデマなのか、はたまた真実か……昨冬ごろから、能年が友人の西内まりやに伴われてジャニーズタレントとの飲み会に頻繁に顔を出しているという噂がよく聞こえてくる。 つづきを読む(「SEDA 2013年 12月号」日之出出版)
亀田大毅が昨年12月、IBF世界タイトルマッチで“負けても王座防衛”となった問題で、亀田ジムが弁護士同伴でJBC(日本ボクシングコミッション)と真っ向対立したことから、関係者間では「亀田ジムに厳しい処分が出るのではないか」という見方が飛び交っている。 そのためか、亀田ジムとかなり親しかったジム関係者も、今回ばかりはこの問題に触れず、おとなしい様子だという。 「以前から亀田が問題を起こすたびにJBCに詰め寄っては、亀田側の代弁者みたいにクレームを入れていたジム会長がいたんですが、今回はそれがないそうですよ。亀田側が弁護士を起用して対応していることも理由にあるのでしょうが、おそらく亀田側が不利なのを見て、火の粉が自分に降りかかるのを怖がったのでは」(業界関係者) 今回の問題は、対戦相手のメキシコ人選手が体重契約を守らなかったのにタイトルマッチとして試合が強行されたことに始まる。海外ではこうした場合、チャンピオンが負けても王座防衛となるケースはあるのだが、今回の試合に至っては王座を管理するIBFの立会人が「大毅が負けたら王座は空位になる」とマスコミの前で発言。さらに、亀田兄弟もそれぞれのブログで「負けたら王座は空位になる」と書いており、放送局のTBSまでがフリップを用意して視聴者にそのように説明をしていた。 しかし、大毅が負けた途端、亀田ジムはそのIBF立会人と約10分間の協議。すると一転して、立会人は前言を「記憶にない」として「王座は移動しない。大毅の防衛だ」と言い出した。さらに亀田ジムも翌日の記者会見で「実は試合前、王座の移動はないと聞いていた」と主張。そして、亀田興毅はブログで「しっかり試合前に確認して報道するのが当たり前やと思う」とマスコミに責任があるとし、父親の亀田史郎氏は「JBCは恥さらし」と矛先をJBCに向けた。 これに対し、JBCは裁定が覆ったこと以上に「事前に知っていた」としながら、興行の主催者として訂正の発表をしなかった亀田ジムを問題視。倫理委員会を開いて亀田側の聴聞を行ったが、両者の主張は真っ向対立したまま、月末にも結論を出す見通しとなった。 「亀田をかばっていたのがジム関係者だった頃は、業界内の内輪モメだったから、まだよかったんです。亀田ジムが弁護士に任せてしまうと法廷闘争になるので、和解が難しくなってしまいます。そうなって困るのは、実は亀田ジムなんですけどね……」(同) 亀田ジムでは近日、一般会員を募集する新ジムを都内にオープン予定だが、仮にJBCからライセンスの取り消しなどの処分があるとプロ選手を輩出できず、自主興行の開催もできなくなってしまうため、その経営プランに大きな影響が出ることは必至だ。 また、プロ興行に関われないとなれば、テレビ局との関係も厳しくなり、亀田兄弟が日本で大金を稼ぐのも難しくなる。業界のトラブルメーカーに対し、JBCの決断が注目される。 (文=鈴木雅久)亀田三兄弟公式サイトより
<p> 北島三郎の『NHK紅白歌合戦』引退、小林幸子のお家騒動と『紅白』不選出など、近年の演歌界は揺れに揺れている。ネットでは「演歌枠いらない」という声が上がり、今後の『紅白』も若返りを図るために演歌枠が減少するという報道が流れるなど、時代の逆風をもろに受けているのだ。</p>
22日、芦田愛菜主演のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の第2話が予定通り放送された。熊本市の慈恵病院、全国児童養護施設協議会および全国里親会が会見を開き、放送内容の改善を要請している同作。この騒動により「視聴率が上がるのでは?」との見方もあったが、第2話は平均視聴率13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、初回から0.5%ダウンとなった。
初回のスポンサークレジットに表示されていた企業は、花王、日清食品、スバル、エバラ食品、小林製薬、三菱地所、ENEOS、キューピーの8社。しかし第2話では、スポンサークレジットの表示がなくなったほか、エバラ、ENEOS、キューピーの3社はCMを自粛。代わりに、ACジャパンのCMが3本放送された。
慈恵病院による会見後も、「ぜひ最後までご覧いただきたいと思います」と姿勢を崩さなかった日本テレビ。だが、CM自粛ムードが今後さらに高まれば、大きな痛手となりそうだ。
「CMを自粛する企業が増えた場合、脚本をマイルドに書き換える事態に追い込まれるかもしれません。そもそも、この水曜10時枠では、2011年に大ヒットした『家政婦のミタ』と同じ脚本家と制作会社が手掛ける、松嶋菜々子主演のホームドラマが放送される予定でした。しかし、12月のクランクインを前に、松嶋さんが『次女の小学校受験で忙しい』という理由で、出演を急きょキャンセル。しかし、本当の原因は、飼い犬のドーベルマンが起こしたトラブルの裁判だともっぱらです。すでにキャストを含め細部まで内容が固まっていましたが、主演女優のドタキャンで企画は白紙に。スタッフは大わらわとなりました。そこで、白羽の矢が立ったのが、脚本監修の野島伸司と芦田だった。短い時間でほかの子役もかき集め、なんとか間に合わせたそうです」(芸能記者)
飼い犬のトラブルとは、おととし5月に、松嶋と夫の反町隆史の飼い犬だったドーベルマンが、同じマンションに住んでいたアートディレクター・佐藤可士和氏の妻の太ももにかみついた事故。この後、佐藤夫妻がこのマンションを引っ越したため、賃料収入を失ったとして不動産管理会社が松嶋夫妻に訴訟を起こした。
「『明日、ママがいない』は、『話題性を狙った確信犯』などという声もありますが、さすがにスポンサーの自粛までは想定していなかったでしょう。オリジナル脚本の場合、事前に専門家などと設定や演出のすり合わせを行うことが多いのですが、今回はそういったことをする時間がなかった可能性もあります」(同)
今後、CMが“ACジャパンだらけ”になることも懸念されている同作。最終回まで無事に完走できるだろうか?
株式会社自重堂プレスリリース
22日、記者会見に出席した元プロ野球選手の新庄剛志が、「生え際がヤバくなっている」とネット上で話題になっている。破天荒な言動で球界を賑わせたが、34歳にして現役を引退、その後は海外へ移住して“隠居生活”状態の新庄だったが、久々に姿を見せたそのキャラクターは相変わらずのようだ。
新庄が登場したのは、スポーツブランド「HEAD」とアパレルブランド「Jawin」のイメージキャラクター発表会見。この様子がネットニュースにアップされた途端、相変わらずの歯の白さを揶揄され、「歯だけじゃなくて生え際をなんとかしたらいいのに」、また「この一直線の生え際はあやしいな…」「この生え際はアウトと言わざるを得ない」と、違和感を訴える声が続出している。
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