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毎月スキンケアにお金を使うことに、三十代になっても抵抗がある私。メイク落としすら買ってません。だって、今どきのファンデーションは石けんで落ちるっていいますよね? そんな顔すら真面目にケアしていない私に、「年齢は顔より首に出るらしい」という声が聞こえてきました。じゃあ、顔よりも首に金をかけた方がアンチエイジング的には有効ってこと? そんな疑問を解消すべく、首専門のエステ「ネックエステセンター」を開設したクリニカルサロン「シーズ・ラボ」へ直撃。併設する美容皮膚科シロノクリニックの城野親徳総院長にもお話を伺いました。首って、顔よりも老けやすいんですか?
城野親徳総院長 首は体全体の血液の循環に深く関係しており、特に首周辺の頸椎動脈は脳に血液を送る重要な血管です。ここの循環が悪化すると、脳への酸素供給が低下し、さらに首こり、頭痛、集中力の低下、不眠、イライラ、めまいなどの症状が出やすくなるんです。首の健康は見た目にも影響が出ますよ。首の老化は顔のたるみやくすみも起こします。首のケアは全身アンチエイジングの鍵なんです。

Gカップグラビアアイドルの尾崎ナナが、21枚目のDVD『おかえり。』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
北海道と東京で撮影したという本作。最初の説明では「幸せあふれるストーリー」とのことだったのだが、詳しい内容を聞いてみると.....?
「愛し合うふたりの、プロポーズから結婚生活に至るまでを、チャプターごとにストーリーでつなげた内容になっています。とはいっても、私のDVDにさわやかさはゼロなので、日常生活からドエロなことばっかりしてます(笑)」
――どんな日常のエロ?
「お風呂掃除をしているときに私に水をかけて、ビチョビチョにされて……、とか。洗濯物を干しているときに……、とか。男性の妄想というか、やってみたいことを再現しています」
――オススメのシーンは?
「結婚式のドレス姿のままでエロいことをしちゃってます(笑)」
――プライベートでやってみたい妄想はありますか?
「料理が好きなので、料理中にイチャイチャしてみたいです(笑)!」
年が改まって、さらに婚期が遅れることに危機感を感じているという。タイプは「優しくてエッチなひと」だそうだが、ラジオで共演する志村けんについては「志村さんはエロ過ぎるので守備範囲外です」と苦笑い。「最近エロキャラが定着しつつあるんですが、実際は草食系なんです……。ビジネスエロと言われないように頑張りたい」と、気弱な一面と複雑な乙女心をのぞかせていた。
オフィシャルブログ「尾崎ナナのナナ色日記」





――早速ですが、いつ頃からSKE48のファンになったんですか?
シライシコウジ(以下、シライシ) どっぷりハマったのは、実は割と最近なんですよ。2012年に放送されていた『SKE48のマジカル・ラジオ2』(日本テレビ)がきっかけでした。それまで僕はAKB48が好きだったんで、SKEもシングルや公演のCDはずっと購入していたものの、関東にいると情報が少なくて……。アイドルを好きになるのって、やっぱり彼女たちの個性や人間関係を見た中でなので、なかなか(ハマる)きっかけがなかったんですよね。それが、『マジカル・ラジオ2』を見て、「SKEって、2人の松井だけじゃなかったんだ!」と気づいたんですよ。
――確かに、『2』になると出演メンバーがかなり増えましたもんね。もともとは、AKBがお好きだったんですか?
シライシ そうなんですよ。めちゃめちゃ好きだったんです(照)。
――ちなみに、AKBは誰推しなんですか?
シライシ えっと……渡辺(麻友)さんです。まゆゆ、ずっと好きだったんですよ。
――なんだか意外です。それは、いつからだったんですか?
シライシ 「渡り廊下走り隊」というユニットで「完璧~のね」というシングルが出てからジワジワと。
――シライシさんは、もともと、アイドルがお好きだったんですか?